Fos/抱き枕
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【なのはPROJECT】魔法少女リリカルなのは ピローケース&抱き枕カバー

夏のゆかた&水着ピローケース(なのは)夏のゆかた&水着ピローケース(フェイト)ゆかた&水着ピローケース (はやて&リインフォースII)
TakamachiNanohaC70.jpgFateTestarossaC70.jpgYagamiHayateC71.jpg
メーカー:なのはA's PROJECT
発売:2006年8月11日(コミックマーケット70にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】
メーカー:なのはStrikerS PROJECT
発売:2006年12月29日(コミックマーケット71にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】


機動六課の夏休みピローケース
なのは&フェイト
機動六課の夏休みピローケース
はやて&ヴィータ&リインフォースII
NanohaFateC72.jpgHayateVitaC72.jpg
メーカー:なのはStrikerS PROJECT
発売:2007年8月17日(コミックマーケット72にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】


ヴィヴィオのお添い寝ピローケースなのは&フェイトのロマンティックピローケース
VivioOsoineC73.jpgNanohaFateRomanticC74.jpg
メーカー:なのはStrikerS PROJECT
発売:2007年12月29日(コミックマーケット73にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】
メーカー:なのはStrikerS PROJECT
発売:2008年8月15日(コミックマーケット74にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】


スバル&ティアナのロマンティックピローケースなのは&フェイト バリアジャケットをちょっとだけ解除ver.抱き枕カバー
SubaruTianaC75.jpgNanohaFate1stC77.jpg
メーカー:なのはStrikerS PROJECT
発売:2008年12月28日(コミックマーケット75にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】
メーカー:NANOHA The MOVIE 1st PROJECT
発売:2009年12月29日(コミックマーケット77にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】


なのはのビーチサイド&変身抱き枕カバーフェイトのビーチサイド&変身抱き枕カバー夏のゆかた&水着ピローケース「はやて」(ユニゾンリペイントver.)
NanohaC78.jpgFateC78.jpgYagamiHayateUnison.jpg
メーカー:NANOHA The MOVIE 1st PROJECT
発売:2010年8月13日(コミックマーケット78にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】
メーカー:NANOHA The MOVIE 2nd A's PROJECT
発売:2010年12月29日(コミックマーケット79にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×60cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<A&J社>【日本製】


なのはのエクセリオン&セットアップ抱き枕カバーフェイトのブレイズ&セットアップ抱き枕カバーはやての夜天甲冑&セットアップ抱き枕カバー
TakamachiNanohaC82L.jpgFateTestarossaC82L.jpgYagamiHayateC82L.jpg
メーカー:NANOHA The MOVIE 2nd A's PROJECT
発売:2012年8月10日(コミックマーケット82にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<AJスタンダードスムース/A&J社>【日本製】

なのは
カルワザオンライン 10,000円(送料込)※受注販売(8月27~29日)
フェイト
カルワザオンライン 10,000円(送料込)※受注販売(8月27~29日)
はやて
カルワザオンライン 10,000円(送料込)※受注販売(8月27~29日)


なのはのスイートタイム抱き枕カバーフェイトのスイートタイム抱き枕カバーはやてのスイートタイム抱き枕カバーアリシアのミラクルチェンジ☆抱き枕カバー
NanohaC83.pngFateC83.pngHayateC83.pngAlicia.jpg
メーカー:NANOHA The MOVIE 2nd A's PROJECT
発売:2012年12月29日(コミックマーケット83にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<AJスタンダードスムース/A&J社>【日本製】
メーカー:NANOHA INNOCENT PROJECT
発売:2013年8月10日(コミックマーケット84にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<AJスタンダードスムース/A&J社>【日本製】


フェイト(INNOCENT)シュテル(INNOCENT)ヴィヴィオ(ViVid)アインハルト(ViVid)
FateC861.pngFateC862.pngSternC861.pngSternC862.pngVivioC861.pngVivioC862.pngEinhartC861.pngEinhartC862.png
メーカー:NANOHA INNOCENT PROJECT
発売:2014年8月15日(コミックマーケット86にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<スムーストロン/A&J社>【日本製】


なのは「制服&湯上がりバスタオル」(INNOCENT)ディアーチェ「制服&リライズショット」(INNOCENT)レヴィ「制服&リライズショット」(INNOCENT)アインハルト「浴衣&インナー」(ViVid)コロナ「浴衣&インナー」(ViVid)
TakamachiNanohaC88CKS.jpgDearcheKingsClaudiaC88CKS.jpgLeviRusselC88CKS.jpgEinhaldStratosC88CKS.jpgCoronaTimilC88CKS.jpg
メーカー:NANOHA
発売:2015年8月14日(コミックマーケット88にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<スムーストロン/A&J社>【日本製】

なのは
サークルKサンクスONLINE 10,800円(送料込)※受注販売(9月23日締切/10月30日以降発送)
ディアーチェ
サークルKサンクスONLINE 10,800円(送料込)※受注販売(9月23日締切/10月30日以降発送)
レヴィ
サークルKサンクスONLINE 10,800円(送料込)※受注販売(9月23日締切/10月30日以降発送)
アインハルト
サークルKサンクスONLINE 10,800円(送料込)※受注販売(9月23日締切/10月30日以降発送)
コロナ
サークルKサンクスONLINE 10,800円(送料込)※受注販売(9月23日締切/10月30日以降発送)


