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【Overflow】Cross Days 抱き枕カバー

KatsuraKotonohaC77.jpgAshikagaChie.jpg
KiyouraSetsunaC871.jpgKiyouraSetsunaC872.jpgKatsuraKotonohaC871.jpgKatsuraKotonohaC872.jpg
KitsuregawaRokaC871.jpgKitsuregawaRokaC872.jpgAshikagaYuukiC871.jpgAshikagaYuukiC872.jpg
KatsuraKotonohaSweater1.jpgKatsuraKotonohaSweater2.jpgKatsuraKotonohaWedding1.jpgKatsuraKotonohaWedding2.jpg
AshikagaTomoeCs61.jpgAshikagaTomoeCs62.jpgKatsuraKokoroCs61.jpgKatsuraKokoroCs62.jpg


Overflow製作


コミックマーケット77(2009年12月29~31日)にて販売/イベント価格9,500円
生地:スムースニット
サイズ:150×50
桂言葉足利知恵
完売


コミックマーケット87(2014年12月28~30日)にて先行販売/定価10,800円
生地:2wayトリコット
サイズ:160×50
清浦刹那桂言葉
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(1月4日締切/1月末発送)→受注販売(2月2日締切/3月上旬発送)→在庫(2015/3/4)→完売(4/10)→在庫(5/13)ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(1月4日締切/1月末発送)→受注販売(2月2日締切/3月上旬発送)→在庫(2015/3/4)→完売(3/31)→受注販売(8月16日締切/9月末発送)→在庫(10/23)→完売(11/30)
喜連川路夏足利勇気
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(1月4日締切/1月末発送)→受注販売(2月2日締切/3月上旬発送)→受注販売(8月16日締切/9月末発送)→在庫(2015/10/23)→完売(2016/5/16)ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(1月4日締切/1月末発送)→受注販売(2月2日締切/3月上旬発送)→在庫(2015/3/4)


コミケットスペシャル6(2015年3月28~29日)にて先行販売/定価10,800円
生地:2wayトリコット
サイズ:160×50
桂言葉(セーター)桂言葉(ウェディングドレス)
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(3月31日締切/4月末発送)→受注販売(5月10日締切/6月上旬発送)→在庫(6/1)→完売(6/6)→受注販売(8月16日締切/9月末発送)→在庫(10/23)→完売(2016/1/20)ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(3月31日締切/4月末発送)→受注販売(5月10日締切/6月上旬発送)→在庫(6/1)→完売(6/6)→受注販売(8月16日締切/9月末発送)→在庫(10/23)→完売(12/1)
足利知恵桂心
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(3月31日締切/4月末発送)→受注販売(5月10日締切/6月上旬発送)→在庫(6/1)ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(3月31日締切/4月末発送)→受注販売(5月10日締切/6月上旬発送)→在庫(6/1)→完売(7/6)→在庫(9/30)→完売(10/17)









『次回はサマイズ名義?』






はい、元々Cross Days名義での販売だった残りの二つ(足利知恵&ウェディング言葉)も復刻となり、
更に前回の刹那と元々は同時発売だったSummer Days名義のセーター言葉、
SCHOOL DAYS HQ名義で単体発売された心ちゃんも復刻でございます。











KatsuraKotonohaSweater1.jpgKatsuraKotonohaSweater2.jpg


こちらが世に出た一番最初の言葉抱き枕絵になります。

始まりの言葉。



ケープを抱き寄せて微笑むオモテ面からの、前をはだけて顔を赤らめるウラ面への流れが素晴らしい抱き枕絵ではありますが、
オモテ面の微笑み顔がいまいちなのが残念。











KatsuraKotonohaC71.jpgKatsuraKotonohaSweater1.jpgKatsuraKotonohaSweater2.jpg


そして今回も刹那同様、150×50から160×50へとサイズアップしたことで、無駄に頭が大きくなってしまっています……。

オモテ面の頭上余白の狭さを解消するチャンスだったのに、なぜかそのまんま。











KatsuraKotonohaSweater1.jpgKatsuraKotonohaSweater2.jpgKatsuraKotonohaWedding1.jpgKatsuraKotonohaWedding2.jpg


そしてこのサイズ差である。

ちなみにこのウェディング言葉のオモテ面で適正サイズでございます。
こちらはどうやらオリジナルのサイズはそのままに余白を足すという正しい選択をしたようです。



……なんでやねん。











AshikagaTomoeCs61.jpgAshikagaTomoeCs62.jpg


こちらもオモテ面の頭は少し小さいですがウラ面は適正サイズなので、
やはりキャラのサイズ自体はオリジナルのままだと思われます。
ていうかこの全身絵、ネットに出回るのは今回が初めてかも……。



オモテ面は腕が邪魔すぎますがなかなかいい感じ。
ウラ面の片目つぶりがもったいないですねぇ。











KatsuraKokoroAnicomi1.jpgKatsuraKokoroAnicomi2.jpgKatsuraKokoroCs61.jpgKatsuraKokoroCs62.jpg


