Fos/抱き枕
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【ムービック】ロウきゅーぶ! 抱き枕カバー

湊智花袴田ひなた
MinatoTomokaMovic1.jpgMinatoTomokaMovic2.jpgHakamadaHinataMovic1.jpgHakamadaHinataMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2011年10月
価格:9,240円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:ポリエステルスエード(ポリエステル100%)【日本製】

アニメイトオンラインショップ 9,240円(送料:400円)※2013年9月再販予約→入荷(2013/9/10)→完売(10/21)→在庫(10/28)→完売
メーカー:ムービック
発売:2012年2月
価格:9,240円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:ポリエステルスエード(ポリエステル100%)【日本製】

アニメイトオンラインショップ 9,240円(送料:400円)※2013年9月再販予約→予約終了(9/2)
湊智花SS三沢真帆SS
MinatoTomokaSSMovic1.jpgMinatoTomokaSSMovic2.jpgMisawaMahoSSMovic1.jpgMisawaMahoSSMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2013年10月
価格:10,500円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

メーカー:ムービック
発売:2013年11月
価格:10,500円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

袴田ひなたSS
HakamadaHinataSSMovic1.jpgHakamadaHinataSSMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2013年12月
価格:10,500円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

湊智花SS2袴田ひなたSS2
MinatoTomokaSSMovic21.jpgMinatoTomokaSSMovic22.jpgHakamadaHinataSSMovic21.jpgHakamadaHinataSSMovic22.jpg
メーカー:ムービック
発売:2015年12月
価格:10,500円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
あみあみ 9,150円(送料:500円)※予約開始(2015/10/15)
あみあみ 9,150円(送料:500円)※予約開始(2015/10/15)














『ロリコン卒業?』






んー。
今回が愛莉と紗季を抱き枕化する最後のチャンスだったんじゃないかと思われますが、また智花とひなた……。
愛莉&紗季じゃそんなには売れないと思ってしまうのかもしれませんが、

ミミちゃん&雅美だったら智花&ひなたよりも売れるでしょうにそれをやらないっていうのは結局、
ムービックさんは何もわかってないってことなんですよねー。

おそらく担当者はアニメすら見てない……。 ←マジで?!



まあ、スムースは買わないと決めてしまって前回の出来の良かった三人もコスパのほうの三人も全部スルーしてしまった私に、
とやかく言う権利はないでしょう。
今回このページに追記するに当たって過去の記事を見直して修正したりしたのですが、
前回のひなたに関しては購入確定とまで言い切ってスルーしちゃってるんですよねー。
面目ない……。
そして何よりページの一番下に書かれていた文言が、過去の自分からの最高に強烈な一撃となりました。



――ロリコンに抱き枕生地なんて関係ないのよ。



つまり私はすでにロリコンを卒業した、ということ……。 ←こら。










MinatoTomokaSSMovic21.jpgHakamadaHinataSSMovic21.jpg


今回もキャラデザの人の作画ではないでしょうが、味のある可愛い作画になってますねー。
シチュエーションとしては、ロウきゅーぶのことが忘れられずに悶々としていたオタの前に天使が二人現れて、

「あなたの落としたパンツはピンクのパンツですか?」

「それとも黄色のパンツですか?」


と聞いてきたっていう感じでしょうか。



ひなたはともかく、智花がこんな自ら笑顔でパンツを見せてくるわけはありませんから、
これはロウきゅーぶの世界から天使になってあなたの前に飛び出してきた二人だと考えるべきでしょう。
そしてあなたが選んだほうのパンツを脱いだ天使はそのままでは天界へと帰れず、

ずっとあなたの部屋で暮らすことになるっていう……。 ←斧の話と羽衣の話がごっちゃになっとる!











MinatoTomokaSSMovic22.jpgHakamadaHinataSSMovic22.jpg


おそらくそのパンツがないと天使ではいられず、脱ぐとこのように動物化(?)してしまうのでしょう。
つまりパンツを脱がされた場合はその相手のペットになって奉仕しろ、というのが天使を遣わした神様の意向なのでしょうねー。

エロ神様(絵師)乙。



ちなみにこのウラ面で穿いているパンツは、
御主人様であるところのあなたが買い与えたかりそめのパンツという設定なのでしょう。

紐パンを選ぶところが実に御主人様らしい。












MinatoTomokaSSMovic21L.jpg


しかしその設定ではオモテ面が捨て面になってしまいますから、
たまに元のパンツを穿かせて天使化した智花やひなたも抱いてあげましょう。
あなたが普段からちゃんと愛してあげていれば、それで天界へと帰ってしまうようなことはないはずです。











