×Phos/抱き枕×
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【Studio五組】刀使ノ巫女 抱き枕カバー

柳瀬舞衣衛藤可奈美十条姫和
YanaseMaiHS1.jpgYanaseMaiHS2.jpgEtouKanamiMovic1.jpgEtouKanamiMovic2.jpgJuujouHiyoriMovic1.jpgJuujouHiyoriMovic2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2018年5月21日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】
原画:横松雄馬
声優:和氣あず未

ホビーストック 13,200円(送料込)

メーカー:ムービック
発売:2018年7月19日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】
原画:横松雄馬
声優:本渡楓

ムービック 12,960円(送料込)

メーカー:ムービック
発売:2018年8月23日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】
原画:横松雄馬
声優:大西沙織

ムービック 12,960円(送料込)

古波蔵エレン益子薫糸見沙耶香
KohaguraErinMovic1.jpgKohaguraErinMovic2.jpgMashikoKaoruMovic1.jpgMashikoKaoruMovic2.jpgItomiSayakaHS1.jpgItomiSayakaHS2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2018年9月6日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】
原画:横松雄馬
声優:鈴木絵理

ムービック 12,960円(送料込)

メーカー:ムービック
発売:2018年9月13日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ナイロン12%)【中国製】
原画:横松雄馬
声優:松田利冴

ムービック 12,960円(送料込)

メーカー:ホビーストック
発売:2019年1月21日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】
原画:横松雄馬
声優:木野日菜

ホビーストック 13,200円(送料込)

衛藤可奈美燕結芽十条姫和
EtouKanamiOHS1.jpgEtouKanamiOHS2.jpgTsubakuroYumeHS1.jpgTsubakuroYumeHS2.jpgJuujouHiyoriHS1.jpgJuujouHiyoriHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2019年6月12日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】
原画:しずまよしのり
声優:本渡楓

ホビーストック 13,200円(送料込)

メーカー:ホビーストック
発売:2019年7月22日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】
原画:横松雄馬
声優:水瀬いのり

ホビーストック 13,200円(送料込)

メーカー:ホビーストック
発売:2019年11月21日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】
原画:しずまよしのり
声優:大西沙織

ホビーストック 13,200円(送料込)

燕結芽皐月夜見
TsubakuroYumeOHS1.jpgTsubakuroYumeOHS2.jpgSatsukiYomiAB1.jpgSatsukiYomiAB2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2020年1月16日
価格:13,200円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】
原画:しずまよしのり
声優:水瀬いのり

ホビーストック 13,200円(送料込)
メーカー:アストロベアーズ
発売:2020年2月14日
価格:12,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル81%/ポリウレタン19%)<アクアプレミア/フレス社>【日本製】
原画:横松雄馬
声優:渕上舞

アストロベアーズ 12,000円(送料込)


B2タペストリー
衛藤可奈美&十条姫和集合
HiyoriKanamiB2Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年2月6日(NewDays鎌倉、NewDays横須賀にて販売)
価格:3,240円(税込)

ジェンコ商会 3,240円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)
TojinomikoB2Azumaker.jpgメーカー:アズメーカー
発売:2018年3月2日
価格:3,240円(税込)

糸見沙耶香&益子薫可奈美&姫和
SayakaKaoruB2GencoM.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:3,240円(税込)

ジェンコ商会 3,240円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)
KanamiHiyoriB2Azumaker.jpgメーカー:アズメーカー
発売:2018年4月6日
価格:3,240円(税込)

可奈美&舞衣エレン&薫
KanamiMaiB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年4月26日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
ErinKaoruB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年4月26日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
姫和可奈美&姫和
JuujouHiyoriB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年4月26日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
KanamiHiyoriB2Gakken.jpgメーカー:学研プラス
発売:2018年6月22日
価格:3,500円(税込)

アニメディアショップ 3,500円(送料:500円)
刀使祭沙耶香&薫
TojinomikoB2Tojisai.jpgメーカー:不明
発売:2018年6月24日(「刀使祭 真の太刀」にて販売)
価格:3,000円(税込)
KaoruSayakaB2Gamers.jpgメーカー:ゲーマーズ
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入ゲーマーズ特典)
価格:BD84,240円(税込)/DVD71,280円(税込)

BD全巻
ゲーマーズオンラインショップ 85,800円(送料:631円~)
DVD全巻
ゲーマーズオンラインショップ 72,600円(送料:631円~)
舞衣&姫和エレン&舞衣&沙耶香
HiyoriMaiB2Gee.jpgメーカー:ジーストア
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入ジーストア特典)
価格:BD84,240円(税込)/DVD71,280円(税込)

※詳細はこちら。
TojinomikoB2Getchu.jpgメーカー:げっちゅ屋
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入げっちゅ屋特典)
価格:BD71,604円(税込)/DVD60,588円(税込)

寿々花&真希&結芽益子薫
TojinomikoB2CA.jpgメーカー:キャラアニ
発売:2018年9月26日(アニメ「刀使ノ巫女」BD/DVD全巻購入キャラアニ特典)
価格:BD84,240円(税込)/DVD71,280円(税込)

BD全巻
キャラアニ.com 84,240円(送料込)
DVD全巻
キャラアニ.com 71,280円(送料込)
MashikoKaoruB2Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2019年1月(フィギュア「益子薫&ねね」ジェンコ商会限定版特典)
価格:17,604円(税込)

ジェンコ商会 17,930円(送料込)
可奈美&薫沙耶香&舞衣
KanamiKaoruB2CS.jpgメーカー:コンテンツシード
発売:2019年12月28日(コミックマーケット97にて販売)
価格:3,000円(税込)

ザッキャラ本店 3,300円(送料込/一部地域除く)※受注販売(12月19日~25日正午/1月中旬~2月上旬発送)→受注販売(~2月5日/3月6日発送)

SayakaMaiB2CS.jpgメーカー:コンテンツシード
発売:2019年12月28日(コミックマーケット97にて販売)
価格:3,000円(税込)

ザッキャラ本店 3,300円(送料込/一部地域除く)※受注販売(12月19日~25日正午/1月中旬~2月上旬発送)→受注販売(~2月5日/3月6日発送)

衛藤可奈美&十条姫和
KanamiHiyoriB2HS.jpgメーカー:ホビーストック
発売:2020年4月
価格:8,800円(税込/グッズセット)

ホビーストック 8,800円(送料:510円/10,000円以上で無料)


B1タペストリー
燕結芽チャイナver.
TsubakuroYumeB1Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年8月10日(コミックマーケット94にて販売)
価格:6,000円(税込)

