Fos/抱き枕
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【BaseSon】恋姫†無双 抱き枕カバー

趙雲(星)曹操(華琳)劉備(桃香)
SeiC721.jpgSeiC722.jpgKarinC751.jpgKarinC752.jpgToukaC781.jpgToukaC782.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2007年8月17日(コミックマーケット72にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×45cm
生地:ポリエステルサテンorスエード
メーカー:BaseSon
発売:2008年12月28日(コミックマーケット75にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット
メーカー:BaseSon
発売:2010年8月13日(コミックマーケット78にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット

ネクストンオンライン 10,000円(送料:500円)※受注販売(9月6日→13日17時頃締切)
メーカー:BaseSon
発売:2015年2月
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2014年2月10日→11日締切/2月下旬~3月頃発送)
メーカー:BaseSon
発売:2013年2月
価格:12,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:毛布(ハグまふも)

ネクストンオンライン 12,000円(送料:525円)※受注販売(2013年1月31日締切)
メーカー:BaseSon
発売:2014年2月
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2014年2月10日→11日締切/2月下旬~3月頃発送)
孫権(蓮華)花嫁関羽(愛紗)花嫁袁術(美羽)
RenfaC781.jpgRenfaC782.jpgAishaAJ1.jpgAishaAJ2.jpgMiuHP1.jpgMiuHP2.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2010年8月13日(コミックマーケット78にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット

ネクストンオンライン 10,000円(送料:500円)※受注販売(9月6日→13日17時頃締切)
メーカー:BaseSon
発売:2012年3月31日(アニメコンテンツエキスポ2012にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<dc雅/デジクラフト社>【日本製】

ネクストンオンライン 10,000円(送料:525円)※予約開始(2012/5/25)→予約終了(5/25)→予約復活(5/26)→予約終了(5/26)→予約復活(5/26)→予約終了(6/1)→予約復活(6/4)→予約終了(6/9)
メーカー:BaseSon
発売:2012年12月29日(コミックマーケット83にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<AKカチオン/DMJ社>【中国製】

ネクストンオンライン 10,000円(送料:525円)※受注販売(2013年1月31日締切)
メーカー:BaseSon
発売:2014年2月
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2014年2月10日→11日締切/2月下旬~3月頃発送)
メーカー:BaseSon
発売:2013年2月
価格:12,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:毛布(ハグまふも)

ネクストンオンライン 12,000円(送料:525円)※受注販売(2013年1月31日締切)
メーカー:BaseSon
発売:2015年2月
価格:11,314円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月9日締切/2月末~3月頭頃発送)
メーカー:BaseSon
発売:2015年2月
価格:11,314円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月9日締切/2月末~3月頭頃発送)
花嫁曹操(華琳)花嫁馬超(翠)花嫁劉備(桃香)
KarinBQ1.jpgKarinBQ2.jpgSuiDoripa1.jpgSuiDoripa2.jpgToukaVPM1.jpgToukaVPM2.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2012年12月29日(コミックマーケット83にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<AKカチオン/DMJ社>【中国製】

ネクストンオンライン 10,000円(送料:525円)※受注販売(2013年1月31日締切)
メーカー:BaseSon
発売:2013年5月5日(DreamParty東京2013春にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ライクラ☆ウォータリング加工/フレスデザイン社>【日本製】

ネクストンオンライン 10,000円(送料:525円)※在庫販売?(2013年5月31日締切)→復活(2013/8/19)→販売終了(9/9)
メーカー:BaseSon
発売:2013年8月10日(コミックマーケット84にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2013年9月9日締切/9月下旬~10月頃発送)
メーカー:BaseSon
発売:2015年2月
価格:11,314円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月9日締切/2月末~3月頭頃発送)
花嫁孫権(蓮華)花嫁荀彧(桂花)花嫁馬岱(蒲公英)
RenfaFBM1.jpgRenfaFBM2.jpgKeifaC851.jpgKeifaC852.jpgTanpopoC851.jpgTanpopoC852.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2013年8月10日(コミックマーケット84にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2013年9月9日締切/9月下旬~10月頃発送)
メーカー:BaseSon
発売:2013年12月29日(コミックマーケット85にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2014年2月10日→11日締切/2月下旬~3月頃発送)
メーカー:BaseSon
発売:2013年12月29日(コミックマーケット85にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,000円(送料:525円)※受注販売(2014年2月10日→11日締切/2月下旬~3月頃発送)
花嫁黄忠(紫苑)花嫁趙雲(星)花嫁呂布(恋)
ShionC861.jpgShionC862.jpgSeiC861.jpgSeiC862.jpgRenC871.jpgRenC872.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2014年8月14日(電気外祭り2014SUMMER in新宿にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2014/8/29)→販売終了(9/15)
メーカー:BaseSon
発売:2014年8月15日(コミックマーケット86にて販売中止)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2014/8/22)→完売(8/24)→受注販売(9月15日締切/10月上旬発送)→在庫(2015/8/28)→完売(8/30)
メーカー:BaseSon
発売:2014年12月28日(コミックマーケット87にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月9日締切/2月末~3月頭頃発送)
花嫁張飛(鈴々)ドレスアップ関羽(愛紗)ドレスアップ馬超(翠)
RinRinCS61.jpgRinRinCS62.jpgAishaEiyuutan1.jpgAishaEiyuutan2.jpgSuiChara120151.jpgSuiChara120152.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2015年3月28日(コミケットスペシャル6 ~OTAKUサミット2015~にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2015/5/15)→販売終了(6/2)→在庫(2015/8/28)
メーカー:BaseSon
発売:2015年6月(PCゲーム「真・恋姫†英雄譚1~乙女艶乱☆三国志演義[蜀]~」購入者限定販売)
価格:11,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

真・恋姫†英雄譚1~乙女艶乱☆三国志演義[蜀]~
DMM.R18 3,996円※ダウンロード販売(DMM独占)
↓シリアルコード
抱き枕カバー受注販売特設サイト 11,800円(送料&代引手数料込)※受注販売(5月11日17時まで注文→6月27日発送/6月26日17時まで注文→8月22日発送)
メーカー:BaseSon
発売:2015年5月2日(character1 2015にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2015/5/15)→販売終了(6/2)→受注販売(9月14日締切/10月中旬発送)
花嫁諸葛亮(朱里)花嫁袁紹(麗羽)テックジャイアン趙雲(星)
ShuriC881.jpgShuriC882.jpgReihaC881.jpgReihaC882.jpgSeiTG1.jpgSeiTG2.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2015年8月14日(コミックマーケット88にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2015/8/28)→完売
メーカー:BaseSon
発売:2015年8月14日(コミックマーケット88にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2015/8/28)→完売(8/29)→受注販売(9月14日締切/10月中旬発送)
メーカー:エンターブレイン
発売:2015年11月
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ebten 11,000円(送料込)※受注販売(9月30日→10月4日締切/11月下旬発送)→受注販売(1月31日締切/3月下旬発送)
ドレスアップ曹操(華琳)ドレスアップ孫権(蓮華)ドレスアップ袁術(美羽)
KarinRF1.jpgKarinRF2.jpgRenfaMN1.jpgRenfaMN2.jpgMiuDenkigai2015W1.jpgMiuDenkigai2015W2.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2015年10日(PCゲーム「真・恋姫†英雄譚2~乙女艶乱☆三国志演義[魏]~」購入者限定販売)
価格:11,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

真・恋姫†英雄譚2~乙女艶乱☆三国志演義[魏]~
DMM.R18 3,996円※ダウンロード販売(DMM独占)
↓シリアルコード
抱き枕カバー受注販売特設サイト 11,800円(送料&代引手数料込)※受注販売(9月14日17時まで注文→10月10日発送/10月30日17時まで注文→11月28日発送)
メーカー:BaseSon
発売:2015年12日(PCゲーム「真・恋姫†英雄譚3~乙女艶乱☆三国志演義[呉]~」購入者限定販売)
価格:11,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

真・恋姫†英雄譚3~乙女艶乱☆三国志演義[呉]~
DMM.R18 3,996円※ダウンロード販売(DMM独占)/シリアルコード配布は1月14日17時まで
↓シリアルコード
抱き枕カバー受注販売特設サイト 11,800円(送料&代引手数料込)※受注販売(11月16日17時まで注文→12月19日発送/1月15日17時まで注文→2月27日発送)
メーカー:BaseSon
発売:2015年12日27日(電気外祭り 2015 WINTER in 新宿にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月8日締切/3月上旬発送)
花嫁鳳統(雛里)花嫁黄蓋(祭)花嫁猪々子(文醜)&斗詩(顔良)
HinariC891.jpgHinariC892.jpgSaiC891.jpgSaiC892.jpg2016IisheToshiChara120162.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月8日締切/3月上旬発送)
メーカー:BaseSon
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※受注販売(2月8日締切/3月上旬発送)
メーカー:BaseSon
発売:2016年5月1日(character1 2016にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2016/5/20)→販売終了(6/13)
花嫁小蓮(孫尚香)ドレスアップ桃香(劉備)メイド華琳(曹操)
ShaorenChara120161.jpgShaorenChara120162.jpgToukaRC1.jpgToukaRC2.jpgKarinC911.jpgKarinC912.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2016年5月1日(character1 2016にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ネクストンオンライン 11,314円(送料:540円)※在庫(2016/5/20)→販売終了(6/13)
メーカー:BaseSon
発売:2016年9月
価格:11,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

真・恋姫†英雄譚123+PLUS


↓シリアルコード
抱き枕カバー受注販売特設サイト 11,800円(送料&代引手数料込)※受注販売(8月16日17時まで注文→9月17日発送/10月28日17時まで注文→11月26日発送)
メーカー:BaseSon
発売:2016年12月29日(コミックマーケット91にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル81%/ポリウレタン19%)<アクアプレミア/フレス社>【日本製】

ネクストンオンライン 10,800円(送料:540円)※受注販売(2月13日締切/3月中旬発送)
美以(孟獲)
MiiC911.jpgMiiC912.jpg
メーカー:BaseSon
発売:2016年12月29日(コミックマーケット91にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル81%/ポリウレタン19%)<アクアプレミア/フレス社>【日本製】

ネクストンオンライン 10,800円(送料:540円)※受注販売(2月13日締切/3月中旬発送)





※ページ内リンク
『待望のデフォ服シリーズスタート?』(2016/12/29)
『抱き枕化が捗りすぎないヤバい。2』(2016/8/3)
『百合&ロリレビュー』(2016/5/30)
『百合&ロリ』(2016/4/30)
『1作目は抜きゲー、2作目は大作』(2015/12/27)
『ドレスアップって結局コスプレ?』(2015/11/1)
『花嫁朱里レビュー』(2015/9/7)
『2作目やったら麗羽様に感情移入できるだろうか……』(2015/8/30)
『思っていた以上に自分がロリコンだと気づかされた恋姫1作目』(2015/8/13)
『謎』(2015/5/5)
『抱き枕erがはまると最も危険な作品』(2015/4/16)
『芹園みや……りん』(2015/3/1)
『馬超、ただ一人お漏らしのこと』(2015/1/17)
『褐色花嫁二人目』(2014/11/28)
『横着』(2014/8/31)
『在庫販売』(2014/8/23)
『趙雲、星になるのこと』(2014/8/15)
『合法ロリ?』(2014/7/23)
『今更エロくない絵がどれだけ売れるものなのか……』(2014/1/21)
『絵師ローテーション』(2013/12/20)
「このクオリティでなのだとはわわ来い!」(2013/7/22)
「在庫販売っぽい」(2013/5/11)
「真の花嫁に出会うにはあと何人の犠牲が必要なのか」(2013/4/29)
「寒がる女の子をハグまふもに閉じ込めて抱き締めたら一石二鳥なの」(2013/1/15)
「ネクストンとネクスタントがごっちゃになったらあなたも抱き枕er」(2012/12/17)
「このシリーズは両面仕様です」(2012/5/26)









『待望のデフォ服シリーズスタート?』






なるほど、夏コミで新作花嫁が出てこなかった理由はこれですか。

ええ、アクアプレミア化。



ネクストンとしてはアクアライクラ→アクアプレミアというフレスな流れがすでにメインになっていたのに、
恋姫だけは以前からの流れで仕方なくライクトロンを続けている状態だったわけですが、

ここに来て花嫁シリーズをやめる決断をすることで完全に脱A&Jを図ろうということでしょう。
夏コミのお休みはそのための冷却期間だったというわけです。
といっても別にA&Jがどうこうということではなく、フレスのほうがお安く出来るのでそちらを選択したいという話。

なので、これまで11,000円だったものが今回から10,000円ぽっきりになりました。



もちろんまたすぐに値上げするかもしれませんが……。 ←それはあかん。



あと、花嫁シリーズは実質的に恋姫のメイン抱き枕化シリーズであり、
二度と抱き枕化されないであろうキャラも抱き枕化されうるシリーズなわけですが、
二度と抱き枕化されないかもしれないのにデフォ服じゃなくて花嫁衣装っていうのはどうなの?
っていう根本的な疑問は常々BaseSonさんの中にもあったと思われるので、それを解消する良い機会だとも思ったのでしょう。
同時に、ドレスアップシリーズもアクアプレミア化によって終了して、