HakamadaHinataSSMovic21L.jpg


まあ、実際そういうコンセプトで描かれているのかはわかりませんが、
2次元キャラの抱き枕絵って本来はこうあるべきなんだと思います。
作品世界の中で主人公に抱かれているとか彼氏が出来て抱かれているとかそんなことを妄想するよりも、
我々のために抱き枕として作品世界から出てきてくれたというふうに考えたほうがはるかに感情移入しやすいですから。
私も以前は作品世界に入り込むような気持ちで主人公になりきったりして抱いていたものですが、
朝目覚めて枕元で布団をかぶったキャラクターと見つめ合っていると、
むしろ彼女の魂が作品世界を離れてそこにあるように感じるんですよねー。



時々、そのヒロインが好きなのは主人公なのだから自分なんかが勝手に抱くのは違う、
みたいなことを考えてしまう真面目な人がいますが、
2次元世界の住人たちは我々を楽しませるために存在しているのですから、
むしろ我々はその作品世界の主人公よりも上位の存在なのです。
作品を作った人たちが彼らにとっての神様だとすれば、我々読者や視聴者は御主人様。



ですから、我々の世界に抱き枕として召喚されたとしても彼女たちは喜んでそれを受け入れるはずです。

もちろん嫌そうにしててもそれはそれで御褒美ですけどねー。 ←何言ってんの。











MinatoTomokaSSMovic21.jpgMinatoTomokaSSMovic22.jpgHakamadaHinataSSMovic21.jpgHakamadaHinataSSMovic22.jpg


Fateの設定で考えるとすごくしっくり来るでしょう。
我々はマスターで、数々のアニメの英霊たちを抱き枕のクラスで召喚するわけです。
しかし必ずしもマスターに忠誠を誓っているわけではなく、それぞれの世界で生きた性格が色濃く反映される……と。



そういう意味では、オモテ面では天使の笑顔でパンツを見せていた智花が、
天使ではなくなったウラ面では智花らしい恥ずかしそうな表情をしているというのが、素晴らしいなーと。
ひなたもオモテ面は穏やかな笑顔ですが、ウラ面は無邪気な笑顔になってますしねー。

そして、ない乳と下乳の対比がまた見事すぎる……。 ←ん?



今回は小人に見えますが頭のサイズ的にはばっちりです。
ややひなたのほうが智花よりも大きく描かれていますが問題のないレベル。
もしこれが2way生地だったら、どちらのパンツも落としてませんと正直に答えて智花もひなたも両方ゲットしたはずですが、

どうやら私はロリコンを卒業してしまったようなので……。 ←卒業した人は2wayでも買わないと思うの。

<2015年10月19日>


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「ロリコンは抱き枕erを超越できるのか」






ロリコンの皆様、お待たせいたしました。
ムービックがひとつの作品から複数キャラ出してくるのは珍しいですが、

智花・真帆・ひなたでとりあえず打ち止めなようなのでこの辺で紹介したいと思います。



まあ、確かにこの3人が出れば十分かなと思っていた時期が私にもありました。
ですが、4話の愛莉回によっていかにその考えが浅はかだったかを思い知らされました。

じゃあ4人で。 ←ひどいです!



そういえばアニメ公式ページのほうで今週のMVPとかいうのを投票で決めてますけど、
4話はそれでも愛莉2位だったんですねぇ。
1話は明らかに智花回でしたが真帆が1位。
2話は智花とひなたのお風呂シーンがありましたがそれでも真帆が1位。
3話でやっと真帆は3位に落ちますが、この結果を見ると明らかにビジュアル的には真帆が一番人気なんですねぇ。

ストーリー的にはここまで(6話)完全に干されてますが……。



というわけで4話5話は真帆、選外(4位以下)でございます。
ちなみに3話は昴の膝の上に座ったひなたが1位でございました。
4話は智花が1位……って、そういえばお背中流しますシーンがありましたか、4話の智花には。
で、5話も智花が1位。
冒頭のお泊りシーンが印象的だったのでしょうねー。
そして5話の2位がひなたで3位が愛莉、というのが最新のデータですが、まさに私の感覚と合致します。
現状、6話まで見てもこの3人の人気が上に来るでしょう。



ただまあ、2期の智花はちょっとあざとすぎる気がします。

逆にひなたが意外と抑えめで個人的には好印象ですねー。
愛莉も特別なことをしなくても身体能力だけで持っていける力がありますから、やはり素晴らしいなーと。



……あ、バスケの話ですよ? ←色気の話だったでしょうが、どう見ても。











MinatoTomokaSSMovic.jpg


では、まずは智花。
真帆とひなたはちゃんとしたトリミングのサンプルが出てるのですが、智花のは私が適当にトリミングいたしました。
縦はそのままで横だけ調整したのですが、このままだと真帆とひなたよりもサイズが大きすぎてしまうので、
もしかしたら縦も違ってくるかもしれません。



オモテ面は制服に次ぐ智花のデフォ服であるところのセクシーパジャマですが、
抱き枕絵のチョイスとしてはもちろん最高です。
ただ、非常に可愛いパジャマなので脱がさないでほしかったなーというのがひとつ。

