Fos/抱き枕
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【コスパ】ロウきゅーぶ! 抱き枕カバー

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コスパ製作
生地:ポリエステルツイル(定価8,400円)/スムースニット(定価9,450円)
サイズ:150×50

湊智花(2011年11月発売)
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※予約開始8,400円(2011/9/10)

あみあみ本店 9,720円(送料:500円)※予約開始9,450円(2011/9/10)



袴田ひなた(2011年12月発売)
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※予約開始8,400円(2011/9/30)

あみあみ本店 9,720円(送料:500円)※予約開始9,450円(2011/9/30)



湊智花SS(2014年2月発売)
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※予約開始8,400円(2013/11/8)

あみあみ本店 9,720円(送料:500円)※予約開始9,450円(2013/11/8)



袴田ひなたSS(2014年2月発売)
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※予約開始8,400円(2013/11/15)

あみあみ本店 9,720円(送料:500円)※予約開始9,450円(2013/11/15)



三沢真帆SS(2014年2月発売)
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※予約開始8,400円(2013/11/25)

あみあみ本店 9,720円(送料:500円)※予約開始9,450円(2013/11/25)















『チャンピオン』






わはは。
この真帆、可愛すぎ。









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確かにムービックひなたも可愛かったですがそれはあくまでも、ひなたが好きなら、というレベルでした。

ですがこの真帆は、ロリコンなら買わざるをえないレベル。



不可避です。
可愛すぎる。











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もはやムービック真帆がお遊びのように見えるこの構図&ポーズ&表情。
完璧すぎる……。











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しかし智花とひなたはガードが固かったのに、なんで真帆はスパッツ下ろされてるんでしょうねぇ。
まあ、智花がスパッツ下ろされたら顔を真っ赤にしてわたわたするでしょうし、ひなただと犯罪臭が半端ないですから、

真帆のスパッツを下ろしたのは適切な処置だったとは思います。



おそらく上のシャツをまくられたところまでは、「くすぐったいよ昴ん!」とか言って笑って暴れてたんだと思いますが、

スパッツを下ろされた瞬間、「ふぁ……」って硬直しちゃったのでしょう。
真帆みたいに普段おちゃらけてる娘は、シリアスなムードに弱いですからねー。
顔と腕がずり下ろされた下半身へと向かわずに上で固まっちゃっている様子はとても子供らしくていいですし、

くびれのない寸胴がしっかりと晒されているところもロリコンの皆さんにはたまらないでしょう。 ←また他人事みたいに。











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そして下ろし髪真帆キター!!



か、可愛い……可愛すぎる。
ひなたのふわっとしたストレートも可愛いですが、真帆のさらさらストレートは至高。 ←注)イメージです。



もう昴に体を捧げちゃったあとなのでしょう。
ベビードールの肩紐を自ら下ろして上目遣いで何かを期待するように微笑んでます。
いつもはうるさいツインテ真帆が、髪を下ろしてはにかみながらじっと見つめてくる様子に思わず昴も、
「真帆……今日はなんか大人っぽいね」と呟いてしまうことでしょう。
そして真帆はこう返すんです。










「だってもう大人だもん」











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ジャギジャギサンプルではありますが、あまりにも可愛いので大きな画像を貼っておきましょう。
実物はこんなジャギジャギじゃないので御心配なく。



これはやばい。
こういう笑顔を私は抱き枕に求めてるんですよ。
頬を染めて相手と見つめ合うような笑顔。
本当に相手のことが好きっていう気持ちが溢れているような笑顔。
そんな笑顔を向けてほしいわけです。



そして何より、両面ともちゃんと体を真正面に据えているところが素晴らしい。
余計なポーズはとらず、胴まわりをしっかりとあけて邪魔にならないところに腕を置く。

完璧です。



オモテ面は脱がされて恥じらいと困惑の性的シチュエーション。
そしてウラ面は寝間着姿で恋人のように微笑みかける静的シチュエーション。

これも完璧。



うむ。
これまでアニメ抱き枕の頂点に君臨していた抱き枕絵はコスパの小鳥遊空だったと思いますが、
今、どうやら我々は歴史が変わる瞬間に立ち会ってしまったようです。



ええ。
チャンピオンはあなただ、コスパ三沢真帆!! ←ミーサーワ! ミーサーワ!










