×Phos/抱き枕×
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【Studio五組】刀使ノ巫女 抱き枕カバー

柳瀬舞衣衛藤可奈美十条姫和
YanaseMaiHS1.jpgYanaseMaiHS2.jpgEtouKanamiMovic1.jpgEtouKanamiMovic2.jpgJuujouHiyoriMovic1.jpgJuujouHiyoriMovic2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2018年5月21日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)
メーカー:ムービック
発売:2018年7月19日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】

ムービック 12,960円(送料込)

メーカー:ムービック
発売:2018年8月23日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】

ムービック 12,960円(送料込)

古波蔵エレン益子薫糸見沙耶香
KohaguraErinMovic1.jpgKohaguraErinMovic2.jpgMashikoKaoruMovic1.jpgMashikoKaoruMovic2.jpgItomiSayakaHS1.jpgItomiSayakaHS2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2018年9月6日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】

ムービック 12,960円(送料込)

メーカー:ムービック
発売:2018年9月13日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】

ムービック 12,960円(送料込)

メーカー:ホビーストック
発売:2019年1月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)


B2タペストリー
衛藤可奈美&十条姫和集合
HiyoriKanamiB2Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年2月6日(NewDays鎌倉、NewDays横須賀にて販売)
価格:3,240円(税込)

ジェンコ商会 3,240円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)
TojinomikoB2Azumaker.jpgメーカー:アズメーカー
発売:2018年3月2日
価格:3,240円(税込)

糸見沙耶香&益子薫可奈美&姫和
SayakaKaoruB2GencoM.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:3,240円(税込)

ジェンコ商会 3,240円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)
KanamiHiyoriB2Azumaker.jpgメーカー:アズメーカー
発売:2018年4月6日
価格:3,240円(税込)

可奈美&舞衣エレン&薫
KanamiMaiB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年4月26日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
ErinKaoruB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年4月26日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
姫和可奈美&姫和
JuujouHiyoriB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年4月26日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
KanamiHiyoriB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年6月22日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)

刀使祭沙耶香&薫
TojinomikoB2Tojisai.jpgメーカー:不明
発売:2018年6月24日(「刀使祭 真の太刀」にて販売)
価格:3,000円(税込)
KaoruSayakaB2Gamers.jpgメーカー:ゲーマーズ
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入ゲーマーズ特典)
価格:BD84,240円(税込)/DVD71,280円(税込)

BD全巻
ゲーマーズオンラインショップ 84,240円(送料:500円×6)
DVD全巻
ゲーマーズオンラインショップ 71,280円(送料:500円×6)
舞衣&姫和エレン&舞衣&沙耶香
HiyoriMaiB2Gee.jpgメーカー:ジーストア
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入ジーストア特典)
価格:BD84,240円(税込)/DVD71,280円(税込)

※詳細はこちら。
TojinomikoB2Getchu.jpgメーカー:げっちゅ屋
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入げっちゅ屋特典)
価格:BD71,604円(税込)/DVD60,588円(税込)

寿々花&真希&結芽益子薫
TojinomikoB2CA.jpgメーカー:キャラアニ
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入キャラアニ特典)
価格:BD84,240円(税込)/DVD71,280円(税込)

BD全巻
キャラアニ.com 84,240円(送料込)
DVD全巻
キャラアニ.com 71,280円(送料込)
MashikoKaoruB2Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2019年1月(フィギュア「益子薫&ねね」ジェンコ商会限定版特典)
価格:17,604円(税込)

ジェンコ商会 17,604円(送料込)


B1タペストリー
燕結芽
TsubakuroYumeB1Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年8月10日(コミックマーケット94にて販売)
価格:6,000円(税込)

ジェンコ商会 6,480円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)※受注販売(8月28日~9月11日/10月中旬発送)


等身大タペストリー(160×70)
可奈美舞衣
EtouKanamiStandMs.jpgメーカー:エムズ
発売:2017年12月29日(コミックマーケット93にて販売)
価格:6,000円(税込)

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(1月9日17時締切/2月中旬~下旬発送)→受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)
YanaseMaiStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

姫和沙耶香
JuujouHiyoriStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

ItomiSayakaStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

エレン
MashikoKaoruStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

KohaguraErinStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)











『乳ノ巫女 逆襲編』






すみません。
とじともはガルパン(戦車道大作戦)ほどキャラ数が多くないからガチャ欲が刺激されないと以前言いましたが、

今は完全に逆になりました。
なぜならガルパンはどんどん手持ちのキャラ(カード)が増えていくので、

もうお腹いっぱいになってしまったのでした……。
そもそもカードごとの性能差みたいなものをほとんど把握できてないせいもあるとは思うのですが、
とじともと違ってバトルに参加させさえすればカードのレベルが上っていく仕様なので、
結局何も考えずに星3以上は全員レベルを上げようとしてしまい、
強いカードに絞って育てるみたいな視点が完全に抜けてしまっているという……。
もちろんそこまでわかってるなら自分自身で遊び方を変えればいいわけですが、

今こうやって文章化することでやっと客観的な視点に立てたので、そうします。 ←今!?