ヴィヴィオ&なのは(SIDE:Vivio)アインハルト&フェイト(SIDE:Einhart)
VivioNanohaBDBOX1.jpgVivioNanohaBDBOX2.jpgEinhartFateBDBOX1.jpgEinhartFateBDBOX2.jpg
メーカー:アニプレックス
発売:2016年11月23日(アニメ「魔法少女リリカルなのはViVid」Blu-ray BOX封入特典)
価格:36,720円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<スムーストロン/A&J社>【日本製】


フーカの武装解除抱き枕カバー(ViVid Strike)リンネの武装解除抱き枕カバー(ViVid Strike)なのはの水着でロマンス抱き枕カバー(INNOCENT)フェイトの水着でロマンス抱き枕カバー(INNOCENT)はやての水着でロマンス抱き枕カバー(INNOCENT)
FukaReventonC911.jpgFukaReventonC912.jpgRinneBerlinettaC911.jpgRinneBerlinettaC912.jpgTakamachiNanohaC911.jpgTakamachiNanohaC912.jpgFateTestarossaC911.jpgFateTestarossaC912.jpgYagamiHayateC911.jpgYagamiHayateC912.jpg
メーカー:NANOHA×ViVid Strike!
発売:2016年12月29日(コミックマーケット91にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<スムーストロン/A&J社>【日本製】










『藤真さんの担当はロリフーカ&ロリリンネかな?』






大方の予想どおり、ビビストからフーカとリンネの抱き枕カバーが冬コミに出てきましたが、
藤真絵じゃなかったのは意外でしたねー。
今後は全部藤真さんが描くんだと思ってた……。 ←一度に5種はきつかとです!



んー。
ビビストはあえてなのはシリーズと銘打ってませんので、
ブース名になのはと入れるためにINNOCENT名義の抱き枕カバーを作らざるをえなかったのかもしれませんが、

そこはなのはViVid名義で藤真絵のヴィヴィオ、リオ、ミウラあたりを抱き枕化すれば良かったんじゃね?
今更別々の絵師でメイン3人の抱き枕化って……。



それともなのはViVidの2期はもうやらないつもりだから変に突っ込まれたくなかったとか?
まあ、来年やるとかいう情報もあったりなかったりするようですが、
ビビストで手応えを掴んだセブン・アークスが自ら作る可能性はあるかもしれません。
ですが、基本的には2期をやる代わりにビビストをやったと見るのが正しいんじゃないでしょうか。

ええ、完全なテコ入れ。



ビビストがどんな作品なのか全くわからずに1話目を見たときは本当に衝撃でした。
明らかになのはViVid1期は分割1クール目でしたが、あの出来で2期は無理だろうと個人的に思っていただけに、

まさかそう来るとは……と。



世間ではどう解釈されているのか知りませんし、もしかしたら真相の一端でもどこかから話が出ているのかもしれませんが、

普通に解釈すれば不甲斐ないViVid1期を受けてのセブン・アークス自身の矜持をかけたテコ入れということになるはず。
そもそもゆかりん奈々ちゃんのダブルヒロインダブル主題歌で話題になったなのはシリーズが、
今更水橋能登ペアのダブルヒロインでやるというのにはものすごい違和感がありましたし、

正直あの時点でゆいかおりにすべきだと思ってました。
まあ、なのはシリーズほどの作品になっちゃうとそんな声優交替は許されないでしょうが、
それくらいのことをやれないようではViVidをやる意味なんかないよなーと。
実際、セブン・アークスさんもそう考えていたから他社に投げたんじゃないかと思いますが、

それをここに来て同じ世界観のままでダブルヒロインそのものを変えてしまうという力技。
しかもその一方に水瀬いのりちゃんを持ってくるのは当然として、
もう一方に小倉唯ちゃんを持ってくるというわかりやすさとダイナミックさを兼ね備えたキャスティングの妙は、

まさしくなのはプロジェクトのそれ。



とにかくめちゃめちゃ感動しました。
衝撃でしたし、感心もしました。
小倉唯ちゃんと同じ声質でその役を奪って売れていった水瀬いのりちゃんが、
演技の幅を広げつつ歌でもシンフォギアに抜擢されて並み居る歌い手たちの中で圧倒的な存在感を見せつけ、
ついには憧れの水樹奈々ちゃんと同じキングレコードで歌手デビュー。
またもや唯ちゃんを押しのけるようにキング声優部門の次代を担うエースとして活躍を始めたわけですが、
そんなタイミングでここまで押されっぱなしだった唯ちゃんを逆にいのりんに引っ張り上げてもらう形でダブルヒロインにするという、

この運命と宿命と野心の絡み合ったストーリーが面白すぎてやばい。



とにかく唯ちゃんのポテンシャルはとんでもないものがありますから、
何かきっかけさえあればほっちゃんやゆかりんをも超えるアイドル声優になれるはず。
そのためにはまず声優として実力があることを証明しなければいけませんが、

そこでリンネちゃんという役はあまりにも美味しすぎ。
どう考えてもフーカより人気の出るキャラで、しかもフェイトちゃんポジションなのでOP担当っていう。
普通ならそんな伝統は無視してでも水樹奈々ちゃんの後継者たるいのりんにOPを力強く歌ってもらい、
EDは唯ちゃんにほっこり歌ってもらおうと考えるところですが、
いかにキングがこの機に乗じて唯ちゃんを持ち上げようとしているかがこれでよくわかるというものです。