……って、え?
頭が大きすぎてロリ感がないからロウきゅーぶ抱き枕は全回避じゃなかったのかって?
うむ、確かに。
その問題を棚上げして三沢をチャンピオンに認定するのは問題がありますか。 ←三沢って言うなし。



ただもう正直、これだけ可愛いとロリ感があろうとなかろうと関係ありません。
私はロリコンだからこの真帆を抱きたいんじゃなくて、この真帆がめちゃめちゃ可愛いから抱きたいのです。
だからロリコンの人は買わないでいいです。
この真帆を本当に可愛いと思った人だけ買ってもらえれば……って、あ、あれ?



なんか矛盾してる? ←や、多分ロリコンじゃなくても真帆可愛いって人はいる……はず。

<2013年12月1日>


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『ロリぷに』






またひなた……と思ったら、真帆も来たようです。
ここまではムービックと同じですが、コスパさんのことですから今回はコンプしてくれるつもりかもしれません。
でもまあ、愛莉と紗季がちょっと不安なようなら、

ミミちゃんと雅美でもいいのよ? ←おい。



ゆるゆりみたいにゆるーりでもいいので、5年生チームまで出していただきたいところですねー。

まあ、残念ながら向日葵と櫻子はアニメ3期が来ない限り出そうもありませんが……。 ←千歳忘れとる。



そしてゆくゆくは都大路綾ちゃんを……。 ←その都大路の道のりは遠く険しい。







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真帆のプレビューはまた次回やるとして、とりあえずひなただけ見ていきましょう。
1期のコスパ版が体操着にスパッツを用いるという斜め上仕様だったために、体操着+ブルマは実は今回が初めて。
そしてまたもやひなたのロリロリデフォネグリジェがすけすけベビードールに……。











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ブルマといえばやはりお尻でしょうということで、果敢に体操着で背面絵に挑戦してきました。
もちろん1期コスパ版智花を意識したところもあったでしょうが、
このムービックの正面裸ビブスにはどうやったって勝てませんからねぇ。
2期コスパ版智花のことを考えればやはりもっと背中をまくるべきだったでしょうが、
この背面絵は非常に可愛く描けてると思います。

これまでのロウきゅーぶ抱き枕の中でも、ロリぷに感は随一でしょう。











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ですがベビードールのほうはお顔がちょっとひなたっぽくありません。
少し寄り目になっちゃってる感じでしょうか。
あと、なぜかハイライトが入ってないので、そこもいつもと印象が違うところです。
やはりこちらもロリぷにっとした感じが素晴らしいとは思うのですが、肝心の体の前の部分を隠しちゃってるので、
あまりベビードールの意味もないかなーと。



まあ、いわゆるレイプ目ですから、監禁されていつもちょっとおかしなひなたちゃんが本当におかしくなっちゃって、
破廉恥な格好で微笑みを浮かべている図、などと解釈すれば、

ロリコンの皆さんには大御馳走なんじゃないでしょうか。 ←他人事みたいに言うんじゃありません。

<2013年11月22日>


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『今はシャルとまなかが抱きたいんだけどなぁ……』






また智花……。
しかもコスパさん、しばらく沈黙していたのでいよいよ2way生地投入かと思ったら、

ツイルを補充しておりました。 ←や、知らないけど。



……ま、もういいです。
このネタには金輪際触れないようにしたいと思います。

仮にコスパが2way生地を投入したとしても見て見ぬふりします。



もう疲れたよ、パトラッシュ……。









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とはいえ、さすがに今回のコスパ版が最後の智花になるでしょうから、発売順に全部貼っておきます。
ちなみに発売されたばかりの右から2番目のムービック智花ですが、
この私が勝手にトリミングした画像よりも、実際には上下左右にもうちょい余白があることが判明しております。
おそらく後発の真帆&ひなたにサイズが合う感じになっているんじゃないかなーと。



まあ、体操着が最多の3枚となっているのは仕方のないことかなーとは思いますが、制服が1枚もないってどゆこと……?