ジェンコ商会 6,480円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)※受注販売(8月28日~9月11日/10月中旬発送)
HiyoriKanamiB1Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:6,000円(税込)

ジェンコ商会 6,480円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)※受注販売(1月15日~1月29日/3月上旬発送)
夜見&結芽親衛隊
YomiYumeB1Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2019年3月23日(AnimeJapan2019にて販売)
価格:6,000円(税込)

ジェンコ商会 6,600円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)※受注販売(3月29日~4月12日/5月下旬発送)
TojiMikoB1Genco.jpgメーカー:ジェンコ
発売:2019年8月9日(コミックマーケット96にて販売)
価格:6,000円(税込)

ジェンコ商会 6,600円(送料:800円/一部地域除く/8,000円以上で無料)※受注販売(7月19日15時~8月5日15時/8月下旬発送)→在庫販売(8月23日~)


等身大タペストリー
可奈美舞衣
EtouKanamiStandMs.jpgメーカー:エムズ
発売:2017年12月29日(コミックマーケット93にて販売)
価格:6,000円(税込)
備考:160cm×70cm

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(1月9日17時締切/2月中旬~下旬発送)→受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)
YanaseMaiStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)
備考:160cm×70cm

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

姫和沙耶香
JuujouHiyoriStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)
備考:160cm×70cm

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

ItomiSayakaStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)
備考:160cm×70cm

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

エレン
MashikoKaoruStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)
備考:160cm×70cm

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

KohaguraErinStandMsL.jpgメーカー:エムズ
発売:2018年3月24日(AnimeJapan2018にて販売)
価格:6,000円(税込)
備考:160cm×70cm

アニまるっ! 6,480円(送料:648円)※受注販売(4月16日17時締切/5月中旬~下旬発送)

衛藤可奈美十条姫和
EtouKanamiStandHSL.jpgメーカー:ホビーストック
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:9,000円(税込)
備考:170cm×65cm

ホビーストック 9,900円(送料:510円/10,000円以上で無料)※A4クリアファイル付/3月発売

JuujouHiyoriStandHSL.jpgメーカー:ホビーストック
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:9,000円(税込)
備考:170cm×65cm

ホビーストック 9,900円(送料:510円/10,000円以上で無料)※A4クリアファイル付/3月発売

燕結芽
TsubakuroYumeStandHSL.jpgメーカー:ホビーストック
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:9,000円(税込)
備考:170cm×65cm

ホビーストック 9,900円(送料:510円/10,000円以上で無料)※A4クリアファイル付/3月発売











『夜見はぬくもりを求めてる……はず』






おいおい……。
ホビーストックめ、

マジでやりやがったな?



と思ったら、
今回のアニメ版夜見は新進気鋭の刀使ノ巫女激推しグッズメーカーことアストロベアーズさんの仕込みだったんですねー。
ホビーストックさんがアニメ版のラインナップを諦めたと見て、
ならばと志願してくださったのでしょうか。
もはやしずま絵に乗り換えるしかないかと思ってましたが、

神は我が夢を見捨てなかった! ←夢=結芽(アニメ版)=アニメ版コンプ。



……ってなテンションで、
せっかくわざわざ夜見の誕生日(クリスマスイブ)に合わせて発表してくれたのですから、
その日のうちに記事を書きたかったのですが、

無理ゲー。



コミケ前の忙しいときにコミケと関係ない新作は発表しないでほしい……。 ←こら!



まあ冷静になってしまった今となっては、
やはりホビーストックさんの今後の動向を見ないと今回の夜見にも手が出せないと思ってしまいますが、
発売日をわざわざ2月14日に設定しているということは、
おそらくその日に今度はアニメ版舞衣ちゃん2枚目……2舞衣目が発表されるのでしょうから、
そうなればもはやホビーストックさんに勝機はないでしょう。

私はアストロベアーズさんに一生ついていきます。
もちろん2月14日に合わせて、
ホビーストックさんもしずま版舞衣ちゃんを用意してたら話は別ですけどねー(ちらっ)。 ←脅迫すな。



や、そこは所詮アニメ絵なので、
しずま絵の圧倒的クオリティを見せられちゃったら、
やはりアストロベアーズさんに勝機はないんですよねー。 ←おい。
とじとも作画で描いてくれたら、
しずま絵とも戦えるのですが……。 ←ほんこれ。











SatsukiYomiAB1.jpgSatsukiYomiAB2.jpg


とはいえ、今回の夜見はかなり良い出来だと思います。
ホビーストックさんのお株を奪って添い寝絵を入れたところが本当にグッジョブ。
表と裏でサイズ感が違うのは気になりますが、
これは今からでも修正してほしいところです。
つまり裏の添い寝面のほうはお尻のあたりが奥に引っ込んだ状態になってるからやや夜見が縦に潰れたように見えますが、
体をぴんと伸ばせば実際にはもっと身長が高くなるわけですから、
表の仰向け面ももっと上下の余白を詰めて大きくしなければいけません。
もっと言うと、
表と裏のサイズ感を合わせる基準は全体の縦の長さではなく、

頭の大きさでなければなりません。
まあ、顔が下向きか上向きか正面かで頭の見た目上の大きさも変わってきますので、
厳密に考える必要はなく大体で良いと思いますが、
この夜見なんかは明らかに表と裏で頭の大きさが違いすぎますから、

アウト。












SatsukiYomiAB1.jpgSatsukiYomiAB2.jpg



まあ、この程度にオモテ面をサイズアップして上下左右をトリミングすれば問題ないでしょう。
一見すると不釣り合いに見えるかもしれませんが、

これが正解。
ウラ面もオモテ面の頭の位置と揃うように上余白を詰めてあげれば完璧だと思います。
お胸のサイズも大体同じくらいになったでしょう?



しかしこのお胸のボリューミーな作画は実に見事ですよねー。
シャツに押さえつけられながらもはち切れんばかりに潰れているノーブラ仰向け胸と、

ニットごときに邪魔されることなく奔放に膨らんだノーブラ横向き胸のこの表現力よ。



ノーブラの天才やん……。 ←もっとうまい褒め方はないんか。



「ねーねー夜見おねーさん! 夜見おねーさんのおっぱいやわらかそうだから、枕にしてみたいんだけど」
「おっぱいを枕にですか? 構いませんが、ここで脱ぐのはさすがに……」
「制服は着たままでいいよ」
「ですがそれではあまりやわらかくないのでは……そうですね。
ではこのようにして……いえ、このままだとワイヤーが当たって痛いでしょうか。
ではブラだけ外して……はい、どうぞ」
「わーい」




ノーブラの天才やん……。 ←合法的にノーブラにする天才かよ。



もちろん違法なシチュというのも考えられるでしょう。
例えば政治家とかを籠絡するよう高津学長から命じられたのだとすれば、
両面とも解釈は簡単です。
当然任務ですから夜見は顔色一つ変えずノーブラで相手に迫りますが、
痛みならともかく経験したことのないような快感を与えられればさすがの夜見も尋常ではいられず、
最終的には自分から頬を染めて快感を求めるようになるわけです。
つまりこの抱き枕絵が公式設定だとするならば、

夜見はすでに非処女。 ←マジで!