あと、個人的な感想で申し訳ないのですが、頭のリボンが嫌い。











MinatoTomokaNightie.jpg


元絵はこれですが、ギザギザと尖っているわけではなく波型です。
そりゃそうでしょう。
あんなギザギザと神経を逆撫でするようなリボンを寝るときに付けるわけがない。











MinatoTomokaSS0501.jpg


こちらは5話冒頭のシーンですが、見てください。
リボンはギザギザではなくちゃんと波打っています。
なのに……。











MinatoTomokaSS0502.jpg


こんなにアップのシーンではギザギザと尖っているという。
しかも、元絵に忠実とはいえ先程くらいの目立たない大きさならまだ良かったわけですが、
これだけ目立つ感じだともう、ギザギザ感が気になって仕方がありません。











MinatoTomokaSSMovic1L.jpg


しかもこのジャギジャギの大きなサンプル画像で見るとリボンまでジャギーに見えてしまって、
不快感が半端ないです。
まあ、こんなジャギー(線のギザギザ)はもちろん実際の商品にはありませんが、しかしこのリボンの作画は適当すぎる……。
このリボンを見てると私はなんかイライラしてくるんですけど、皆さんはどうでしょうか。



今回のロウきゅーぶ勢の巨大サンプルはどれもジャギジャギなので使わないつもりでしたが、
このリボンのひどさだけはどうしても伝えたかった……。











MinatoTomokaSSMovic.jpg


そしてウラ面は共通のソープ嬢仕様。
石鹸まみれの智花に体をすりすりして楽しむという、非常に抱き枕的なシチュエーションですが、
スムース生地じゃ雰囲気出ませんねぇ……。
しかしお股のところがあれだけ泡立っているということは、もう智花は大人なんだろうなー。 ←おいやめろ。



本来なら片目つぶりは気になるところですが、石鹸が目に入っちゃって開けられない感じがすごく可愛らしいです。
これはあり。
リボンどうこう言いましたが、オモテ面の顔もアニメの感じとはちょっと違いますがめちゃ可愛いですし、
2way生地だったら即決だったかなーと。











MinatoTomokaMovic.jpgMinatoTomokaCospa.jpgMinatoTomokaSSMovic.jpg


しかし、ウラ面はソープ嬢で統一されているのに、なんでオモテ面が智花だけ違うの?
っていうのは気持ちの悪いところではあります。
まあ、すでに過去2枚のオモテ面でスパッツを描いてしまっているために今回は避けたというのが実情でしょうし、
逆にひなたはすでに寝巻き(ネグリジェ)絵をやっているので寝巻きは避け、
最終的には真帆を寝巻きにするか裸ビブスにするかの選択で後者が選ばれたのでしょう。
愛莉と紗季が今後出るのであれば、裸ビブスで統一されるのではないかと思われます。



1期の智花2種はおそらくキャラデザの野口孝行さん作画で、今回は別の人なのでしょう。











MisawaMahoSSMovic.jpg


……あ、でもこの裸ビブスって前に雑誌の版権絵で話題になっていたのですが、原作6巻にちゃんと出てきてたネタなんですねー。
どうやら原作では真帆とひなたしかやってないみたいなので、
原作に忠実なのであればこの二人だけの仕様ってこともありえますがまあ、
版権絵で全員やってるんだから関係ありませんか。



って、今気づきましたけどこれ、ネグリジェの下にビブス&スパッツを着てましたっていうシチュエーションなんですねぇ。
一応、寝巻きと裸ビブスの両方の要素を取り入れてるわけですか……。 ←ネグリジェではなく冬制服でございました……。



それはともかく、ちょっとこのオモテ面の顔はいまいち。
目線が遠くを見すぎなので、面と向き合って抱くのはつらいでしょう。
一方、ウラ面は全く問題なし。
めちゃ可愛いです。











HakamadaHinataSSMovic.jpg


そしてひなたですが……参りました。
スムース? 2way?

関係ないね。

この絵は素晴らしい。
圧倒的です。



まず、お顔が両面ともアニメのキャラデザの範囲内でなおかつ最高レベルに可愛い。
こんなことはアニメ抱き枕絵には奇跡に近いことでして、正直、自分の好きなキャラが常にこのレベルで抱き枕化されるのであれば、
生地とか関係なく私は常に買うでしょう。
以前のムービックスエードだったら買いませんが……。 ←生地関係あるんじゃん。



オモテ面は真帆と同じく裸ビブスの特徴を最大限に生かした横乳&脇見せですが、
やはり6年生チームNo.2の発育は伊達ではありません。
真帆とは違い、体と顔を少し横に傾けることでこのポイントにひなたの意識を向けさせることにも成功しています。
右目の描き方が少し中途半端なせいで視点が不安定なところが残念ですけどねー。