逆にとじともは手持ちのカードが少なかった頃はもったいなくて強化素材を星4以外に使いたくなかったのでほぼ固定メンバーで戦ってましたし、
だからこそそのメンバーに感情移入して新しいカードを無駄に増やしたくないみたいなところもありましたが、
実際カードが増えて素材に余裕も出てくると敵に合わせてメンバーを変えるようになり、
中にはそれほど感情移入しないで使っているようなカードも出てくるので、
新しいカードが増えることが嬉しくて仕方がないみたいな状態に今はなってます。
とはいえ、最初に巫女可奈美を完凸(4ベースアップ)し、次にパティシエ舞衣を完凸、

そして水兵沙耶香を完凸したことで再びメンバーを固定する気満々なので、
またしばらくガチャ欲が減退する時期が来るかもしれません。
今回の私服可奈美とか、欲しいけど欲しくないし……。 ←微妙なオタ心。
まあ、巫女やパティシエの衣装自体はそれほど可愛いと思ってないので、
星4のめちゃめちゃ可愛い衣装の可奈美や舞衣ちゃんならいつでもウェルカムですけどねー。



……あ、衣装がカードごとに変わらずにキャラごとで固定されてしまう(着せ替え)仕様に以前文句を言いましたが、

その解決策として私は自分縛りをすることにしました。
すなわち使うカードを各キャラ1枚ずつに限定してしまえば、常にカードと戦闘時の衣装を同じに出来るよねっていう単純な話です。
なので私の可奈美は常に巫女衣装ですし舞衣ちゃんはパティシエ衣装です。

星3で新しい衣装が手に入ったとしても無視。
パーティーの衣装が不揃いすぎるのも個人的には気になりますが、

カードと戦闘時の衣装が違う気持ちの悪さよりはマシ。
まあ、星3も完凸すれば無凸の星4より使えたりするので、
結芽に関してはとりあえず星4の制服結芽をやめて星3のブライド結芽を使うことにしました。

あの衣装以上の結芽はそうそう出てこないでしょうし……。 ←ちっぱい! ちっぱい!











ItomiSayaka001.jpg


でもそうやってカードと衣装を関連付けたほうが絶対楽しいと思います。

いちいち着せ替えるの面倒くさいし……。 ←リカちゃんに謝れ!



私の今一番のお気に入りはこの水兵沙耶香ちゃんです。
巫女や舞衣ちゃんのパティシエと比べてしまうと何もキャラや作品に関連性のない衣装ではありますが、
これくらいならコスプレとして楽しんでも問題ないレベルでしょう。

コラボ衣装は嫌いですが。 ←原理主義者。



コラボガチャは完全スルーです、私。
どんなにコラボ衣装が可愛くてもスルーです、私。 ←自分に言い聞かせてるやんか。



ヘスティアが結芽だったら危なかったわ……。 ←違う意味でも危ない!











ItomiSayaka005.jpg


これがオリジナルサイズです。
すごいでしょ?
PCで表示したらこんなに大きく見られるんですよ?

PC版はよ……。 ←処理落ちスマホ使い。



まあ、今から着せ替え仕様をやめるというのは無理でしょうが、
着せ替えモードとカードごとに衣装が変わるモードのどちらかをユーザーが選べるようにしませんか?
可能なはずです。
後者のモードでも着せ替え自体は着せ替え画面で楽しめるわけですから何も問題ないはず。

是非御検討ください……。 ←抱き枕ブログで言われてもなぁ。











ItomiSayakaHS1.jpgItomiSayakaHS2.jpg


また関係ない前置きが長くなってしまいましたが、ついに沙耶香ちゃんキタコレ。
今回も作画は素晴らしいですねー。
作画の人も最初の舞衣ちゃんのオモテ面は描き直したいと思ってるやろな……。 ←もう許してあげて!