うむ、グッジョブ。



ていうかまあ、唯ちゃんの人気がもっと出ないことには二枚看板として売っていけないわけですから、
戦略上必要な措置とも言えるでしょう。
ともあれ、もうViVid2期なんてどうでもいいから、ビビスト2期をすぐにやってほしいなーと。

もちろん、命をかけたマジ路線で。











FukaReventonC911.jpgFukaReventonC912.jpgRinneBerlinettaC911.jpgRinneBerlinettaC912.jpg


なのはViVidのほうは作画が不安定だったのであれでしたが、
ビビストのほうはこれまでどおりアニメ絵で行くべきということでしょう。
実際、めちゃめちゃ可愛く描けてますしねー。

特にリンネちゃんのウラ面が笑顔なのがやばい。
リンネちゃんにはせめて幸せな気持ちで抱かれてほしいという絵師さんの願いなんやろな……。



ふたりともオモテ面はバリアジャケットですから、汗をかいているのでしょう。
先にお風呂に入りたいのにそのままベッドに押し倒されてしまったので、リンネちゃんもオモテ面は恥ずかしそうにしているわけです。
それでも素直に言うことを聞いて両脇をペロペロさせてくれるところがリンネちゃんらしいですけどねー。
もちろん足のほうも上から下までペロペロされながら必死に耐えるわけですが、
個人的には足の指1本1本までペロペロしてリンネちゃんの顔を羞恥と嫌悪に歪めさせ、

可愛い悲鳴が漏れるのを聞きたい……。 ←リンネちゃんをいじめないで!



しかしリンネちゃん以上にやばいのがフーカのオモテ面です。
ぶっちゃけ恋愛や性的なことに全くの無知無関心であろうフーカを性的に辱めてもあまり効果はないわけです。
ですが、汗を舐めるというよりわかりやすい異常行動はフーカの強靭な心を揺さぶるには十分であり、
そのペロペロがおへそから足を経てついにスパッツに至る頃には羞恥や嫌悪とは違う種類の体の火照りがフーカを苛(さいな)み、

(なんじゃこれ……なんじゃこれ……)と頭の中は混乱を極めていきます。
そしてビクンビクンと飛び跳ねる体を押さえつけるように左手でシーツを掴みながらも、
なぜか右手はお胸のわずかな膨らみの上へ……。



ウラ面は散々舐められたお股がびしょ濡れで気持ち悪いというので仕方なくお風呂に入らせての仕切り直し。

裸を見せるのはさすがに恥ずかしいからとバスタオルを巻いたままでの舐めプレイ……舐めプですが、
とりあえず脇を舐めさせるように言うわけです。
「風呂に入って汗も流れたと思うんじゃけど……」とフーカは不思議そうにしますが、
お風呂のあとにも汗はかくものだよとそこは言い聞かせます。
そして脇を執拗に舐めていくうちに徐々にフーカに落ち着きがなくなっていき、
所在なさげに膝を曲げたり太ももをこすり合わせたりするせいでバスタオルの合わせ目が外れてしまいますが、
フーカはそれに気が付きません。
やがて呼吸も荒くなり目の焦点も合わなくなったところで、お胸の先端をペロ ←ストップ!



リンネちゃんのウラ面もフーカと同じシチュエーションでしょうが、
フーカよりも精神的に大人なリンネちゃんは自らバスタオルをはだけて、
「ここもよく汗をかくんですよ?」とか言いながら胸の谷間を広げて見せているところなのでしょう。
まあ、相手は中学生ということでぎりぎりのラインを模索して編み出されたのがこの舐めプシチュなのでしょうが、

スパッツペロと胸の谷間ペロはどう考えてもアウト。 ←お前がなー。
ぶっちゃけこのふたりのことはそんなに可愛いとは思ってませんでしたが、この抱き枕絵はやばいですねぇ。

作品は好きだし今後にも期待しているので、ライクトロンだったら絶対に買ってたと思います。 ←またそれか。
どっちにしても買えないかもしれませんけどねー。











TakamachiNanohaC911.jpgFateTestarossaC911.jpgYagamiHayateC911.jpg


左から藤真拓哉さん、依河和希さん、川上修一さんによる作画です。
依河和希さんは初めてのなのは抱き枕作画ですが、やはりなのは関連で色々描かれている絵師さんでございます。



今回、ライクトロンにするどころかスムーストロンのままで千円値上げされるというふざけた状況になっておりますが、
一気にライクトロンで二千円値上げすると怒る人もいるだろうから段階的にとりあえずスムーストロンのままで千円値上げしたということであれば、

許す。 ←どうせ買わないくせに偉そうに。











TakamachiNanohaC912.jpgFateTestarossaC912.jpgYagamiHayateC912.jpg


正面絵は3人とも普通な感じでしたが、背面絵は3人ともエロいですねぇ……。
特にローライズの水着で半ケツ出しながら「くすぐったいよぉ」などと色っぽく笑ってるなのはさんと、

