Fos/抱き枕
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【Overflow】SHINY DAYS 抱き枕カバー

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SaionjiYoukoC80.jpgSaionjiSekaiC85.jpg
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KatsuraKokoroC82.jpgKatsuraKotonohaGephalsa.jpg


Overflow製作
生地:2wayトリコット
サイズ:160×50
足利いのり清浦刹那
コミックマーケット80(2011年8月12~14日)にて販売/イベント価格9,500円
Overflow Onlineshop 9,975円(送料:1,000円)※受注販売(8月22日24時締切)
ゲファルサドットコム 9,772円(送料込)※復刻版受注販売9,500円(2012年12月20日締切)→2次受注(2013年1月31日締切)→在庫(2013/3/5)→完売(2014/3/22)→在庫9,772円→完売(2015/12/8)

東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,260円(送料込)※生地変更再販予約9,500円(2013年7月28日締切)→在庫(2013/9/10)→完売(2014/3/22)→再販予約10,260円(2014年7月28日締切/8月末発送)→在庫(9/16)→完売(10/1)
Overflow Onlineshop 9,975円(送料:1,000円)※受注販売(8月22日24時締切)
ゲファルサドットコム 9,500円(送料込)※復刻版受注販売(2012年12月20日締切)→2次受注(2013年1月31日締切)→在庫(2013/3/5)→完売

東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,260円(送料込)※生地変更再販予約9,500円(2013年7月28日締切)→在庫(2013/9/10)→完売→再販予約10,260円(2014年7月28日締切/8月末発送)→在庫(9/16)→完売(2015/3/9)→在庫(5/18)→完売(6/18)→在庫(9/30)→完売(10/1)
桂言葉桂心 →当ブログのぷちレビュー
コミックマーケット80(2011年8月12~14日)にて販売/イベント価格9,500円
Overflow Onlineshop 9,975円(送料:1,000円)※受注販売(8月22日24時締切)
ゲファルサドットコム 9,500円(送料込)※復刻版受注販売(2012年12月20日締切)→2次受注(2013年1月31日締切)→在庫(2013/3/5)→完売

東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,260円(送料込)※生地変更再販予約9,500円(2013年7月28日締切)→在庫(2013/9/10)→完売→再販予約10,260円(2014年7月28日締切/8月末発送)→在庫(9/16)→完売(11/8)→在庫(2015/5/18)→完売(6/6)→在庫(9/30)→完売(9/30)
Overflow Onlineshop 9,975円(送料:1,000円)※受注販売(8月22日24時締切)
ゲファルサドットコム 9,500円(送料込)※復刻版受注販売(2012年12月20日締切)→2次受注(2013年1月31日締切)→在庫(2013/3/5)→完売(6/4)

東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,260円(送料込)※生地変更再販予約9,500円(2013年7月28日締切)→在庫(2013/9/10)→完売→再販予約10,260円(2014年7月28日締切/8月末発送)→在庫(9/16)→完売(11/8)→在庫(2015/5/18)→完売(6/18)→在庫(9/30)→完売(10/25)
西園寺踊子西園寺世界
コミックマーケット80(2011年8月12~14日)にて販売/イベント価格9,500円ゲファルサドットコムにて受注販売(2013年11月15日~12月25日)/定価10,500円
Overflow Onlineshop 9,975円(送料:1,000円)※受注販売(8月22日24時締切)
ゲファルサドットコム 9,500円(送料込)※復刻版受注販売(2012年12月20日締切)→2次受注(2013年1月31日締切)→在庫(2013/3/5)→完売

東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,260円(送料込)※生地変更再販予約9,500円(2013年7月28日締切)→在庫(2013/9/10)→完売→再販予約10,260円(2014年7月28日締切/8月末発送)→在庫(9/16)→完売(11/8)→在庫(2015/5/18)→完売(6/10)→在庫(9/30)→完売(9/30)
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(12月25日締切/1月末発送)→受注販売(1月26日→2月17日締切/2月末発送)
あみあみ本店 10,500円(送料:500円)※予約開始10,500円(2014/1/10)→入荷(2/25)

西園寺世界2
ゲファルサドットコムにて受注販売(2014年3月20日~5月7日)/定価10,800円
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※受注販売(5月7日締切/5月末発送)→2次受注(5月29日締切/6月末発送)→在庫(9/16)

あみあみ限定色替えバージョン(2014年9月発売)
あみあみ本店 10,800円(送料:500円)※予約開始(2014/7/1)→取り寄せ(9/10)