露出至上主義だっていうのはわかりますが、
これだけ出したら1枚くらい制服姿を補完してもバチは当たらないでしょうに。











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そして露出至上主義が高じて、魅惑のデフォパジャマがすけすけベビードールになってしまいました……。

や、そんなにすけすけがいいなら体操着を濡らせばいいじゃない。
わざわざ設定にない服を持ち込むんじゃなくて、設定の中で工夫しなさいってば。

例えば裸ながつかエプロンとかでもいいし。
それにまた体操着を着せるくらいなら、
最後に出てきた可愛くないユニフォームでいいじゃない……。 ←可愛くないって言っちゃってる!











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今回のオモテ面の智花、表情はすごくいいのですが自分で脱ごうとしてるのがいけません。
1期コスパ版のオモテ面がこの表情でなおかつ背中がこれくらいめくれてたら至高だったでしょうけどねー。
逆に今回のウラ面は智花っぽくない表情でいまいち。











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このムービック真帆のオモテ面と同じような描き方です。
こういう顔をアニメでしたことはないはずなんですけどねぇ……。
おそらく2期の抱き枕絵は全て同じ人が描かれていると思いますが(電撃ひなたは違うかも)、
キャラデザの人でないのは間違いないかなーと。
1期版抱き枕の智花と比べると2期版のほうが洗練されているように見えるかもしれませんが、
それは目が小さいからであって実際に2期アニメの絵の平均に近いのは1期版です。



あと、ロウきゅーぶ抱き枕に関してはやはり頭が大きすぎるのが致命的という結論に私は達しました。
可愛いのは可愛いのですが、頭が大きいと全くロリ感がない。
少なくともロリキャラに関しては小人でもいいんじゃないかなーという気さえ最近はしてます。
ていうかまあ、頭のサイズを基準にしろという話で、それ自体は前から変わってないんですけどねー。



皆さんにも想像していただきたいのですが、2次元キャラが実在したとして、
設定どおりの身長だけど着ぐるみをかぶったみたいに頭の大きな女の子と、
頭の大きさは我々と同程度だけれども体は妖精のようにひょろっとしている女の子。

どっちがいいですか? ←設問にすでにバイアスがかかってるような……。



……ゴホン。
言い直しましょう。
着ぐるみをかぶったみたいに頭の大きな女の子と、リトルグレイのようにひょろっと小さな体の女の子。

どっちがいいですか? ←リトルグレイって。



や、まあ、答えは人によると思うのですが、前者を選んだ人はロウきゅーぶ抱き枕を買っても構わないでしょう。

ただ、前者を選ぶ人は多分ロリコンではない。
というわけで、ロウきゅーぶ抱き枕は全回避すべきという結論に達したわけであります……。 ←極端だな、おい。



いずれにしても、2次元キャラを等身大で考えるときに、
我々人類と同じような生物としては存在しえないのだということを肝に銘じて、

今後の抱き枕人生を歩んでいっていただきたいと思います。 ←何それ。

<2013年11月13日>


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「智花スムースレビュー」





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はいはーい。
ビフォーアフターですよー。



色合いが結構違いますねぇ。
右のほうが光が強く当たっているように見えるかもしれませんが、むしろ光源に近いのは左です。
この違いは実際の色差とお考えください。
じゃあどっちの色味が元絵に近いのかと言うと……。











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元絵のサンプルからして微妙に色合いが違うのでなんとも言えません。
ていうかそもそも、
私の写真を信じてもらっても困るんですが……。 ←じゃあ写真なんか載せるな。