今回からメイドシリーズで人気キャラをまた抱き枕化しようということのようです。
すでに蓮華はドレスアップでメイドをやってるのに……と、非常に微妙な気持ちになる企画ではありますがまあ、
花嫁シリーズのように設定を明確にすることは悪いことではないでしょう。











KarinC911.jpgKarinC912.jpg


ですが、同じメイド服で正面背面構成にするならともかく、表と裏で別のデザインのメイド服って……。

ゲーム中に出てくる服だっていうならまだわかりますが、誰もこんなのは求めてない。
両面正面にしたいなら、オモテ面半脱ぎウラ面全裸でいいじゃない……。











MiiC911.jpgMiiC912.jpg


逆に美以のほうはデフォ服ですがすでに原型を留めていない潔い脱ぎっぷり。
ってまあ、美以のデフォ服でお胸とお股を露出しようと思ったらこうなってしまうわけですが、実に素晴らしいと思います。
背中が髪の毛で隠れてしまっているのは減点ですが……。
表情も両面とも完璧だと思いますが、私はまだ2作目までしかやってないのでほとんど感情移入は出来ておりません。

ていうか、ピンク髪の娘が良かった……。 ←シャムな。



このキャラサイズであれば、お股を合わせる形で上下反対向きにふたりずつを表と裏に正面絵で配して4人ワンセットにしたら、

すごく感情移入できそうなんですけどねー。 ←足のほうに追いやられた娘が毛羽立つのよ。



美以とトラを足元に追いやるから別に構わないけど? ←シャムとミケが同じ面になったらどうする。
ネクストンブースにて販売。

<2016年12月29日>


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『抱き枕化が捗りすぎないヤバい。2』






んー。
今度はパッケージ版にシリアル付けて抱き枕カバーを限定販売するわけですが、
分割ダウンロード版をコンプした人への救済措置はないようで……。
個人的にはさすがにちょっとうんざりするような展開ですが、あまり文句を言ってる人はいないみたいですねぇ。
でもまあ、すでに過去に2度抱き枕化されててそのわりにあまり人気がなさそうな桃香を今回選択したのは、
多少の後ろめたさがBaseSonさんにあったからなのでしょう……と信じたい。



それはそれとして、前回の花嫁シリーズ2種が不良在庫の山(多分)になっているおかげで、
今回の夏コミ合わせの新作花嫁が出てこなくなってしまったわけですが、
そもそもこれだけ抱き枕業を続けててエロ薄や抱き合わせが売れないことがなんでわからないの? ←抱き枕業ではないので。
こんなことくらいでいちいち発狂してせっかくのギネスへの挑戦に水を差すなんて、

情けないったらありゃしない。 ←ギネスギネス言ってるのはあんただけだけどな!



こんなんじゃ、2月から怒涛の毎月発売を続けてるカグラには勝てませんよ?

だってカグラはこれからソシャゲ枠の50人も抱き枕化するつもりなんですから。 ←マジで!
恋姫だって全キャラ抱き枕化するつもりじゃなきゃ勝てません。
いや、もしかすると全キャラ抱き枕化でも勝てないかも。



これは大喬小喬も復活させないと……。 ←言いたかったのは結局それか。











ToukaRCUP.jpg
ToukaRC1.jpgToukaRC2.jpg


今回はドレスアップ版ということでオモテ面はデフォ服、ウラ面はドレスアップ愛紗に合わせてチャイナ服でございます。

オモテ面は自分でお胸をはだけつつその両腕でお胸を挟み込むという見事なお胸献上絵。
なるほど、前が開く服で巨乳であれば誰でも出来るポーズですが、いまだかつてこういうポーズは見たことがないかもしれません。
ただ両脇を締めるようにして胸を寄せるポーズであれば手の形はグーになるのが一般的ですが、

同時にその両手で服をはだけることによって自然に桃香らしいぶりぶりっとしたポーズになっているところが、
お見事しか言いようがありません。

天才。











MiyaseMihiro201.jpg


ちなみにぶりぶりっとしたポーズとはこういうのを指します。

うんちポーズではありません。



あるいはこれで手をグーにしたらうんちポーズかもしれませんが、

軽く握っているところがぶりぶりぶりっ子なのです。 ←紙一重じゃないですかやだー。











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ToukaRC1.jpgAishaEiyuutan1KO.jpgAishaEiyuutan2KO.jpgToukaRC2.jpg


そしてウラ面ですが、桃香の表情がめちゃ色っぽいですよねー。
完全に後ろからほにゃららされているような絵柄ですが、
実際には体が横向きなので普通に正面から抱いたらあまりほにゃららしている感じにはなりません。 ←ほにゃらら?
基本的には横向き絵は添い寝柄相当として処理されますがこれだけエロい雰囲気ではそうも行きませんので、
おすすめはまず添い寝状態で自分の左側に立てて置き、
そのまま立てた状態で仰向けの自分の体の上に乗せて左肩のあたりに桃香のお顔が来るようにすると、
この色っぽいお顔がすごくしっくり来るんじゃないでしょうか。
もちろん、普通にベッドの上に桃香を寝かせて、
左側面から抱きつきながら頭だけ桃香に寄り添うように抱き枕の上に乗せるというやり方もあるでしょう。
そのままくるりと仰向けになれば先程言ったのと同じ体勢ですけどねー。
抱き枕未経験の人はわりとそうやって側面から抱きつくイメージをすることも多いようですが、

実際には正面から抱きつくのが一般的です。
2次元は正面から眺めてなんぼですから……。
なので、今回の桃香のウラ面のように抱き枕の側面からほにゃららするような絵柄はあまり歓迎されないと思います。
というかまあ、横向き絵にするのであればちゃんと添い寝柄にすべきでしょう。

後ろからほにゃららさせたいのであれば背面絵。 ←ほにゃらら?



個人的にはかなり魅力的に感じる絵柄ですが、花嫁版を持っているので出来ればスルーしたいところ。
代引きオンリーじゃなかったらかなり迷うことになったでしょうが……。

<2016年8月3日>


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『百合&ロリレビュー』






character1合わせの花嫁抱き枕カバー2種ですが、今回はアフター通販が受注ではなく在庫販売となりました。
前回までの方式であれば在庫があろうともとりあえず受注をしてから後々発送となるところですが、
今回は余程在庫が余っているということなのでしょう。
まあ、抱き合わせにエロ薄という組み合わせでしたからさもありなんという感じですが、

そんな不評な回に限ってなぜか2種とも購入する人がここに。 ←天邪鬼?



や、たとえ片面であろうと斗詩は私の中の恋姫ツートップのひとりですし、
たとえエロ薄であろうとシャオは私の中の呉ロリ姫No.1ですから簡単にスルーできるわけがありません。
もちろん実際に片面でライクトロン11,000円だったら普通にスルーしますし、
エロ薄で絵柄そのものもいまいちだったらさすがにスルーしますが、

出来良いんだから仕方ないじゃない。 ←嫌々か。











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猪々子自体にはもちろんそんなに興味はありませんが、
この斗詩一途な女の子の前で(後ろで?)斗詩を抱きつつ本人をも快楽堕ちさせて一緒に抱いてしまうということに関しては、

興味津々です。 ←興味っていうか欲求だよね。











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表裏ザッピングしながら見ていきましょう。
ふたりの花嫁衣装は当然のようにデザインを合わせてあるので、ふたりを同時に娶(めと)った感がすごく伝わってきますねー。
胸や手袋の端がそれぞれ尖っている装飾と丸みを帯びている装飾になっていて、見事にふたりの性質を表しております。










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こちらは猪々子。
猪々子が紫で斗詩がピンクのイメージカラーでございます。











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開き気味のお股と閉じ気味のお股。
あけっぴろげな性格だけれども完全にはこちらに心を許してない猪々子とおしとやかな性格だけれども心を許してくれている斗詩との、
やはり見事な対比になっているんじゃないでしょうか。











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って、完全に私の願望が入ってますが、
でも斗詩を落としたら猪々子もついてきたっていう流れでしかこの形はありえないんじゃないかなーと。











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スカートの裾はさすがにどちらもやわらかい表現となっております。











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脱げかかったストッキングが猪々子らしいですねー。











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こちらは斗詩のパンツですが、これがちょっと面白いんですよ。











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斗詩のパンツは足首に引っかかってましたから、おそらく脱がされたのでしょう。

ですが猪々子の場合はこれ、自分で脱いだんじゃないかなーと。
しかもパンツを引っ張りながら片足だけ無理矢理抜いたのでしょう。

もう我慢できねぇって感じ。
で、そのときにストッキングが一緒にずれて脱げかかったってことなんだと思いますが、だとしたらこの演出は見事すぎる……。



そして何より、斗詩のパンツからも明らかなようにリボンは当然パンツの外側前面についているはずですが、
この猪々子のパンツはどう見ても内側が裏返っている状態なのにリボンが見えています。

つまり……。 ←パンツを裏表に穿いちゃう猪々子かわゆす。











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これ、どこまで意図的に描かれているのかはわかりませんが、さえき北都さん天才とだけは言っておきましょう。



斗詩も右足のほうのストッキングが少しずり落ちてますが、
たるんでるのは膝上の部分だけでそこから先はちゃんとぴっちりしております。
金色の装飾が左に見切れてますが、これは腰に巻いたピンクのリボンの先端になります。
猪々子のほうにもありましたが、猪々子はもちろん紫。











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この左下にちらっと見えている紫のやつが猪々子の腰に巻かれているであろうリボン。











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さり気なく金の縁取りを使っているところがお見事です。











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今にして思えばこの花嫁シリーズの当初のオモテ面エロなし仕様は、
まず花嫁姿を綺麗に見せたいという意図があったのかもしれません。
そういう意味でこの猪々子&斗詩は、花嫁姿でのエロスという要求に完璧な形で応えていると言えるのではないでしょうか。











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この張りのあるお胸が実に斗詩らしくて良いですよねー。
見かけによらず力自慢な斗詩の鍛えぬかれた肉体がぎりぎり垂れずに支えうる限界の巨乳。

肉体美を誇る恋姫たちの中では形の美しさとやわらかさのバランスが最高レベルっていうイメージ。











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猪々子を含め好戦的な武将が多い中、淡々と強い斗詩っていうのは本当に魅力的です。
出来ればその強さがもっと発揮されるお話を見てみたいところですが、
袁紹ルートの実装はまだか……。











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ぶっちゃけ最初にこの抱き枕絵のサンプルを見たときは斗詩の作画がいまいちだなーと思いましたし、
実際この顔なんて目の焦点が定まってなくて若干斜視っぽい感じもあるわけですが、

でも見慣れてきたらこんな表情さえ愛おしい。



むしろいつも穏やかなあの斗詩がこんな正体を失うほど乱れているのだと思うと、たまらん……。











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いくら好きと言ってもほぼサブヒロインですし実際にゲーム内で出会った時間なんてそれほどではありませんから、
ましてや片面しかない今回の抱き枕カバーなんてスルーしていいだろうと最初は考えてました。
ですがやはり、思っていた以上に私は斗詩のことが好きだったようです。











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あとやっぱりこの絵柄が絶妙でしょう。
斗詩への感情移入度を差し引いて考えても、

これほどまでに激しく求めたくなる抱き枕絵はそうそうないんじゃないでしょうか。











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少なくとも斗詩に関してはほぼ抜きゲーヒロインと言っていいですから、
イチャイチャするような絵柄はそんなに求めてないというかあまりイメージできないっていうのもあって、
はっきり言って今回の1枚で満足しちゃいました。
むしろ裏側にこの猪々子がいてくれるっていうのも感情移入にはプラスになっていますし、

少なくとも私にとっては今回の抱き合わせ仕様は神仕様だったと思います。



もちろんさえき北都さんの素晴らしいお仕事があってこそですし、

私自身が抱き合わせ仕様に全く抵抗がないというのも大きな要因なんですけどねー。 ←おい。



や、根がハーレム志向のシングルベッダー(しかも折りたたみ)だからか、
元からニコイチ仕様に対してマイナスイメージはないんですよ。
一応世論に合わせてグーパンチするとか言っちゃいましたが……。 ←空気を読むのやめなさい。
両面あったって片面がいまいち気に入らないなんてケースは多々あるわけですし、
それだったらニコイチでも両面出来が良ければそのほうがはるかに素晴らしいでしょう。
抱き枕ひとつをひとりのキャラとして考えるから駄目っていう意見もよく目にしますが、
だったらおっぱいにこだわらずにオモテ面正面絵ウラ面背面絵をもっと推進してくれよっていう……。



正面&背面仕様がデフォになってくれるのであればニコイチなんて絶対に許さないって気持ちに私もなると思いますが、
今のおっぱい推しの状況では1キャラ1抱き枕にこだわりはありません。

だってオモテ面正面制服おっぱい露出&ウラ面正面全裸とか意味なさすぎ。
着衣エロ好きと全裸エロ好きだってはっきりと分かれるはずですし、結局は片面捨て面になっちゃうじゃないですか。

それだったら潔く正面&背面仕様にするか、眠り&エロ仕様にしてほしい……。 ←成年の主張。











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はい、ここでやっと今回の記事の折り返し地点でございます。
この恋姫抱き枕カバーのページはただでさえ当ブログ最長(多分)の縦長ページなのに、
こんなふうにレビューしまくってたらもう収拾がつかなくなりますねー。



よし、もう買うのはやめとくか……。 ←レビューをもっと簡単にすればいいだけでは?