そしてウラ面は全裸でありながら真正面から覗き込むようにして無邪気な笑みを浮かべているひなたが可愛すぎます。

本人には隠す気ゼロ。



結局、抱き枕における全裸絵の何がいいかって言うと、全てをさらけ出し受け入れてくれる感なんですよ。
大事なのはエロさではないんです。
全裸絵から我々抱き枕erが読み取るものというのは、そのキャラが我々に向ける信頼であり愛なんです。

ですから、全裸なら笑顔じゃなくてエロい表情がふさわしいでしょうなどと考えるのは浅はかに過ぎる。
全裸こそ笑顔。

全裸こそ笑顔。 ←大事なことなので。











MinatoTomokaSSMovic2.jpgMisawaMahoSSMovic2.jpgHakamadaHinataSSMovic2.jpg


といって、この智花や真帆が悪いわけではありません。
智花は下半身、真帆は右半身を攻略している最中だとわかるような絵になってますので、

これはまだ全裸絵ではなく、脱がしシチュだと考えるべきでしょう。
明らかに全部脱いじゃってるあとで隠しているのは個人的にはNGですが。



その点、ひなたは大事なところは隠れてはいますが、本人にその気がないのが素晴らしい。
笑顔がいいと言ってももちろん全く色気のない笑顔ではいけませんが、頬を赤らめた程よい笑顔がとても可愛らしいです。
お胸を大事なところだけでなく谷間まで全部隠しちゃってますが、逆にこれがいいのでしょう。

先端だけ髪の毛で隠れてるみたいのだと若干イラッとしますが、
これくらい無邪気に隠しちゃってると小さいんだから仕方ないよねって素直に思えます。
つまりこのひなたも、あざとすぎないのがいいのかなーと。



しかしこれ、やはり智花だけ明らかにサイズが合ってないので、実際の商品のトリミングは違うのかもしれません。
真帆とひなたはちゃんとサイズ合わせてますからねー。
ただ、もし智花を描いた人と真帆&ひなたを描いた人が別人だとすれば、サイズが違うままになる可能性もあります。
ムービックさんは自発的にサイズを調整したりはしませんので……。











HakamadaHinataMovic.jpgHakamadaHinataSSMovic.jpg


今回の真帆とひなたはまだ頭大きめではありますが、
この作品の頭身バランスであればこれくらいの大きさがあるいは最適かもしれません。
そして現在、アニメイトとゲーマーズのみで1期の智花&ひなたの再販予約が行われていますが、

なんとスエードのまま再販。



おいおい、そこはスムースに生地変更して再販だろ、とムービックに直接文句を言おうかとも思いましたが、

考えてみたら私、スムースでも買わないやん。 ←よく気づきましたね!
というわけで、放っておくことにしました。
とはいえ、2期のひなたを買うことは確定してしまいましたので、勢い、智花と真帆も買うかもしれません。
今回のことでもわかるように、仮に将来ムービックが2way化しても生地変更再販とかはなさそうですしねー。



ただ、ひなたの発売日って12月なんですよ。
智花が10月、真帆が11月と、ひと月ごとに売っていく計画だそうで、なるほど仮に愛莉と紗季の発売予定があったとしても、
来年以降の発売じゃまだ発表できないよねっていう。
まあ、さすがに愛莉と紗季はまだ出来てないでしょうし、今回の3人の反響を見て決める感じなんだとは思いますが、
それにしてもアニメ放送中に3人分の絵がすでに完成してるのに発売はアニメが終わってからひと月ごとに……って、
なんか切ないっすねぇ。
アニメやってる間に発売してほしかった……。

<2013年8月21日>


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「図書カード2枚組セット」




ひなたがコミックマーケット81にて先行販売されます。
図書カード2枚組セットで12,000円。
エグゾーストブースにて販売。

<2011年12月21日>


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「お願いです、ひなたを助けてください」




ムービックの中の人、見てますかーっ。
水着ひなた商品化、ありがとうございました。
愛莉の水着を着せたということは、次はひなたの水着を着た愛莉が来るんですね、わかります。



しかももう片方がパジャマでおねむで穿いてないひなたとは、もはや言うことないです。
そしてこの絵は智花と同じアニメーターさんですよね?
可愛いです、ええ、完璧。
もうね、このひなたなら墓まで抱いて逝きますよ。
ええ、ムービックの中の人、本当にありがとうございました、私の願いを聞き届けてくださって……って、あ、あれ?



ムービックさん、スムースニットに切り替えたはずじゃ……あ、あれ?
え、えーと。
私、ムービックのスエードはもう買わないって言いませんでしたっけ?