や、光の当たり具合でも色味は違って見えますから。
とにかく、写真で色を判断してはいけません。











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髪の色はかなり違いますが、体操着の赤はなぜか同じ色になってますねぇ。
……あ、申し遅れましたが、やっと2つ目の本体を買いました。
左は従来の真・マジカルスウィート160×50。
そして右はプレミアムソフト160×50です。
ええ、ルームスタイルの。



プレミアムソフトのレビューなんかはそのうちやるつもりですが、
とりあえずどっちのカバーにどっちの本体を入れるかで少し考えました。
コスパスムースは縦伸びなのでプレミアムソフトを突っ込むと確実に縦に伸びてしまうでしょう。
一方、非伸縮のムービックスエードにプレミアムソフトを突っ込むのも難儀な話ですが、
まあ、突っ込んでしまえば大勢に影響はなかろうということで、今回はムービック智花に突っ込みました。
なので、ムービック智花のほうが膨らみ気味であること、御了承ください。











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さ、両者の顔アップを見て、どちらの絵が綺麗だと感じますか?
ムービックは所々線がぐちゃぐちゃっとなってますが、コスパは整っている。
そう感じますよね?
では、次は足のアップを。











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これもコスパが1枚目です。
線が汚いのはいっしょですが、やはりコスパのほうが安定感がある感じ。
あと、線の色がコスパのほうが黒いですねー。
しかしまあ、こんなんじゃ埒が明かないので、決定的にわかる写真をお見せします。











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智花の左目です。
この2つの絵、目の大きさが違うのであまりいい比較ではありませんが、大体こんな感じ。
こうして見ると、ムービックの印刷のほうがコスパに比べてかなり高精彩だというのがわかると思います。
瞳孔の部分を見ればはっきりとわかると思いますが、コスパのほうは境界線がぼけてます。
それに比べてムービックのほうはかなりくっきり。
あと、コスパスムースはやはり光ボケが強いみたいですねー。











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光ボケと境界線のボケは別問題でしょう。
おそらくコスパは常に、全体に強くアンチエイリアスなどをかけて境界線をぼかす処理をしていると思われます。
しかしそれはもちろん、線が汚いからこその処理であって、
そのぼかしによって実際に綺麗にまとまって見えるわけです。



……と、このシャツのすその部分の線はひどいですねぇ。
ここまでひどいとさすがにぼかしきれないですか。
ただ、全体的に今回のコスパ智花のほうがムービック智花より元々の線が綺麗なのは間違いないです。
それに加えてぼかしが入ることで、さらに安定した絵に仕上がっていると言えるでしょう。











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まあ、元々の絵柄は言うことないわけですからねー。











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さて、抱き心地はムービックスエードよりはるかにいいわけですが、問題は頭の大きさ。
……えー、ムービックの智花は頭頂部からあごまでの長さが29cmと言いましたが、それはオモテ面の話でして、
ウラ面のおねむな水着智花は28cmでした。
まあ、それはいいのですが、今回のコスパ智花、実はどちらの面も30cmありました。
厳密にはこちらの頭は30cm弱。











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ひえー、なんじゃそりゃーって話ですが、いやそれが、実際に抱いて寝てみたらそんなに気にならない……。











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や、素直に謝りましょう。
ごめんなさい。
確かにムービック智花は暗がりの中で見ると着ぐるみのようで少し怖いくらいでしたが、それはオモテ面の話。
こちらのおねむな水着智花は実はそれほどでもなかったんです。
や、オモテ面の印象が強すぎて着ぐるみのように感じてしまったというのはあるでしょう。
頭が大きいのは確かですから。
ですが、あのオモテ面が着ぐるみのように見えた理由はそれだけではなく、
目が怖かったからなんだと気づきました。











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目の前に私というものがありながら、全くどこを見てるかわからないこの目。
しかもその目を大きく見開いて、口まで大きく開けたままの表情で目の前にじっと横たわられていたら、
そりゃ着ぐるみに見えるわ。
そりゃ怖いですよ。