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思っていた以上に斗詩のことが好きだったと言いましたがまあ、
抱き枕を実際に抱いたら感情移入できましたなんてことは普通にあるわけで、

大事なのは抱いてないときに抱きたいと心から思えるかどうかなんですよねー。
絵を見て、でもなく、何もない素面(しらふ)の状態で、

今夜は斗詩を抱きたい気分なんて思えるくらいじゃないと、
ぶっちゃけ買っても仕方ないんじゃないかと最近思うようになりました。











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それこそ猪々子みたいに特別好きでもないキャラを抱くというのも若干の背徳感があって楽しいわけですが、

そんなことやってていいの? っていう。











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や、だって死ぬまでの就寝回数なんていうのはもちろん限りがありますし、
その中で本当に抱きたいキャラというのは毎年数人ずつ増えていくわけですよ。
だとしたらそんな刹那的な快楽のためにそこまでじゃないキャラを抱いてる暇なんてないはず。



以前、好きを諦めたくないとかいう話をしましたが、

むしろ好きを諦める勇気が今の私には求められていると思います……。











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こんなにガリガリな足ですが、それでも締め付けられてまだこんなに食い込む肉があるっていう……。

下手に食い込ませたら壊しちゃうんじゃないかと心配でしたが、これなら大丈夫だよね? ←なんの話だ。



しづ心なく花の散るらむ……。 ←あんたが散らす気満々やんか。











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この胸のラインのレースはすごいですよねー。
これに着目してもらいたいがためにあえてレースの下に乳首を隠した可能性……。 ←本末転倒ですよー。











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まあ、完全に隠れてるならともかく、あれでは本末転倒と言われても仕方ないでしょう。
もちろん煽っているわけではなく透けているところにエロさを感じ取ってもらいたいということなのでしょうが、

エロくはない。 ←言い切った!



例えばレースのラインが乳首の上をちょうど通るくらいのポジションにしておき、
左乳首のところだけレースが乳首に引っ掛かって折れ曲がり乳首が露出しているように描いたとしたらどうでしょう。
つまり片方の乳首だけ勃ってるという表現でありそれ自体もエロいですが、
それ以上にこの小指を舐めていることの意味が更にエロくなりますので、

エロエロです。 ←自画自賛。



しかもそうすることでウラ面を補完することも出来るという……。 ←両乳首の補完。











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もちろんこのままでも、
「そんなにシャオのおっぱい見たいのー? どうしようかなー(ペロリ)」
なんて声が聞こえてくるので悪くはないんですけどねー。
で、
「いっぱい気持ち良くしてくれたら見せてあげてもいいよー?」
などと言ってくるものですから、おっぱいを見るためにエッチをするという本末転倒(?)なプレイに……。











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シャオは小さいので、
食い込ませようと上から覆いかぶさるとかなり頭の上から見下ろす感じになってしまいます。 ←食い込ませる?
そうすると残念ながら目線は合いませんが、
むしろ食い込んでるところをじっと見つめて嬉しそうにしているこの表情がエロすぎ。











ShaorenReview09.jpg


で、食い込ませることに十分満足したシャオは、約束どおりにおっぱいを見せてくれました(でも片方だけ)、めでたしめでたし。



……っていう趣旨の抱き枕絵だったみたい。 ←マジで?!











ShaorenReview10.jpg


しづ心なく花の散るらむ……。 ←この言い回し気に入っちゃった!











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しかしこの添い寝柄、思った以上に絵が左に寄っていてびっくりしました。
抱いてるときには全然気にならなかったのですが、いざ撮影しようと上から眺めてみたら「マジで?」って感じ。











KatsuraKokoroFukkoku1.jpgShaorenChara120162.jpgSaionjiYoukoFukkoku2.jpg


これまで結構な数買ってるわりにちゃんとした添い寝柄ってこのふたつしかおそらく持ってなかったので、
添い寝柄とはいえほぼ真正面を向いた抱き枕絵がこんなに左に寄ってるのはちょっとしたカルチャーショックでございました。











ShaorenReview16.jpg


ベッド面に直角に立てるとこんな感じ。












ShaorenReview17.jpg


下半身が一番手前にあって、右腕がそこよりやや後方にあり上半身が後ろにのけぞっているような構図です。
仰向け絵でこんなふうにのけぞる……というか上半身が斜めになっていたら不満に感じてしまいますが、

添い寝柄だと思うとむしろ臨場感があって良いと感じてしまう不思議。











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両面添い寝柄だとさすがに不満に感じるかもしれませんが、片面だけならやはりこれもありでしょうかねー。
今回のシャオのように添い寝柄はなぜか左置きタイプが多いので以前は不満でしたが、
今はそれも克服してどちら向きにも対応できるようになりましたし……。











ShaorenReview13.jpg


って、話が途中になっているのを忘れてました。

好きを諦める勇気という話ですが、
このまま好きなキャラを増やし続けていってもその分だけ忘れていく一方なので、
本当に好きなそれこそ嫁にしたいようなキャラだけ感情移入する……すなわち抱き枕カバーを買うという方針で、
今後は行こうかなーと。











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そういう意味で言えば、ぶっちゃけ恋姫のキャラたちは魅力的な娘が多すぎて個々の感情移入度はいまいちなんですよねー。
私の中では斗詩と七乃がツートップで、魏呉蜀の3君主(華琳・蓮華・桃香)と3大ロリ(桂花・小蓮・朱里)がそれに続く感じなのですが、
シャオに関しては大喬小喬がもし復活したらその下になるかもっていうレベル……。











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というのも、1作目で最初に出てきた呉のロリ枠が大喬小喬であり、そのインパクトがかなり強烈だったからです。
で、そのあとにシャオが出てきたわけですが、

ぶっちゃけ最初は大喬小喬と被ってるやんかという印象でした。
最終的には大喬小喬に匹敵するくらいのインパクトを残したのですが、二番煎じ感も最後まで残ったままだったと思います。

絵柄的にも大喬小喬のほうが安定感があるし……。 ←だから逆に干された可能性。



や、3大ロリの中でもシャオはシナリオ的に一番いらない娘なので、
エロに関するインパクトはすごいのですがいまいち感情移入度は高くないかなーと。
もちろん大喬小喬が復活したとしても大差ないでしょうが、あの双子は存在自体がインパクトがあって面白いですからねぇ。



って、考えてみたら今回の抱き枕2種(百合&ロリ)って、

大喬小喬だけで事足りるじゃん。 ←そういう問題ではない。



まあ、恋姫に関してはいまだにコンテンツが続いてるし抱き枕カバーも出し続けてくれているので、
ずっと感情移入し続けられるという意味では今回の2種も買う価値はあったかなーと思います。
私自身、ゲームはまだ2作目の途中ですしねぇ……。

<2016年5月30日>


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『百合&ロリ』






ふえー、なんとかcharacter1前日までに2作目(真)の斗詩&猪々子(&麗羽&白蓮)シナリオと小蓮シナリオを終えることが出来ました。
というわけで、今回のcharacter1合わせは花嫁シリーズ2種でございます……が、

ついにキタコレ抱き合わせ。



まあ、それだけBaseSonさんが花嫁コンプにこだわっているということかもしれませんが、
これだけはやるべきじゃなかったでしょう。
ぶっちゃけ許されるのは大喬小喬だけだと思います。
そもそもコンプなんて無理に決まってるのに……。 ←いつもは煽るくせにこういうときだけ現実的。



しかも私の愛しの斗詩に何してくれてんねん。
や、コンプにこだわらずに単体にこだわったら斗詩の抱き枕化なんてなかったかもよ? と言われたらぐうの音も出ませんが、

グーパンチなら出るんやで? ←誰がうまいことを。













IisheToshiChara120161UP.jpg
IisheToshiChara120161.jpgIisheToshiChara120162.jpg



まあ、いかにして百合カップルと付き合うかっていう手本をゲームでは見せてもらえましたし、
この2人は一緒じゃないと嫁には来ないだろうっていうのもわかったので、この措置は仕方がないのかもしれません。
そうは言ってもそれぞれ単体で2枚発売されたとしたら、私は斗詩しか買わないでしょうしねー。

猪々子から寝取る的に。



それにこれ、両面の2人のバランスが完璧だと思います。
当然、斗詩ばかり抱いて彼女を悶絶させることになるわけですけど、
その裏で放置された猪々子が怒ったり不満そうにするのではなく、
完全に快楽落ちしていつでもウェルカムな状態で待っていてくれるっていうのはすごくありがたいし、

じゃあ抱いてあげようかっていう気になるでしょう、これは。



見事すぎる……。











ShaorenChara120161UP.jpgShaorenChara120161.jpgShaorenChara120162.jpg



そしてこちらの小蓮がまた、出来良すぎ。
このガリガリの体つきがいかにもシャオって感じで最高です。

ガリロリ最高。 ←ガリロリ?



オモテ面のエロい表情がまたシャオっぽくて良いですよねー。
まあ、このままだとキスできないと不満な人もいるでしょうから、小指を舌から離して唾が糸を引いていたら完璧だったなーと。

そしてウラ面の添い寝柄のクオリティがまた常軌を逸してる。
やはり片乳を隠していることに不満な人は多いでしょうが、
ビッチなオモテ面からの恥じらいを見せる事後のウラ面という流れが個人的には素晴らしいと思います。
ていうかむしろオモテ面で両乳出すべきでしたし、別にロリだからといって躊躇するシリーズじゃないはずなのになんでかなーと。
ウラ面は添い寝柄ですから両乳見せられてもがっつり抱く感じにはなりませんし、
むしろ片乳に限定することでそこに両者の意識が集中しますので、事後のイチャイチャ感がより甘く濃密なものになることでしょう。
恥じらって隠そうとするお胸に甘えるように吸い付き、それを仕方がないなーと微笑みながら見つめるシャオ……。



うむ、至高。
何より体の描き方がとても美しいし、特徴的な髪型がまた見事に映えてるんですよねー。
このウラ面はやばすぎでしょ……。











IisheToshiChara120161.jpgIisheToshiChara120162.jpgShaorenChara120161.jpgShaorenChara120162.jpg


ただ、明らかにオモテ面のシャオがウラ面より小さいのにサイズ調整してくれてないのが残念すぎるんですよねー。
頭と足先の位置を合わせてこれで良しって感じなんでしょうけど……。
ウラ面ですらぎりぎり適正サイズに足りないかなーくらいなので、オモテ面はやや小さすぎます。
頭のサイズ的にはロリなので問題はないのですが、
ロリだからといって頭が小さくても良いとしちゃうと体が小さくなりすぎちゃうので、
やはり大人キャラと同じくらいの頭のサイズは欲しいところ。
猪々子&斗詩は適正サイズでございます。



character1にて販売。
イベントの詳細はこちら。










<追記>
更新するのに必死でゲーム内容についてちゃんと触れるのを忘れていましたが、
斗詩&猪々子(&麗羽&白蓮)シナリオは正直しょっぱい内容でした。
百合カップルとの付き合い方がわかった(女同士で出来ないことを代わりにする)最初のエッチシーンに関しては悪くなかったですが、
それにしてもエッチへの移行が簡単すぎるというか斗詩がビッチ化しちゃってたのは問題で、
前作をプレーしてなかったらおそらく感情移入できなかったでしょう。
麗羽についても結局は感情移入させるようなシナリオにはなってなくてがっかりしましたし、

白蓮は元々全く興味がなかったのでどうでもいい……。 ←こら。



しかも麗羽組の3人はいつの間にか仲間(蜀)になって主人公と仲良くなっちゃってましたが、

エッチをすることによって軍門に降らせるというのが本来の恋姫スタイルであり、
それがシナリオを三国に分けたことで希薄になっているのも今作(2作目)が失敗したゆえんでしょう。



小蓮シナリオはテキスト的には素晴らしかったですが、
あれだけ性的なことを匂わせながら結局エッチシーン2回(うち本番1回)というのにはやはりがっかりしました。
その分1回を濃密に描いたのだと思いますが、やはり同じ絵のままで時間をかけられてもだれてしまいます。
つくづくこの作品の評価が落ちていった一番の原因はキャラ数が増えたことそのものなのだろうなーと思わされましたが、
ともかくテキストは非常に良かったです。
シャオはリアルに存在したらさすがのロリコンでも気持ち悪くなるかもしれないというくらいのロリ痴女ですが、

