Fos/抱き枕
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【電撃】ロウきゅーぶ! 抱きマクラカバー

MinatoTomoka.jpgKashiiAiri.jpgHakamadaHinataSSGsM.jpgMinatoTomokaSSGsM.jpg


アスキー・メディアワークス製作
生地:スムースニット
サイズ:155×50

湊智花香椎愛莉
電撃G's Festival! COMIC Vol.18(2011年6月23日発売)付録/定価2,800円電撃G's Festival! COMIC Vol.19(2011年8月26日発売)付録/定価2,800円
HMV Yahoo!店 2,800円(送料込)

Fujisan.co.jp 2,800円(送料込)

袴田ひなた(浴衣Ver.)湊智花SS
電撃G's Festival! COMIC Vol.31(2013年8月26日発売)付録/定価3,500円電撃G's Festival! Vol.35(2013年9月23日発売)付録/定価3,800円
あみあみ本店 1,700円(送料:500円)

あみあみ本店 3,800円(送料:500円)










「昴と添い寝シチュがあってもいいと思うの」






こちら、1期は智花と愛莉でしたが、2期は智花とひなたが選ばれました。
別に智花にこだわらずともひなたと真帆にすれば良かったような気がしますが、さすがにそれだと紗季がかわいそうですか。
しかしまあ、ムービック版はアニメが終わってからの発売ですが、こちらのひなたはあと3日もすれば抱けますし、
智花も最終回には間に合う感じでしょうから、この付録には非常に意味があります。
1期版はどちらもいまいちな出来でしたが今回はどちらもなかなかですから、
これが気に入ったらもうムービック版は買わなくてもいいかもしれません。 ←さりげなくムービック批判乙。









HakamadaHinataSSGs.jpg


今回、珍しく早いうちから大きなサンプルが出ておりました。
ていうか、電撃付録でこんな巨大サンプルが出てきたのは初めてでしょう。
電撃さんの意気込みを感じますねー。
そういえばブリキ絵エリオもここまでではありませんが大きなサンプルが出ておりましたので、
やはりここは電撃さんの意気込みに比例するところなのでしょう。

 ↑ビビオペれいちゃんのサンプルのほうが大きかったことを思い出したでござる……。(8/29追記)



こちらは1話で着てた浴衣です。
しかし完全に前をはだけておいでおいでをしておりますのでこれはもう、合意と取らざるをえない。 ←何をだ。




抱き枕絵的には、前に突き出した手は距離感をめちゃめちゃにするのでNGですが、
この手の位置ならくっついて抱いてしまえば視界に入らないでしょう。

それはいいのですが、ひなたにしてはちょっとお胸が小さすぎるような……。











HakamadaHinataSSMovic2.jpgHakamadaHinataSSGsM.jpg


まあ、ムービック版のほうのお胸の描き方もわりと適当ではあるのでなんとも言えませんが、
この電撃版よりはもっとあるイメージなんですよねー。
そしてこのお胸の大きさであれば位置的に先端はもう見えちゃってるんじゃ……って、やばい。

ピンクのポッチを描き込みたくてうずうずする。 ←やめなさい。



個人的にはムービック版のお顔のほうが好みですが、12月発売までの繋ぎと考えれば十分なクオリティと言えるでしょう。
このムービック版のウラ面もほぼ全裸とはいえ、絵柄的にあまり裸体を抱き締めるような感覚にはならないでしょうから、

とにかくひなたの裸体が抱きたいんだという人にはこの電撃版が最高かと。
もちろんざらつきのあるスムースなので肌と肌を重ねる感覚は得られないでしょうが、
服を着てただ抱き締める分には精神的な幸福感が得られることでしょう。











MinatoTomokaSSGs.jpg


そしてこちらの智花もまた圧倒的な肌色率ですが、なんといってもお胸の立体感が素晴らしい。

ちゃんと影にグラデーションがかかってますし、いわゆる通常のアニメ塗りではないお胸がそこにある。
正直、アニメ絵で裸リボンとかやられても鬱陶しいだけですが、この智花はリボンの処理も丁寧ですし、

すごくプレゼントされてる感があります。



智花「す、昴さん、お誕生日おめでとうございます。

もしよろしければ私をもらって……あ、あの、昴さんのものに……」




なんていうマジキチ展開、

今のロウきゅーぶなら十分ありえる。 ←背後からもっかんもっかんと金髪ツインテ小悪魔の囁き声が……。











MinatoTomokaSSMovic2.jpgMinatoTomokaSSGsM.jpg


お、こっちはサイズがほぼ一致しますねぇ……って、このムービック智花のサンプルはあくまで私が勝手にトリミングしたもので、

サイズ的にはひなたよりもかなり大きめですから、それと同じということはこの智花も結構な巨頭ということになります。



ムービックのウラ面はお胸が完全に隠れてますし、お股もこんなあわあわになってるよりパンツのほうがはるかによろしいでしょう。











MinatoTomokaSSMovic1.jpgMinatoTomokaSSGsM.jpg


と思ったら、オモテ面のほうで同じパンツをはいてましたか。
体勢的にも差分かってくらいそっくりですが、目の描き方が全然違いますねぇ。
電撃智花のほうが本来の顔に近いと思いますがそれでもやはりちょっと違って見えるのは、
眉の位置が高すぎるからでしょうか。