ItomiSayakaHSUP.jpg


この作画解像度ですからねぇ。
むしろよくぞここまで可愛く描いてくれたと称賛すべきところでしょう。

出来ればデジタルで清書してほしいところですが……。 ←不満なんじゃねぇか。











ItomiSayakaHS1.jpgItomiSayakaHS2.jpg


今回の沙耶香ちゃんの抱き枕絵は、

乳飲み子沙耶香ちゃんに5人のママたちが逆襲するシチュエーションとなるでしょう。
オモテ面はベッドに押し倒された沙耶香ちゃんが5人に取り囲まれてるところです。

「……な、何?」
「ああ、心配しないで。沙耶香ちゃんがしてくれたこと、今度は私たちが沙耶香ちゃんにしてあげようってだけだから」
「さあやもいっぱい気持ちよくしてあげマース!」
「ついに沙耶香も女になるときが来たか」
「覚悟するんだな」
「……舞衣」
「ごめんね沙耶香ちゃん。私は止めたんだけど、みんなが……」
「大丈夫大丈夫。沙耶香ちゃんもきっと幸せになれるから」


そして5人に寄ってたかって制服の上から弄ばれる沙耶香ちゃん……。
ですが5人でお胸だけというのは限界がありますので、やがて可奈美と舞衣ちゃんはお顔のほうへ行き、
エレンが足のほうへ行って姫和と薫だけがお胸に執着する感じになるでしょうか。
ただ、可奈美が「沙耶香ちゃんって赤ちゃんみたいな匂いがするね」と顔に頬ずりすれば、
舞衣ちゃんは「沙耶香ちゃん……」と口づけを何度も繰り返し、
エレンは「さあやの肌すべすべデース」と沙耶香ちゃんの太ももをペロペロしてこの3人は御満悦なのですが、
姫和と薫だけは制服のままでは物足りません。
当然のことながら脱がそうとし始めますが、そこでエレンに止められてしまいます。

「エッチなのは駄目デスヨ? こんなとき、どうするんでしたっけ?」











ItomiSayakaHS2UP.jpg


そう、水着デース!



って、白スクじゃないのはちょっと意外でした。
薫はしずま絵のパクリみたいな水着だったのに……。 ←こら。
あるいはしずまよしのり版抱き枕カバーの展開を見越して遠慮したのかもしれませんが、
個人的にはとじともの人気投票を衣装込みでやってもらって、それをそのまま抱き枕化するみたいな展開希望。
まあ、衣装込みだと上位を結芽が独占しそうですが、
ガチでキャラ人気がわかっちゃうよりはそういうネタ感があるほうが良いなーと。











TsubakuroYume001.jpg


ちなみに私の中での1位はやはりこちらのブライド結芽です。

ウェディングドレスにはしゃぐ結芽が最高すぎて泣けるレベル。
八重歯がめちゃ可愛いし素晴らしい3Dモデルですよねー。











TsubakuroYume003.jpg


ヘスティアが結芽だったら危なかったと言いましたが、ブライドでもあまり違いはないかも……。 ←攻めすぎぃ!
Twitterとか見ても意外ととじとものスクショを貼る人がいないみたいですが、
興味のある人は自分でアプリをやって楽しむでしょうから需要がないということでしょうか。
ハッシュタグとか決めて公式がもっと盛り上げたら良いと思うのですが……。 #とじとも撮影部というのがちゃんとありました……。



とはいえ、私個人も着せ替え面倒くさいと言うくらいですからこうやってまともに撮影したのは今回が初めてです。

でも想像以上に可愛いというか、いざやってみると時間泥棒。
私なんかはそれこそ発表の場がないとこういうのはなかなかやる気にならないのですが、

アニメは見てたけどアプリには興味がないみたいな人はこれでかなり釣れる気がします。 ←おい。



もちろんこちらの衣装は期間限定でもう入手不可ではありますが、こういう衣装が今後も出てくる可能性があるわけですから、
是非ともとじともをプレーしてもらいたいところです。
ちなみにブライド衣装は沙耶香ちゃんにもあってそちらもめちゃ可愛いのですが、

沙耶香ちゃんには子供っぽい服を着せたいので水兵のほうが好み。 ←水兵さんに謝って!
同じ刀使最年少でも結芽は色っぽいほうが似合うと思うのでブライドが最高ですけどねー。



やっぱ中1なんだよなぁ……。 ←なんだただのロリコンか。

<2018年11月11日>


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『エロゲの話がメイン(ではない)』






ゆるキャンの学校が共学だったことにも驚愕しましたが、
刀使ノ巫女のスマホゲーに普通に男子生徒が出てきたことにも驚愕いたしました。
どうやら美濃関学院(可奈美と舞衣の学校@岐阜)だけは共学が確定しているようなのですが、
それ以外はどうなのかなーと調べてもWikipediaとかには何も書いてなくて、
そんな雑な設定があるか……と密かにもやもやしておりました。
ですが、この記事を書くために改めてWikipediaを見てはっと気が付いたのです。