んー。
私の願いを聞き届けてくださったのかと思ったら、ただの偶然でしたか。

しかし、じゃああのスムースニットのみんちはなんだったんですかねぇ。
てっきり、今後はスムースニットに路線変更なのかと思ったのですが。
みんちの予約の集まり具合が従来の商品より伸び悩んでいて、
やはり値段がネックだということになってスエードに逆戻りとか?
や、みんちの予約状況なんて私は知りませんけど。



それともやはりスムースよりスエードのほうが印刷綺麗だからやっぱやーめた、とか?
や、仮にそうだったとしても、あのスエードの致命的な抱き心地に比べれば、
スムースの見映えの悪さなんて大したことないと思うんですが。
ムービックのスムースがどんななのか知らないですけど……。



んー。
ムービックの中の人、ここを見てはいないんでしょうけど、もし見てたらなんとか生地を変えてもらえません?
や、スムースとか2wayとか贅沢は申しません。

せめて、もっと薄くてやわらかいスエードを探してもらえませんか?
で、商品紹介のほうに、

従来より高級でやわらかい生地を採用しました。

とか追記してくだされば買います。
ええ、買いましょう。
だからお願いします。
こんな可愛いひなたを抱けないなんて悲しすぎるから……。 ←大袈裟ねぇ。



……え?
記事を見てもらうことを期待するくらいなら積極的にムービックにメールでもしろって?

や、そうなんですけど、ダメならダメでお金がかからなくていいかなーと。 ←あんた、それでもオタか。
可愛い2次元キャラなんていくらでもいますし、いい抱き枕カバーだってたくさんありますからねー。
それほどこだわる必要もないんですよ。
まあ、そんな諸行無常の抱き枕業界だからこそ、クオリティにこだわって作ってほしいんです。
こんな可愛いひなたを描いてくれた方のためにも……。



まあ、それはともかく問題はもうひとつ残っています。

それは頭の大きさ。
最初、ムービックから発表があった時点でのサンプル画像はこんなでした。











HakamadaHinataMovicO.jpg


で、とりあえずこの記事を書くために色々と考えてみました。
まず、この画像の縦幅をそのままに横幅を合わせるとこうなります。











HakamadaHinataMovicT.jpgMinatoTomokaMovic.jpg


智花とほぼ似たようなバランスになり、頭頂部からあごの長さも同じ、29cmほどになります。
いかにもこれが決定稿になりそうな予感がしましたが、ただ今回は非常に横幅を大きく取っている絵柄なので、

ムービックさんのことですから、下手すると横幅をいっぱいに取って、
めちゃめちゃひなたが小さくなってしまうのではとも考えましたが、さすがにそれは現実的ではないだろうと。
で、個人的によさげなバランスでトリミングしてみようと思い、頭の長さを24cmくらいになるようにしてみました。











HakamadaHinataMovic24.jpgMinatoTomokaMovic.jpg


かなり上下に余白が出来ますが、24cmでこんなもの。
ただ、前回の智花と並べたいって人にはちょっとひなたが小さすぎるかもしれません。
しかしながら、私が記事作成をサボっているうちにあみあみで予約が始まり、決定稿と思われるサンプル画像が出てきてしまいました。











HakamadaHinataMovic.jpgMinatoTomokaMovic.jpg


これ、智花との身長差は大体設定どおりになります。

ちなみにひなたの頭の長さは27cmくらい。
リーネちゃんやアニメ2期版のナギお嬢様などが27cm程度ですので、まあ、

アニメ抱き枕の中では一般的な巨頭。
智花29cmはかなりとんでもない感じでしたが、今回のひなたくらいならなんとかなるのではないでしょうか。



ちなみにどうでもいい話ですが、
この記事の下のほうで斑鳩かごめが私の所持する中で最大級の巨頭というような表現をしてしまいましたが、

測ってみたら24cmくらいしかありませんでした……。 ←おい。
やっぱり体が小さいので、その分、頭が大きく見えていたんですかねぇ。
失礼しました。










……と、忘れるところでした。
アニメイトのほうから顔アップの画像を貼り付けておきますよー。











HakamadaHinataMovicUp.jpg


顔アップっていうか、注目すべきは下のほう。
お股すかすかですな。

<2011年11月28日>


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「智花レビュー」







11102302.jpg


パッケージはこんな感じ。
ムービックの抱き枕カバーを買うのは初めてですが、検品・検針の捺印があるんですねー。
アスキー・メディアワークスのシールが貼ってありますが、考えてみたらロウきゅーぶって電撃文庫なんだから、
てぃんくる版をロイカで作ってもおかしくないですよね。
やればいいのに。











11102303.jpg


こちらの絵なんですけど、やっぱり抱き枕には不向きでした。
せめてもっと近くを見ててくれれば……。











11102304.jpg


玉のような汗をかいてらっしゃいます。

うむ、ペロペロ。











11102305.jpg


ですが御覧のようにカスカスの線なので、そんな気分になれるかどうか。
うん、事前にアキバOSさんのお写真で見たとおりですね。
しかしこの異常なかすれ加減は、どう考えてもプロの鉛筆線としてはありえないレベルです。
実はこれまでのアニメ抱き枕を見てきて、基本的には太くて黒々とした線で引かれているものでも、
なぜか時々こういう異常にかすれた線があるのが不思議だったんですよ。
でもなるほど、その理由がわかったかもしれません。