それは歳がいくつであっても生理を迎えてしまえばそれはもう孕み時
というような前時代の文明社会だからこそありえたであろう動物的な感覚から来てるのだろうなーという説得力があり、

正直たまらん。 ←こらロリコン。



しかもそれはむしろ高貴なお姫様だからこそ女性の嗜(たしな)みとして持っている感覚だってところがまた、
倒錯的で素晴らしいなーと。

<2016年4月30日>


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『1作目は抜きゲー、2作目は大作』






今回抱き枕化された3人はいずれもゲーム2作目からの登場だったのでぎりぎりまで2作目をプレーしてから記事を書こうと思っていましたが、
コミケの前日(28日)だと思っていた電気外祭りが実は今日(27日)開催ということで、

ぎりぎりすぎたでござる。 ←おい。



とりあえず美羽は童貞卒業(?)まで、雛里と祭は処女……初エッチまでプレーいたしました。
1作目は主人公がぶっちゃけ劉備になって乱を平定する話でしたが、
2作目はなんと魏呉蜀で最初からルートが分かれていて、それぞれに主人公が降臨して手助けをしていくという、

実に壮大な作品でございました、驚愕。 ←内容を全然知らなかった人。
雛里は当然蜀ルート、祭と美羽は呉ルートなのでまだその2つにしか触れてませんが、
それぞれの視点からなるべく史実に沿いつつ時には大胆に改変しながらも、
三国志の世界観を壊さないよう丁寧かつ想像力豊かに描かれたシナリオは圧巻でございます。
ただ逆にその丁寧さが元ネタを知っている人間からするとやや重たいと言いますか、
ぶっちゃけキャラの魅力は戦闘シーンではほとんど引き出されずあくまで元ネタの人物をなぞるだけになってしまうので、
そこを気合入れて描かれても実はあまり意味がないんですよねー。
1作目くらいの程々な描写がこの作品には合ってるんだろうなーと。



そして本筋から離れた拠点フェイズ(個別シナリオ)で個々のキャラに感情移入していくことになるわけですが、

これもぶっちゃけ1作目はほとんどがエロ頼みでしたので、私の1作目の印象は完全に抜きゲーでした。
でもそのお手軽感が好きだったわけで、
2作目の重たい本筋とキャラ増加ゆえの個々のエッチシーンの減少というのには正直戸惑っております。
ただまあ、エッチシーン以外での個別シナリオの充実というのも今のところは感じておりますので、
それはそれで良い傾向なのかなーと。
それこそ1作目は好きなキャラのシナリオだけ読んでおけばいいみたいなところはあったと思いますが、
2作目は全部読まないと駄目かもって感じがしてますしねー。
例えば鈴々の初エッチのシナリオで朱里と雛里ががっちり絡んできたりとか、
朱里と雛里の初エッチ直後のシナリオなのに月(董卓)と詠(賈駆)と音々音(陳宮)を交えて軍師会議なんかをやって、
シナリオ主である朱里と雛里よりもむしろその脇役3人を活かすシナリオになっていたりとかっていうのは、
すごく驚いたし感心もしました。
ああ、こういう日常シーンをたくさん入れてくれるのであれば、エッチシーンが少なくても感情移入できるかもなーと。



ていうか、これはおそらく散々言われていることでしょうが、
なんで魏呉蜀以外の国に主人公が降臨した話をやらないのでしょう。
魏呉蜀だとどうしてもドラマチックにシナリオを改変するのは難しくなりますが、
それ以外の国が主人公の力で成り上がっていく話にすればめちゃめちゃ面白くなるじゃないですか。
それこそ美羽(袁術)の元に降臨して雪蓮(孫策)を味方につけることが出来れば簡単に天下を取れそうですし、
個人的には月(董卓)の元に降臨してうまく恋(呂布)を使いこなす話が見てみたい。
軍師としての詠(賈駆)も好きですし、主人公とのやり取りも楽しくなるだろうなーと。
何より、敵の武将を主人公の魅力で引き入れて強くなっていくというシナリオは、
恋姫という作品が一番やらなければいけないことだと思うんですよねー。











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MiuDenkigai2015W1.jpgMiuDenkigai2015W2.jpg


まずは電気外で販売される美羽。
花嫁枠をすでに消化した美羽は今回ドレスアップ枠になりますが、
このドレスアップのウラ面はちゃんとゲームに登場して立ち絵まであった華琳コスです。
オモテ面はデフォ服。



ウラ面はガチエロ絵として完璧な出来ですが、オモテ面は目線が来てないっぽいのが難点でしょうか。
明確に目をそらすのではなく、ただ宙を見つめている雰囲気がロリっぽい汚れのなさを感じさせてくれはするものの、
やはり目線は来てたほうが良かったなーと。
この表情であれば、こちらを見つめててもピュアさはちゃんと出たと思います。



美羽にはまだ今のところ感情移入できてはいませんが、七乃(張勲)かわゆす。
この2人の関係はすごく良いですねー。
個人的には1作目の斗詩(顔良)の若干投げやりながらも麗羽(袁紹)と猪々子(文醜)の面倒を見る感じがすごく好きだったのですが、

七乃完全上位互換。



や、七乃が斗詩に勝っているというより、美羽との関係が麗羽&猪々子との関係より明らかに勝ってます。

美羽を小馬鹿にしているのかと思ったらむしろそんな小馬鹿なところを愛してやまないっていう、もはや無私の愛。
それこそ美羽のために命を捨てようとすらしますし、
美羽もまた七乃のためなら命を捨ててもいいと言っちゃうくらい大好きなんですから最高の関係です。

だから七乃がああやって処女喪失しちゃったのも本当に素敵すぎるしエロすぎる。 ←結局それか。



私の中では斗詩と七乃が今のところ恋姫の2トップですかねー。
随分地味な2トップですが……。











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HinariC891.jpgHinariC892.jpg


こちらは冬コミ売りの雛里。
完全に夏コミの朱里と対の絵柄になっております。
ていうか1作目では堂々のメインヒロインだった朱里が、

2作目で雛里とセット扱いされてしまうとは思いませんでした……。



完全に双子のような扱いでしかも性格もそれほど違わないって、それひどくね?
なんで雛里をぐうたらな感じにしなかったのか本当に謎ですが、
すでに朱里に感情移入している状態で劣化朱里みたいなキャラを見せられて感情移入できるかっての……。











ShuriC881.jpgHinariC891.jpgHinariC892.jpgShuriC882.jpg


例えば朱里は耳年増だけど雛里は性的なことには全く疎いみたいな感じにしてくれていたらまだ面白かったんじゃないかと思いますが、
単に朱里よりも恥ずかしがり屋ってだけのキャラですもんねぇ。
まあ、ビジュアルは全然違うので単体でもっと動いてくれればまた印象も違ってくるでしょうが、
エッチシーンすら2人で1つとか……。



抱き枕絵は朱里同様この小さいサンプルではぴんと来ませんが、やはり実物を見たら欲しくなるでしょうか。
ただ、ウラ面の口の開け方が奇抜すぎるんですよねー。
朱里も似たような口の開け方でしたが、小さかったので違和感はありませんでした。
ですが、これだけ大きく開けられちゃうとちょっとデフォルメが強すぎるなーと。
ていうか、もしかして例の愛紗みたいに上唇がえぐれてる……?











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こちらも冬コミ売りの祭。
最初この絵を見たときは肩幅狭っ! って思いましたけど、
実際にゲームの立ち絵を見るとやはり他のキャラよりも明らかに肩幅が狭いんですよねー。
意図的なんだとしたら面白いキャラデザです。



オモテ面はまあ、添い寝絵っぽい感じになるでしょうか。
正面に来ている髪の毛はよけておいてほしかったところ。
ウラ面は潔く垂れたお胸とその間の窪地の表現がお見事ですが、なぜそこにネックレス……。
せっかくの脇にもやはり髪の毛がかかってますし、痛し痒(かゆ)しな絵柄でございます。



紫苑さんは大好きですが、祭や桔梗(厳顔)には正直あまり興味ございません。

スィーリアさんも。 ←スィーリアさんはあれでも未成年だけどね!



電気外祭りはネクストン@BaseSonブースにて販売。
コミケもネクストン@BaseSonブースにて販売。

<2015年12月27日>


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『ドレスアップって結局コスプレ?』






新作ゲーム3本目の購入者限定抱き枕カバーの受注が始まりました。
愛紗、華琳に続き、今回は蓮華でございます。



さて、前回の華琳ですが、結局私は買いませんでした。
というのも、その前の蜀編もそうでしたが前回の魏編もかなり評判が芳しくなかったようで、
いざゲームを購入しようとなったときにちょっと躊躇してしまったのです。
それでなんとなく公式ページの紹介文なんかを読んでいったら、
なんと3作まとめたパッケージ版を来年発売することがすでに決定しているではありませんか。
そういう書き込みを目にしたことはあったのですが、あくまで予想の範疇での話だと思っていました……。 ←情弱乙。
しかも追加要素があるということで、まだ1作目しかプレーしてない身としては今回分割で買うのはあまりにも馬鹿げてるなーと。
まあ、追加要素に関してはおそらく分割ダウンロード版購入者にも救済措置があると思われますが、
分割して買うことで余分な出費を強いられることになるのは間違いありません。



もちろん、だからこそ抱き枕カバーの購入権で釣っているわけで、ファンなら受け入れなければならないところでしょう。
そう思い、私も折れかけた心を一度は立て直しました。
ですがいざ注文方法の確認をしてみたら、私の嫌いな代引きオンリー。
や、抱き枕カバーのお値段に代引手数料が含まれているという文言は認識していたのですが、

代引手数料込み=代引きオンリーだとは思っていなかったのです……。 ←ばか。



そもそも抱き枕絵自体にもぴんと来てなかったわけで、
華琳大好きという想いだけで無理矢理買おうとしていた心がそこでついに折れました。
まあぶっちゃけ、魏と呉のキャラに関しては1作目プレーのみだと接した時間が短すぎて、

自分でも戸惑うほどにすぐに気持ちが冷めてしまってはいたのですが……。 ←早く2作目をやりなさい。











RenfaMN1.jpgRenfaMN2.jpg


というわけで、今回の蓮華も問答無用でスルーでございます……。 ←せめて文末で言いなさい。



や、今回の蓮華のオモテ面は素晴らしいです。
目線は寄せたお胸のほうに行っているように見えますが……。














RenfaMN1UP.jpg
RenfaMN1.jpgRenfaMN2.jpg



実際にはちゃんとこちらに目線は来ております……って、

もっとまともなサンプルはないんかい。 ←おこ。



ただしウラ面は残念な出来。
横向きで上半身の露出がお胸だけとなるともう添い寝絵としてしか使えませんが、

こんな乱れた添い寝絵はいらん。 ←おこ。



笑顔だったらまだ行けたかもしれませんけどねー。












AishaEiyuutan2.jpgKarinRF2.jpgRenfaMN2.jpg


愛紗のウラ面に追従したのでしょうが、メイド服の場合は背中のファスナーを下げて左腕を袖から抜き、
更にその腕を頭の上に伸ばすくらいのことをやらないと露出的に物足りません。
両面とも正面絵ではつまらないと思ったのでしょうが、
メイド服での露出度確保が困難だったのであれば華琳のように素直に正面絵にすべきでした。
まあ、ドレスアップという今回の抱き枕企画が、完全に足枷になってしまったということでしょう。



肝心の露出したお胸の大きさも愛紗と蓮華では違いますし、
しかも愛紗は手前に来るお胸をわざわざ顔の近くに持ち上げるという配慮をしてきてますから、
同じポーズでも抱き枕絵としての完成度は雲泥の差です。
そして何より、添い寝絵向きである横向きポーズで笑顔を選択しているところが、愛紗は完璧。



雛太、恐ろしい子……。











ShuriC881R.jpg


片桐雛太さんといえば、朱里のラフ絵を後日つぶやかれたのですが、口元を御覧ください。

これ、どう見ても舌出てるでしょう?