物欲しそうな顔のはやてちゃんがやばい。



さすがは百戦錬磨の小学生だわ……。 ←なんの百戦錬磨だ。
NANOHA×ViVid Strike!ブースにて販売。
1限。

<2016年12月17日>


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『ライクトロンだったらやばかった……』






全巻購入特典の抱き枕カバーは当ブログではスルーすることにしているのですが、BOX特典なら文句はありません。
というわけで、知りませんでしたがViVidの円盤はこれまで発売されていなかったらしく、
テレビ放送から約1年半でのBOX化となりました。
単品販売せずにいきなりBOXで発売する試みが最近増えてきましたが、
やはり放送終了直後でのBOXというのもそれはそれでハードルが高いだろうということで期間を置いてみた、ということでしょうか。
しかもヴィヴィオ版とアインハルト版を用意して、
それぞれなのはママとフェイトママを抱き合わせた単品商品レベルの抱き枕カバーを封入することで2箱買いを強要しつつ、
ビットレートを落としてBD1枚に収めた廉価版も同時発売することでライトファンの不満を封殺しながらも北米版対策までしてしまうという、
非の打ちどころのない完璧な戦略……。



みっしー恐るべし。 ←多分。











VivioNanohaBDBOX1.jpgVivioNanohaBDBOX2.jpg


お高い商品なので脱ぎっぷりも最高レベル。
まあ、なのは抱き枕シリーズは元々脱いでなんぼなところがありますのでこれくらいは平常運転っちゃ平常運転ではありますが、

自分で乳首を摘むという直接的な表現はこれが初めてです。
いわゆるチクビームとハートのビーム的なものを混ぜた技だと思われますが、

両親指できゅっと摘んでいるあたりが斬新ですねー、エロすぎ。 ←マジで!



おそらくなのはママに言われて我々を誘惑しているのでしょうが、発想が子供っぽいわりにエロいという、
見事なロリ抱き枕絵になっていると思います。
一方のなのはママは安定の大人の色気。
しっかりとパンツの紐も解いているあたりが、
おっぱいにしか意識が行ってないヴィヴィオとの違いを強調しててエロすぎ。



この親子の誘惑に耐えられるやつはいないわ……。 ←お買い上げありがとうございます!











EinhartFateBDBOX1.jpgEinhartFateBDBOX2.jpg


そしてそんな販促に積極的ななのはママに対して、完全に渋っているフェイトママの対比が面白すぎ。
藤真拓哉さんは天才なんじゃなかろうか……。



アインハルトのほうもよく見てくださいよ。

これ、白スクを脱ぐどころか、着てさえいないじゃないですか。
さすがは合理主義的な(?)性格のアインハルトさんです。
どうせ脱ぐなら着る必要ないんじゃね?

……や、着る必要ないんじゃないですか? ってことでしょう。
裸で寝そべったあとその上に白スクを乗せ、片乳だけめくって露出しつつ髪の毛でふんわりと隠し、

こんな感じでよろしいでしょうかと軽く微笑んでいるわけです。



うむ、己が何をすべきか正しく理解してためらわないその行動力たるや、恐るべし。
一方のフェイトさんはそんなアインハルトのスーパー中学生っぷりに愕然としつつも、

パンツの紐を解いたところで身動きできなくなってしまっているというチキンっぷり。











EinhartFateBDBOX1.jpgVivioNanohaBDBOX1.jpg


もちろん、2種買ってこうやって並べてほしいというのがみっしー……公式の願いでございます。
ヴィヴィオのほうが露出度は高いですが、
実際には露出度控えめで一見清楚に見えるアインハルトのほうがすでに準備万端という、この対比も見事ですよねー。



これが中学生と小学生の差なんやね……。 ←スーパー中学生ですけどね!











EinhartFateBDBOX2.jpgVivioNanohaBDBOX2.jpg


この対比も本当に面白い。
ふたりの性格が実によく表れてるなーと。
恥じらうフェイトママを無理矢理ペロペロするのも良いですが、

このなのはママに「いいよ」と艶めかしく半ば強制にすら聞こえる声で誘われたらもう逆らえないでしょ。
ママ化したこのふたりにはこれまであまり魅力は感じませんでしたが、
あのちんまかった子供たちがこんなにエロい体に成長したのかと今更になって藤真さんのおかげで感慨を覚えてしまいました。

ありがとうございます。











VivioNanohaBDBOX1.jpgVivioNanohaBDBOX2.jpgEinhartFateBDBOX1.jpgEinhartFateBDBOX2.jpg


ヴィヴィオとアインハルトにサイズを合わせたこのママたちの枠ぎりぎりの作画がまたど迫力ですごいですよねー。
ただ、ママたちは頭のサイズもやや大きくなってるので、もっと縮めて頭上余白を取ったほうが良いと思います。
このサンプルのトリミング比率は実際のとは違っているので、どうなるかはまだわかりませんが……。

<2016年8月29日>


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『なのはPROJECTが新たなステージへ?』






あ、あれ?
なんか突然夏コミなのはの受注が始まっちゃったんですけど、なんで?
確かに3年前の受注のときもDDと合わせて抱き枕カバーは5種ありましたが、
あのときと違って今回は十分数を用意していたっぽかったのに……。