GUN-ZO製作
桂心(ラディッシュ制服Ver.)桂言葉フリフリ(フリル無Ver.)
コミックマーケット82(2012年8月10~12日)にて受注/イベント価格不明
生地:2wayトリコット
サイズ:150×50
秋葉原電気外祭り2012WINTER in新宿(2012年12月28日)にて販売/イベント価格不明
生地:2wayトリコット
サイズ:160×50
ゲファルサドットコム 10,500円(送料込)※受注販売(8月30日→9月9日締切)→2次受注(10月15日締切)→再販受注(2013年1月31日締切)
あみあみ本店 9,430円(送料:500円)※11月販売予約(2012/10/5)→予約終了(11/9)→完売(11/22)



東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※生地変更再販予約10,500円(2013年7月28日締切)→再販予約10,800円(2014年7月28日締切/8月末発送)→在庫(9/16)→完売(12/21)→在庫(2015/5/18)→完売(5/25)
ゲファルサドットコム 10,500円(送料込)※受注販売(12月20日締切)→2次受注(2013年1月31日締切)→在庫(2013/3/5)→完売

東レオペロンテックスライクラ
ゲファルサドットコム 10,800円(送料込)※生地変更再販予約10,500円(2013年7月28日締切)→在庫(2013/9/10)→再販予約10,800円(2014年7月28日締切/8月末発送)













『あみあみ限定』







SaionjiSekaiCh11.jpgSaionjiSekaiCh12.jpgSaionjiSekaiAmiami1.jpgSaionjiSekaiAmiami2.jpg


なんかよくわかりませんが、あみあみ限定色替えバージョンだそうです。
左がオリジナルで右があみあみ限定。
パンツの色が緑から赤に変わっただけのようですが、そんなことするくらいならオモテ面に頬紅塗っておくれよ……。
どういう経緯でこんな企画が持ち上がったのかさっぱりわかりませんが、
今度の夏コミでこちらの限定バージョンを先行販売するそうです。
といっても、あみあみが出展するわけではないと思いますが……。



ちなみにこれ、私は結局買いませんでした、ごめんなさい。
前回の記事を書いた当時はほかに欲しい抱き枕カバーがあまりなかったような気がするのですが、
それ以降、じゃんじゃん買いたいものが出てきてしまったので、
さすがにいまいちだなーと思いながら買う余裕はありませんでした。
夏コミもやばそうですし……。

<2014年7月2日>





『色気のない笑顔はNG』






世界の第二弾……って、え。
デイズシリーズの新作抱き枕カバーが二枚続けて世界?

実は世界大人気説? ←それなら最初のシャイズ抱き枕化に含まれるでしょ。



んー。
これはやはり前回の世界のリベンジってことなんでしょうか。
だとすれば素晴らしい挑戦だとは思いますが、なかなか普通ではありえないことなのでただただ驚いております。
発売はまだまだ先ですし、基本的には4月29日開催のcharacter1合わせの商品でしょうから、
いつもの当ブログであればもっと紹介を先延ばしにするところかもしれませんが、
この驚きが冷めやらないうちに記事を書き上げることにしました。



まあ、記事そのものは至って冷静かつ辛口な内容になると思われますが……。 ←おい。












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ぶっちゃけ頭身的な問題を除けば前回のほうが可愛いんですよねー。 ←言いたくはないけど。
今回の制服はラディッシュではなく学園祭のメイド喫茶のやつです。
オモテ面が完全装備なのですから、ウラ面はもっと露出が欲しいところ。
スカートをもっとめくるとか。
オモテ面で胸の下にぶら下がっていたペンがウラ面ではシーツの上に落ちていますので、
脱げかけのパンツが濡れているくらいの表現はあるかもしれません。











SaionjiYoukoFukkoku.jpgSaionjiSekaiCh11.jpgSaionjiSekaiCh12.jpg


そしてぶっちゃけこれでもまだ頭身が低すぎるんじゃないかと。
お母さんの踊子さんよりも体がひと回り小さい感じ。











SaionjiSekaiMatching1.jpgSaionjiSekaiStorm1.jpgSaionjiSekaiCh11.jpg


マッチングワールド世界とストーム世界とのオモテ面比較。
あまり変わらないように見えるかもしれませんが、頭と体のバランスを見ていただければ今回の頭身が低いのはおわかりかと思います。
ていうか、やはりどんどん低くなっていってる感じですか。
もちろん今回くらいであれば十分許容範囲内ですが、
やはりこれだけ余白があるのに無駄に体が小さくなっちゃってるのはもったいないなーと。



あと一番気になるのは、前回も指摘したことですが笑顔に色気がないこと。
マッチング版もストーム版もちゃんと頬を赤らめて笑ってくれてますが、今回のはまた……。

ベッドの上で笑顔を見せる世界のイメージって、個人的にはマッチングのやつが100点なんですよねー。
少し熱に浮かされたような感じが理想だと思います。











SaionjiSekaiMatching2.jpgSaionjiSekaiStorm2.jpgSaionjiSekaiCh12.jpg


ちなみにマッチングとストームのウラ面はこんななんで、いくらオモテ面が良くても話にならなかったわけです。
今回のウラ面は悪くはないですが、ちょっと作画的に違和感のあるところが……。