ShuriReview08.jpg


この口の開け方に違和感があって、朱里はげっ歯類のイメージだろうかというような話をしましたが、
なるほどああいう舌の出し方をしていたのであればこの口の開け方にも納得がいきます。

つまり、あまりにも表情がエロすぎたので塗りの段階で修正されたということだったんじゃないでしょうか。
だとすると、雛太さんとしてはすこぶる不本意だったでしょうねぇ。

そして私も不本意です。 ←聞いてません。



あと、ラフの段階では表情自体ももっととろんとした雰囲気にするつもりだったように見えますし、
どうもこの朱里のオモテ面は雛太さんの思惑どおりには行っていなかったのかなーという感じ。
ていうか、ラフのままの感じで仕上がっていたら最高に素晴らしい抱き枕絵になっていたでしょうねー。



愛紗のオモテ面も……。

<2015年11月1日>


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『花嫁朱里レビュー』






はい、在庫分通販のほう、届きましたのでレビューをしようと思います。
本音を言えばあまりレビューはしたくないのですが、
麗羽様に負けたばかりかいまだに在庫分がはけないとなっては朱里……諸葛亮孔明の名誉にも関わる問題ですから、

ここは私としても支援したいところ。 ←話を大きくするのやめなさい。











ShuriReview01.jpg


私はぶっちゃけロリ抱き枕絵にはあまり露出は求めてなくてとにかく可愛ければいいと思っているのですが、

何より中途半端な露出が一番あかん。



ゲームの朱里のエッチシーンにもありましたが、
貧乳の場合はお胸だけ露出しているような状態だと立体感がなさすぎていまいちなんですよねー。
薄布ならまだしも、普通の服ならめくっただけでそこに立体感が出てしまいますし、ごてごてした装飾の服なら尚更、

その立体感に貧乳の立体感が負けてしまう。



やはり貧乳の美しさというのは、
その膨らみや乳首が胴体のツルッとしたキャンバスの上にわずかな立体感を生み出すところにあるわけです。
貧乳が無地のTシャツをピンポイントで膨らませる様を思い出してごらんなさい。

あんなに美しいものは他にこの世にない。 ←言いすぎですよー。



もちろんお胸を強調する気がない場合はどんな服を着てたって構いませんが、

少なくとも貧乳を露出する以上はその周囲5キロ以内に立体物を置くのはNG。 ←5キロも?!
実際、お胸まわりの邪魔な装飾を取り払うようにして、心の目でこの朱里を見てみてください。
そうすれば、もっと可愛く見えてくることがわかると思います。











ShuriReview09.jpg


この朱里の抱き枕絵は表と裏で同衣装の正面背面絵となっておりますので、
いつもと趣向を変えて引っ繰り返しながら見ていきましょう。
皆さんも面倒臭がらずに、抱くときは表裏満遍なく返して愛でてあげてくださいねー。



背中側にはそれほど装飾はないので問題はないでしょう。
ゲーム中の後ろから攻める場面では、

朱里の肩を甘噛みした一刀がグミのようにやわらかいと形容していましたが、
まさにそんなやわらかさを堪能できる絵柄となっております。

はむはむ……。 ←御主人様ぁ!











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パンツとお股のところがシミになっておりますが、この下半身が乗っかっているドレス部分って、
前ヒレではなく実は後ろに来る部分です。











ShuriReview02.jpg


時間経過的にはまずこっちの正面で楽しんだのち、
そのまま背中側のドレスの裾に乗っかった状態で体を反転したということなのでしょう。



……や、違うか。
おそらくパンツを太ももに引っ掛けた状態で前戯をしていたので、

「御主人様、そろそろ……」

と、パンツの紐を引っ張って今にも解くようなアピールをすることで、
本番に移行したいという意思表示をしているのがこのオモテ面なのでしょう。
ただ、笑顔で誘うようなそんな仕草が少し大人っぽすぎると感じた一刀は、
このロリっ娘に意地悪したくなっちゃったんでしょうねー。
パンツはそのままに朱里の体をくるっと回転させ、「いいや、今日はお尻にしよう」と言い出した……と。











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「そ、そんな。初夜なんですよ? 初夜なのにお尻でするんですか?」
「初夜だからお尻でするんだ」
「意味がわかりませんよぉ。や、嫌です!」
「いいから。自分でお尻を開くんだ」
「あうー……」











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というのがウラ面の涙の理由なのでしょう。

一刀鬼畜。 ←多分。











ShuriReview17.jpg


こちらは朱里の左足の足裏ですが、朱里は足の指が長いんですよ。











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ほら。
やはり幼い頃から足の指を使って色々やってると細長い指になるんでしょうねー。 ←色々?











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ここですんなりパンツの紐を解いて切ない表情で訴えていれば、優しく一刀は抱いてくれたことでしょう……。











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こんなに指が食い込むほど大きくお尻を開かされることもなかったはず……。











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しかしこのつやつやと丸みを帯びたお尻の表現は見事ですよねー。

オレサマオマエマルカ尻。 ←何それ。











ShuriReview15.jpg


ただまあ、これだけ素晴らしい作画&塗りでありながらやはりこのごちゃっとした衣装のせいで実際にはあまりエロく感じないというか、

オブラートに包まれている感じ。











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なんか視点が定まらないんですよねー。
この衣装そのものを可愛いと思えればまた話は違ったと思うのですが……。











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朱里の首の鈴はデフォルト仕様ではありますが、この衣装と合わさるとすごく子供っぽく見えます。
この笑顔もそうですが、個人的にはもっと大人っぽい雰囲気の朱里が抱きたかったなーと。











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こっちの表情は全く問題ありませんが、やはり普通に純白のドレスを着せてあげてほしかった……。











ShuriReview18.jpg


ちなみに純白の花嫁桃香と比べるとこんな感じ……って、純白というよりほとんど肌色ですが……。











ShuriReview19.jpg


うむ、同じ人間だとは思えない。
まあ、私のイメージでは桃香が高3で朱里が小6ですから、まだまだこれからですけどねー。



この朱里の口の開け方に違和感がある人も多いと思われますが、

片桐雛太さんの中では朱里はげっ歯類のイメージなのでしょうか。
鈴付いてるのに……。
でもなんかそういうところも含めて、今回の朱里はファンシーなイメージなんですよねー。
逆に桃香は上唇が下がってて唇がハート型になってますが、なかなかこの対比も面白いなーと。



まあ、多少の不満はあれど、とりあえずアニメで好きだった二人が揃ったので良かったです。
桃香はともかく、朱里はもう抱き枕化はないかもしれないし……。

<2015年9月7日>


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『2作目やったら麗羽様に感情移入できるだろうか……』






花嫁諸葛亮(朱里)と花嫁袁紹(麗羽)の通販が昨晩始まりました……が、

すでに麗羽様の在庫がはけてるー!



や、少し前からこの恋姫抱き枕シリーズのアフター通販は、
イベント売れ残りの在庫販売分とこれから作る受注販売分を別枠に設けて注文を受け付けるようになったわけですが、
その麗羽様の在庫販売分がすでに完売してしまいました……。



朱里と麗羽様であえて生産数を変えるということはないような気がするので、つまりは麗羽様のほうが人気あるってこと……?
それとも私が感じたような抱き枕絵の差を多くの人が同じように感じたということでしょうか。
まあ、確かに今回の麗羽様の抱き枕絵は、

恋姫を知らないただのエロい人でも食いつくだろうというような出来でしたからねー。



ただ朱里のほうも、ネット有志のアップした実物写真を見ると予想以上にエロエロで可愛かったので、
私はすでに在庫分を注文いたしました。
思うに、ロリキャラだからこそあえて小さいサンプルでは引き立たないような絵柄にしたのかもしれません。
鈴々なんてどんなに小さなサンプルでもエロいとはっきりわかるような絵柄だし、

ぶっちゃけ私なんかはちょっと心配になるようなレベルでしたが、
それこそ朱里であの絵柄だったらめちゃめちゃ売れたかもしれません。
ですがそこは片桐雛太さんなりに気を遣って、一見するとあまりエロくない可愛いイメージだけど、

実物見たらエロエロですよーっていう、そんなディテール重視の抱き枕絵にしたのかもなーと。



だってまさか、オモテ面のあんな可愛い笑顔の朱里が、実はよだれをダラダラ垂らしてるなんて誰が想像します?
そしてまさか、あんなに可愛い感じに着飾ったロリキャラの小さなお尻の間からあんなものが見えてるなんて、

誰が想像できます?



……って、大事なところはツルッツルなので、そこは誤解しないでください。
それはありえないので……。











RinRinCS61.jpgRinRinCS62.jpgShuriC881.jpgShuriC882.jpg


鈴々のほうも残念ながらまだ在庫が残っちゃっているようで、現在販売中でございます。
ゲーム1作目を始めた当初はアニメとのギャップで鈴々が可愛く見えた私も、
エッチをするようになってからは気持ちが引いてしまいました。
明らかにガチロリなのに普通に恋愛しようとしていたところが、ちょっと感情移入できなかったんですよねー。
鈴々が小3くらいなら朱里はクラスの中でも一番背のちっちゃい小6くらいなイメージだったので、

朱里に関しては全く違和感なかったのですが……。 ←それもどうなのよ。











KeifaC851.jpgKeifaC852.jpgKarinBQ.jpg


そして桂花が中1で華琳が中2というのが私の見立てでございます。
この抱き枕絵は二人ともむっちりしてて、あまり中学生っぽくは見えませんでしたが……。











KarinC751.jpgKarinC752.jpgKarinRF1.jpgKarinRF2.jpg


今回の抱き枕絵はまだ幼い感じが出ているかなーと。
初期ver.と比べても違和感はないでしょう。
しかし、腕で片目を隠しちゃった最初の抱き枕絵にも驚きましたが、今回は腕で片乳を隠してるっていう……。
別に肘を張ってまでこんなところに手を添える必要はないと思いますが、

華琳の左腕ってなんなの? ←おこ。











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KarinRF1.jpgKarinRF2.jpg


もうちょっと大きなサンプルを出していただきたいものですが、とりあえずオモテ面の華琳は、

「いいわよ。来なさい」

と言っている感じでしょうか。



ただ、そのままだと抱く前の絵柄ということになってしまいますから、
実際にこの表情のままで抱かれている状況というのをイメージしなければなりません。

そうなると考えられるのは、先に逝ったほうが負け、みたいな勝負をしているシチュエーションでしょうか。
それで、無理に笑顔を作りながら一刀の攻めに耐えてる……と。



一方のウラ面は、突然脱がされて「な、急に何をするのよ!」って言ってる感じだと思いますが、
これもこのままだと抱く前の絵柄になってしまいます。
いくら急に襲いかかられたのだとしても、華琳がこんなに取り乱した表情のまま襲われ続けるとは思えませんからねー。

ではどういうシチュエーションが考えられるかといえば、やはりキーになるのはジャージでしょう。
実際にそういうエピソードが今回の新作にあるのかわかりませんが、
華琳にジャージを着せてみたら本物の中学生みたいでつい興奮してしまって襲いかかってしまった、
というシチュエーションになるでしょうか。
で、華琳は華琳でジャージ姿が妙に恥ずかしくて、
そこに突然襲いかかられたことで気が動転してウブなJCのような反応をしてしまい、

一刀を更に興奮させてしまうというスパイラル。
つまり、普段の華琳らしくない取り乱した華琳を抱けるのがこのウラ面というわけです。



まあ、どちらの面もかなり限定的なシチュエーションではありますが、華琳愛があれば十分感情移入できるんじゃないでしょうか。
私は華琳大好きなので是非とも入手したいと思っております。

そして桂花のドレスアップ版もよろしくお願いします。

<2015年8月30日>


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『思っていた以上に自分がロリコンだと気づかされた恋姫1作目』






出来れば新作ゲームの購入者特典通販の華琳抱き枕カバーも一緒に紹介しようと思っていたのですが、
なかなか色がつきませんねー。
まあ、通販受付開始自体がまだ少し先ですから、焦ることはないわけですが……。



というわけで、今回は夏コミで販売される新作花嫁2種と、
テックジャイアン企画で抱き枕化人気投票1位(蜀の中で)に輝き今日からebtenで受注開始かつ今日の電気外祭りで先行販売される星の計3種を、
一気に紹介したいと思います。










ShuriC881.jpgShuriC882.jpg


なるほど、花嫁企画はこのまま続けてなるべく多くのキャラを抱き枕化しつつ、
人気キャラをドレスアップシリーズで再び抱き枕化して多くの需要を満たしていこうということですか。

うむ、素晴らしい。



今回の朱里も新作の塗りそのままなようですが、
花嫁シリーズの雰囲気がこれまで違ったのってもしかするとわざとそうしてたのではなく、
単に旧作から新作への過渡期だっただけなのかもしれません。
当時はほとんど別人に見えた花嫁桃香も今の新作の絵と見比べるとそれほど遠くない感じですし、
別人すぎるだろうと思った蓮華ですら今の絵と比べるとなるほどって感じですからねー。



ただ今回の朱里に関しては、ちょっと髪の毛がもっさりしすぎているような気がします。
なんかあまり朱里っぽくないと言いますか。
衣装もごちゃごちゃしててあまり花嫁っぽくないですし、正直微妙かなーと。
朱里のいつもの帽子をイメージしつつうまく花嫁化しようとしたのでしょうが、
せっかくの花嫁なのですから帽子はなくて良かったのでは……。