だから高津学長は汚物を見るような目で夜見を見てたんやな……。 ←お前がそうさせたくせに!



実際、夜見の設定って間桐桜に近いものがありますし、
それくらいの闇を背負ってたらそれこそ圧倒的な私の一推しになることでしょう。

可哀想な女の子が大好きなので……。 ←鬼畜!
桜は違いますが、
地方出身の地味な巨乳キャラってところがまたいかにもそういう設定に合ってますよねー。



田所ちゃんと海老名ちゃんの抱き枕カバーも欲しい……。 ←その2人は非処女じゃないし!











NishizumiMihoHS2MR.jpg
SatsukiYomiAB2R.jpg


なのでいっそのこと、
このみほのように笑顔まで個人的には行ってほしかったなーと。
これはこれで悪くないのですが、
抱き枕的に言えばやはりこの表情をオモテ面で使って、
このウラ面を笑顔にしてたら完璧だったと思います。



やっぱ舞ちゃんボイスはサイドが頬にまでもっさりかかったヘアスタイルが至高やで……。 ←それ声関係ある?











YanaseMaiDressH.jpg


ちなみにこれまでのとじとも作画の中で私が一番可愛いと思ったのはこちらのドレス舞衣ちゃんです。
以前3Dモデルのほうの写真を貼ったことがありましたが、
本当はそのときにこちらのカード絵のほうも絶賛するつもりだったのに忘れました。 ←おい。
こんな可愛い舞衣ちゃんを描ける人がスタッフにいるわけですから、
とじとも恐るべしとしか言いようがありません。
まあ、多くのソシャゲがそういうレベルの絵師さんを抱えてるわけですけどねー。











SatsukiYomiHalloweenH.jpg


夜見のカード絵で最高だったのはやはりこのハロウィン夜見でしょう。
この超絶クオリティの一枚絵で夜見のファンが一気に増えたのは間違いないと思います。











SatsukiYomiYukataH.jpg


そしてこちらも絶賛された貴重な浴衣夜見の笑顔になりますが、
カメラ目線なのが個人的には残念なんですよねー。
夜見はこんな朗らかな笑顔を誰かに向けることはないと思われますので、
目線は下に行っててほしかったなーと。
もちろんそんな横顔を結芽が見たら大騒ぎになりますから、
結芽の目線も下に行ってたら完璧だったと思います。

もちろん寿々花のうなじは最高ですが。











TsubakuroYumeShifukuH.jpg


そしてこちらは現在行われているガチャで入手できる私服結芽です。
さりげなく他のキャラを入れ込むところが秀逸なとじともの星4メインカード絵ですが、

このさりげなさのクオリティは異常。
結芽そのものの可愛さはもちろんですが、
何よりこの一枚絵のクオリティにはもはや脱帽するしかありません……。











YanaseMaiNatsufukuH.jpg


こちらは星3メインの夏服舞衣ちゃんですが、
本来縦長のカードに背景が少ししか描かれてない星3メインのカードからキャラクターだけを抜き出し、
ホーム画面に横長の背景を自分で選んで貼り付けられる機能が実装されたことで、
このように船上の水しぶきを優雅に傘で受ける舞衣ちゃんを演出することも可能になりました。
この舞衣ちゃんも素晴らしい絵柄ではあったものの、
星3ゆえにカードの狭い枠に押し込められて窮屈そうでしたが、

こうして解き放たれてみればやはり可愛すぎ。
サポートカードにも可愛い絵はたくさんあるので、
このように解き放つことが可能であるならやってほしいし、
それが叶ったならばそのときには私の好きなサポート絵の紹介もしたいと思います。



というわけで、とじとも作画がいかに尊いか、
そしてしずま絵にも一歩も引けを取らないことがこれでおわかりいただけたと思います。
もちろん中にはいまいちな作画もたまにありますが、
ほとんどが神がかってると言っても過言ではありません。
アニメから入ってソシャゲに手を出してみたら絵柄が違ってがっかりなんてことはよくある話ですが、

とじともはアニメそのままの絵をそれ以上のクオリティで見られるという稀有なソシャゲですので、
アニメ好きの皆さんには是非ともやっていただきたいところです。



まあ、肝心のシナリオが展開されるときの立ち絵はどんなシチュエーションでも常にデフォルトの制服のままですし、

その立ち絵自体はクオリティが高いとは言えないのであれなんですけどねー。 ←どれだ。

<2020年1月8日>


↑ページの一番上へ










『夜見も先にアニメ版が出たりして……』






は?
ここでもうしずま版結芽を出してくるの?
隙あらば抱き枕化プロジェクトを打ち切る気満々じゃん。



えー?
もうちょっと我慢しようよー。
アニメ版結芽を出したばっかじゃん。
こんなすぐにしずま版出すんだったらアニメ版出さなくて良かったじゃん。
それとも抱き枕化は完全にしずま版1本に絞ることにしたから、

アニメ版結芽はさっさと捨ててしずま版に乗り換えてくれってメッセージ?



そりゃきっついわー。
まだ買ったばかりよ?
それともアニメ版の結芽をここで1度死なせて
しずま版で復活させることで結芽愛がもっと深まるでしょっていう流れを、
抱き枕カバーでも再現しようってことなの?



……なるほど。 ←納得しちゃった!











TsubakuroYumeHS1.jpgTsubakuroYumeHS2.jpgTsubakuroYumeOHS1.jpgTsubakuroYumeOHS2.jpg


このアニメ版の結芽の作画もかなり頑張ってくれていますが、
いかんせん作画解像度が低いので実物は線がボロボロなんですよねー。











TsubakuroYumeOHSUP.jpg


正直このクオリティを見せられちゃったら、

もうアニメ版は抱けん……。 ←なんというホビーストックの罪深さよ。
ウラ面の白抜き口はやはり気に入りませんが、
オモテ面の笑顔は最高ですよねー。
まあ、本来なら抱き枕的にはこういう朗らかな笑顔はNGなのですが、
結芽のような女の子がこんなに頬を染めて笑っているというのはそれだけで性的なので、
むしろこの朗らかな笑顔がピュアさを強調していて素晴らしいと思います。
自分の小さな体に大の大人がすがりつくように抱きついてお胸に顔をうずめる様子に、
今まで人に甘えられるという経験のなかった結芽がある種の誇らしさと母性を刺激され、

嬉しそうにしている様子が手に取るようにわかるではありませんか。 ←マジで!