鎌府女学院(沙耶香の学校@神奈川)と長船女学園(薫とエレンの学校@岡山)は女子校確定やん……。 ←バカ。



じゃあ、平城学館(姫和の学校@奈良)と綾小路武芸学舎(@京都)はなんなんだよ……と思ったら、
その女子校2つ以外は共学だとちゃんと書いてありました。
それぞれの学校の説明のところに書いておいておくれよ……。 ←知らんがな。



対立する東西の急進的な学校がどちらも女子校ってところが面白いですよねー。
むしろ女子しか御刀を扱えないという設定なのに共学が存在するというのは本当に驚愕でしたが、
なるほど男子には刀鍛冶みたいなポジションがあるんですねぇ……って、
このアニメ開始のほんのひと月前くらいに発売されたエロゲの主人公がそんな設定だったような……。 ←めくいろ乙。
今更気づきましたが、すごい偶然ですよねー。
あちらのエロゲのほうも刀に霊的な力があるのですが、
そこに更に科学を組み合わせてより力を引き出せるようにした言うなればS装備みたいな刀のことを作中では折紙と呼んでるのです。
体験版をプレーしたときはなんで折紙やねんって思ってましたが、

このアニメを見たあとだと納得。 ←勝手に納得すんな。
まあ、「折紙付き」という言葉の語源になったのが刀の鑑定書に付された折紙だったそうなので、
刀を主題にした作品でこの言葉が使われること自体は不思議じゃないようですが、
それにしてもすごい偶然だなーと。
まあ、このアニメが序盤から全然設定を説明しなかったのに対して、
あちらのエロゲは逆に説明しすぎで私なんかは体験版の序盤で投げてしまったのですが、
こうなってくるとやはりちゃんとプレーしたほうがいいような気がしてきました。
ぶっちゃけキャラデザ的に椿にしか興味がなかったのもあってスルーしてしまいましたが、
椿はめちゃ可愛いと思ってましたし抱き枕絵も最高でしたししかも椿アフターだけが作られるなんて話を聞いてしまったら、

気になりすぎる! ←知らんがな。



とはいえもはや椿の抱き枕カバーは入手不可ですし、
コミケで売ると言っても僅少在庫じゃどうせ無理でしょうから時すでに遅しですが……。











MashikoKaoruMovic1.jpgMashikoKaoruMovic2.jpg


えーと。

次は本田さんの話でもしましょうか? ←もうええわ。



や、確かに私は薫とエレンには興味がありませんし、なんなら二人のスク水ガチャですら完全にスルーしてしまったほどです。

ですが、薫のはだけ巫女のカード絵だけはめちゃ好きですし、
それこそ咲のロリキャラみたいに常にだらしなくはだけていてくれたら確実に推せるのですが、
この抱き枕絵はちょっとガードがかたいかなーと。
オモテ面はともかく、
ウラ面は首の紐が解けて少し水着がずり下がるくらいのだらしなさが欲しかった……。 ←だらしないとは違うような。



ですがこのウラ面の恥じらってるお顔は最高ですし、オモテ面の熱に浮かされたようなお顔も最高。
ぶっちゃけどういう状況なら薫がこんな可愛いお顔をしてくれるのか想像がつきませんが、
例えば授業をサボって屋上に行くといつもそこにいる薫と時々話すようになり、
やがて膝枕をしてあげたり座椅子になってあげたりしているうちに自然と接触が増えていって、
どちらからともなくキスをしたらものすごく薫がはまってしまってしょっちゅうするようになり、
座椅子になってあげても背中を預けるのではなく跨るように座って正面から抱きつきチュッチュチュッチュしてくるものだから、
ついに我慢できなくなってある日ベッドの上でキスをしながら押し倒してそのまま制服を脱がそうとしたのだけれど、
さすがにシャツのボタンを一つ二つと外したところで軽く体を押しのけられ、

「何をする気かは知らんが、オレは疲れることはしたくないからな」

などと気怠げに言うものだから、
「薫は何もしなくていいよ」と言ってあげると頬を染めてきっと薫はこんなふうに返すのでしょう。

「……じゃあ許す」



ウラ面は面倒臭がる薫を無理矢理連れ出して水着を選んであげ、
帰ってきた部屋で試着をさせてベッドに押し倒したところでしょうか。

「なんだ。せっかく着たのにもう脱がすのか?」

そう言われてみれば確かにすぐに脱がすのはもったいないですし、薫もその水着が気に入ってる様子。
なので、首の紐にかけた手をどけてとりあえず全身をペロペロするところから始めることにしたのでしょう。



もちろん女子校なので薫の相手は女子ということになりますが、
エレンは授業をサボったりはしないでしょうから相手はエレン以外の誰か。

あるいは薫とエレンに二股かけている可能性も……。 ←二人の仲を裂こうとする鎌府の密偵!?