というわけで、非常にありがたい続けざまの世界第二弾だったわけですが、

相変わらずこのシリーズの抱き枕絵は微妙という評価にならざるをえないでしょう。
でもまあ、今回のフットワークの良さであれば、また新たな桂姉妹や、
それこそ二条姉妹や光や可憐の抱き枕化なんていう流れもありえなくは……あったらいいなぁ。 ←トーンダウン。



なので、そんな流れを期待する意味でも今回の世界は買おうかなーと。
さすがにもうこれが最後かもしれませんし、あまり贅沢も言ってられません。
でも出来うるなら、今からでもオモテ面に頬紅塗ってくれないかなぁ……。

<2014年3月23日>


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『ラフの段階でじゅんじさんを諫められる人はいないのか……』







KatsuraKotonohaC80.jpgSaionjiSekaiC85.jpg


ついに世界来ました……が、んー。



心ちゃんはラディッシュ制服新バージョンでしたが、世界は旧バージョン。
お顔は非常に可愛く描けてますねー。
ただ、オモテ面がまたいのりのときと同じように頬を赤らめてないので、抱き枕絵としてはちょっと物足りない感じ。
ウラ面も目線が上に行っちゃってるのが残念ですが、世界らしいといえば世界らしいので悪くはないでしょうか。



ただまあ……ねぇ。
朱乃&アーシアほど致命的な感じはしませんが、頭が大きいのはいかんともしがたいです。
ちなみにこの言葉の頭でばっちり適正サイズ。



生地は今回オペロンテックスライクラと言ってませんが、まあ、同じでしょう。
今回は一応オーバーフロー……というかスタック名義になってますので、
前回までの9,500円据え置きとの価格差を考えての便宜的な措置と思われます。
ゲファルサ名義のやつは元々10,500円なんですけどねー。
コミックマーケット85にて先行販売。

<2013年11月17日>


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「西園寺踊子レビュープラスアルファ」







SaionjiYoukoReview01.jpg


SHINY DAYS抱き枕7種が生地変更再販となりましたので、そちらのお知らせついでに踊子さんと、
まだちゃんとやってなかった心ちゃんのレビューをやってしまいましょう。
ちなみにこちらの踊子さんは前回の再販分(復刻版)です。
パッケージや品質表示タグなどは初版と同じだと思いますが、畳み方が少し違います。
初版の踊子さんは、上端に頭がちょうど収まるように畳まれていて、下端は両乳首がギリギリ収まるくらいでした。
ですが復刻版は、御覧のように頭が切れることも厭わず、おっぱい全体が綺麗に収まるように畳まれています。



うむ、おっぱい重視。











SaionjiYoukoReview02.jpg


とはいえ、生地も初版とは違います。
おそらく初版がキャラアニ2wayと同じ生地で、復刻版がいわゆるテクノロイカと呼ばれているやつじゃないかと。
そして今回のが東レ オペロンテックスライクラ。

全てCCZファスナー。











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CCZファスナーで抱き枕業界を暗躍している業者というのはやはり、

ゲファルサ=GUN-ZOということになるのでしょうが、
ゲファルサさんがそうですと言わない限り真相はやはり闇の中なので、ここで推論するのはやめておきましょう。



ただ、今回はっきりとわかったことがあります。
以前は検索しても見つからなかったCCZファスナーのメーカーですが、
近頃賢くなったような気が個人的にしているグーグル先生が今度は見つけてくれました。

Chun Chun Zipperという台湾のメーカーさんだそうな。
まず間違いないでしょう。











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踊子さん、自分の足で押さえとる……。











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心ちゃんの中身は150サイズのDHR4001なので踊子さんより短くなってますが、もちろんカバーのサイズはいっしょ。



さて、ではそれぞれの生地の違いはいかに、という話ですが、簡潔に言えばこんな感じでしょう。

やわらかさ:2版>初版>3版
しっとり感:2版>初版>3版
耐久性:3版>初版>2版












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なんか今回の新生地が一番駄目っぽくない? と思われるかもしれませんが、
ぶっちゃけ実際に抱いた感じにそれほど違いはありません。
裸抱き枕erであればはっきりと違いはわかるのかもしれませんが、

そういう人はどうせAJ以外糞生地となるので、やはりこの三者の違いをどうこう言うのはナンセンスでしょう。











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キャラアニ2wayの印刷は明らかに悪いのですが、少なくとも心ちゃんの印刷は悪くありません。
私の感覚では同じ生地に思えるのですが、生地がどうというより印刷の問題ではないかと。
元データの解像度によってインク量(印刷解像度)を変えているとか、自然に変わる設定とか……?