11102306.jpg


おそらくアニメ抱き枕の多くは、PCに取り込んだジャギジャギの鉛筆線画に対して、
線そのものがかすれるくらいに強くアンチエイリアスをかけているのでしょう。
や、もしかしたらアンチエイリアスとは異なる手法かもしれませんが、いずれにしても線画をぼかして、

その上からデジタルで線を重ね描きしていると思われます。
この智花からはそんな様子が見て取れます。











11102312.jpg


しかも多くの場合はかすれた線を隠すように太い線を重ねるのだと思いますが、
この智花は元の線を補強するような感じで引いてるんでしょうか。
カスカスして本当に薄い線もあるのですが、カスカスしてるわりに濃い線もあったり。
おそらく、ワインレッドな線でかすれた鉛筆線を補強したりしなかったりしてます。
もちろん、仕上げをする人が気になる線を補強したりとかは普通にあることでしょうが、
意図的に元の線画をかなりの勢いでぼかしてるのは間違いないと思います。

 ↑や、どうやら仕上げ(デジタル彩色)段階で線画に手を加えることは基本的にないようです。
 単に色を載せたところの線がそれによって濃くなったり色が変わったりしているだけなのでしょう……多分。













11102307.jpg


アニメ抱き枕は線のかすれがあるゆえに鉛筆線をそのまま取り込んだように見えていましたが、
その実はちゃんとPC上で線を引きなおしていた、と。
まあ、プロのアニメーターの鉛筆画というものは、本来かすれとかがあってはいけないとされるものですからねー。

 ↑抱き枕カバーは版権絵の中でも飛び抜けて大きなサイズなので、線がかすれて見えても仕方がないということなのでしょう。
 普段清書をしない作監レベルの人が自分でやったためにかすれてしまうなんてこともあるような気がしますが……。











11102308.jpg


ちなみにこっちの絵の線はもっとひどいです。
時間がなかったのでしょうか。
この写真でわかると思いますが、右手の中指の第一関節から先だけ線が薄いです。
あごの線ですら、まともに引けてないし……。



まあ、ぶっちゃけこのムービック智花、線はかなりひどいと思ってください。

最低レベル。

でも、はっきりとした線でガタガタしてるよりは実はマシだったり。
個人的にはそんなに印象悪くないです。



さて、では次の問題に参りましょう。

ええ、顔の大きさ。
夜中に抱いててふと目を開けたときは、正直ちょっと怖かったです。

この大きなお顔が暗闇に浮かび上がりますと、もはや着ぐるみのようにしか見えません。



まあ、智花が着ぐるみをかぶってると思えばどうということもありませんがペロペロ。 ←意味がわからないよ?!











11102310.jpg


添い寝をするとこんな感じ……って、伝わりますかね?
明るいところで見れば、わりと平気です。
普通に可愛いと思える。
ですが、暗闇で見るとなんかでかいやつがいるなーって思っちゃいます。
全然ロリじゃない……。
何より、抱いて間近で顔を見たときに顔全体が視界に入りきらないのは致命的です。



うん、やっぱこの大きさはさすがに厳しいようです。











11102309.jpg


とはいえ、この頭の大きさでも体はこんなものですから、これ以上頭を小さくしちゃうともはや体はあってないようなもの。
ここが難しいところなんですよねー。
私個人としましては、もはやロリキャラは顔だけでいいと割り切ってしまって構わないのですが、
頭が大きくてもいいって人もいらっしゃいますので、どちらが正しいとはなかなか言えないところです。

しかし、頭が大きいことでちっちゃくないよ! と感じてしまうのではもはやなんのためのロリか。











11102311.jpg


最後に、このムービックのスエード生地について。

かたいです。
地が厚い。
キャラアニのスウェードにそっくりな生地。
ただ、ペリーヌの生地ほどキラキラしてないので、見映えはいいです。
おそらくコスパスムースよりも。
この辺は、コスパ智花が発売されればはっきりと差がわかってしまいますねー。



それはともかく……それは智花く。 ←はいはい。
例えば最近私が入手した中ではSISTERSのソフマップ特典抱き枕カバーがスエードでしたが、
あれは生地が薄くてやわらかくて、抱きしめてもわりとふにゃっとなるんですよ。
私は非伸縮生地も好きな人間なのですが、あくまでも好きなのはそういうやわらかいやつなんです。

このムービックのスエードははっきり言って、ダメ。
ちっちゃくないよ! って言いましたけど、このかたい生地もそう思わせる原因のひとつです。
抱きしめてもちっちゃくならないんだもん。