ShuriGyarukko1.jpgShuriGyarukko2.jpgShuriC881.jpgShuriC882.jpg


朱里って確かに頭が大きくて髪の毛ももさっとしている感じではありますが、でも直毛でさらっとしててあまり崩れないイメージ。
なので、今回のように跳ねまくってる髪の毛はちょっと朱里らしくないなーと。
ちなみに左の朱里はぎゃるっ娘ファクトリーから2007年4月に発売された、
140×56という変態サイズの抱き枕カバーでございます。



ところで今回テックジャイアン製作の星をこのページで紹介してしまうとなると、
この朱里のように他のメーカーから販売された原作絵のやつもここにまとめないといけないことになってしまいますが、

まあいいよね? ←よくないが。












ShuriC881UP.jpg
ShuriC881.jpgShuriC882.jpg


とにかく衣装がごちゃっとしてて体のラインがはっきり見えてこないので、顔の印象だけが強く残るんですよねー。
このちょっとアップにしたお顔は可愛いと感じるのでおそらく実物を見れば悪くないのだとは思うのですが、
もうちょっと大きなサンプルを出してもらわないことにはこの絵は駄目なんじゃないかなーと。











ReihaC881.jpgReihaC882.jpg


一方の麗羽様は、実にシンプルな絵柄で素晴らしいです。
抜群の安定感。
ここまでストレートに正面背面でどエロな抱き枕絵自体珍しいですが、
これだけエロ重視でなおかつ安定感のある絵柄というのもまた稀有って気がします。
誘い笑顔の背面絵といい、完全に余裕を失って感じまくっている正面絵といい、

麗羽様というキャラを完璧に描き尽くしたこれ以上ない最高の抱き枕絵なんじゃないでしょうか。
エロければいいとは言いませんが、麗羽様に限ってはこれ以上の抱き枕絵はないでしょう。

ただ一つ問題があるとすれば、私が麗羽様に興味がないってことくらいで。 ←おい。



このクオリティで是非とも斗詩をよろしくお願いします……。











SeiTGM1.jpgSeiTGM2.jpg


そして星ですが、これは実質的にドレスアップシリーズってことになるんでしょうか。
新作蜀編に乗っかった企画として蜀のキャラクターの中から人気投票で1位に選ばれたわけですが、
是非魏と呉でもやっていただきたいところ。
まあ、個人的には人気投票なんかやらずに、
テックジャイアンの中の人の好みで選べばいいんじゃないかと思いますが……。 ←人気投票が嫌いな人。



ゲーム1作目をとりあえずクリアしましたが、星はやっぱ好きになれなかったです。

基本、好戦的な女の子は苦手。 ←チキン乙。
蜀では後方で構えている朱里と紫苑が好きでした。
魏では華琳と桂花、呉では蓮華と小蓮と大喬&小喬……という感じなので、.

人気投票では救われる気がしません。



テックジャイアンの中の人がロリコンでありますように……。 ←知らんがな。











SeiTG1UP.jpg


こちらは現物パッケージ写真です。

今にも食われそう。











SeiC861.jpgSeiC862.jpgSeiTG1.jpgSeiTG2.jpg


花嫁版のオモテ面もよだれダラダラで食われそうな感じでしたが、今回のほうが星らしい人間味を感じます。
ウラ面の穏やかな添い寝の雰囲気も、非常に良いバランス構成と言えるんじゃないでしょうか。



星の電気外祭りでの先行販売の詳細はこちら。
朱里と麗羽のコミケはネクストン@BaseSonブースにて販売。

<2015年8月13日>


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『謎』






おっと、愛紗の両面完成画像出てました。
前回の更新の翌日にタイミング良く(悪く?)オモテ面が完成したわけですが、
一応紹介しようかと思ったものの特に書くことが思いつかず、両面完成してからでいいやと……。
しかしそれからウラ面が完成するまで丸々2週間が経過してしまい、その間、受注のほうも始まっておりました。
そして何よりも、先に完成していたオモテ面について実は、

言うべきことがあったのを忘れておりました。 ←ん?











AishaEiyuutan1UP.jpg


おそらく最初にtwitterでこの画像を見てから全身のサンプルを見たはずなのですが、
その全身のサンプルを見たときにはすでに、

この画像を最初に見たときに自分が首を傾げていたことを忘れていたようです……。



ええ。
この愛紗の口元に御注目ください。
ウラ面だけでなくオモテ面もよだれが垂れてたのね、愛紗口元ゆるかわ。 ←ゆるかわ?



……などということはまあどうでもいいのです。

それよりなんでこの愛紗、唇が切れてるの?
そうとしか見えないのですが、この上唇の赤くえぐれたような跡は一体……。











AishaEiyuutan1.jpgAishaEiyuutan2.jpg


や、スタッフも含め、これについて疑問に思ってる人がいないみたいなのが不思議すぎて、
私のモニターだけが違うものを映しているんじゃないかと気持ち悪くなるくらいなのですが、
あれはなんなの……。



騙し絵みたいな感じで、
本当はちゃんと意味のある絵として成立しているのに私の目にはそう見えてないとかそんなことなのかなーとか。

マジで気持ち悪いんですけど、誰か助けてぇ。 ←ちょっと待っててー。



まあそこまで言いながら、
すぐにそのことを忘れていた私も大概ですが……。 ←結局愛紗に興味がないのよあなたは。











AishaEiyuutanRough1.jpgAishaEiyuutan1.jpgAishaEiyuutanRough2.jpgAishaEiyuutan2.jpg


せっかくの素晴らしきウラ面が、
この小さい完成画像だとよだれも何も見えないのでラフよりいまいちな感じになってしまっていますが、
実物は問題なく素晴らしいはずです。
もっと大きなサンプルを……。



このウラ面だと右胸が抱き枕の傾斜の向こうに落ち込んでしまうじゃないかと不満に思う人もいるでしょうが、
横向きの絵で奥のお胸まで愛でようとするのはちょっと無理があるでしょう。

あくまで右胸は背景とお考えください。
もちろん、左胸の先端だって傾斜の向こうに行ってしまうでしょうがこれ、
実際にこのポーズであればお胸の先端はお胸の傾斜の向こうになるわけですから、これでいいんです。



ここで大事なのはあくまで横乳ですから、乳首は背景とお考えください……。 ←乳首が背景って。











AishaEiyuutan1.jpgAishaEiyuutan1UP.jpg



小さいサンプルだと目線が上に行ってるように見えますが、もちろんそんなことはありません。
ただ、ちょっと瞳の下の虹彩を光らせすぎて中心(瞳孔)が曖昧になっているせいで、目線が安定しないのでしょう。
もちろん、少し目がうるんでるとかそういう演出意図なのでしょうから、それでいいっちゃいいんでしょうけどねー。



こちら、5月11日17時までに注文しないと発送が2ヶ月遅れになってしまうので御注意ください。 ←SHIROBAKO方式。
それまでにこの唇の謎が解けるといいのですが……。

<2015年5月5日>


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『抱き枕erがはまると最も危険な作品』






鈴々の通販来ないなーと思ったら、馬超の新作と一緒にcharacter1でも売られることになりました。
まあ、その後に馬超共々通販されるということでしょう。
そして新作ゲームの購入者限定販売となる新作愛紗をドレスアップシリーズvol.1とし、
今回の馬超がそのvol.2ということになります。
ええ。

花嫁シリーズ終了のお知らせ。 ←多分。



まあ、ゲームとは微妙にキャラデザの異なる花嫁シリーズなんてぶっちゃけ誰得企画でしたし、
なるべくエロを抑えて綺麗めで勝負したいってことだったのかもしれませんが、

結局はエロくないと許されざるということがわかり、
改めてガチエロでゲーム絵準拠の新シリーズを始めようということなのでしょう。



……って、あ、あれ?

はわわ軍師は?



まさかはわわ軍師を出さずにシリーズ終了?
それでまた愛紗から仕切り直しって、いつになったらはわわ軍師を抱けるのさ。

代わりにはわわ駆逐艦を抱いちゃうぞこら。 ←どうぞどうぞ。











BachouDengeki.jpgSuiSPM.jpgSuiChara120151.jpgSuiChara120152.jpg


しかし花嫁シリーズの中で唯一ライクトロン化されずに、
新シリーズで愛紗に次ぐ二番目にナンバリングされてきた(しかも実質発売は愛紗よりも先)ということは、

やはり花嫁馬超のオモテ面の小人感を気にしたということなんでしょうねぇ。
ライクトロン化に合わせてトリミングを変えたら前バージョンを買った人に申し訳ないと考え、

花嫁馬超はなかったことにして、今回いの一番で抱き枕化してきた……と。
うむ、なかなか誠実な対応です。











SuiChara120151.jpgSuiChara120152.jpg


今回はドレスアップシリーズということで、オモテ面がデフォ服、ウラ面がドレスアップということになるようですが、
どうやら新作ゲームのほうにそのドレスアップシーンがそれぞれのヒロインにある模様。
そしてこちら、まさしくオモテ面は安定可愛い出来ですが、ウラ面はもっと大きい画像で見ないと判断できませんねぇ。
どれだけエロい表情になっているかが決め手だと思われますが……。











AishaEiyuutanRough1.jpgAishaEiyuutanRough2.jpg


愛紗のほうはまだこれからですが、愛紗らしいオモテ面の恥じらい顔といい、

ウラ面のトロトロ感(色々なところが)といい、こちらはすでに傑作確定な雰囲気。



こちらの購入者限定販売の対象となる新作は蜀のヒロインたちとのお話を描いたいわゆるFDでございます。
そして7月に魏編、10月に呉編が予定されているわけですが、その新作がダウンロード専売されるDMMさんでこの間、

恋姫1作目のダウンロード版半額セールがありまして、ついに私もゲームに手を出しました。
ちょうど馬超が初登場するシーンまでプレーしてみましたが、

楽しす。



アニメですでに愛着のあるヒロインたちの中に、アニメにはいなかった主人公が入っていくわけですが、
その感覚がまさにアニメの世界の中に自分が入っていくような心地なんですよねー。
ただ、プレーする前はむしろその感覚が世界観を壊してしまうように思えてあまり気乗りはしなかったんです。
女の子ばかりのアニメのゲーム化でそういうのが過去にあったと思いますが、
それこそごちうさとかきんモザの世界に男主人公が入っていってみんなからデレられるなんて話、

やめてくれって思うじゃないですか。



ですが、恋姫という世界自体がそもそも作り物めいた箱庭みたいなイメージがあるので、
実際にはそんな切実な感傷はなくてただひたすら楽しくてデレられるのが気持ちいいだけでした。
まんま現代日本から恋姫の世界に主人公がトリップしたっていう設定もいいんでしょうけどねー。
なのでこれ、実はアニメから入った人ほどより楽しめるゲームなんじゃないかって気がします。
「お兄ちゃーん」って慕ってくる鈴々は、ちょっとアニメにはなかった可愛さでしたし。
そういう意味では艦これなんかも今からゲームをやったらかなり楽しめるのかなーと思いますが、

あれはキャラデザが一部、アニメと違いすぎるからなぁ……。 ←電ちゃんは可愛いからいいじゃない。



というわけで、出来れば半額セールのお知らせをしたかったのですが、残念ながらすでに終了してしまいました。

ただ、今度は恋姫2作目の半額セールが現在やっております。
ちなみに1作目のメインヒロインは蜀のメンバーだけで劉備も存在せず、
2作目はそのほかの国のヒロインも攻略対象になりかつ劉備が存在するという、1作目の大幅焼き直し作品になっているのですが、

そういうわけで多くの恋姫ユーザーは今からやるなら2作目からでいいと言います。
もちろん1作目にしかない要素もあるわけですがまあ、2作目をやってはまったら回収するくらいの感覚でいいだろうと。
なので、アニメは好きだったけどゲームはまだという人は、今回の半額セールに手を出せばいいと思います。
私もすでに2作目も購入しました。
まあ、2作目の半額セールが直後に来るとわかっていたらおそらく1作目は買わなかったでしょうが……。 ←おい。



ですがこれで晴れて私も全ての恋姫ヒロインを真名で呼べるようになることでしょう。
アニメを見ただけだと、どうしても一部のヒロインは違和感があって呼べなかったんですけどねー。
愛紗に関しても真名で呼べるだけの親しみ(慣れ?)はあるものの抱き枕カバーを欲しいと思うようなキャラではありませんでしたが、
これで今回の出来の良さげな抱き枕カバーを素直に欲しいと思うようになるかもしれません。
もちろん馬超も。



ちなみに2作目の半額セールはこちらですが、
明日(4/17)の10時まででございます……。 ←結局ほとんど手遅れじゃないですかやだー。



character1の詳細はこちら。
新作購入者特典の詳細はこちら。

<2015年4月16日>


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『芹園みや……りん』






やっと鈴々が出てきましたよー。
しかも、

五年に一度のコミックマーケットスペシャル!
今回のテーマは『オタクサミット2015』
世界のオタクが集まる新たな祭典に挑戦します!