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まあ、以前の生地をいまだにキャラアニに提供しているのだとすれば、単純に安く仕上げるような設定になってるのかもしれません。
いずれにしても、この三者で印刷レベルの差はおそらくほとんどないのではなかろうかと。











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今回の新生地は耐久性が高いという話をキュールのレビューでしましたが、
それでも総合的にはA&Jのほうが上かもしれません。
私は以前、抱くときに太ももと足先の両方で挟み込んでいましたが、
足先のほうが角質や靴下の編み目との摩擦で傷つくことが多かったんです。
そういう摩擦系の傷は今回の新生地でも少し出来てました。
A&Jは逆に摩擦には強い印象で、引っ掛けて中の糸を引っ張り出しちゃうような傷に関しては、
今回の新生地のほうが傷みにくいかなーと。



でもまあ、太ももだけで挟んで抱くようになったら、一番傷つきやすいと思われるこの復刻版踊子さんでも全然傷つかないんですけどねー。











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この踊子さんの生地はやわらかくしっとりとしていて非常に良さげな生地に思えますが、
それでもA&Jほどやわらかくはないのでしっとり感がそれほど効果的ではないかもしれません。
逆に新生地は表面がサラサラしてますが、それが生地のかたさにマッチしているような気もします。
P80ロイカなんてまさにそういうイメージですが、わりと評判いいですしねー。











SaionjiYoukoReview11.jpg


いずれにしても、どの生地が取り立てて優れているという感じでもないので、あまり気にする必要もないでしょう。
逆に言えば、新生地再販だからといってより良いものになってるとは思わないほうがいい、ということ。











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えー、今回の写真は極力エロくならないように撮っております。
心ちゃんのレビューをちゃんとやってないと言いましたが、実際のところ、

やりたくなかったというのが本音なので。











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ロリなだけならまだしも、かなり犯罪臭のする絵柄ですからねぇ。
正直、この抱き枕の存在をあまり世の中に知られたくない……。











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や、抱き枕というか、心ちゃんの存在そのものをなるべく知られたくないと思ってる私がいます。

だって本当にやばいんだもん、この娘。











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ロリゲーは数多くあれど、まずアニメーションするという時点で心ちゃんほど存在感のあるロリはほかにはいないでしょう。
そしてロリアニメはちゃんと自主規制してるので少ししか存在しませんが、心ちゃんほどリアリティのあるロリはいません。
ロリマンガはやばいのいくらでもありますが、やはりアニメの存在感にはかなわないでしょう。











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すなわち、心ちゃんという恐ろしく存在感があってリアリティもあるロリがこの世に生まれえたのは、
ゲームというジャンルでアニメをやったからこそなのです。
それこそこのシリーズ自体は非常に有名ですから、心ちゃんという存在もわりと多くの人が知っているはず。
ですが、実際に続編ゲームをやったという人はそんなにはいないはずで、
まさか心ちゃんという娘があそこまでやばいことになってるというのはちょっと想像しえないのではないでしょうか。











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ですから、なるべく心ちゃんという存在を世間の目から隠したいと私は思っていて、
抱き枕絵だってこんなエロいのではなく、もっと可愛らしいのにしてほしいわけです。
ゲームをプレーした者のみが真実の心ちゃんを知っている……というような状況にしておきたいんですよねー。











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自主規制というと嫌がる人がいますけど、大事なのはなるべくリスクを減らすように賢く立ち回ることです。
心ちゃんを世間の目から隠したいと言っても、
完全に隠してしまってはお金になりませんから、適度に露出する。

文字どおり抱き枕絵も適度に露出する。
これです、これ。
そして一般人ではなかなか目の届かないところで大きく露出すればいいわけです。











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個人的には自主規制しながらエロアニメを続けるよりかは、
エロゲ業界と手を組んでSISTERSのように重要なところだけアニメーションさせつつ立ち絵とテキストで回すという形が最適だと思います。
Overflowさんにも是非その形を模索していただきたい。











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……って。

エロアニメの未来について語るスレはここですか? ←違います。



この踊子さん、やはり目線が上に行っちゃってるんですよねー。
見ようによってはこっちを見ているような気がするときもありますが、基本的には上目線。
笑顔で目線が外れてるっていうのは抱き枕絵としては最悪な部類です。
なんとかなるかなーと思ったのですが、やはりいまいちでした。
残念……。











SaionjiYoukoReview31.jpg


上の余白がめちゃめちゃ大きいこの心ちゃんですが、
私は枕の位置を心ちゃんの目線まで下げて寝るので無問題。 ←ロリコンの鑑ね。











SaionjiYoukoReview32.jpg


こっちの踊子さんは首が窮屈すぎてとても抱けないと思ってましたが、
こう、体を背中から抱きしめて持ち上げるようなイメージで抱くと、自然に首がこのような状態になるような気がする。



うむ、行ける。 ←変態さんですね。











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むしろ反対側に置いて抱くほうがなんか無理があるような気がします。
抱くというより悪戯するイメージ。











SaionjiYoukoReview30.jpg


ね?