多分なんですけど、生地が厚くて中の空気が逃げにくいのでつぶれにくいんだと思います。
だからいっそうかたい。
残念ですが、ムービックのスエードを買うことはもうないでしょう。
この智花も多分、あまり抱くことはないかと……。

<2011年10月24日>


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「顔はやっぱ可愛い」





MinatoTomokaMovicOS.jpg


失礼しました。

アキバOSさんのほうにも智花の現物写真が載っておりましたね。
しかも分割拡大写真も載せてくださってます。
すごい。
該当記事はこちら。



こちらが一番アップの写真だと思いますが、線はこんな感じ。
知らない方に御説明しておきますが、アニメ抱き枕は基本こんな感じです。
どれも大差なし。
でもこれはわりと汚いほうかも……?
顔まわりはおそらくもうちょっと綺麗に描かれてると思いますが。
ちなみに天井に吊るしてあったのを撮ったようなので、少し斜めアングルだと思われます。



もう展示もしてるのに、発売はまだ2週間後ですか。
待ち遠しいですねー。

<2011年10月6日>


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「顔を取るか体を取るか」





Dengekisai2011Autumn.jpg


こちら、アキバBlogさんが撮ってきてくださいました、
「電撃文庫 秋の祭典2011」の展示品です。
わかってはいたことですが、こうやって現実を突きつけられるとちょっとへこみますね……。



もっかん頭でかっ!











IkarugaKagome.jpgMinatoTomokaMovic.jpg


私の所有する抱き枕カバーの中でも、

最大級の巨頭のロリ香菜キャラである斑鳩かごめを上回る大きさです。 ←実際にはかごめはそんなに大きくなかったです……。
これはやばい。











MinatoTomokaCospaB.jpg


コスパの水着智花がスク水かごめの絵にそっくりなので、絵を重ねてみました。
マウスポインタを画像に合わせると切り替えです。
もちろん元は同じ大きさの画像(横1:縦3)で、かごめを上にずらすだけでほぼ重なりました。
御覧のように横方向にはほとんどずらしてません。
顔の傾きなんかもほぼいっしょでしょうか。



ちなみに参考になるかわかりませんが、このサンプル絵から計算すると、

現物の智花は頭頂部からあごまでが約29cmになります。



私は以前まで、頭の大きいのはアウトだろうと思っておりました。
ただでさえ2次元キャラは目が大きいわけですから、頭は少し小さめくらいが違和感ないだろうと。
でも正直、最近よくわからなくなっちゃいました。
目が大きいのって別に違和感ないんですよ。
そもそもそれに違和感があるなら、2次元キャラ抱き枕なんて抱けません。
なので、元々大きな目が少しくらい増減してもあまり関係ないんです。



例えばストライクウィッチーズのリーネちゃん。
当ブログで最初にレビューした抱き枕カバーですが、正面を向いたオモテ面が可愛くないんですよ。
なんか目が怖いというか、大きすぎるような印象を当時は持ちました。
でも違うんですよね。
今ならはっきりとわかりますが、あのリーネちゃん、遠くを見てらっしゃるから怖かったんです。
目の前で向き合ってる私を突き抜けて遠くのほうを見てらっしゃる。
だから怖く感じたんです。
左右の瞳が少し離れた感じ。
だから目が大きいような感じもした、ということなんです。



そもそも2次元キャラは実際の人間とバランスの違う顔をしているわけですから、
じゃあどのくらいの大きさなら一番違和感ないのかっていうのは非常に難しい命題だと思うんですよ。
例えば抱きついて間近で顔を見たい人は、顔の大きさよりも目と口の位置が自分と近いことが大事かもしれない。
少し離れて添い寝をする人は、顔のバランスどうこうよりも、全体のシルエットが実際の人間に近いことを重視するかも。
確かに、頭全体の大きさをリアルと同じくらいにすれば、という声はよく聞きますが、
例えばこの智花の頭をリアルの大きさに合わせたとすれば、今度は体のほうがかなり縮んでしまいます。
以前の私ならそれでいいと考えましたが、等身大というのを重視する人も当然いるんですよねー。
智花は身長142cmなので、おそらくこのままでちょうどいいんです。



しかも、頭は小さい分にはまだいいが大きいのはダメ、というのが一般的と思っていたら、
最近は大きいほうがマシっていう声も聞かれるようになりました。
人それぞれと言ってしまえば簡単ですし、頭が大きいのはダメと決めつけてる人はこの智花もスルーすればいいわけですが、

私に言わせれば買ってみなければわからない。
まあ、迷っているなら、という話ですが。



もっと簡単に言えば、智花の顔目当てならやはり少し大きすぎるのかもしれませんし、

体目当てだというならこれでいいでしょう。
そういう見方も可能かと。



……私?
私はもちろん買いますよ。

ロリコンに頭の大きさなんて関係ないのよ。 ←それは関係あるだろ。

<2011年10月5日>


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「抱き枕erである前にひとりのロリコンでありたい」




これはすごい……。
ちょっとこんなの前代未聞です。



ハイクオリティもっかんまた来ちゃった!!