各国で行われている『マンガ』『アニメ』『ゲーム』のイベントを招待!
国内のオタク系企業、サークルが集まって日本のオタク文化をアピール!
たくさんのステージイベント、ここでしか見られないクールジャパンの粋が展開します!


などというコンセプトのイベントにあえてガチロリ投入。



クールジャパンここに極まれり……。











RinRinCS61.jpgRinrinCS61UP.png



んー。
鈴々だからっていうのはわかりますが、こんなに大口開けちゃ駄目でしょう。
普通に口を閉じて笑っていたら、とてもいい恥じらい笑顔になったと思うんですけどねー。



でもまあこれだけハの字眉になっていれば、口を開けていても朗らかな雰囲気にはなりませんから、
それほど問題はないかもしれません。
ただ、口を開けっ放しにするのであればよだれは垂らしてほしかった……。 ←リアリティ的に。











RinrinCS62UP.jpgRinRinCS62.jpg



こっちはいいですねぇ。
目の描き方がちょっとうまくないですが、ポージングと表情は素晴らしい。
放心状態でこちらはまさしくよだれが垂れているようですし。



おそらく下のお口からも……。 ←ガチロリですよ奥さん!











RinRinCS61.jpgRinRinCS62.jpg


もちろんシチュエーションは初夜でしょう。

「この格好はちょっと恥ずかしいのだ」というオモテ面からのウラ面の事後。



しかし今回はこれまでと違って、作画も色遣いもゲームの絵に寄せてる感じなのがありがたいですねー。
これだけのガチロリ絵なのにちゃんと頭のサイズも適正になっていて素晴らしいです。

この鈴々を買えば思う存分ロリコンライフを満喫できる予感。



うちにはすでに猫なんとかかりんちゃんとかいう、
大人と子供のちょうど中間のいい感じの日焼けロリがいるので、

これで鈴々をお迎えすれば私のロリコンライフは鉄板ですわ、ひろりん的に。 ←せめてみやりんと言っておけ。
イベントの詳細はこちら。

<2015年3月1日>


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『馬超、ただ一人お漏らしのこと』






呂布のコミケアフター通販とともに関羽&袁術&曹操のライクトロン再販が来ました。
これで花嫁シリーズの中でライクトロン化されてないのは馬超だけとなりましたが、

なんで馬超だけ今回の再販から漏れたんだろう……。 ←そういうキャラなので。











AishaAJ1.jpgAishaAJ2.jpgKarinAJ2.jpgMiuAJ2.jpg


どうやらこれまで出されていた愛紗のサンプルは正しいトリミングではなかったようです。
確かにちょっと余白がなさすぎるなーと思っていましたが、こちらが正規のサンプルになります。
そしてそれぞれのウラ面の無修正サンプルも出てまいりました。

ただ、華琳様に関してはA&Jでは印刷してくれなそうな雰囲気ですが、大丈夫でしょうか。
ただの汁表現なら問題ないでしょうけどねー。



ちなみに今回は呂布も含め、全種在庫ではなく受注販売となっております。

<2015年1月17日>


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『褐色花嫁二人目』






恋姫花嫁シリーズ、ついに失速でございます。
ネクストン(BaseSon)さん、ほかにもやたらと抱き枕化企画を進行しているのでその煽りを食らったのか、
はたまた現実的に花嫁シリーズの売り上げが落ちてきているからかわかりませんがまあ、
このほうが財布に優しいのは事実でしょう。
ただ一枚ずつとなると、

20年くらいは出し続けていかなければなりませんが……。 ←リアル花嫁に需要が削られそうね。











RenC87.jpg


片桐雛太さん、今回のコミケは大丈夫でしょうか。
オモテ面の左手の親指が……。











RenC871UP.jpg


ただ、今回もまたお顔が微妙っすねぇ。
寄り目すぎるような気もしますが、
それ以前にただでさえ表情に乏しい平行まつ毛のアクセントになるべき目尻のラインが、
髪の毛に隠れててうっすらとしか見えてないんですよねー。
これ、もっとちゃんと見えるように塗ったほうがいいと思うんですけど……。











SeiSC1UP.jpg


こういうふうに。
この目尻のラインがはっきり見えてないせいで、ぬぼーっとした顔に見えるんじゃないかなーと。











RyofuKoihimeKO.jpgRenC871.jpgRenC872.jpg


ウラ面に関しては問題ないように見えますけどねー。
こちらは目の離れ具合が適切だからだと思われますが、
元々寄り目気味のキャラデザですから今度は逆に可愛いけど呂布っぽさは消えちゃってる感じでしょうか。
でもまあ、元絵とちょっと違うのが花嫁シリーズですから、可愛ければ問題はないでしょう。
肌の黒さもすごくいい感じですし、このウラ面は素晴らしいと思います。

ピンクがかった花嫁衣裳が可愛いにゃん……。 ←にゃん?



ネクストン@BaseSonブースにて販売。

<2014年11月28日>


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『横着』






やや、すでに紫苑さんの通販も始まっておりましたね、失礼しました。
そして同時に趙雲の受注も始まりました。



ていうか、紫苑さんは在庫販売と受注販売を同時に受け付けてるんですけど、何これ?
ちなみに受注分は10月上旬の発送となっておりますが、
これ、受注分のほうで注文すると律儀に10月上旬に送ってくるんでしょうか。
まあ、今はお金がないけど10月になったら用意できます代引きでお願いします、なんて人もいるのかもしれませんが……。
普通に受注分のほうも数が減ってるように見えますが、
在庫分があることに気づかずに注文しちゃってる人がいないか心配なところではありますね、紛らわしい。



しかし紫苑さん、コミケでは初日の13時半頃に売り切って2日目以降の販売はなかったというのに、在庫があるんですか……。
まあ、委託だったので色々気を使った部分とかあったのかもしれませんが、これはちょっと珍しい展開ですねぇ。
だったら最初の趙雲の在庫販売のときに一緒に売ってあげればいいのに……。



ちなみに現時点で在庫分は89となっております。
なぜか通販始まってることがまだ周知されてない感じですが、初期値はいくつあったんでしょう。
まあそんなことはないと思いますが、これで紫苑さんの在庫分がはけなかったらかなり格好悪いですねぇ……。

<2014年8月31日>










『在庫販売』






コミケで売るはずだった趙雲の在庫分の通販始まりました。
22日の10時くらいから始まったっぽいっすかね。
ちょうど12時間経過したあたりで残り200枚になったそうです。
現在、日が変わって深夜1時で残り150枚くらい。
全部で何枚あったんでしょうねー、気になります。



いずれにしてもまあ、紫苑も含めて後日受注もやる、ということのようで。

<2014年8月23日>


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『趙雲、星になるのこと』






なんで電気外では趙雲を出し惜しみするの?
と思っていたら、コミケでも発禁くらって出せなくなったでござる……。



というわけで、コミケでも紫苑さんだけの販売となりました。
普通に考えれば股間表現が引っかかったのかなーと。
紫苑さんと逆にしておけば……ってまあ、いつもどおり通販はあるので特に問題はないんですけどねー。



しかし電気外にはあえて出さずにいざコミケでも発禁くらって出せないって、

逆に考えると流れが出来すぎているように見えるのですが、まさか発禁商法乙? ←こら。

<2014年8月15日>


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『合法ロリ?』






はい、今回のコミケも新しくふたりの花嫁が追加されました……って、え?

三人?



……カウントするの?











ShionLM.jpg


ぐっすり眠った小さな花嫁……ってことはもちろん、

合法なんだよね? ←や、重婚の時点で。



じゃ、じゃあ、紫苑さんを愛人ってことにすれば、

合法なんだよね? ←や、16歳未満なので。



……なんだ。
カウントできないんじゃん。
でもまあ、紫苑さんを嫁にすれば璃々ちゃんは娘ってことになるわけだから、

ペロペロくらいはありだよね? ←連れ子に対する典型的な性的虐待ですな。



ってまあ、恋姫の世界に日本の法律を適用しても意味ないですか。
我々が璃々ちゃんをいくらペロペロしようとそれはあくまで妄想の中の話ですしねー。

なんにも誰にも害はないじゃん。 ←いつの間にか2次元児ポ規制論批判に!











ShionC861.jpgShionC862.jpg


若干、表と裏で別の人が描いたみたいになってるのが気になりますか。
ウラ面の璃々ちゃんはさすがに小さすぎるような……。











ShionLM1UP.jpg


オモテ面はすごくいい絵だと思うんですけどねー。
璃々ちゃんの頭の位置が絶妙です。
ウラ面は紫苑さんの足の下に璃々ちゃんの両足が潜り込んじゃってるので、抱いたら潰しちゃいそう……。



ていうか、せっかく生まれたての子鹿のように幼くて華奢な璃々ちゃんなのですから、

紫苑さんのお股の間に入れてあげれば良かったのに……。 ←それ生まれちゃってる!











SeiSC.jpg


そして趙雲ですが、こちらはちょっとツリ目がきつすぎるような……。











SeiSC1UP.jpg


眉毛まで逆ハの字になってるので、かなりクセの強い表情になってます。
お胸の質感はいいのですが……。











SeiC861.jpgSeiC862.jpg


劇画調というか、少し辛めな作画になってると思います。
それこそ中国の人が同人で趙雲を描いたらこんな感じになりそうなイメージ。
桃香のときとは180度違うような……。



まあ、これはこれで好きって人もいるでしょう。
そもそもオリジナルの絵柄とは違う雰囲気を楽しむのがこの花嫁シリーズのコンセプトでしょうしねー。
ただ、ウラ面のサンプルももう少し大きいのを出していただけると嬉しいかなーと。



今回、BaseSonさんが直接参加するのは電気外祭りだけで、なぜかそちらでは紫苑さんしか販売されません。
しかもコミケでは両方販売されるものの、ブースが別っていう……。
紫苑さんはViewsブースで、趙雲はNSAGブースです。
後者は謎の団体ですが……。



電気外祭りの詳細はこちら。
コミケの詳細はこちら。

<2014年7月23日>


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『今更エロくない絵がどれだけ売れるものなのか……』






冬コミ桂花&蒲公英の通販に加えて、過去作品のライクトロン再販来ました。
特筆すべきは、サンプルが公開されていなかった華琳&蓮華のウラ面が出てきたことでしょう。











KarinC751.jpgKarinC752.jpg


まずは華琳。
オモテ面は腕で片目が隠れているという信じられない抱き枕絵でしたが、

ウラ面は両乳出ているまともな抱き枕絵でございます。 ←目と乳がごっちゃになってる!











KarinC751.jpgKarinC752.jpgKarinBQ.jpg


華琳は花嫁化もされたもののこちらも微妙な出来でしたので、どっちがいいかというのは難しいところ。
とはいえ、ゲームの絵に近いのは今回のやつでしょうし、一番出来がいいのは今回のウラ面ですから、
華琳をどうしても抱きたいというなら今回のを選ぶべきでしょう。
まあ、そういう人はすでに花嫁版も買ってるでしょうが……。











RenfaC781.jpgRenfaC782.jpg


次に蓮華。
華琳もそうでしたが、表と裏の縮尺が無茶苦茶でございます。
ウラ面は枕を抱えてたんですねー。
こちらもちょっと普通では考えられないような抱き枕絵。











RenfaC781.jpgRenfaC782.jpgRenfaFBM.jpg


これなんかもはや別人ですが、恋姫の絵柄がやたらと変遷しているとはいえ、
やはり本来の蓮華の印象に近いのは今回のやつでしょう。
まあ、花嫁版のほうが少しだけエロいですが、抱きやすそうなのは今回のやつかなーと。











ToukaC781.jpgToukaC782.jpg


そして安定の桃香。
ピンクのニーソが可愛いのん……。











ToukaC781.jpgToukaC782.jpgToukaVPM.jpg


こちらも今回のやつが本来のイメージでしょう。
ていうか、そもそも花嫁版って絵師さんの好きなようにキャラを美化する企画って感じがしますし、
塗りもわざと変えてますので違って当然なんですけどねー。
というわけで、このむっちむちの花嫁桃香にはどうも違和感があるという人は、今回のを買ったらいいかと。
とはいえ、今回のやつはオモテ面が目線それちゃってますので、色々な意味で抱き枕絵としては使い物にならないでしょう。
目線が正面に来てさえいれば、立てた人差し指も意味を成すんですけどねー。



表桃香「皆さん起きてしまいますから、静かに抱いてくださいね?」

 ↓

裏桃香「ああーん!」




っていう。










ぶっちゃけ、すでに花嫁化したやつを再販してどうすんだって感じもありますが、
劉備&曹操&孫権で収まりが良かったからでしょう。
そんな余力があるなら花嫁シリーズのテンポアップをお願いしたいところですけどねー。
月刊花嫁とかって毎月1枚ずつ出したら面白いと思うのですが、面倒くさいかな?