MashikoKaoruMovic2.jpgKohaguraErinMovic2.jpgYanaseMaiHS2.jpgJuujouHiyoriMovic2.jpgEtouKanamiMovic2.jpg


密偵かどうかはともかく、それが沙耶香ちゃんだったらと想像するとめちゃ萌えますよねー。
薫に女の子の気持ち良さを教えられた沙耶香ちゃんは次にエレンの巨乳に目をつけ、
子供のようにおっぱいを吸うと嬉しそうにするエレンに「舞衣も喜ぶかな?」と聞くと「きっとまいまいも喜ぶデース」と言ってくれたので、
いざ舞衣のおっぱいを吸ってみたけれど喜んではもらえず「恥ずかしいよ」と拒否されたのでしゅんとなり、
初心に返って姫和ちゃんに手を出すもののびくんびくんと苦しそうにするのでもうわけがわからなくなってしまいますが、
そんな沙耶香ちゃんを恥じらいながらも笑顔で最後に受け入れてくれたのが我らが可奈美ちゃんだったのでした……。



乳ノ巫女、完。 ←乳飲み子沙耶香の抱き枕化もお待ちしてます!

<2018年7月20日>


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『ムービックヒメ』






はい、お待たせしました、エレン抱き枕カバーの御紹介をしますよー。
まさかまさかのエレンが出てきたことですぐに薫も出てくるのは明白だったので、
とにかく薫が出てくる前に記事を書かなきゃと焦っておりましたが、

なんとか間に合っ……てない。 ←おい。



ま、まあ、大きめのサンプルが出てくるのは週明けですから、とりあえずはエレンのプレビューだけしたいと思います。
しかしムービックさんは見事にやり遂げてくださいましたねー。
おそらくジェンコさんあたりから沙耶香ちゃんの抱き枕化が決定しているのを知ってあえて残り物を拾ってくれたということでしょうが、
すでに舞衣ちゃんまで他社さんに出されてしまっている以上、
ムービックさんがメインキャラのコンプにこだわる必要はなかったはずです。
それなのに薫はともかくエレンまで抱き枕化してくださるなんて、

ムービックさんは菩薩か何かなの? ←慈悲で抱き枕化してあげたみたいな言い方やめなさい。



まあ、案外沙耶香ちゃんもムービックさんが作って、
結局舞衣ちゃんもムービックさんが作り直してくださるのかもしれませんけどねー。

そしたらもはや菩薩じゃなく神……大荒魂? ←ムービックヒメ!











KohaguraErinMovic1.jpgKohaguraErinMovic2.jpg


しかしこの迫力は見事です。
足が切れてもキャラサイズを確保しようとしているあたりも以前のムービックさんにはなかった叡智。
それでもまだ余白が大きすぎますが……。











YanaseMaiHS1.jpgYanaseMaiHS2.jpgKohaguraErinMovic1.jpgKohaguraErinMovic2.jpg


舞衣ちゃんですら全く勝負にならないわけですから凄まじいですよねー。

これが中学生と高校生の差か……。 ←この中学生も大概である。



や、でも舞衣ちゃんはまだ中学生らしい丸みを帯びたお胸ですから、高校生になったらもっと大きくなってるかもしれません。
しかしエレンほどの体幹がないので刀が振りにくくなり、
より一撃必殺の精度を高めるようになっていくのであった……。 ←マジで!

<2018年7月14日>


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『サッカーとスマホゲーの話がメイン(錯乱)』






サッカーを見終えて良い気分のままで昨晩のうちにこの記事を書き上げようと思ったのですが、
軽く前振りにサッカーの話をしようかなと思ったら筆が止まらなくなり、

そのままサッカーブログになってしまいそうだったので途中で断念いたしました……。
なので仕切り直してまた最初から書こうと思いますが、
でもやはりその前に一つだけサッカーについて書かせてください……。 ←だから止まらなくなるってば。



や、昨日の本田さんのひどいプレーですが、さすがに後半の途中から出てあんなに動けない本田さんではありません。
あんなのでメキシコリーグで活躍できると本気で思ってる人がいたらメキシコに失礼というもの。

ていうか普通に試合に出ることも出来ませんし、昨日出場したのだって嘘みたいなレベル。
あんなに動けなくて許されるのはメッシくらいなものでしょうが、
とはいえメッシはボールを持てばキレッキレなわけですからあの本田さんはどう考えても許されないレベル。
西野監督もある程度はわかっていたでしょうがまさかあそこまでひどいとは思ってなかったんじゃないでしょうか。
試合後のインタビューのローテンションっぷりについても、
先発じゃなかったことに不貞腐れていたのだろうなどと憶測だけで書いたプロ失格な記者もいたようですが、