SaionjiYoukoReview32.jpg


こっちも同じ。
特に子供ってほら、こういうアクロバティックな体……体勢、好きでしょう? ←なぜどもった。











SaionjiYoukoReview33.jpg


勘違いしてほしくないのは、私は別にロリコンではないってことです。

ただ、母娘や姉妹を堕とすのが好きってだけ。 ←もっと悪いです。



……って、いやいや。
残念ながらこの踊子さんは心ちゃんのお母さんではありません。
西園寺世界のお母さんです。
心ちゃんと言葉のお母さんは巨乳ですけど可愛くないです。
世界の可愛い抱き枕も欲しいんですけどねー。

そしたら正真正銘母娘で……。 ←やっぱそういう性癖なんだ。



ところで、このSHINY DAYSことシャイズの海外版が発売されることになっちゃったそうなのですが、

マジでやめたほうがいいと思うなぁ。

まあ、どう考えても心ちゃんのシーンだけカットして発売するってことだとは思いますが、
もしそうじゃなかったら何か色々なものが終わっちゃいそう……。

<2013年7月15日>

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「アニメ枠とすべきかエロゲ枠とすべきか」




2011年の夏コミでオフィシャルから販売された抱き枕カバー全種と、
2010年の冬コミでゲファルサから販売された言葉フリフリ抱き枕カバーが再販されることになりました。



オフィシャルのやつが元々ゲファルサOEMなのかホビボックスOEMなのかわかりませんが、
今回の再販はゲファルサによるものなので、前回と違うのであれば生地は変更になるかもしれません。
ちなみにオフィシャルの元の生地はポリエステル83%/ポリウレタン17%のCCZファスナーという、
非常によく使われていてなおかつ高品質だけれども全くの詳細不明な2wayトリコットでございました。

 ↑ 「スタック様の完全委託商品」という言い方と値段を見るに、ゲファルサさん自体は製作に関わってないっぽいですね。
 であれば、以前と同じ仕様かもしれません。




そして言葉フリフリのほうですが、
元のやつはカバーの両サイドがフリル加工してあることもあってフリフリという名称でしたが、
今回の再販ではそれは取り除かれ、名称からも取り除かれているようです。
当ブログではわかりやすいように一応、言葉フリフリ(フリル無Ver.)としておきます。
ですが、フリフリなのにフリルがないのかよっ、などと安易なつっこみはやめてくださいね?
この抱き枕カバーは、絵もフリフリなのですから。











KotonohaFurifuri.jpgKatsuraKotonohaGephalsa.jpg


左が初版、右が今回の再販です。
なぜかわざわざオモテ面のクッションの色を変えてます。
靴の色も真っ黒だったのをビリジアンに。
オモテ面の靴のストラップ留めボタンを赤く塗り忘れていたのを修正。



……とまあ、そんなものでしょうか、違いは。
あと、トリミングも再販は言葉が若干大きくなるようにしてるっぽいですねー。
で、ゲファルサの商品ページにはサイズが160×60ってなってるんですけど、
これは160×50の間違いだと思います。
サンプルの比率もそうなってますし。



でもまあ、前回の心ちゃんをわざわざ150サイズにしてきたゲファルサさんですから、

余計なことを考えちゃった可能性もあります。
正直、ちょっと怖いかも。
まあ、買う予定の人は直接問い合せてみたほうがいいでしょう。



初版の紹介ページも作ってあるのですが、完全な再販ではないし今回の記事を2つに分けるのは面倒だったので、
こちらにまとめてしまいました。
一応、SHINY DAYS名義になってますしねー、今回のは。
初版はSCHOOL DAYS HQ名義でした。










さて、今回の再販、かなり前から受注が始まってました。
ええ、11月1日から。
つまりひと月半以上の受注期間ということで、ちょっと買うほうとしてはだれる受注でしたので、
SHINY DAYSをクリアしてからそのレビューとともにこの記事を書くことにしました。
ですがすみません。

まだ終わってません。



このゲームと同日の4月27日発売だったものべののレビューを完全に終えたのが11月21日で、
それからSHINY DAYSに取り掛かったのでまあ、仕方のないところ。
正直、クロシェットの新作が延期してくれて助かりました。
新作発売前にカミカゼもやらなきゃって思ってたもので。 ←絶対無理です。