<2014年1月21日>


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『絵師ローテーション』






劉備&孫権のあとに荀彧&馬岱っていうチョイスがすごいですねぇ。
逆にBaseSonさんの本気が見て取れるというものです。
とはいえ……。











KeifaC85.jpg
TanpopoC85.jpg


興味ねー。 ←おい。



や、アニメ見ただけの私にはってことで、
逆にそういう層を気にせず少しマニアックなところを攻めてくるというのは実に素敵な姿勢だと思います。

まあ、蒲公英(たんぽぽ)に関してはアニメ3期でかなりフィーチャーされそうになったキャラではありますが、
正直思い入れないっす……。











TanpopoC851.jpgTanpopoC852.jpg


しかし抱き枕絵に関しては、姉貴分の馬超とは違って両面見事な露出です。

このロリ風味なボディにこのたわわな露出はちょっと凶悪ですねー。
しかもこのウラ面……。



まあ、SECRETの下は前回の桃香ソースで言えば筋状の汁ということになるでしょうが、
この体勢はエロすぎ……。



んー。
今からゲームをやって蒲公英に感情移入したくなるくらい強烈な抱き枕絵ですが、

でもゲームでもそんなに出番はないんやろうな……。 ←勝手な思い込み良くない。
ヒロイン数の多いゲームはそういうのがあるからなかなか手が出ないんですよねー。











KeifaC851.jpgKeifaC852.jpg


一方の桂花(けいふぁ)ですが、アニメではロリロリっとした美少女ってイメージだったと思いますが、
この抱き枕絵からはそんな雰囲気は伝わってきませんねぇ。
ちょっと手足が太すぎる感じ?
蒲公英とは違って、お胸の露出は両面とも片乳のみということになりそうですか。



まあ、癖のあるキャラだったはずなので感情移入していればこの抱き枕絵も魅力的に見えるかもしれませんが、
なんにしても私個人はよく覚えてないキャラなので……。
ネクストン@BaseSonブースにて販売。

<2013年12月20日>


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「このクオリティでなのだとはわわ来い!」 ←ロリコン乙。







ToukaC84.jpg
RenfaC84.jpg


おお……。
満を持しての桃香&蓮華、そして恋姫花嫁シリーズ5弾6弾にしてついに、BaseSonさんが高みに到達しましたか。



どうやら私にも花嫁を迎える日が来たようだ。 ←しょっちゅう迎えてるやん。











ToukaVPM.jpgRenfaFBM.jpg


……って、露出度に格差はありますが、
生地は最高峰ライクトロンですし前回の馬超のようなキャラサイズの問題もありません。
とはいえ、両者のキャラサイズが違うので蓮華のほうが小さすぎるように見えますが、
頭のサイズ的により適正なのは蓮華のほうでしょう。











ToukaBS.jpgToukaVPM.jpg


以前の桃香のバランスが最適だと思いますが、今回は少しサイズアップしている分、お胸に迫力が増しております。
膝をより曲げることでうまいこと枠の中に収めてますねー。

もはやどこからどう見ても、これなんて御敷仁状態。
見事なむちむち抱き枕絵でございます。



多少頭が大きくなってもお胸を含めたボディの存在感を重視する、というのは、
抱き枕絵におけるひとつの重要な選択肢と言えるでしょう。












ToukaC84UP.jpg


表情も実に可愛いですねー。
これは素敵な花嫁。

桃香かわゆす。











RenfaC84UP.jpg


一方の蓮華ですが、絵のクオリティは御覧のように半端ない。
ただ、こちらは目線が下に行ってしまってますねぇ。











RenfaFBM.jpg


そしてウラ面も、うまい絵ですが頭が奥に向かって斜めになってるので、抱き枕的にはいまいち。
せっかくの褐色肌なのですから、お胸の露出はもちろんのこと、背中もちゃんと露出してほしかったところ。
というわけで、やはり全体的に桃香の出来と比べると物足りなさを感じてしまうのは事実ですが、
可愛さの桃香に対して美しさの蓮華という見事な対比になっていると思います。



しかし、今回の桃香は異例の両面露出ですが、なんで蓮華は今までどおりの基準なのでしょうねぇ。
蓮華の絵のほうが先に上がってきて、じゃあ桃香からは基準を変えようという話になったとか?
んー。



さて、販売方式:イベント販売(コミケのみ)という文言が気になりますが、
普通に考えれば今までどおり通販をやるのでしょう。
コミケ売りは初日と2日目のみらしいので、お気をつけください。
ちなみに前日の秋葉原電気外祭りでは馬超の在庫が販売されるそうです。
それで余ったらコミケでも売るかなーと思いたいところですが、今回のコミケはなんとウィルプラスとの合同ブースだそうで、
だからこそ今回の物販は抱き枕2点のみなのでしょうから余計な商品追加はしないと思われます。



Will Group/NEXTON合同ブースにて販売。

<2013年7月22日>


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「在庫販売っぽい」






馬超、通販始まりました。
5月31日までと期限が決まっておりますが、
なくなり次第終了ということですし発送がいつとも書いてないところを見ると在庫販売っぽい。
とはいえ、過去に限数をかけた受注なんていうのもやったことがありますので、100%在庫販売と言い切れないところもあります。
ふむ……。

<2013年5月11日>










「真の花嫁に出会うにはあと何人の犠牲が必要なのか」






このブログ、コミケ以外のイベントものに関しては基本、通販があるかどうかわからないもの以外はその段階では取り上げず、
通販が始まってから紹介することにしてました。
ええ。

面倒なことは先送りにする性質なので。 ←おい。



ですがまあ、先にやろうが後にやろうが大して労力が変わらないのは事実なので、
一律全てイベント時に取り上げることにしました。
抱き枕声優ランキングをやめて左サイドがスカスカになってしまったので、 ←復活しました……。
そこにイベントごとに抱き枕リストをまとめるのもいいかなーと。
コミケ以外のイベントじゃ、多くて2つか3つ程度でしょうけどねー。



というわけで、恋姫花嫁シリーズの第4弾が来ました。

2枚ずつ出していかないとめぼしいキャラを網羅できないよ!

……と、恋姫ファンの皆さんは声を大にして叫びたいところでしょうが、それは酷というものでしょう。
ドリパ(orACE)1枚、コミケ2枚のペースで行かせてください。

よろしくお願いします。 ←地味にハードル厳しいです。











BachouDengeki.jpgSuiSPM.jpg


2010年に販売された電撃版に引き続き、2wayトリコットでの原作版2枚目となります。
間違いなく、恋姫で抱き枕的に一番恵まれたキャラと言えるでしょう。
しかも電撃版はセーレンロイカでしたし、今回のもわりと評判のいいライクラウォータリングですからねー。

生地で撃沈した前回の袁術と曹操とは大違いです。



ですが、この比較でもわかるとおり、今回のオモテ面のキャラサイズがちょっと小さすぎるんですよねー。











SuiDoripaUP.jpg


絵そのものはかなり可愛いんですけどねー。
もったいない……。











SuiSPM.jpg


ウラ面は特に問題ないでしょう。
やはり少し微笑んでるんですかねー。
酒を下の口で飲まされちゃった感じでしょうか。



んー。
オモテ面の右上の酒なんかは見切れてもいいので、
もうちょっと余白を削ってキャラサイズが大きくなるようにトリミングし直していただきたいところ……って。
ドリパまでもう1週間切ってるんじゃ無理ですか。
もったいないなぁ。

<2013年4月29日>


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「寒がる女の子をハグまふもに閉じ込めて抱き締めたら一石二鳥なの」







ToukaHug.jpg
AishaHug.jpg


美羽&華琳の通販とともになぜか桃香と愛紗がハグまふもで出てきましたよー。
ゆずソフトが数作れないと言っていたこちらの商品、増産体制に入ったようでBaseSonまで手を出す始末。
や、抱き枕カバーにもブランケットにもなるというので興味をそそられる人が多いのでしょうけど、
まあ、その前にせめて桃香を2wayで作り直したらどうかと思いますが。
ていうか、蓮華は……?



とはいえ、美羽&華琳の2way生地も抱き枕erにはかなり不評だったようですし、どっちにしてもあかん感じでしょうか。
それより今回大事なことは、桃香と愛紗のウラ面サンプルが初めて世にお目見えしたことです。
当時この桃香のウラ面をコミケ会場で見ることが出来ていたら、買っていたかも……。



今回、1月31日受注締切でハグまふものほうは2月下旬に発送できるらしいのですが、
冬コミ組は3月下旬発送だそうです。
在庫あるんじゃ……。

<2013年1月15日>


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「ネクストンとネクスタントがごっちゃになったらあなたも抱き枕er」

注)ネクストン=BaseSonブランドを持つ会社/ネクスタント=抱き枕カバー製造会社







まだ恋姫引っ張るんだぁ、と思ったら、恋姫花嫁抱き枕がシリーズ化! だそうです。
普通に今回で終了かもしれませんけどねー。



しかし驚いたのは、アクシア恒例の恋姫公式同人抱き枕も今回、袁術(美羽)なんですよ。
それって買う人いるの?
ていうか、普通はかぶらないように配慮するものだと思うのですが、
逆にかぶったほうが面白いくらいの勢いでわざとかぶせてきたんですかねぇ。

だとしたら、アクシアさん命知らずぅ! ←こら。



まあ、そもそも公式から普通に抱き枕が出ている作品で、
公式同人をやってしまうアクシアが何を考えているのかが全然わからないんですけどねー。
本家コスパがやらないならうちがやるって感じで、素直に2wayアニメ抱き枕を作るお仕事をすればいいのに。











MiuC83.jpg
KarinC83.jpg


なんとBaseSonさん、この度改心いたしまして、両面サンプルをちゃんと出すようになりました。

これで残る牙城はLeafだけですか?

 ↑ うわぁあ!
 最後の牙城も崩れましたよー!
 Leafが隠していたウラ面のサンプルを出してきました。
 空気を読んだんですかねぇ。(12/21追記)




さて、袁術の抱き枕化は今回が初めてですが、驚きのハチミツ。
白い液体をぶちまけるのがこの業界では一般的ですが、
こんな黄金色のものをぶちまけるのは前代未聞かもしれません。



どう見てもスカトロです、ありがとうございました。 ←ありがたくない。



絵師さんは花嫁を汚したくなっちゃったんでしょうねぇ……。
あかべぇそふとつぅと愉快な仲間たちとネクストンさんブースにて販売。

<2012年12月17日>


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「このシリーズは両面仕様です」







AishaACE2012.jpg


愛紗ですが、昨日5月25日の17時半くらいから通販始まったようです。
多分、限数200から。
で、22時半くらいに完売した模様。
といっても在庫販売ではなく、限数のある受注と考えればよろしいでしょう。



結局、私がこの紹介記事を書き始める前に完売してしまったのですが、
まあ、これだけ瞬殺なら増産されるだろうと思っておりました。
でもさすがに1時間半後に追加受注開始とは思いも寄りませんでした。
おかげで深夜に記事を書く羽目に……。



今回の追加分は100です。
これが瞬殺されるようならまた追加するかもって感じのようです。
まあ、1ロット100枚という枠組みの中で余らないように作ろうという方針なんでしょうねー。
ちなみに2時22分現在で残り33。



最初の受注で注文しそこね、そして今この追加受注を知らずに落胆したまま眠りについている人たちが、

ちゃんと買えることを願っております。

<2012年5月26日>


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※ページ内リンク
『待望のデフォ服シリーズスタート?』(2016/12/29)
『抱き枕化が捗りすぎないヤバい。2』(2016/8/3)
『百合&ロリレビュー』(2016/5/30)
『百合&ロリ』(2016/4/30)
『1作目は抜きゲー、2作目は大作』(2015/12/27)
『ドレスアップって結局コスプレ?』(2015/11/1)
『花嫁朱里レビュー』(2015/9/7)
『2作目やったら麗羽様に感情移入できるだろうか……』(2015/8/30)
『思っていた以上に自分がロリコンだと気づかされた恋姫1作目』(2015/8/13)
『謎』(2015/5/5)
『抱き枕erがはまると最も危険な作品』(2015/4/16)
『芹園みや……りん』(2015/3/1)
『馬超、ただ一人お漏らしのこと』(2015/1/17)
『褐色花嫁二人目』(2014/11/28)
『横着』(2014/8/31)
『在庫販売』(2014/8/23)
『趙雲、星になるのこと』(2014/8/15)
『合法ロリ?』(2014/7/23)
『今更エロくない絵がどれだけ売れるものなのか……』(2014/1/21)
『絵師ローテーション』(2013/12/20)
「このクオリティでなのだとはわわ来い!」(2013/7/22)
「在庫販売っぽい」(2013/5/11)
「真の花嫁に出会うにはあと何人の犠牲が必要なのか」(2013/4/29)
「寒がる女の子をハグまふもに閉じ込めて抱き締めたら一石二鳥なの」(2013/1/15)
「ネクストンとネクスタントがごっちゃになったらあなたも抱き枕er」(2012/12/17)
「このシリーズは両面仕様です」(2012/5/26)



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