あの様子はどう見ても異常。
もちろん体調が悪いのであれば試合に出るべきではないと言われればそのとおりですがそれを決めるのは監督であって、

本人はどんなに体調が悪くても出たいに決まってます。
なので責められるべきは、ハメスを出したペケルマン監督同様、本田さんを出した西野監督ということになります。
とはいえ、それでちゃんと結果が出ているのですから誰も責められるべきではないでしょう。
あのコーナーキックでのアシストがその後のピンチを招いたプレーで帳消しになったと本気で思ってる人もいるようですが、

決勝点と失点未遂で相殺になるわけがない。
昨日の本田さんのプレーがひどかったのは確かですし、次の試合もあんな状態なのであれば使うべきではありませんけどねー。



……って、え?
そんな話はTwitterでやれ?

や、だってTwitterじゃこんな長文書けないやん。 ←長文厨。
まあ、さすがにこれくらいの国民的行事であればスレ違いでも許してもらえるかなーと。
それこそなんでも書いていいなら今夜のカラオケバトルの話もしたいくらいだわ……。 ←マジで!











JuujouHiyoriMovic1.jpgJuujouHiyoriMovic2.jpg


さて、結局ムービックさんから姫和ちゃんが出てきましたが、
ということは塗りの人が忙しくてとりあえず可奈美ちゃんだけが上がってきたとかそういうことだったのでしょう。
オモテ面は完全ガードな姫和ちゃんですが、
すでにリボンを解かれているのに胸を気にしてないところが実に姫和ちゃんらしい(?)なーと。
可奈美ちゃんは制服の上からでもおっぱい枕で楽しめましたが、

お股枕すら封じられているこの姫和ちゃんではもはや打つ手なし。 ←誰もおっぱいは封じてないんだが。



そしてウラ面ですが、姫和ちゃんにスク水を選択する判断は素晴らしいです。
ですが、スク水だとお部屋で試着シチュは適用できませんし、
といって保健室で介抱シチュも男子生徒が出てこないこの作品では想像しにくい。
もちろん可奈美ちゃんが姫和ちゃんを介抱シチュでもいいのですが、

ぶっちゃけ可奈美ちゃんにそのケはなさそうなので、どちらかといえば薫のほうが適任でしょうか。



「お、スク水だと意外と膨らんでるように見えるものだな。ホライズンに光明が差したぞ」
「何をわけのわからないことを……」




みたいな。
まあ、それじゃ面白くないって人は、やはりスク水プレイということになるでしょうか。
抱きつかれて逆らってない時点で相手が薫というのもやや説得力に欠けますしねー。











TojitomoSukumizu.jpg


ちょうど見事なタイミングでスマホゲーのほうにもスク水衣装が出てきましたが、長船と鎌府のスク水にラインはないようです。

やはりあのラインは平城ゆえのデザインなのでしょう。 ←ゲームスタッフを脅すのはやめてあげてぇ!



苦手意識のあったソシャゲですがガルパンのスマホゲーに手を出したことでやっと遊び方がわかり、
こちらのスマホゲーも絶賛プレー中でございます。
アニメと同時にやってくれるとより感情移入できて良いですなー。
これまでは作品愛キャラ愛の補完は抱き枕カバーが最善だと思ってましたが、スマホゲーもいいね。 ←手のひら。



コンシューマーまで行くとやるのが面倒に感じてしまいますが、スマホゲーは片手間で出来る(場合もある)のが素晴らしい。
メニュー画面の項目が多いやつは尻込みしてしまいますが、ガルパンはわりとシンプルだから好きです。
とじとも(刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火)はやや面倒ですが、
とりあえずシナリオをクリアしていくために必要なことだけやってるって感じ。
ただ、ガルパンほどキャラ数が多くないし一度に戦闘に参加する人数も少ないので、
あまりガチャ欲を刺激されないのが難点でしょうか。



あと、キャラのカードの衣装が直接戦闘画面に反映されないのが嫌い。
例えば巫女可奈美のカードを一度入手すると制服可奈美のカードを使うときでも巫女の姿に出来てしまう……というか、
可奈美のカードは全て同じ衣装に統一されちゃうんです。
なので純粋に強さだけでカードを選ぶことになり、
この衣装が好きだからこのカードも育てようみたいなことにならないんですよねー。

これがつまらん。
そのカードの衣装がそのまま戦闘画面に反映されるほうが新しいカードを入手した喜びも強くなるはずですし、
新しい衣装のカードを入手するたびに育てなきゃいけないってなるほうがゲーム的にも長く遊べるものになるはずなのに、