や、もちろん買えなかった人はたくさんいたでしょうが、そんなのはいつものことですからねぇ……。

あるいはもうなのは完売の神通力に頼るのはやめにして、
堂々と商品のクオリティで勝負していくことにしたのでしょうか。
もしそうであれば非常に喜ばしいことです。

本当に良いものを作れば煽らなくても売れるはずですからねー。



そういう意味では次回からライクトロンを採用していただきたいですし、サンプルも最初から大きいものを出していただきたいところ。
今回少し大きいサンプルが出てきてくれましたが、アインハルトとコロナの出来がやはりめちゃめちゃ良いです。
ライクトロンなら間違いなく買ったでしょう……。

<2015年9月4日>


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『ユッキーだけでも出しておけばいいのに』






なんかサンプルが小さくなったばかりか斜めになってしかも一部重なったりして、

完全に私のやる気を削ぎにきてますが
まあちょちょいとプレビューしておきましょう。



今回は前回とほぼ同じ構成で、
INNOCENT版のなのはさんにマンガ版INNOCENTのはやてもどきとフェイトもどき。 ←ディアーチェとレヴィな。
そしてViVidからは当然コロナとリオ……ではさすがに盛り上がらないだろうということで、
リオには申し訳ないけれども代わりにアインハルトに再登場願いました。
なので次回はリオとヴィヴィオになる予定……のはず。











EinhaldStratosC88.pngCoronaTimilC88.png


まあ、アニメの後半でわらわら出てきた新キャラの中に人気キャラがいたら話は別かもしれません。
次回のコミケ参加までに分割2クール目を放映できていたらの話ですが……。



個人的にはアニメの前半はかなり前のめりで見ていましたが、大会が始まってからはどうでも良くなってきてしまいました。
なので、途中まではアインハルトもコロナも可愛いなー可愛いなーと思いながら見ていましたが、今は……。











EinhartC861.pngEinhartC862.pngEinhaldStratosC88.png


今回はオモテ面が笑顔ですかねー、グッジョブ。
ウラ面は今回も陵辱感があって良い感じ。
安定のクオリティでございます。











SternC861.pngSternC862.png
DearcheKingsClaudiaC88.pngLeviRusselC88.png


ぶっちゃけ前回のシュテルはなのはシリーズの抱き枕絵のクオリティからは著しく落ちるなーと感じましたが、
今回はどちらも両面とも素晴らしいんじゃないでしょうか。
なんか一皮剥けた感。











FateC861.pngFateC862.pngTakamachiNanohaC88.png


そして抱き枕絵にするのは非常に難しいなのはさんですが、この何を考えているかわからない笑顔が怖い。
もっと子供っぽい、眠たそうななのはさんとかでいいと思うのですが……。











NanohaFateRomanticC74.jpg


ていうか、個人的にはなのはママが一番抱きやすそうかなーと。
ViVid枠でなのはママでも良かったと思います。
なんか甘えたくなるこの感じ……。



フェイトちゃんに関しては、
子供のママ……子供のままのほうが好きですけどねー。 ←ロリフェイトちゃんに母性を感じる人。



NANOHA×DOG DAYSブースにて販売。
1限。

<2015年8月1日>


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『次は是非ライクトロンで』






今回のなのは抱き枕カバーはまず、前回のアリシアを受けてのINNOCENT版フェイトちゃん。
そしてマンガ版INNOCENTのシュテル。
こちらのキャラは元々ゲームで登場したキャラで、
闇の書の欠片から作られたなのはのクローンみたいなものらしいです。
CV田村ゆかり。
ヴィヴィオはマンガのViVidで主人公をやっている小学4年生のヴィヴィオ。
アインハルトはそのヴィヴィオがなのはだとしたらフェイトみたいなポジション?



というわけでアニメ作画とマンガ作画が入り乱れてはいますが、INNOCENTから二人、ViVidから二人ということのようです。
果たしてどっちが次にアニメ化されるのでしょうか……ってまあ、視聴者が混乱しますから、

やはりINNOCENTはないでしょうねぇ。 ←願望。
やるとしたらプリズマイリヤみたいに少し絵柄を変える必要があるでしょう。











FateTestarossaC82.pngFateC861.pngFateC862.pngFateC83.png


一応、左から順に3年生、4年生、5年生のフェイトちゃんということになります。
ただ、見ておわかりのとおり、ちょっと今回のフェイトちゃんは大きめ。
おそらく実物は身長140cmくらいになると思われますから、小学4年生の身長としては妥当かもしれません。
ですが、一般的な2次元美少女絵の基準で言うとぴったり等身大は頭が大きくなりすぎてしまいます。
右の5年生のフェイトちゃんでちょうどいいくらい。



フェイトちゃんのオモテ面は微笑がデフォですが、今回のオモテ面は理知的な感じがしてフェイトちゃんっぽいなーと思います。

こう、わかった上で「いいですよ」と受け入れてくれそうな。
ウラ面はウラ面ですでに受け入れちゃってる感があって素晴らしい。



フェイトちゃんは純真無垢ではあるでしょうが頭のいい女の子なので、

5年生ver.のような手篭めにしちゃった感よりも、
今回のようにちゃんと理解して自分から受け入れてくれるような雰囲気のほうがフェイトちゃんらしいと思います。

まあ、今回のフェイトちゃんが抱き枕絵的には決定版と言っていいんじゃないでしょうか。
ちゃんと両面真正面で構えてくれてるところも素晴らしいですしねー。











TakamachiNanohaC82.pngSternC861.pngSternC862.png


しかし、フェイトとはやてのクローンはいかにも安っぽいパチモン臭がするのに、
このシュテルだけはなぜか別人。
だから人気があるのでしょうか。
ですがまあ、こちらのマンガ版抱き枕絵は完全に以前のなのは抱き枕を真似したというかリスペクトしてしまいましたねー。
本家の抱き枕絵は進化しているというのに……。