うふふ。
罪ゲーとはよく言ったものですねー。 ←あんたにとってエロゲは罰か。










まあ、幸いにも最初のプレーからの流れで一気に新作部分を網羅できたので、
SHINY DAYSの感想としては問題ないでしょう……って、SHINY DAYSっていちいち書くのは面倒なんですが、
やはり略称はシャイズでよろしいのでしょうか。
スクイズ(School Days)、サマイズ(Summer Days)、クロイズ(Cross Days)と来て、シャイズ(SHINY DAYS)。
まあ、やることやってるように見えて意外にシャイな登場人物の多いゲームですから、
シャイズという略称も悪くはないんじゃないでしょうか。



なんかオフィシャル的には、最初の3部作はイニシャルだけ大文字、
リメイク版は全部大文字っていうふうに統一したがっている感じはありますねぇ。
まあ、クロイズのリメイクは出ないのでしょうけど……。
実はリメイクが出ると思ってまだクロイズやってません、私。
でも今回のシャイズのクオリティを見たら、仮にリメイクが出るとしてもオリジナルを買って損はないかもしれません。
ていうかやりたくなってきちゃいましたねー。



とにかく、新メインヒロイン投入ということで一体どんな構成になるのかと不思議でならなかったのですが、
なるほど、新メインヒロインこと足利いのりが出てくる新作部分と出てこない前作サマイズ部分を、
最初の段階で明確に2ルートに分けてしまうというやり方でした。
最初に分岐するので、もはや完全にパラレルワールドという流れ。



新ルートはもう、本当に見事な出来でした。
正直、サマイズって面白かったですがシナリオ的にはいまいちだったと思うんですよ。
あくまで日常を描いた作品という感じで。
ですが、シャイズの新ルートはその日常の中で見事に話が動いていて、実に愉快でしたねー。
エロさという意味では弱かったのは間違いないですが、純粋にドラマとして楽しめました。
このシリーズって選択肢によって話の辻褄が合わなくなるのが難点だったわけですが、
シャイズの話の流れの自然さは異常。
セリフや行動がいちいちかゆいところに手が届いていて、本当に見事な脚本でした。



ただ、その丁寧な脚本が旧ルート部分では完全に裏目に出てます。
細かい選択肢に対していちいちリアルかつ丁寧なリアクションが返ってくるので、
全てを網羅するのがめちゃめちゃ大変です。
ライターの方からすれば、ちょっとした言動の違いでも相手の反応が微妙に違ってきて、
そこからさらに人間関係まで変わってくることがあるかもしれないみたいな仮説を、
シミュレートするかのような気持ちで脚本に起こされたのだと思いますが、それがあまりにも緻密かつ膨大すぎて、
正直読むほうとしては大変。



やはりゲームにおける選択肢というのはそれこそ世界線を変えるようなフラグであるべきで、
キャラクターの細かい反応の違いを楽しむためのものではないと思うんですよねー。
サマイズの時点ですでにそういうゲームだったのかちょっと覚えてないのですが、
やはり当時もへこたれて攻略サイトのお世話になった気がします。



私ならこのゲームにこんなキャッチコピーを付けますね。

人生選択シミュレーションゲーム、と。



もちろん、選択肢というのはひとつのゲーム性と言えるでしょうが、ちょっと膨大すぎました。
その点、新ルート部分は量も質も抜群だったと思います。
選択肢を選ぶのが本当に楽しかった。
下手な選択肢を選んだら坂道を転げ落ちるように肉欲の世界にとらわれてしまいそうな、
そういう雰囲気が常にあるゲームなんですよねー。
実際にはまあ、そんなにエロいシーンはなかったんですが。



基本は純情な人たちがメインのお話なんです。
ですが、その周りには危ない人たちがいて、
ちょっと道を外れるとその人たちの世界に引き込まれていってしまいそうな危うさがある。
そういう、純情と性欲が表裏一体になっていて何かの拍子に簡単に裏返ってしまうような少年少女の危うさが、
見事に描き出されてるんですよねー。



エロゲってぶっちゃけ単純なものが多いじゃないですか。
日常にせよ非日常にせよその世界をいっしょに過ごしてるうちに心が通い合ってHをするか、あるいは、
犯罪的にHをするか。
個人的にはどっちもわかりやすすぎてエロくない。
なぜHまでの過程をちゃんと描くか、あるいはその過程をすっ飛ばすかしか考えないのでしょうか。
そんなのわかりやすすぎてつまらない。
エロにせよバイオレンスにせよ、一番刺激的なのは日常がそんな非日常にひっくり返る瞬間ですよ。
しかも我々が予想だにしないタイミングでひっくり返るのが一番刺激的なんです。



まあそういう意味では、シャイズはそれぞれの人間関係をしっかり描ききるタイプの作品ではありませんから、
キャラクターへの感情移入度は低いかもしれませんねー。
ですが、エロ群像劇としては最高クオリティだと個人的に思います。
や、エロ群像劇というにはちょっとエロが足りないか……。
物語に引っ張られすぎてちょっとエロをおろそかにした感じはあるかもしれませんね、新ルート。
逆に旧ルートはエロ重視で物語がおろそかになっているわけですが、正直、Hシーンそのものは微妙ですからねー。
SISTERSなんかやったあとだと、特に思ってしまいます。
Hシーンだけでもアニメのクオリティを上げたらいいのに……。