そしてこちらはなんと、頭……というか全てが大きすぎたオリジナルを、
適正サイズまで縮めてくださいました。

ちなみに心ちゃんの設定身長は118.9cm(!)だそうですが、
この左のオリジナル心ちゃんは140cmくらいになると思われます……。
なのでぶっちゃけ今回の右の心ちゃんでもまだ大きいくらいだったり。











KatsuraKokoroFukkoku.jpgKatsuraKokoroCs61.jpgKatsuraKokoroCs62.jpg


この一番左の心ちゃんでちょうど設定身長くらいになるでしょう。
まあ、そこまで厳密さを求めることはありませんが、

少なくとも今回の心ちゃんに関してはゲファルサさんグッジョブでございます。



ていうか、明らかにセーター言葉だけおかしいので、

もしかすると余白をあけたくてももう枠の外側に絵がないということなのかもしれません。
とはいえ、シーツの柄に関してはいくらでも誤魔化しが利くでしょうし、
左右に広がる髪と服に関しては逆にオリジナルより狭めてトリミングしてるくらいですから、
そんな理由ではないような気がしますが……んー。

<2015年2月17日>


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『男の娘需要に応えるならせめて肌の色を……』






もういっそのこと、Overflow(スタック)名義で発売された抱き枕カバーを全部一つのページにまとめようかと思いましたが、
さすがに鬱陶しいかと思い直し、これまでどおり作品名義でページを分けることにしました。

今回の復刻版はCross Days名義なので、Cross Daysのページに追記……。



とはいえ、刹那だけは厳密に言えばオリジナルはSummer Days名義ですが、
今回はCross Days名義ということになっているのでまあよろしいでしょう。
ちなみに刹那はオリジナルもOverflow名義での発売ですが、言葉と路夏はキャラアニ、
勇気(謎の少女)はホビボックスでございました。



あと一応言っておきますが、勇気は男。











KiyouraSetsunaC871.jpgKiyouraSetsunaC872.jpg


この刹那のオリジナルは2006年の冬コミで発売されました。
最初の生地はどうやら綿100%だったようですが、2009年の夏コミでスムースニット再販されました。
差分に見えて実は差分じゃないところが誰得感満載でしたが、
表から裏へと違和感のない時の流れを表現したかったのでしょうか……。











KiyouraSetsunaC71.jpgKiyouraSetsunaC871.jpgKiyouraSetsunaC872.jpg


しかし残念ながら、オリジナルの頭の大きさは問題ないレベルだったのに、今回は大きくなりすぎてます。
ちなみにオリジナルのサイズは150×50。
つまり、このままのサイズで上下に余白を追加するだけで良かったわけですが、
ゲファルサさんは等身大にこだわってしまったようです……。











KatsuraKotonohaC871.jpgKatsuraKotonohaC872.jpgKitsuregawaRokaC871.jpgKitsuregawaRokaC872.jpg


この言葉のオモテ面でちょうどいいくらい、路夏のオモテ面でやや大きめだけれど許容範囲ってところでしょうか。
まあ、ちゃんとキャラに感情移入できていれば多少の大小は気になりませんし、

今回の刹那レベルでもギリギリ大丈夫……かもしれません。 ←注)個人差があります。



この二枚はキャラアニから同時に発売されたやつで、サイズも今回と同じ。
トリミングもどうやらそのままになるようです。
ちなみにオリジナルの生地はサテンで、言葉だけのちにスムースニット版が発売されました。











AshikagaYuukiC871.jpgAshikagaYuukiC872.jpg


こちらは刹那のスムースニット版と一緒に2009年の夏コミで売られ、のちにホビボックスから一部の流通に流れました。
なので、元々ホビボックス企画の商品なのだと思っていましたが、今考えてみると、
たんまり売れ残ったのをホビボックスが売りさばいてくれただけ……だったのかもしれません。
こちらもオリジナルは150×50でスムースニット。











NazonoShoujo.jpgAshikagaYuukiC871.jpgAshikagaYuukiC872.jpg


こちらは元の絵が小さかったですから、問題ないレベル。

オリジナル発売当時は「謎の少女 抱き枕カバー」として売られていまして、
ゲーム発売前ではありましたが男であることは知られていたはずです。
もちろん、知らずに買った人もいるでしょうが……。



まあ、普通に考えれば男だからこそ大手を振って露出できるところを出来てない時点で全く意味のない商品ですが、
逆に騙されないようにというメーカー側の配慮のようにも感じられます。
そもそもエロゲ抱き枕なのですから、露出するほうが当たり前ですしねー。
しかし当時はネタとして発売したと考えることは出来ますが、果たして今のゲファルサさんの意図はどこに……。

<2014年11月23日>


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