ただ、親衛隊に夏服の設定がないせいか今回のオモテ面はルームウェアだそうですが、

なんでそれでクッションを水着のほうに持たせたのか……。 ←意味不明。
ウラ面の変な水着よりオモテ面のルームウェアのほうが色っぽいのでこれはこれで良かったとは思いますが、

それならなんのためにウラ面を水着にしたのか……。 ←意味不明。











TsubakuroYumeStandHSL.jpgTsubakuroYumeB2Dokoprize.jpg


なぜか水着タペの結芽もこのクッションを持ってるわけですが……って、

右のやつはビーチボールか。 ←イチゴ大福ネコビーチボール!



んー。
もはや引くに引けないみたいなところがあるのかもしれませんが、
どう考えてもこだわるべきは夏服のほうであり水着はどうでもいいわけで、
それこそ水着同然のこんな露出度の高いルームウェアを着せるのだったら水着はやめるべきだし、
夏服設定がないならないなりに普通に親衛隊服をオモテ面にするべきでした。
ていうか何度も言いますがとじとものほうで可愛い衣装がたくさん出てきてるわけですから、
そちらを着せてほしいなーと。
しずまさん自身がデザインした服じゃないと描きにくいということであれば、

禊(祭祀礼装)でも良かったわけですし……。 ←穢す気満々ですね!











TsubakuroYumeOHS1.jpgTsubakuroYumeOHS2.jpg


ウラ面も本来であればお前が抱いてたら俺が抱けんと否定したくなる絵柄ですが、
恥じらっているような表情が悲しそうにも見えますので、
夜中に両親の夢で目覚め泣きそうになりながらクッションを抱きしめてる結芽に添い寝してあげるようなシチュだと考えれば、
最高に愛おしい絵柄になると思います。



水着姿ですが……。 ←なんでやねん!



んー。
しずま版にも不満はありますが、
これでいよいよアニメ版を完全に諦めるときが来たようです。
とはいえここまでのホビーストックさんの流れは、
すでに同社から発売された等身大タペストリーの3人を踏襲しただけのように見えてしまうので、

これで終わりじゃね? という疑念が晴れないんですよねー。
正直、3人目に結芽が出てくるというのは私が想定していた最悪の展開だったので、
最初にこの速報を目にしたときは愕然としました……。
ムービックさんのストブラ抱き枕化なんかは、
逆に原作版を出してからそのわずか半年後にアニメ版の姫柊を発売してしまったわけですが、

同時に浅葱も抱き枕化してくれたことでアニメ版についていっていいんだと思わせてくれました。
ですから今回のホビーストックさんも夜見なんかを同時に抱き枕化してくれてたら、
私も心置きなくしずま版に乗り換えられたと思うのですが、
現時点ではまだ可奈美と姫和はもちろんのこと、
この結芽にも手は出せません。
もちろん複数同時抱き枕化は絵師さんの気力を削ぐのでやめてほしいのですが、
今回に限ってはアニメ版結芽を購入した人の何割かを裏切るような早期のしずま版結芽投入に対しての、
ホビーストックさんのやる気みたいなものを見せてほしかったなーと。
ぶっちゃけあのアニメ版ストブラ抱き枕化がまた姫柊だけだったらおそらく私は手を出してないでしょうし、

それこそそのあとの電撃版を喜んで買っていたでしょうから……。 ←悔しそうね。











SatsukiYomiHalloween001.jpg


さて、夜見生存記念(多分)ということで、
私が夜見に心惹かれ始めるきっかけとなったハロウィン夜見を撮影してきました。
本当は結芽を撮影しようかと思ったのですが、
すでに撮影し尽くして全然新鮮な絵面が撮れなかったので、
今回は夜見にしました。
次回抱き枕化があるとしたら夜見のような気はするんですけどねー。



しかしこのハロウィン夜見は、
そのデザインもさることながらこの3Dモデルのクオリティがやばいなーと。
夜見自身も3Dモデルの出来がすごく良いので、
新しい衣装が出てくるごとに魅力が開花していった感じ。











SatsukiYomiHalloween003.jpg


この背景は撮影しにくかったですねぇ。
そもそも2Dの背景で3Dモデルを撮影すること自体無理があるわけですが、
せっかくバトルステージの3Dモデルがどんどん追加されていってるのですから、
そこで撮影させてほしいなーと。
キャラの動きの種類が少ないのは仕方ないとしても、
背景まで制限されてしまってはあまりにも自由度が低すぎます……。











SatsukiYomiHalloween007.jpg


とはいえ、当初のテンションが落ちてしまった現在は撮影はもちろんのこと、

新しいカードが手に入っても着せ替えてバトルで眺めることすらせずに脳死オート。
いい加減にカード絵の衣装を自動でバトルに反映してくれるモードを実装してくれないと、
もはや新しいカードを入手した喜びすら感じられなくなりそうですし、

実際最近あんま嬉しくない。 ←末期。



美奈都さん(制服)は育成もせずに放置してると言いつつ、
結局共闘戦のために完凸してそのときはおかげで400位以内に入れましたが、
そこから良くも悪くもこだわりがなくなってきて直後に入手した篝さん(制服)も完凸して共闘戦にぶち込みましたし、

コラボのサポートもぶち込みまくってもはや原理主義者失格。 ←良いことじゃん。



でも共闘戦をある程度独立したコンテンツにしたかったのであれば、
アイドルなんかではなくそれこそお母さん世代を舞台にやれば良かったのにと思ってしまいます。
もちろん全員分の3Dモデルを用意しなければなりませんが、
最初にプレーヤー全員に星1のお母さんたちを与え、
そこから育成していくような形でやっていったら無理なくとじともにお母さんたちを実装できたのになーと。
サポートはそのまま流用するしかないでしょうが……。











SatsukiYomiHalloween005.jpg


あ、奇しくも今月はエロゲ版刀使ノ巫女ことめくいろの3年後を舞台にしためくらべが発売されますねー。
なんとなく話題にしないわけにはいかないような気がするので触れておきますが、
前回結芽とのコラボ(?)で一番人気だったヒロインの絵師さんが担当した今回のヒロインは、

私の見立てではどうやら篝さんとのコラボ。 ←マジで!