リーネちゃんのオモテ面の顔に違和感があったのは頭の大きさや目の大きさのせいではなく、
目の前の自分を突き抜けて遠くを見ているような目線のせいだったという話をしましたが、
結局この智花も同じ理由だったんですねー。











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ということで、私は30cmくらいの頭なら平気だということがわかりました。
特にこっちのお顔は目を細めているので、顔を近づけても全然違和感ないです。
萌え絵の場合、頭が大きいとは言っても顔は小さいわけですからねー。











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ビフォーアフターですな。
……って、あ、あれ?
同じ水着だと思ってましたけど、デザイン違う……。
スポーツタイプと紐タイプじゃないですか、これ。
あ、あれ?
なんじゃこりゃ。











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え。
どちらも同じアニメーターさんの作画だと信じて疑わなかったのですけど、うそ、別の人が描いたの?
それともそういう設定?
なんか小学生くらいの水着だと、スポーツブラと紐ブラがセットで売ってたりするような気がする。 ←マジで?
や、知りませんが。











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あのね。
こっちのお顔がなんといっても最強に可愛いです。
もうね、抱かれるために生まれた顔って感じ。 ←意味がよくわからないけど。











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抱いてください……抱いてください……
って香菜ちゃんの声が聞こえますもん。 ←末期ですな。











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しかし、ムービックのブラずれに比べたらこちらはおとなしいと思っていましたが、
さりげなくスーパーな陰影をつけるものですねぇ。
あれ、原画の人の指定なのか塗りの人がスーパーなのか、どっちなんでしょうねー。



いずれにしても今回のコスパ智花は個人的には申し分のない出来でした。
ただ、プレミアムソフトを入手したことで2wayの潜在能力を引き出せるようになってしまったので、
ちょっとスムースでは分が悪いのは確かです。
やっぱ2wayを抱きたくなっちゃうんですよねー。











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同じ150サイズですが、上下に膨らんだことでムービックのほうは少し短くなっております。
ちなみにこの150サイズのムービックスエードに160サイズのプレミアムソフトを入れて抱いた感想は、
頼りになる。 ←や、全然意味わからないけど。

<2011年12月4日>


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「ムービックさん、どうか水着ひなたを……」




基本、あみあみで予約開始してから紹介記事を作ることにしてるのですが、
ひなたの予約開始からもう5日が経過してしまいました。
智花の紹介であれだけテンションが高かったのになぜ、ひなたの紹介がこんなに遅れたのか。
……ええ。
もちろん、微妙だから。










正直、がくっと来て、記事を書く気力が起きませんでした。
ていうかまあ、ネガティブな記事はいつでも書きたくはないんですけどねー。
なのでまあ、軽く触れるようにしましょう。



まず、明らかに智花とは絵師が異なります。
智花の絵師さんは2種描くことになりましたし、まあ、この辺の分担はやむなしですが。
しかし問題なのは、このひなたの作画があまりアニメでも見覚えのないようなものであるということ。
智花と比較すればよくわかりますが、目が離れすぎ、あるいは目が小さすぎです。
それと、主線が智花と違って薄いので、全体的に淡い印象になってますね。
コスパスムースだけに、この薄さははっきり言って怖いです。
眉毛はもうちょっと濃く描いたほうが……。



そして、なぜ水着ではないのか。
ここはちゃんと統一してほしかったです。
しかも体操着のほうはスパッツ。
もちろん、ひなたはひとりだけ赤ブルマですから、設定と違います。
じゃあなぜこんなことをしたか……と考えると、
おそらくメイド姿でのブルマチラがどうしてもやりたかったのですが、
体操着のほうでブルマをはかせちゃうとなんのありがたみもないので、体操着のほうはスパッツにしちゃったのでしょう。
考えが浅すぎる……。



智花と身長差があまりないように感じるかもしれませんが、実際、11cmしか違いませんので、こんなもんかと。
まあ、あのアニメ、ひなたが時々神がかって小さいときがあるんですけどねー。
ちなみに同じく130cmくらいの神メモアリスと比較すると……。