MinatoTomokaCospa.jpgMinatoTomokaMovic.jpg


これ、どう見ても描いたの同じ人ですよねぇ。

コスパのやつがビフォーでムービックがアフターでしょうか。



オモテ面は練習前と練習後って感じ。
コスパのほうはビブスを付けてるので試合かもしれませんが、ムービックのほうでは脱いでます。
でも逆に、コスパのほうは裸足なのに、ムービックのほうは靴下をはいてますね。
ということはつまりコスパのほうは、試合前に緊張をほぐしてあげるとかなんとか言って、

合法的に小学生の足をペロペロする絵、というわけですかなるほど。 ←や、違法だけど。
そしてこのムービックのほうの、いかにも運動後って感じがいいですよねー。
体操着で汗を拭おうとして自然に素肌をさらす小学生。

うむ、小学生って最高だな。



え?
汗かいたままベッドの上に寝転がるのはおかしい?
そんな汗かいた女の子を抱いて眠りたくない?
……って、え?

ペロペロしないの? ←違法です。



まあね、確かにこれでムービックのほうの智花がイヤそうな顔をしてたら完璧でしたねー。
こんな運動後の晴々したような顔をされてしまったら、ちょっと抱く雰囲気ではないです、確かに。

でもま、いいじゃないですか、可愛ければ。



一方、ウラ面は水着で寝転んでいるうちに寝ちゃったという図になりますか。
まあ、ムービックのほうの絵を見てもらえればわかると思いますけど、

寝ている間にブラをずらそうとしたら起きちゃった、ということでしょう、間違いなく。










……ていうか、何これ。

なんなの、このイノセンスな下乳。
寝ている間にずらされたのかずれたのかはともかく、当人が全く意識してない状態での下乳とか、

ちょっと普通のセンスじゃ描けないよ。
すごいよこれ、すごすぎるよ。



コスパの智花の紹介のときに、無駄にエロく描いてないのも好印象って言いましたけど、
それはつまり、当人が意識して無理にエロスを振りまいているような絵は痛々しくてイヤだなーという話なんです。
真帆あたりなら構わないと思うのですが、智花ではそういうのはやってほしくない。
そういう意味では、電撃の裸Yシャツっていうのも智花らしくなくて違和感がありました。
でもこのムービックの智花はどうですか。

エロいけど自然。

これ、数秒後にはっと気づいて真っ赤になってはわわーってなる展開でしょう?
めちゃめちゃ智花らしいじゃないですか。



このクオリティでロウきゅーぶ抱き枕が来るならジュエルペットあかりちゃんはいらないやって言いましたけど、

でもそれでもあのあかりちゃんのお眠な絵は欲しかったんです。
そういう絵って貴重なんですよねー。
やはり抱いて眠るものなので、寝てる絵や眠そうな絵っていうのも欲しいところなんです。
ただ、一方でちゃんと両目を開けた可愛いお顔を見たいっていう欲求もあって、
両面で1キャラ2枚しか顔を描けないのが抱き枕ですから、
それなら両面とも両目開いてるほうがいいっていうのが本音だったりします。
基本はそうなんです。
でも、ロリキャラの場合は特にお眠な絵がよく合う気がするので、
実際にそういう形で発売されるカバーがあれば正直かなり欲しい。

今回の智花に関しては、ある意味4枚絵のカバーが発売されると言ってもいいでしょうが、
このアニメーターさんはおそらくその利点を生かしてお眠な絵を1枚入れてくれたんじゃないでしょうか。

しかもそのお眠な絵を一番エロくするという高等技術を用いて。



もうね、脱帽です。
完璧です。
素晴らしすぎる。
とにかく何より可愛すぎるもの、この智花。
しかも4枚とも。
普通はないですよ、こんなこと。

このアニメーターさん、絵うますぎ。
やっぱりキャラデザの人ですかねー。



……でも、同じ人が描いたわりには、お眠なほうの智花が腕輪をしてるのがちょっと不思議です。
雰囲気的にコスパのほうを最初に描いた感じがするので、
そのあとにムービックのほうを描こうとして気が付いたんでしょうか、この水着の設定に腕輪があったことに……。











MinatoTomokaCover.jpg


この絵を貼るの3度目ですけど、ね? 腕輪してる。



それはともかく、問題はムービックの今後の動向ですよね?
コスパも正直、5人全部出してくれる保証はないんですが、ムービックに至っては智花だけって気がするんですよねー。
これで5人とも4枚絵仕様だったら嬉しすぎますが……。
ストライクウィッチーズをコンプする気力はありませんでしたが、それならきっとやれる。



スムース? スエード? だから何?

ロリコンに抱き枕生地なんて関係ないのよ。

<2011年9月13日>


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