しかしまあ、エロい雰囲気は存分に楽しめるゲームです。
特にその一翼を担う心ちゃんや踊子さんといった押しが強くて思い込みの激しい女性たちが私の好みです。
やはり言葉はこの作品では今ひとつ魅力に欠けますかねー。
外では見せない家でのだらしない言葉っていうのが、実に深みがあって個人的には好きですが、
そのギャップが萌えに転換するほどのエピソードはない……って、そう言えばまだゲーム途中でした、私。 ←おい。



あと、忘れちゃならないのが二条姉妹。
この双子の姉妹が非常にいいアクセントになってるんですよねー。
シャイズやるまでその存在を忘れてましたけど……。 ←忘れてたんじゃん。
この双子は是非抱き枕化してほしいです。
まあ、どっちがどっちだかわからないので、オモテ面一葉、ウラ面二葉でガチでしょう。











SaionjiYoukoFukkoku.jpg


今回の抱き枕カバー再販ですが、個人的にはやはり踊子さんは押さえておきたいんですよねー、実質片面ですけど。
ぶっちゃけ性格云々以前に、最初に出てきた瞬間から踊子さん可愛いなーと呟いている私がいました。
多分、キャラデザが好きなのでしょう。
あと、声も。
でも性格も好きだし、結局全て好きなんですよねー。











KatsuraKokoroFukkoku.jpg


再販分の中で心ちゃんだけ私は持っていて、実質片面のその片面のほうもエロすぎて感情移入できないって言ってましたけど、
シャイズをプレーして久しぶりにエロい心ちゃんが見られたので、だいぶ寄り添えたような気がします。
なのでまあ、心ちゃんはこれでもう満足してもいいかも。
結局この間の心ちゃんにはあまり心が動きませんでしたしねー。











KatsuraKotonohaFukkoku.jpg


言葉はスムースニットのやつを2種持ってますが、やはり2way版が欲しいような気はします。
正直、その2種も満足できる絵柄じゃありませんでしたし。
とはいえ、今回のやつもどちらも個人的にはいまいちなんですけどねー。
んー。











AshikagaInoriFukkoku.jpg


いのりだけなぜか小さい画像しか出てないっていう。
キャラデザはいまいちに感じましたが、まあ、ゲームをプレーすればそれなりに好きになりました。
多分、オモテ面の笑顔が頬を染めていたら買っていたでしょう。
ちょっとこのオモテ面は色気がなさすぎます……。











KiyouraSetsunaFukkoku.jpg


刹那はちょっと余白が大きいですが絵の出来は一番。
ただ、私はこの娘、どうしてもそんなに好きになれないんですよねー。
ゲーム中、普通に可愛いと思う瞬間はあるのですが、やはり無表情無感情系の女の子は苦手なようです、私。



ということで、長くなりましたがとりあえず踊子さんと、あと言葉は手持ちの2種をもっと抱き込んでみて、
やはり不満なら新しいのを買うことにします。
しかし電気外やコミケ行けばその場で手に入りますが、受注だと1月中旬~末発送っていうのが引っ掛かるんですよねー。
まだコミケ行くか行かないかわかりませんし、今までの流れを見るに受注分が届く前に在庫販売しそう?
ていうか、事前予約商品(1月末発売)っていう書き方を見るに、
1月末以降は普通に買えるようになるってことなのかもしれませんねー。



コミケはねこねこソフト/コットンソフトブースで販売。

<2012年12月17日>


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「カオス」




ゲファルサ心ちゃん、やはりほかのショップにも出てきました。
もはや一般販売と言ってもいいかもしれません。
いつもは面倒なのであみあみとAmazonしかリンクを張らないことにしてますが、
でじたみんがあみあみよりも千円以上お安くなっているのでちょっとこれは無視できません。

これが一般販売の恐ろしさ。



定価で買っちゃった人にはちょっとあれですが、まあ、あみあみによれば一般販売組は11月下旬の発送のようですから、
10月下旬発送のゲファルサドットコム2次受注にはお高い分のアドバンテージがあります。
ちなみにAmazonリンクはゲファルサドットコム発送のマーケットプレイスとなっておりまして……って、あ、あれ?