なんでやねん。



まあ、逆にいちいち育てるのが面倒っていう人のためにそうしたのでしょうが、
衣装だけ追い剥ぎするみたいな今のシステムだとカードに愛着がわきません……。
制服が好きだから戦闘画面では制服にしてるけどカードは巫女が一番強いから巫女……みたいな、
そういうちぐはぐな感じがすごく気持ち悪い。
制服が好きなのに巫女が一番強いから巫女の可奈美しか見られなくてつらい……で、いいじゃない。
じゃあ巫女と同格の制服カードをなんとしても入手しようとか、あるいはそれ以上に強い制服カードが出てきたらめちゃ嬉しいとか、
そういう渇望感があるからこういうのは楽しいんじゃん……っていう。











KaoruSayakaB2Gamers.jpg


まあ、とりあえず沙耶香ちゃんを白スクにしてくれたら許してやんよ。 ←超レアな隠れカードにしたらいいかも。
ムービック姫和ちゃんが出てきたことで夏コミ沙耶香ちゃんの可能性も出てきましたし、そうなればウラ面は白スク確定でしょう。
コミケ先行販売と言っておきながら、
それ以降音沙汰なしみたいなことにならないといいですが……。 ←シルヴィア・シルクカットのことかー!



って、ぶっちゃけ抱き枕カバーを買うほどこの作品に感情移入しているのかどうか自分でもよくわかりませんが、

Fateばりにスマホゲーの主人公たちをメインにした結芽生存ルートをアニメ化してくれたら、
確実にはまることでしょう。
や、スマホゲーのほうのシナリオがそうなるかどうかはわかりませんが、あのまま殺すには惜しいキャラですからねぇ、結芽は。

<2018年6月20日>


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『可奈美&姫和&沙耶香が覚醒してもきっと舞衣ちゃんは……(絶望)』






舞衣ちゃんの発売に合わせたようにムービックさんから可奈美ちゃんが出て来ましたが、
ということは先にムービックさんに可奈美ちゃんを押さえられていたからホビーストックさんは舞衣ちゃんを選んだってことなのかもしれませんねー。
だとすれば姫和ちゃんもムービックさんに押さえられてるってことになるはずですが、
ムービックさんが一人ずつ出してくるっていうのはあまりないパターンですし、
そもそもムービックさんはこのアニメの製作委員会には属しておりませんので可奈美ちゃん一人だけの抱き枕化でもおかしくはありません。

となると、姫和ちゃんはジェンコさんあたりが夏コミまで引っ張る気なのかも……。 ←学研さんもありそうよ?











EtouKanamiMovic1.jpgEtouKanamiMovic2.jpg


今回の作画は両面とも良いと思います。
オモテ面の可奈美ちゃんは抱きつかれて制服の上からおっぱい枕をされているところでしょうか。

「そ、そんなにないから気持ち良くないかもしれないけど」

と、恥じらいながら所在なさげに髪の毛をいじっている様子が非常に可愛らしいですねー。



ウラ面は水着抱き枕絵定番のお部屋で試着シチュになるでしょうが、
その姿を見て興奮した相手に押し倒されるところまでがデフォでございます。
で、全身をペロペロされてしまうわけですが、思わず出てしまうエッチな声が恥ずかしくて、

「み、水着になるときはこれも取ったほうがいいよね!」

と、髪をわざわざ解いたりして気をそらそうとしているのでしょう。
もちろん相手はペロペロに夢中でろくに聞いちゃいませんが、

「私、き、鍛えてるから、あまり女の子らしい体、じゃないけど、大丈夫かな、えへへ」

などと、体をびくんびくんさせて途切れ途切れになりながらも喋り続ける可奈美ちゃん……。











YanaseMaiHS1.jpgEtouKanamiMovic1.jpgYanaseMaiHS2.jpgEtouKanamiMovic2.jpg


挙句の果てには、

「舞衣ちゃんだったら、も、もちろん舞衣ちゃんもいっぱい鍛えてるけど、きっと私なんかよりもっとやわらかくて、き、気持ち良いと思うよ?
って、何言ってんだろ私」


なんてことまで言い出す始末……。 ←マジで!



この二人を見てるとどうしてもシンフォギアや緋弾のアリアAAなんかを連想してしまいますが、
実際には舞衣ちゃんはそこまで一途じゃないというか、
外で浮気しているパパから目を背けて子育てに夢中になっているママ……みたいなもはや段階でしょう? ←マジで!
もちろん子供は沙耶香ちゃん。
パパにも懐いてはいますが、やはりママのことが大好きみたいです。
なので、舞衣ちゃんに揺さぶりをかけたいのであれば浮気相手よりも沙耶香ちゃんのほうから攻めるべきだと思うのですが、
わざわざ可奈美ちゃんと沙耶香ちゃんを二人きりで行動させるわりにはなぜかそっちの視点が抜けてるんですよねー。

この三人の関係がこのアニメの一番面白いところなのに……。 ←姫和ちゃんファンに殺されるで?

