Fos/抱き枕
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一騎当千 XTREME XECUTOR 立体クッションセット 呂蒙
「立体クッション」

えー、今回の第2弾おっぱいクッション3種の初紹介記事ですが、
雲雀丘由貴海老原みなせ→呂蒙という順に書いてきました。
うまく順番に読んでもらえるでしょうか。



さて、いきなり本題から入ります。












HibarigaokaRyomouCushion.jpg


こちらが雲雀丘さんと呂蒙を比較した画像。
やはりおっぱいの大きさがちょうど同じくらいになってます。
呂蒙もこのまま商品化されそうです。



やはりおっぱいの大きさ、しかもその位置までがこの商品の全ての基準になっているように見えます。
まあ、呂蒙もうまいことちょうど上半身が入る程度ですからいい具合ではあるんですが。
しかし、一見自由度が高そうに見えたこの商品が、
ここまでガチガチのフォーマットで作られているらしき雰囲気に包まれているのは実に嘆かわしいです。
もしかしたら仕方のない理由があるのかもしれませんが。
この呂蒙なんか、もう少し絵を拡大しておっぱいも大人並みに大きくしてもらいたいものです。



さて、こちらの呂蒙は残念ながら両面同絵柄です。
抱き枕カバーの使い回しならともかく、両面描き下ろしでお試し価格9,450円はやはり無理ですか。
でも私、これはこれでいいんじゃないかと思いました。



おっぱいが膨らむのはいいのですが、ツギハギだらけになるのでやはり少し抵抗がある。
できれば、おっぱいと綺麗な絵、両方欲しいわけです。
正直、今回のぶらばん2種の抱き枕カバーとおっぱいクッションという2択は難しいです。
私は抱き枕カバーのほうは買うべきか買わざるべきかずっと曖昧にしてるんですが、
おっぱいクッションを買うのであれば抱き枕カバーを買ったほうがいいかもって思っちゃうんですよね。
まあ、今回はクッション本体付きなのでいずれにしてもスルーなんですが。



なるべく抱き枕とおっぱいクッションの領域が重なることのないようにしていただきたいわけですが、
商売上、今回のぶらばん2種は妥当な選択だと思います。
抱き枕カバーはいらないけど、これなら欲しいって人もいると思いますし。
今後しばらく、キャラアニ製作の抱き枕カバーがおっぱいクッション化されるという流れが続いても不思議ではありません。



しかしそうなると私は手が出ないかもしれません。
おっぱいクッションは面白い商品ですが、抱き枕の満足感には及びませんので。
しかし、おっぱいクッションとしての特性を強めていけば、確実に抱き枕と違うシェアを取れると思います。
そのために必ずやってほしいのは正面絵+背面絵の徹底化なのですが、
個人的には今回の両面同絵柄もありだと感じました。
これなら抱き枕カバーとかぶることはないですし、
おっぱいを膨らませることでせっかくの絵が汚くなってしまうというジレンマも解消されます。
どうせ、おっぱい面しか見ないですしね。



私の雲雀丘由貴Ver.1、普段はおっぱいじゃない面を向いていて実に可愛いのですが、
可愛いーと抱きついて膝の上に載せるときは結局おっぱい面を自分のほうに向けてしまうんです。
だって、おっぱいじゃない面と向き合って抱いていると、
背中にあるおっぱいが気持ち悪いんだもん。
だから正面絵+背面絵を徹底してほしいんですよねー。
背中側から抱きついておっぱいを揉みたい。 ←さらりと言うな。



というわけで、正面絵+背面絵が理想ですが、両面同絵柄でも全く問題ないんですよねー。
その分、安くしてくれれば。
まあいずれにしても、今回は3種ともクッション本体付きなので私はいりません。
そのうちカバーだけで再販されるでしょうから、そのときまた悩みますか。 ←楽観的。



……あ、書くこと多すぎてネタにし忘れましたが、こちらの呂蒙はおっぱいクッションじゃなくて立体クッションです。
原作が18禁かそうじゃないかの違いなんですかね。
まあ、いずれにしてもここで立体クッションという呼称が出てしまった以上、当ブログでも今後は立体クッションと呼ぶことにします。



おしりクッション、来い!

<2010年5月30日>

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