VivioC861.pngVivioC862.pngEinhartC861.pngEinhartC862.png


それに比べてこちらはもはや一分の隙もない出来。
頭の大きさなんかも完璧です。
以前の藤真さんは目を大きく描きすぎてパーツのバランスが不安定でしたが、これは完璧。
最高のバランス感覚です。
最高に可愛い。
ぶっちゃけマンガ読んでないので二人のことはよくわかりませんがそれでも欲しくなるレベル。

もうなのはは藤真さんに任せて大丈夫でしょう。 ←偉そうですよー。



ただ、下手するとアインハルトのオモテ面しか目線が来ないなんてこともありえなくはないので、
もっと大きなサンプルが見たいところではありますけどねー。

まあ、どっちにしても買えないので関係ありませんが……。



私は多分、オークションでアップの写真を確認し、それ次第でオークションで入手することになるでしょう。
ええ、おそらく通販は来ません。
ぶっちゃけ、なのは抱き枕の横幅が50cmになってこれでやっと買えるーとなった頃のテンションはもう落ちて、
どんなに絵が良くてもスムースじゃいらねって感じに今はなっていましたが、
まだ未体験のスムーストロンとなれば話は違います。
まあ、おそらく以前とそれほど大差ない生地なんだろうとは思いますが、とりあえず今回は買いたいと思ってしまっています。
幼い少女の柔肌を少しでも再現できているといいのですが……。



NANOHA INNOCENT PROJECTブースにて販売。

1限。 ←正義。

<2014年8月4日>


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「結局ただのネタ枕」






今回のコミケのなのは抱き枕カバーは、
モバゲーの「魔法少女リリカルなのは INNOCENT」よりアリシア・テスタロッサです。
カードバトルなゲーム&設定の原作でございます。
平和ななのはワールドというものを目指して作られたパラレル……というかアナザーな世界観。

それはいいのですが、なのはシリーズの次のテレビアニメ化がこれになりそうな一抹の不安が……。











Alicia.jpg


さて、今回のなのは抱き枕カバーはこのアリシアのみでございます。
前回、中途半端なロリを販売してしまったことを反省したのでしょうねー。

ガチロリ。



や、結局、中途半端なロリだといい感じの中途半端な膨らみがあるので、
全裸にはなかなか出来ないわけです。
しかしここまでのガチロリであれば、先端さえ描かなければ無問題。 ←そうかなぁ。
であれば、アリサ&すずかあたりも抱き枕化する好機じゃないかと思ってしまいますが、
現実的な需要を考えると難しかったのでしょう。
アナザー設定でもありますし、アリシアひとりくらいに留めておいたほうがいいという判断だと思われます。
とはいえ、両面ウインクという不自然な構成は、なるべく性的に見えないようにと今の御時世に配慮しているようでもあり、
やはり中途半端と言わざるをえません。
どうやらフェイトと区別を付けるためにウインクをさせるのがひとつのお約束みたいになってはいるようですが、
両面ウインクはさすがにありえないでしょう。



前回は結局通販は行われませんでしたので、今回もおそらくないと思われます。

やはり一度通販をやってしまったことでなのは完売の神通力が落ちたとスタッフは考えているでしょうから、
もう通販はやらないような気が私はしております。
下手すれば、12月14日に開催が決定したシンフォギアライブ2013の通販もやらないかも……ってまあ、
そもそも抱き枕カバーを出してこない可能性もありますけどねー。



だからイベント版と通販版で絵柄を変えればいいって言ってるのに……。
NONOHA INNOCENT PROJECTブースにて販売。
1限。

<2013年8月2日>


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「訂正」




はぁ……。
今回の冬コミの記事、意気揚々と書き終えてアップしたわけですが、少しだけ違和感はあったんです。
言い訳がましいかもしれませんが、本当に少しだけ不安があったんです。



ええ。
今回のなのは、フェイト、はやての3人ですが、明らかに前回の抱き枕絵よりも大人っぽく見えます。
私は映画は見てないので、テレビ版A'sのような時間経過がもしかしたらあるんじゃないの? とは思いました、マジで。
ですが、公式の商品紹介に、

闇の書事件も終わり、ゆっくりとした時間。
~のそんなひと時が抱き枕カバーに。


って書いてあるじゃないですか。
じゃあ、事件の直後なんだろうと普通に考えたわけですよ。
大人っぽく見えるのはあくまで描いた人の違いだろうと。



ですが……ええ。
今回のなのは&フェイト&はやては、小学5年生だということが判明しました。
映画の最後は2年経過してるらしいんですよ。
で、そのとき着てる服が今回の抱き枕に描かれてる服……。



んー。
これは恥ずかしい。
確かに少し胸の膨らみを意識した描き方をしてるなーと思ってそこをつっこもうかとも一瞬思ったのですが、
まあ、今回の作画の人はエロいんだろうと、解釈しちゃったんですよねー。 ←失礼です。
時間に余裕がなかったゆえの過ちでした……。



というわけなので、まだ前回の文章を読まれてない方は、今回のなのはたちは5年生だということを踏まえた上で、

(あざけ)るように読んでください。
まあ、そんなとんちんかんなことを書いてるわけでもないんですけどねー。

<2012年12月29日>










「なのはPROJECTはロリがお好き」




え。
マジで?
今回DOG DAYSないの?