ていうか、篝さんを介した姫柊へのオマージュと言ったほうがいいでしょうか。
ビジュアル的には今回は全然違いますが、
別の絵師さんによるメイドヒロインの名前が姫芽(ひめ)で武器の鎌の名前が雪菜(ゆきな)という時点で、

姫柊を意識しているのは明らか。 ←マジで!
姫芽という名はもちろん結芽からも一字もらっているのでしょう。
でもそれ別のキャラなんでしょ? と思う人もいるでしょうが、
モデルになっているキャラの要素を分解して使うなんていうのは普通にありうることですし、
そのメイドさん自体には姫柊的要素は全くないのであくまで名だけを受け継ぎ、
実のほうはそちらの茉莉花というヒロインが受け継いでいると思われます。
ただ、めちゃめちゃ年下っぽいヒロインなのになぜか主人公のクラスメイトという設定なのだけが不思議で、
ビジュアルを見た時点で最初から年下ヒロインだと思い込んで体験版を始めてしまった私は、

その事実に愕然としました。
実際、強力な魔物に取り憑かれながらもそれに抗する異能の力を秘めたお金持ちのお嬢様を主人公の抗魔部隊に入れ、
訓練でその秘めた力を引き出させて取り憑いた魔物を退治しようというプロット自体は非常に魅力的でしたが、

年下のお嬢様じゃないんかい……。 ←不満。



まあ、主人公は任務で学校に通ってるっぽいので実年齢は上なのかもしれませんが、

はっきりそう言ってくれないと萎え萎えです。 ←そこまでっ?!
あと、数々の任務をこなしていくことで茉莉花が成長していき、
その4人の部隊のチームワークや信頼関係が強まっていくようなお話を期待してたのに、
ろくにバトルをしないうちから部隊を2つに分けようみたいな話になって、
誰をパートナーに選びますかみたいな選択肢が出てきちゃったのは、

なんなの? ←おこ。



さすがにあそこで個別ルートに分岐するわけではなく、
いくつかある好感度フラグの選択肢の1つにすぎないのかもしれませんが、
あの時点で茉莉花以外のヒロインに興味を持てというのは無理がありますし、
もっと部隊全体を描きつつ個々のヒロインの魅力を引き出すような力強い共通ルートを期待してしまっていたので、
あそこで体験版が終わっちゃうのはさすがに印象悪すぎました。
今作は前作を反省したかのようにストーリー重視のハーレム状態で序盤からテンポが良く惹きつけられたので、
この調子ならやっと前作にも手を出す気になれるかもとまで途中までは思っていましたが、

残念ながら見送り。



発売後の評価次第ではまだワンチャンあるでしょうが、
そもそもヒロインのビジュアルが茉莉花一強すぎるので、
ちょっと手を出しにくいのは事実なんですよねー。
素直に一人原画にすればいいのに……。



横顔はNGにしてほしいですが……。 ←ん?

<2019年11月24日>


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『沙耶香ちゃんに智恵のおっぱい(ミルク)をあげたい(百合?)』






まず本題に入る前に業務連絡をさせてください。
本当なら雑記カテゴリで専用のページを作って書くべきことかもしれませんが、

この刀使ノ巫女のページは当ブログのいわゆるメインページみたいなところがあり、
今後もお知らせ関係や私の日々の所感みたいなものが載せられることになると思うので、

気がついたらチェックするようにしてくださいね? ←なんでやねん。



さて、当ブログのアニメ系抱き枕カバーまとめは、
その全ての新作にいちいちコメントを付けるという形式で始まり、
2016年の冬コミで限界を感じて一度は終了しましたが、

コミケ時はノーコメントで通すという画期的な方法を思いついたことで再開の目処(めど)が立ち、
ついでに面倒なやつもノーコメントで通そうということになって、
今では片面・150サイズ・2way以外の生地に関してもスルーすることにしてます。
それ以外にもネガキャンにしかならないようなものに関してはスルーしたいと思いつつ、

ストレスを感じながらも頑張ってネガキャンをしてきましたが、
ついにこれにも限界を感じまして、

この度正式にスルー条項を設けることにしました。
すなわちネガキャンにしかならないもの及び私個人がそのキャラや作品に全く興味がない(書く気がしない)ものに関しても、
今後はノーコメントで通すことにします。



や、ぶっちゃけ添い寝ゼノヴィア&ロスヴァイセの記事を書くのにめちゃめちゃ苦労しまして、
そのわりに書いてても読んでも全く面白くないし全くの無意味だと気づいたので、
文章をアップするのをやめてこういう結論に至ったというわけです。
ネガキャンをすることで多少なりとも改善に向かう可能性があるならまだ意味がありますが、
すでにあのリアス&朱乃があっての今回のゼノヴィア&ロスヴァイセですから、
もはや絶望しかありません。
誰だよホビーストックが神とか言い出したの……。 ←お前だ!



や、カエサル&エルヴィンも相当きつかったですが、
作品別抱き枕化キャラ数ランキングというアイディアを思いついたおかげであの記事はなんとかなりました。

ですが、次におりょう&左衛門佐が出てきたらどうしようと考えたときに発狂しそうになったことも、
今回の決断の後押しをしてくれました。
もちろんガチのガルパンファンだったらその2人でも面白おかしく記事に出来るのでしょうが、

とじとものせいで戦車道大作戦もやめちゃったしなぁ……。 ←こら。











JuujouHiyoriHS1.jpgJuujouHiyoriHS2.jpg


とじとものせいと言いますか、
やはりあのゲームはメインストーリーがないのが致命的なのでしょう。
事実アニメシナリオをプレーしてるときは楽しかったのに、
それがなくなった途端にモチベーションが下がってしまいましたから……。
とじとももなかなか話が進まないし全然面白くないしでかなりモチベーションが下がってましたが、

今回の更新でやっとやる気になったかという印象です。
まあ、アニメシナリオのほうの消化ももう佳境ですから、
そろそろ調査隊を動かし始めないと次のシナリオに繋げられないというのはあるでしょうけどねー。



さて今回のしずま絵姫和抱き枕化で、
アニメ絵ですでにコンプされてしまったアニメ主人公組をキャラ原案絵でコンプするというホビーストックさんの意図がはっきりしましたが、

私はもはやアニメ絵の抱き枕化にしか興味はありません。











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アニメ絵の結芽を買っちゃったのは失敗だったかなぁ……。 ←興味ありありじゃん!



