Fos/抱き枕
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【コスパ】Baby Princess 3Dぱらだいす0 抱き枕カバー

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コスパ製作
2011年9月発売
生地:ポリエステルツイル(定価8,400円)/スムースニット(定価9,450円)
サイズ:150×50




天使ヒカル
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※入荷(2011/9/9)→取り寄せ(9/26)→完売(10/1)

あみあみ本店 4,706円(送料:500円)※取り寄せ9,450円(2011/9/9)→完売(9/14)→12月再販予約(10/1)→入荷(12/3)→6,596円(2012/3/19)→完売(3/26)→復活4,706円(5/2)→完売(5/7)






天使氷柱(つらら)
ポリエステルツイルスムースニット
あみあみ本店 8,400円(送料:500円)※取り寄せ(2011/9/29)→完売(10/1)→取り寄せ(10/4)→完売(11/4)→取り寄せ(11/27)→完売

あみあみ本店 9,450円(送料:500円)※取り寄せ(2011/9/29)→完売(10/1)








「盛っちゃった」


今度は六女来ました。
ツンデレ才女だそうで、
普通に考えればお胸の成分は頭とツンデレに行っちゃってるはずですが、
この絵を見るとわりとある感じですねー……って、あれ?
公式の絵を見るとやっぱりない?
あれ、盛っちゃった?

<2011年7月9日>


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「思わずどうでもいい話を長々と……」


わはは。
これはめちゃめちゃ笑える。
0歳から18歳までの各階層に姉妹が19人。
や、百歩譲ってそれはまあいいんです。
でも、元々は主人公とはちゃんと血の繋がった本当の姉妹という設定みたいなのに、
小説=アニメ版では血が繋がってないらしく。
生き別れの長男と素性を偽り、まんまと19人姉妹の中に潜り込んじゃうみたいなんですねぇ。
まあ、その手引きをするのが、今回抱き枕化されたこの天使(あまつか)ヒカルだそうなんですが。
しかしこれ、最初からその設定でいいじゃない。










そりゃそうでしょう。
リアル姉妹でドラマチックなことなんて起ころうはずもありませんから。
起こっちゃダメですから。
リアル妹なんて桐乃で充分ですよ。
そういえば、桐乃がゲストキャラとしてこの企画に参加したことがあるらしいですねー。
さすがにアニメには出てこないでしょうけど。



ちなみに私、俺妹の原作を読み始めて今3巻の途中なんですが、なるほど、
小説だと桐乃が可愛く思えてくる。
結局、
所々のセリフで桐乃が京介に対してコンプレックスを抱いている(=ブラコン)のははっきりと読み取れてしまうので、
どんなに感じの悪い態度を桐乃が取っても虚勢と感じてしまう。
ないし、作者が意図的に桐乃を偽悪的に描いているなーと感じてしまうんですよねー。
もちろん、アニメでも同じやり取りはあったんですけど、
絵と声を合わせて見ちゃうとやっぱこいつ可愛くねぇって思うんでしょうか。
つまり、小説のほうが客観的に桐乃のことを見られてるのかな?
アニメのほうがより京介に同調してる。
だから桐乃のことを全く可愛いと思えなかったんですね、アニメでは。



まあ、そう考えるとアニメで見てたときのほうがリアルな感覚なんでしょう。
実際にこういう妹がいて、たまにデレたとしても普段があの態度だと、間違いなく可愛いとは思えないでしょうから。
小説っていうのはやはり幻想を抱きやすいんでしょうねー。
「客観的に見る」と「幻想を抱く」は真逆のような気がしますけど、
リアルは客観ではないっていうのがその疑問の答えになるでしょう。



……って、話がそれましたが、つまり私が面白かったのは、結局血の繋がらない設定であはんうふんなのね、
と思ってしまったからなんです。
事実、シスプリなんかと違ってこっちのべびプリはかなりお色気要素がありそうですし。
まあ、上の抱き枕画像を見れば一目瞭然ですが。
乳首透けとる……?










さて、説明が遅れましたが、こちらは電撃G's magazineの読者参加企画「Baby Princess」のOVA版抱き枕カバーです。
テレビアニメではございません、残念ながら。
世界初の2Dの美少女3Dアニメーションだそうで。
なんかよくわかりませんが、2D絵調のポリゴンってこと? と思ってプロモ映像を見てみたら、あら普通。
むしろのっぺり気味な絵……って、そうか、3Dテレビ対応ってことね、と、理解するのに少々時間がかかりました。
それでOVAなんですか、なるほど。



そして19人もヒロインがいるわりにはキャストはかなり豪華となっております。
この、主人公と同学年のヒカルは戸松遥。
ポジション的にはやはりメインな感じなんでしょうねー。
抱き枕も最初だし。
で、長女……といえばもちろん、佐藤利奈。
もはや井上喜久子の後を受け継ぐのはこの人しかいないでしょう。
教祖様以降、似たようなお姉ちゃんが次々と現れては消え現れては消えしましたが、
ついに新たなお姉ちゃん像がこのサトリナ嬢によって打ち立てられました。
あらあらまあまあの時代はもう終わりです。
優しく包容力があり天然でキレると怖い……それだけではもう古い。
プラス生活感。
ふわふわ生きてるようなお姉ちゃんではなく、もっと地に足の付いたお姉ちゃん像がこれからのスタンダードですよ。
サトリナのあの、ちょっと色気が枯れたような、それでいてすれた感じもない
中性的なお姉ちゃんボイスは絶妙。 ←もちろん褒めてます。



まあ、もちろんサトリナだって、ふわふわしたお姉ちゃんの役が来ればそのように演じるしかないわけで、
結局は作品次第なんですけどねー。
今回の役はどうでしょうか。
ぶっちゃけぱっと見、絵的には一番好みですが。
次に気になるのは藤田咲ちゃんですねー、六女。
中学2年生ですし、この娘もキーになるひとりでしょう、間違いなく。
次が茅原実里んですか、十二女。
ただ、この二人はネガティブ系のキャラのようで、やはり場をにぎやかにするのは金髪。
七女の伊藤かな恵ちゃんと十四女の悠木碧ちゃんですかー。
わっかりやすー。



彩ちと早見んは……あれ、いないんだ。
アイム枠はないのね、残念……ん? 待てよ?
唯一馴染みのないお名前、寺本來可(てらもとゆきか)ちゃんはアイムなのか……って、元ファッションモデルの18歳?
ああ、DOG DAYSのルージュの人か。
名前は呼ばれれど姿は見えないでお馴染みの。
ルージュってどれ? どの娘? って半分キレながら見てましたよ、そういえば私。
なるほど、アイムの秘蔵っ娘キタコレ。



そうかぁ。
彩ちと早見んにオファーが来たものの、
うちは1枠でいいですから是非この娘をとアイムが押し込んだのがこの娘なんですね?
ほほう。 ←あんまり適当なこと書いてると怒られるよ?

<2011年6月26日>


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