<2018年5月26日>


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『ネタバレ乙?』






青髪(青黒髪?)おっとり親友ポジションが大好きな私のこの作品での一推しは当然舞衣ちゃんですが、
この作品から抱き枕化されるとしたら可奈美&姫和が鉄板で、
後はどこかの物好きメーカーさんが沙耶香ちゃんを出してくれるかな程度だろうと思っていたのですが、

まさかの舞衣ちゃん単独キタコレ。



それとも主人公に常に寄り添う親友ポジションを微妙に姫和ちゃんに奪われたことで逆に存在感が増し、

なおかつ可奈美ちゃんと沙耶香ちゃんに二股をかける剛腕さが支持されてる?
なるほど、そう言われてみると既存の青髪おっとり親友ポジションとはかなり異なりますし、
逆に本来なら圧倒的支持を集めるはずの黒髪ロングツンデレの姫和ちゃんが、
回を追うごとにその存在感をなくしているのも今回の舞衣ちゃん単独抱き枕化に繋がっているのかもしれません。



……と思いましたが、実際にホビーストックさんが舞衣ちゃんの抱き枕絵を発注したのはもっと前でしょうから、

単純にホビーストックの中の人の趣味である可能性……。 ←ナカーマ。











YanaseMaiHSPOP.jpg


作画はアニメ準拠の雑さですが……。 ←アニメ準拠なら問題ないよね!



んー。
確かにアニメの作画はこれくらいで平均点かもしれませんが、

個人的には抱き枕絵はアニメ作画の最高点で出してほしい。











HiyoriMaiB2Gee.jpg


これが最高点ですよー。

わかりましたかー。 ←はい看護婦さん!



ちなみに今出ているB2タペストリーの中ではこの舞衣ちゃんが一番等身大に近いですが、これでもまだ足りないかなーと。











YanaseMaiHS1.jpgYanaseMaiHS2.jpg


や、そういう意味ではウラ面は悪くありません。

むしろオモテ面どうした。



まあ、真の舞衣ちゃんファンであればウラ面だけでもお釣りが来るレベルかもしれませんが、
肝心のアニメのほうがいまいちなんですよねー。
途中までは面白かったのに仲間が全員集まってからは設定の説明ばかりだし最終決戦に向かっての流れもありがちな大味展開だし、
そもそも写シとかいうスポーツチャンバラ的な作品にするために考え出されたであろう設定を使って、

なぜガチバトルをやってしまうのか。



そりゃガチバトルをするにしたって簡単に人が死んだら困るっていうのはわかりますが、

だったら真剣使った美少女アニメで対人ガチバトルなんかやるなよ……と思ったら。
今回タペストリーをまとめていて気が付きました。

円盤全巻セットがめちゃめちゃ高額なことに。



……なるほど2クール。
とりあえず1クール目はシリアスをやっておいて、
2クール目でスポチャンをやるってことですか。 ←スポチャン言うな。
まだ直近の12話は見てませんが、おそらくそういうことなのでしょう。
といっても完全にシリアスを捨てるわけではなく、
折神紫から離れた大荒魂の一部が大会の参加メンバーのうちの一人に宿って最終的に可奈美ちゃんと決勝で戦うみたいな、

マジュニア的展開になると予想。 ←マジュニア?



誰に宿るかが非常に重要な点ですが、
とはいえ元から強いキャラだとあまりインパクトがないので親衛隊や姫和ちゃんは除外すべきところでしょう。
まあ、普通に考えれば沙耶香ちゃんが一番大荒魂と親和性が高いみたいな話になりそうですが、
それだと普通すぎるので最初は沙耶香ちゃん、

途中で舞衣ちゃんが引き受けてヤンデレモード発動というのが一番ありそうな気がします。



でもそうなってくると主人公のライバルポジションと思われた姫和ちゃんは完全に当て馬で、
最終的にはライバルポジションも親友ポジションも舞衣ちゃんのものとなり、
果ては可奈美ちゃんも沙耶香ちゃんも舞衣ちゃんのものというわけですから、

もはや舞衣ちゃんが主人公なのでは? ←ヤンデレ主人公?



なるほど、そこまでのあらすじを事前に知った上での舞衣ちゃん単独抱き枕化だったというわけですねー。

ネタバレ乙。 ←マジで!

<2018年3月24日>


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