や、涼しくなったら舞衣ちゃんと沙耶香ちゃんもお迎えして、
仮に新作が出てこなくてもそれらのレビューをすることでとじともの話題を断続的に続けていこうとか思っていたのですが、
これじゃ今後の推移を見守るしかなくなっちゃうじゃん……。











EtouKanamiOHS2.jpgJuujouHiyoriHS2.jpg


こういうネタ感の強い水着は好きじゃないし、
お胸の膨らみも誤魔化してしまうので完全な誰得姫和得ですが、
パレオ(?)を外したことは今回評価しましょう。
リボンが邪魔ですが、

あれがホルターネックになっているというデザインなのでしょうから、
まあ仕方ないかなーと。
こんなんでも清香や岩倉さんが着ているところを想像したら萌えますしねー。 ←姫和に萌えてぇ!



まあ、結局大事なのは中身ですよ。
可奈美のお顔はいまいちでしたが、
この姫和のお顔を見たらやはり等身大レベルだとアニメ絵じゃかなわないだろうなーと思ってしまいます。
それこそ舞衣ちゃんをこのレベルで出されたらもうしずま絵に乗り換えるしかないし、

舞衣ちゃんのお胸だったらこんな水着にだって誤魔化されないはず。 ←知らんがな。











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でも個人的にはやはりこういう可愛い水着を着せてあげてほしいなーと。
姫和だってスク水とかだったらそれなりに膨らむわけですし(アニメ絵参照)、
やはり水着というのは女体を魅力的に見せるためのアイテムじゃなきゃいけないと思うんですよねー。
決して隠すためのものではないし、
隠すくらいなら最初から水着なんか着せるなって話です。



ちなみにこちらの画像は水着乳恵の勝利モーションですが、
この抜身で刀を持ちつつ優雅に歩いてくるりとポーズを決めるモーションと、
それを足元から追っかけて徐々に上がっていくカメラワークがあまりに最高すぎて、

一気に結芽・夜見・舞衣・沙耶香を抜いて乳恵が私の中の神7序列2位になりました。 ←ちょろすぎぃ!



や、乳恵は舞衣ちゃんの上位互換にならないようにと公式から不遇なキャラ付け(ヒステリー)をされてしまい、
私個人もいまいち好きになりきれないところがありましたが、
そもそも星4を1枚も引けてなかったことも感情移入しきれない一因となっていたわけで、
このビジュアル的にも能力的にも圧倒的に優れた水着乳恵を引けたことで、

私の中の鬱屈していた乳恵愛が一気に溢れ出しました。



あとはこのモーションの最後の人差し指を修正してくれたら言うことない……。 ←画竜点睛を欠いた感。











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これで乳も溢れたら完璧なんだけどなぁ……。 ←完璧にエロゲヒロインです!











SetouchiChie009.jpg


メインストーリーのぐだぐだのせいでモチベーションが下がったと言いましたが、
限定星4を全然引けない時期があったのも大きかったですねー。
しかもそのせいで新属性の戦力が整わず、
タワーがコンプできなくなったりランキングイベントも最後の最後でブーストできなくてランク落ちしたりとかして、
そうやって取りこぼしが多くなってくると段々プレーが雑になってきて、
今まで普通にやってたことを忘れたり見落としたりするようになるわけです。

そしてトドメの共闘戦。











SetouchiChie011.jpg


とじともに一生ついていくと言ったな。

あれは嘘だ。 ←おい。



……などと思わず言いたくなるほど、
私のモチベーションはガタ落ちでした。
厳密には共闘戦が始まる前にこの水着乳恵を引いて一時は持ち直していたのですが、
共闘戦と演武とタワーを同時にこなさなきゃいけなかったのはつらかったですねー。
今やってる共闘戦第2回も大差ない状況で、
恋姫(天下統一伝)にもシノマスにも全然ログインできてませんが、
とりあえずメインストーリーで少しだけですが進展を見せてくれたおかげで持ち直したかなーと。
大荒魂をどうやって倒したのか全くわからないテキスト&演出はひどいものでしたが……。











SetouchiChie013.jpg


まあ、私は微課金なので限定星4が出ない時期があっても仕方ありませんし、
何よりコラボを基本的にスルーしてるのでそりゃ強くならないよねっていう。
そもそも春からコラボ続きだったこともテンションが落ちた原因だったでしょうし……。



あ、あと、美奈都&篝の参戦も正直面白くなかったんですよねー。

原理主義者なので世界観を壊すような要素はどうしても気持ち悪くて、
美奈都さんの星4がやっと先日出ましたが育成もせず放置しております。
それよりサポートのメイン昇格を積極的にやってほしいわけですが、
設定的に昇格させられないキャラに後付けで設定をこじつけて昇格させるのは、

原理主義者的にはありですよ? ←どんな原理主義者だ。

<2019年9月24日>


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『書きたいことが山ほど(収拾つかず)』






……あ、あれ?
ここでアニメ絵の結芽が来るとか、

斜め上すぎなんですけど。



え。
抱き枕絵に関してもアニメ絵アニメ絵時々しずま絵みたいな流れで行くってこと?
可奈美と美炎は描き下ろすけど姫和はデザインだけで描きませんみたいなこと? ←ん?
や、正直カード絵に時々しずま絵が混じるのでも気持ち悪いくらいなのに、

抱き枕カバーでそういうのは個人的には無理。
だからもうアニメ絵は諦めてしずま絵でコンプするつもりになってたのに……。



ってまあ実際のところは、
こういうこともあろうかと可奈美はまだ予約してないんですけどねー。 ←おい。
正直、可奈美だけで終わる可能性も想定していたので、
次の抱き枕化が発表されるのを今か今かと待ってました。
再びアニメ絵が来ることは想定してませんでしたが、
結芽がアニメ絵で来てしまった以上はもはやアニメ絵でコンプするしかないでしょう。
ムービックさんの再販は期待できないでしょうが、
ここから親衛隊→調査隊(ゲーム主人公組)とコンプしていった暁には、
ホビーストックさんのことですから舞衣&沙耶香以外の残りの4人も抱き枕化してくださるはず。

ていうか、その2人も作り直してくれるんじゃないかなぁ……(ちらっ)。 ←気が早い!











SuzakuinTsubakiCrystalia31KO.jpgTsubakuroYumeHS1.jpg


前回椿の声が合ってないという話をしましたが髪型の時点で気づくべきでした。
天真爛漫で子供っぽく、
でも強さには妥協しない女の子……って、
要するに椿って結芽とのコラボキャラだったんですねー。

抱き枕絵までコラボしてるし……。 ←マジで!
なるほど結芽のイメージであれば卯衣さんの子供っぽい声も合ってると思います。

年上という設定に騙されたわ……。 ←マジで!