なんで?
なのはよりも今はDOG DAYS押すときじゃないの?
イケイケじゃないの?

実はそんなイケてないの? ←もう3期決まってるんだからイケイケでしょう。



ですよねぇ。
んー。
しかもなのははまた、メイン3人だし。











NanohaC83.pngFateC83.pngHayateC83.png


もう、このロリな3人には出会えないんじゃないかと思ってました。
それがまた性懲りもなく出てくるとは……。



や、正直、今回のなのははヴィータ、シグナム、シャマルでお茶を濁して、 ←こら。
DOG DAYSがレオ閣下とナナミで来るんだと思ってました。
まあ、ナナミはあまり人気ないでしょうから、エッロエロな絵柄で来るんじゃないかと。 ←ナナミで?



それがまさかこんなことになるなんて……。











TakamachiNanohaC82.pngNanohaC83.png


とはいえ、今回の抱き枕絵の特徴は日常シチュですから、
実は非常に意義深い抱き枕となっております。
是非、前回のやつとセットで揃えたいところ。



特に今回のなのはさんは可愛いですねぇ。
ピンクピンクで極力可愛く見えるような努力がなされております。 ←おい、なのはさんディスんな。



うむ、これはいいなのはさん。











FateTestarossaC82.pngFateC83.png


今回のフェイトちゃんは意図的にツインテール解いてきましたねぇ。
でも正直言わせてもらうと、このなのはのキャラデザに特徴的なトサカ前髪って、
ただのロン毛と相性悪いと思うんですよ。
あまりにもトサカが目立ちすぎちゃうと言いますか。



なので、なのはのロン毛ストレートキャラって私、どれもあまり可愛いと思ったことないです。
まあ、ウラ面のほうは後ろの毛がよく見えてるのでバランスいいですが、オモテ面はあまり可愛くないかなーと。
それこそ下でひとつにまとめないで、ふわっさーとシーツの上に広げてくれてたら可愛かったんじゃないでしょうか。
オモテ面はツインテールで良かったと思うんですけどねー。



それとも戦闘のときしかツインテールにしないって設定でしたっけ?











YagamiHayateC82.pngHayateC83.png


そして問題のはやてちゃん。
今回のウラ面、前回のオモテ面とほとんどいっしょやん……。
しかし今回は前回と作画の人が変わって、全体的に面長で大人っぽくなってますねぇ。
なんとなく、一番大元のキャラデザのような気がします。



確かに前回のフェイトちゃんとはやてちゃんのオモテ面は可愛かったですが、可愛すぎたような気がします。
逆に今回のはやてちゃんは正直、あまり抱きたいと思いません。
可愛くないという意味ではなく、本来のしっかり者のはやてちゃんって感じがするので、(すき)がない。



なのはさんはまだ甘えてくれそうな感じがするんですけど、
はやてちゃんはどちらかと言えば甘えさせてほしいタイプじゃないですか。

それこそ前回のフェイトちゃんのように、「ほら、おいで」っていう感じじゃないと抱きづらい。



まあ、ポーズ的にガードが固いわけではないので、表情次第なんですよねー。
もっと大きな画像かあるいは実物を見たときに、今の印象が変わるといいんですけど……。










さて、今回はなんと2限です。

しかもコミケ会場限定と強調してます。
この意図はなんでしょうか。



1つ目は、コミケ会場限定という文字どおり、通販はやらない。

2つ目は、コミケ会場限定と通販限定の、2バージョン作る。



前者の場合は、従来よりも数を多く用意するということになるでしょう。
だから通販はやらない、2限でも大丈夫だろう、というような。
逆に後者の場合はより限定色を強めたいわけなので、2限にしてなるべく早く売り切ることを考えているのかもしれません。
単純にコミケ分の数を減らすという考え方もありますが、まあ、従来の予算で作って2限でより早く売り切る、という形なのでしょう。



さて、どちらが正解でしょうか。
私にはわかりませんが、後者であってほしい。
ただ、欲しい人は通販やるかもなどとは考えずにいつもどおり必死になのは列にトライしてください。

その勢いが通販に繋がります。 ←じゃあ、お前も行け。



まあ、仮に通販するとしても別ver.になるはずですから、コミケで買う意味は大きいですけどねー。
NANOHA The MOVIE 2nd A's PROJECTブースにて販売。
1日目2限、2日目1限。(12/29追記)

<2012年12月28日>


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「ロリは背中で語るもの」




なのはさん、相変わらず色気ねー。



というわけで、一昨年の冬コミ以来のなのは抱き枕来ました。
ええ、今回から160×50です。
DOG DAYSを間に置いたことで、いつの間にかなのは抱き枕が160×60から160×50になっていても、
誰も気づきません。 ←気づいてる、気づいてる。