在庫販売になっとる……。



や、現時点で在庫3点しかありませんが、ゲファルサドットコム発送で在庫販売が来ちゃいました……。
ありゃりゃ。
もう、無茶苦茶ですな、ゲファルサさん。



今回のゲファルサドットコムでの2次受注にもう注文しちゃった人はいらっしゃいますかねぇ。
あるいは、そっちのほうでも先着何名までは即発送みたいになってるかもしれませんが、
なってなかったら怒るよね?
まあ、キレ気味にメールすれば在庫を送ってくれるかもしれませんけどねー。



ちなみに私は今のところスルー状態です。
SHINY DAYSをプレーしたら欲しくなるかもしれませんが、いつプレーできるか……。

<2012年10月5日>


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「せめてオモテ面の目線が来てれば……」




これ、人様のブースで予約を受け付けるって、どうやるのかなーと思ってたんです。
オーバーフロースタッフが抱き枕カバー予約受付専任で行くのかなーとか。
でもそうですよね、なんで思いつかなかったんだろう。
ゲファルサと同じブースで予約を受け付けるってことはすなわち、ゲファルサ製作ってことですよねぇ。
あえて150×50にしてきたことからも、ゲファルサ製作という雰囲気が見て取れます。
オーバーフローに抱き枕を作る気力なんてあるんだ、と意外でしたが、なるほど、ゲファルサさんの企画でしたかー。



ていうか、だとすると一昨年の冬コミでゲファルサが販売した桂言葉と今回の心ちゃんをいっしょのページにすべきですか。
でもあっちはHQ名義だしなぁ。
そもそもオーバーフロー製作のものですらゲームの名義でページを分けちゃってますしねー。
どうしたらいいんだろう……。 ←どうでもいいよ?
まあ、今回はSHINY DAYSでまとめるってことでいいですか。



ということで、ゲファルサドットコムで受注販売されることになりました、心ちゃん。
実質片面で10,500円……悩みますなぁ。

あるいは最後の心ちゃんになるかもしれませんから、ここは慎重かつ大胆に決断しなければなりません。
ちなみにゲファルサ言葉はキャラアニとかでも後に売られたりしました。

<2012年8月17日>


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「心ちゃんは我が心のロリ」 ←何それ。




こちら、Shiny Summer Days改めSHINY DAYS抱き枕カバーのページでございます。
大文字と小文字の使い分けに関してはオーバーフローさんは統一しておられないようなのでよくわかりませんが、
とりあえずシャイニーデイズに関しては全部大文字でいいっぽいです。
個人的にはアルファベットのタイトルの場合、間にスペースをなるべく入れたくないので、
ShinyDaysというふうに記述してほしいところ。
まあ、どうでもいいですけど。



さて、とりあえずオーバーフローとしての活動は凍結ということで、
新作抱き枕なんかもう出てこないのではと思っていましたが、
辛うじて心ちゃんだけ出してくださることになりました。
ありがとう、オーバーフロー。
ありがとう、ごとうじゅんじさん。



でも今回もいまいちかなー。 ←おい。











KatsuraKokoroC82.jpg


や、右の絵は申し分ないですが、左の心ちゃんは顔のバランスがいまいち。
抱き枕的に大きく口を開けて笑ってるのもマイナスですし、目線が来てないのもマイナスです。
エロいかエロくないかは関係なく、左の心ちゃんは使えません。



まあ、心ちゃんの片面が使えないのはわりと仕様みたいなものですから、
真の心ちゃん好きならこれでも突撃せねばならないでしょう。
私は前回のやつが初めての心ちゃんでしたが、
使えると思われたウラ面がエロすぎて距離感がわからず
どうにも感情移入できませんでした……。
なので、今回のは買っておかなければならないかなーとちょっと思っております。



現在のところ、まだ詳しい情報は出てきていませんが、
ごとうじゅんじさんの作画が遅れたために
コミケでは予約を受け付けるだけになってしまったようです。



サンプル絵は150×50の比率になってますが、おそらくいつもどおり160×50の2wayトリコットと思われます。
イベント価格は9,500円がデフォなので、コミケで予約した人は9,500円&送料無料で送ってもらえるのかもしれません。
でもまあ、オーバーフローの通販は送料1,000円ですから、無料にはならないかも……。
おそらく後で普通に通販もされるのでしょうから、そうなったらコミケで予約する意味はほとんどありませんが、
果たしてどうなるでしょうか。



らしんばんブースにて受注ですが、現在のところ情報はオフィシャルにしか出てません。

<2012年8月9日>


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「Overflowが抱き枕に本気出してるのはとても嬉しい」



ほほう。
昨日の夜から通販スタートで、現時点で桂言葉と西園寺踊子が在庫販売、残りは受注に切り替わっております。
どうやら、清浦刹那は最初から受注(コミケ3日目で完売)。
桂心は通販開始直後に在庫完売。
足利いのりは今晩あたり受注突入だったようですね。
どうやら言葉は多めに作ってあったそうなので、言葉もう飽きたよというわけでもないようです。
とにかく売り切れれば受注に切り替わるそうなので、必ず買える、ということです。
受注締切は8月22日24時。

<2011年8月17日>


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