や、だって年上ヒロインと言いつつも、
四姉妹の末っ子って設定なんですよ?
そしてもちろん姉たちもみんな強いわけですが、
実際に敵として劇中で関わってくるらしいのは3番目の姉で、
これがヤンデレっぽい敬語キャラなんですよ。

完全に一致。 ←マジで!











SuzakuinTsubakiCrystalia21KO.jpgTsubakuroYumeHS2.jpg


椿の実際の髪型はこんな感じです。
部分的に縛ってるか全部まとめて縛ってるかの違いはありますが、

あえて左右を変えてるところもわざとらしいなーと。 ←疑心暗鬼!



や、どう考えても発売前(放送前)に裏で密約が交わされていたとしか思えません。
結芽も椿も作品の一番人気とか、

出来すぎ。 ←知らんがな。



というわけで、めくいろ本編の体験版を最後までやってみましたが、
とはいえ椿1人のためだけに続きをやりたいというほど面白くはなかったので、
そういう意味で美少女よりどりみどりのとじともには全く及ばないかなーと。

椿以外ではしおんというピンク髪のヒロインが私の好みどストライクで、
抜群の才能を持ってるのに戦うのが怖いという、

完全に清香なキャラがいるのですが、
公式からは抱き枕化されておりません。
ただ、テックジャイアン版がつい先日蔵出しされ、
それがきっかけで慌てて体験版を始めたのに製品版に手を出す暇もなくあえなく完売してしまったので、
そこで一気にやる気をなくしちゃったんですよねー。
公式から椿くらいのクオリティでしおんも抱き枕化してもらえたら、

今度こそ絶対に製品版を買うんだけど……(ちらっ)。 ←ここでアピールすな。











TsubakuroYumeHS1.jpgTsubakuroYumeHS2.jpg


せっかく序文は余計な話をせずに短くまとめられたのに、

結局エロゲの話をしてしまった……。 ←コラボ作品だから仕方ないね!



しかし結芽の抱き枕化自体は想定内でしたが、
ここでいきなりブライド結芽を使ってくるとは想像もしてませんでした。

カードの人気投票はやってくれないの……。 ←演武内人気で十分やろ。
まあ、カードの人気投票としてしまうと、
演武のように衣装の可愛さよりもカード自体の強さや便利さのほうが重視されてしまうでしょうから、
それイコール抱き枕絵の投票としてしまうには確かに無理があるかなーと。
結芽の衣装ではこれが一番人気でしょうが、
カードの人気投票では絶対に上位に入らないでしょうし……。



そういう意味でも星3の救済というのは是非ともやってほしいんですよねー。
ぶっちゃけ星3の限界突破は現状無意味ですし、
だったら星4昇格でいいんじゃないかなーと。
シノマスなんかは叩き上げのカードはキャリア(?)より弱いそうですが、
むしろ叩き上げのほうが強くなるくらいのバランスにしてほしいところ。
もちろん簡単に限突できる恒常星3は弱くても構いませんが、
限定星3は強くするべきでしょう。

ブライド結芽を最強の座に! ←奥義はフェイズシフターのままだがよろしいか?











TsubakuroYumeHSUP.jpg


衣装だけでなく、
絵柄自体もこれまでの抱き枕絵より生き生きしてて素晴らしいと思います。

ブライドは出来れば手を差し込みたくなるようなアングルで描いてほしかったところですが、
仰向けでここまで脇見せを意識したポージングというのも稀有ですから、
絵師さんは最高の仕事をしたと言えるでしょう。
引きつったような笑顔がまた見事で、

脇ペロさせてくれたら立ち合ってあげると言われて仕方なくペロペロされている感じがよく出てますねー。



ウラ面はゲーム内衣装ではなくB1タペで描き下ろされたゴスロリ衣装となっておりますが、
おそらくブライド以外だと特別人気のある衣装がないので、
迷った末にこちらが選択されたのかなーと。
水着は中途半端な形でホビーストックさんの等身大タペに使われてしまったので、
使いにくかったでしょうし……。











TsubakuroYumeMizugi18.jpgTsubakuroYumeStandHSL.jpg


ここまで似せるならやはりちゃんと同じにしてほしかったですよねー。
使いたいなら一言スクエニに断りを入れればいいわけですし、
仮に無断で使ったとしても怒られないとは思いますが、
こういうところは面倒臭がらずにちゃんと連携を取ってほしいなーと。
今回の抱き枕絵はおそらく椎名Pが監修してるからちゃんとしてるんだと思いますが……。











RemStandHS.jpgTsubakuroYumeStandHSL.jpg


それに真希おねーさんのジャージを着せるというアイディア自体は秀逸でしたが、
ここでの正解はこれだったと思います。
ホビーストックさんはこのコラボをゴリ押しすべきでした……。 ←ゴリ押しはコラボとは言わないのでは?
まあ、どっちにしても私個人は背景のないタペには食指が動かないんですけどねー。











TsubakuroYumeB2Dokoprize.jpg


そう言えばこのブログではくじの景品は扱わないことにしてたんだった……と、
軌道修正をした途端に出てきてしまったこちらの刀使ノ巫女くじ(どこプラ)景品のB2タペストリーですが、
こちらのタペは最高でした。
等身大相当で販売してくれてたら絶対に買ってるレベルですが、
そこはくじですからむしろB2で助かったと言うべきでしょう……。











TsubakuroYumeB2DokoprizeUP.jpg


今回の抱き枕絵も素晴らしいとは思いますが、

このタペの作画は神。



正直ウラ面はこの水着が良かった……。 ←ロリボディに欲情しすぎでしょ。











TsubakuroYumeHSUP.jpg


こんなふうにお茶目な表情をさせるのであればハロウィン衣装でも良かったと思いますが……って、
ハロウィン結芽のカード絵自体が舌出し絵でしたかそう言えば。
まあ、ハロウィンだと相手を小馬鹿にしたようなニュアンスになってしまいますから、
これはこれで良かったのかもしれません。
つまりオモテ面の脇ペロがエスカレートしてベロチュウが立ち合いの条件になってしまっているのが、
このウラ面の段階なのでしょう。
ただ、そこまでして結芽が立ち合いたがるということは結芽が一度も勝ててない相手ということになりますので、
可奈美や紫様あたりが考えられますがもちろんその2人がそんな条件を出すわけはありません。
となれば相手として考えられるのは変態しかありえないわけで、