ええ。
これでやっと私もなのは抱き枕デビューが出来るというものです。
あくまで可能性が生まれたというだけですが……。








TakamachiNanohaC82L.jpg


まず、我らがなのはさん。
ジャケット着てればまだ可愛いのに、脱ぐとすごい地味ですねぇ……。











NanohaFate1stC77.jpgTakamachiNanohaC82.png


こっちのなのはさんのほうが可愛かったかなー。
身長も今回のは等身大的にちょっと小さすぎるようです。
頭の大きさは実物にして縦1cmくらいしか違わないっぽいので、やはり等身大に近い1stのなのはさんのほうが良さげ。
裸のほうの絵も全く表情に色気がないですしねー。











FateTestarossaC82L.jpg


一方、このフェイトちゃんの左の絵はめちゃ可愛いですねぇ。
抱き枕的には手を伸ばすポーズはタブーですが、そんなの無視してしまえるほど可愛いです。
絶妙な絵ですなー、これは。



右の絵も、お胸のとんがりと言い、お尻の割れ……丸みと言い、
直接的な表現の出来ないエロくない全裸という条件において、
そのフォルムで最大限のエロスを表現した、
これはまさにフェラーリ・テスタロッサのようではないか。 ←適当。



でもこの左の絵、私の脳内でははっきりとフェイトちゃんの優しい声で、
「おいで」って囁くのが聞こえるんですけど、そんなこと誰かに言ってましたっけ?
なのはには言いませんよねぇ。
アルフもちょっと違うような……って、そうか。
エリオとキャロだ。



ていうか、そうですよねぇ。
この頃のフェイトちゃんって、こんな慈愛に満ちた表情はしないですよねぇ。
なんかこの絵を見て全く違和感がなかったんですけど、
大人になったフェイトちゃんのイメージが重なっちゃってるのかー。
なるほど。
感情の乏しいロリフェイトに大人フェイトの母性が宿ってしまった抱き枕というわけですか。



……うむ。
至高だな。 ←ロリに甘えたい願望ですね!











YagamiHayateC82L.jpg


そして最後にはやてちゃん。
んー。
左の絵はなんかいまいちイメージがわかないですねぇ。
なのはさんはぶっちゃけ、疲れたから寝転がってるだけ
みたいな絵でそれはそれでわかりやすかったのですが、
このはやてちゃん、微妙に誘ってますよねぇ。
体を丸めて太ももに手を這わせて、ちらっとこっちを見てる。
で、



「はぁ……。

やっぱりまだ歩くの慣れへんみたい。

足がぱんぱんやわ。

悪いけど、少し揉んでくれへん?」




って、気怠そうにはやてちゃんが言うわけですよ。
……そんなん。










揉みますー! ←イメージわきまくりやん。



右の絵も素晴らしいですねー。
フェイトちゃんのほうは抱くと若干、バルディッシュが足に食い込みそうでしたが、
はやてちゃんのほうはこの体勢なら安心して後ろから抱き締められますよ。



……と言ってもまあ、それはイメージの問題で、
ヴィジュアル的には実際に抱いた自分の足を見たら刺さってるでしょうけどねー、シュベルトクロイツ。



しかしフェイトちゃんのほうは全体のフォルムを優先したことで、ちょっと色気のないお尻になってしまいましたが、
このはやてちゃんのお尻と背中にかけてのラインは見事としか言いようがない。
美しいです。



私はね、本当に思うのですよ。
全裸で胸を隠すくらいなら前を見せるな、と。
それじゃ全裸じゃないじゃん。
隠しちゃったら全裸じゃないじゃん。
でも見てください、このはやてちゃんを。
こちらから見えている限りは正真正銘、全裸です。
ええ、そうですよ。
全裸の美しさを前で語れないなら背中で語ればいいのよ。 ←なんかいいこと言った!



ええ。
まさにこのはやてちゃんは全裸アニメ抱き枕絵の最高峰と言っていいでしょう。
さすがはなのはPROJECT。
ロリ全裸を描かせたら右に出るものはいないわ。 ←褒めてます。



前を隠すなって言いましたけど、ことロリ全裸に関してはなのはPROJECTさん、
ロリだから胸もつるつるですで隠さずに通しちゃいますしねぇ。











NanohaC78.jpgFateC78.jpg


今回のなのはさんもそうですけど、腕に覚えのある人なら、マーカーでちょちょいでしょう。 ←マーカーって。
この水着フェイトちゃんがまためちゃめちゃ可愛かったんですよねー。
160×60だったのが本当に惜しまれます。










さて、ぶっちゃけDOG DAYSの抱き枕にしか興味なかったのですが、
いざ検討してみるとどうも私は自分で思っていた以上にはやてちゃんが好きなようで。



……フェイトちゃん?
や、フェイトちゃんは笑ってくれさえすれば好きです。
基本、感情の乏しい娘って苦手なんですよ、私。



……なのはさん?
なのはさんも好きですよ?
ただ、肝心のなのはPROJECTがなのはを推してないので、仕方ありません。



とりあえず今回の本命ははやてちゃん。
余裕があればフェイトちゃんも行きたいところですねー。
まあ、コミケで入手するほどの気力は私にはないので、どうなるかはわかりませんが……。



いつもはスムースニットと明記されている生地の記述がなぜか今回はありませんが、
値段もいっしょですしおそらくそのままでしょう。
購入制限はいつもどおり、1限でございます。
NANOHA The MOVIE 2nd A's PROJECT/PROJECT DDブースにて販売。

<2012年8月9日>


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