そういえばムービック版の絵のシチュエーションについてはあまり考えませんでしたが、
このオモテ面は完全に恋仲になったあとでしょう。

非処女。 ←小6……。

電撃版とは違って、作品的には絶対にありえないシチュエーションです。











MinatoTomokaSSMovic2.jpgMisawaMahoSSMovic2.jpgHakamadaHinataSSMovic2.jpg


もちろん、このウラ面も絶対にありえないでしょう。
お風呂場ならともかく、シーツの上ですしねぇ。
おそらく、リアルに考えちゃってこんなの抱けないっていう抱き枕erもいると思いますが、
個人的にはここまで突き抜けたシチュエーションであれば逆に受け入れやすいです。
無闇に練乳や生クリームがかかっているとかはあまり感心しませんが、

これはれっきとしたソーププレイなので、お風呂場にマットを敷いているなり、
あるいはシーツを汚しても構わないという前提のシチュだと考えるべき。

存分に妄想してお楽しみください。











HakamadaHinataSSMovic1.jpgHakamadaHinataSSGsM.jpg


中途半端に脱いだり脱がされたりして恥ずかしがったり少し怒ったりしているような絵だと、
私はそのシチュエーションが気になってしまうんです。
実際にそういう状況だったらこのキャラはどういう反応をするかなーと。

それはいわば、作品上のリアリティの問題です。



ですが、ソーププレイとか完全に非処女みたいな突き抜けた絵柄であれば、
もはや作品上のリアリティを当てはめる余地がないので、あまりシチュエーションは気にならなくなる。
つまりはそういうことなんですよねー。



とはいえ、この電撃ひなたの場合は非処女とは言い切れないでしょう。
電撃智花の場合は、恥ずかしがり屋の智花があの状況で笑顔のはずはないので非処女だと断定できますが、
ひなたの場合は性の知識はあったとしても興味はまだないでしょうから、初めてでも笑顔という可能性は高いです。
何かしらの話の流れで昴に「ひなたちゃんはもう大人だよ」とか言われて嬉しくなっちゃって、
じゃあ大人なら好きな人と当然することがあるよねっていう思考にとらわれた挙句、浴衣の帯を解いて布団の上に倒れこみ、

ひなた「お兄ちゃん、ひなとエッチしよ?」

って言っている絵である可能性が一番高いかなーと。



そしたら、

「こらー、ひな! そういうおいしい役はもっかんに譲ってあげなきゃ!」



って金髪ツインテ小悪魔が言うって流れ。 ←その話、絶対に誰か薄い本に描いてるわ。










本日、Amazonに智花のほうの商品(電撃G's Festival! Vol.35)が登録されましたが、
他ショップが定価3,990円となっているところを3,800円となっておりますので、後出しのこっちのほうがおそらく正しいでしょう。
発売日も他ショップは9月20日となってますが、Amazonと電撃の公式発表は23日になってますので。

<2013年8月23日>


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「絵と文章は違う」






智花のほう、紹介し忘れていたのですが、売り切れる様子はなかったので
愛莉発売まで引っ張ってしまいました。
やっぱりこの智花はみんないまいちって思ってるんですかねー。









MinatoTomokaCover.jpg


こちらはこの抱き枕カバーが付録だった雑誌のカバー絵(付録イラストシート絵)ですが、
この絵だったら確実に買ってたんですけどねー。
このままの浮き輪が描かれた完全な立ち絵でも買っていたことでしょう。
可愛い……。



一方、この智花の抱き枕絵と比べるとはるかに出来のよさそうな愛莉抱き枕絵ですが、
上の画像くらいだと可愛く見えます。
でも……。











KashiiAiriUP.jpg


こうやってアップで見ると、いまいちかなーと。
アニメの感じともちょっと違うかなーと思います。











KashiiAiriOfficial.jpg


やはりロリたるもの、あごはこれくらい小さくないといけません。
いかに背が高くとも、これならロリ。










さて、このアニメですが、智花の声に正直、違和感があるんですよ。
花澤香菜ちゃんはもちろん、ロリィなキャラはお手の物です。
ですが、小学6年生というのが微妙に難しいのか、声が妙に大人っぽく聞こえてしまいます。
もちろん、現実には大人っぽい声の小学6年生なんて珍しくないでしょうが、
2次元の場合はなるべく絵のイメージに合った声を出していただきたいところ。
智花の絵はめちゃめちゃ可愛いと思うんですが、どうもその違和感が気になってしまいます。



しかしまあ、恐ろしくあざといロリアニメですよねー、これは。
スポ根要素もある、という話を聞いていたので、少女たちの真剣な汗みたいなのを期待していたのですが、

なんのことはない、ガチロリでした。
小学生ってだけでも可愛いのですから、あまり無理にお色気要素を入れることはないと思うんですけどねー。
もっと純粋に小学生のバスケを描いてもらって、
必ず練習後にシャワーシーンが入るくらいが個人的には望ましいかも。 ←結局望んでるんじゃないか。



あ、でも、それじゃ小説的には面白くないのか。

<2011年8月19日>


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