AliceMovic.jpgHakamadaHinata.jpg


……あれ? 全然違う。 ←こら。
やー、適当に目算で130cmくらいになるだろうと思ってましたが、やはりちゃんと測らないとダメですねー。
えーと……。



アリス117cm?!
ありゃ、そんなちっちゃいですか、これ。
まあ、確かにこれだけ余白があれば……。
あれ? なんでこれで130cmくらいだなんて思ったんだろう。
ちなみに抱き枕絵はたいがい膝を曲げて足先を伸ばしているので、正確に身長を測る場合、
足を伸ばして足首を直角に曲げた絵をイメージして測らなければなりません。
なのでもちろん、私の感覚に誤差はあるでしょう。
でもまあ、そんな感じ。



一方、ひなたは……130cm。
おお、素晴らしい。
ちなみに智花のほうは137cmくらいになるようですね。
まあ、誤差はあるでしょうが。



というわけで、アリスの抱き枕はやはりちょっと小さすぎるかもしれません……って、ひなたの紹介でしたね、ここは。
まあ、アニメのイメージとはちょっと違うというだけで、絵そのものは充分可愛いんですけどねー、このひなた。
でもこの出来なら私はスルーです、残念ながら。
智花の次にひなたが来てしまった時点で、これで終了フラグが立っちゃったような気もしますし。
あるいは次に愛莉が出て終わりとか……。

<2011年10月6日>


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「小学生って最高だな」




うわー、何これ……可愛すぎ。
ダメだもう、5人コンプ決定。
このクオリティで来られたら回避しようがない……。



ジュエルペットのあかりちゃん買おうと思ってましたけど、もういらないかも。
こんな可愛いロリが5人も来るんじゃ、もう私の中のロリがはじけちゃう。 ←我慢しなさい。










アニメそのままのクオリティで智花キタコレー!
しかも念願のこの水着……。











MinatoTomokaCover.jpg


電撃のがこの絵だったら……って言いましたけど、可愛いけどちょっと違うんですよね、顔が。
でも今回のは完璧。
まあ、こっちの絵のほうが陰影表現が凝ってる……いやいや。
これは少し前かがみだし、日差しが照りつけてる中での絵ですから、陰影が付くのは当たり前。
抱き枕絵としてはこっちの絵で合ってるんです。











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むしろこの陰影のなさがたまらない。
お腹をぺちぺち叩きたい。
無駄にエロく描いてないのも好印象ですね。
可愛いわー。



ただ、縦150cmに目一杯描いてるじゃないですか、この絵。
智花は身長142cmなのでちょうどいいくらいだと思うんですが、そうすると愛莉が困っちゃうんですよねー。
私も困るし愛莉も困る。
や、愛莉は智花と同じ高さに描いてもらえたら嬉しいのか。
でもちょっと無理がありますよねー。
コスパさん、ここは必ず膝曲げで発注してくださいね?
あと、ひなたは余白作って構いませんから。
是非お願いします。
まあ、最近のコスパさんならその辺は確実にやってくださいますかねー。



しかしこれは……見れば見るほど可愛いですねぇ。
アニメ化前はてぃんくる絵をどうやってアニメ化するのかめちゃめちゃ不安でしたけど、
アニメのキャラデザは見事ですよねー。
作画崩壊した回もありましたけど、基本、めちゃめちゃクオリティ高いですし、あのアニメの作画。
そしてそのクオリティの高い絵をそのまま再現してくださいました、今回の抱き枕。
まあ、あれだけ常に高いレベルを保っている作画だと、版権絵も安定しますか。



わー、ほかのキャラも楽しみっすね、これは。
マジでテンション上がりすぎてあかりちゃんがどうでもよくなってきちゃいました。
や、もちろんあっちのあかりちゃんは今季の私のNo.1ですからどうでもよくはありません。
中学生ですし。 ←ロリだな。 ←ええ、ロリね。



あと、ロリ枠で気になるのはニート探偵なんですけど、どうしようかなー。
ていうか、いくつなんだニート探偵……。

<2011年9月10日>


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