変態が覚醒したと考えるのが妥当でしょう。 ←何それ怖い。



……ゴホン、かみました。
正しくは山城由依が覚醒です。 ←どうかんだらそうなるの。
なるほど、ぽっと出の追加キャラにすみぺなんかをキャスティングしちゃって大丈夫なのかと当初は心配しましたが、
最新の人気投票で6位に食い込むほどの今やとじともには欠かせないキャラですし、
人気投票1位の結芽ともこうやって絡ませる気満々だったんですねー。

こりゃ近いうちに唯ちゃんのメインキャラも実装されるぞ……。 ←なんでキングに気を遣ってんの。



ていうか、ゲームのシナリオでも由依は疲れ知らずのモンスターですし、
戦闘ユニットとしても強力です。
覚醒というよりは圧倒的な才能と努力でぐんぐん成長してると考えたほうが正しいかもしれません。
強力な個性といいドラマチックなバックグラウンドといい、
ゆくゆくは結芽や可奈美を凌ぐほどのキャラに成長するのかもしれません。
覚醒した清香とコンビを組んで、
荒魂撃退数トップを爆進するエース刀使になるのかも……。 ←希望。
そして荒魂を保護しようとする薫一派と激突して五箇伝が再び真っ二つになり、
薫一派のエースである可奈美&姫和と対峙するも、
圧倒的なコンビネーションでこれを撃退してしまう由依&清香……。 ←最高だわ。



って、こういう妄想をユーザーが勝手にしちゃうと公式がやりにくくなるのでやめておきましょう。
でもこれくらい先の先まで話を作ってほしいんですよねー。

刀使ノ巫女の設定なら延々と話が作れそう。 ←目指せエターナルアプリ!
水科姉妹もさっさとシナリオにぶち込んでおくれ……。



話を戻しますが、
引き気味だったオモテ面の結芽に対してウラ面の結芽は楽しそうに舌を出しておりますので、
もう由依とのやり取りに慣れてしまっているのでしょう。
さり気なく脇見せもしているところを見ると、
由依に対して選択肢を提供しているようにも見えます。
一度お股に顔を突っ込まれたのが余程嫌だったのか、

そこは膝立てでガードしちゃってますが……。 ←マジで!



ちなみにこの結芽の不自然な両手のポーズですが、
右手の形は手話で「し」を意味し、左手の形は英語圏での「I love you.」を意味するそうです。

つまり、Dead or Love的な意味がこの両手のサインには込められており、
すでに由依のことを本気で好きになっちゃってるけど、

好きすぎて殺しちゃうかも的な結芽らしい愛情表現になっているのでしょう。 ←マジで!



でもごめんな?
由依の本命は清香だから……。 ←希望。











TsubakuroYumeSukumizu01.jpg


最新の人気投票で神7に選ばれたのは、
1.結芽 2.可奈美 3.姫和 4.美炎 5.夜見 6.由依 7.寿々花でしたが、
この中で過去のスク水メインカードに選抜されていたのは美炎と夜見だけ。

そして現在物議を醸している実質有償スク水配布の対象となった4人のうち3人は、
この人気投票の上位3人です。
となれば4人目には由依が選ばれると普通なら思いますが、
4人目にはなぜか沙耶香ちゃんが選ばれたんですよねー。
つまり今ある由依の人気に頼るのではなく、
無料でスク水を配布することでより由依を好きになってほしいという思惑が働いているのでしょう。

沙耶香ちゃんはもうどうでもいい……と。 ←こら!











TsubakuroYumeSukumizu03.jpg


ちなみに現在の私の中の神7は、
1.清香 2.結芽 3.夜見 4.舞衣 5.沙耶香 6.智恵 7.寿々花って感じでしょうか。
乳恵と寿々花のところを美炎と可奈美にすべきか悩みましたが、
ぶっちゃけ抱き枕化されたときにより抱きたいのは乳恵と寿々花なので、

煩悩に従いました。 ←お姉さん、正直な子は好きよ。



アニメが終わってゲームのほうを長くやってると調査隊により感情移入してしまうので、
まいさやはやや落ち。
そして調査隊以上にやはり親衛隊が爆上げなのでこういう結果になりました。
清香はキャラデザがいまいちですが、
女の子らしさ全開と天才設定が圧倒的にツボ。
攻撃面では覚醒しなくてもいいので、

絶対防御みたいなポジションは確立していってほしいなーと。
しょっちゅう可奈美と結芽に喧嘩を売られ、
悲鳴を上げながらも完璧に凌ぎ切って逆にその2人が音を上げるような存在になってほしい。
もちろん味方がピンチになって渋々攻撃全振りになったときには、

鬼神のような活躍を見せてほしいですけどねー。
そこまで行ったらさすがに盛りすぎと思う人もいるかもしれませんが、
守備に徹することで体力を温存し、
敵も味方も疲れてきたところで攻撃に打って出ることによって際立った強さを見せるという、

スーパーサブ的な力の使い方だからより強いって話です。
由依とのコンビでは猪突猛進する由依の影に隠れるようにしてその背中を守りつつ、

苦戦していると見るやすっと脇から飛び出して相手を牽制するアサシンのような存在になることでしょう。
よりアサシンっぽいふっきーはそれこそ猪突猛進ですから、
来月来るであろうアサシン星4は清香と夜見になるんじゃないかなーと。 ←マジで!



……って、また余計な妄想をしてしまいましたが、
ちょうどメインストーリーが清香にスポットを当ててるところですし、
敵を倒すよりも味方を守ることに重点を置くみたいな流れになってきている感じですから、

絶対防御のタンクというよりは遊撃手みたいな立ち位置が最適解になるのかもしれません。
清香っていかにも2番ショートみたいなイメージですもんねぇ。
2番セカンドほど技巧一辺倒ではなく3番ショートほど飛ばしはしないけど、

花がある感じ……。 ←完全な個人のイメージ。











EtouKanamiSukumizu01.jpg


私はカード絵原理主義者ですから着せ替え用の衣装には興味がありませんし、
スク水を着せるのであればちゃんとスク水を着たメインカードを発行しろと思う人間なので、
本来なら今回の有償配布は完全にスルーするところです。
ですが、前回の記事の流れからのこのタイミングで可奈美のスク水をスルーすることは私には出来ませんでしたし、
結芽のスク水もスルーするわけには行きませんでした……。



ええ。
完全にスク水工場長……椎名Pの手のひらの上で踊らされた形。
まさか初めてのアイテム課金が御刀じゃなく衣装になるとは思ってもいませんでした。
その前に乳恵の星4を1枚でも持っていれば夜桜はゲットしたと思うのですが……。 ←ん?
まさしくこのタイミングでなければスク水に課金することはなかったはずです。

おのれスク水工場長……! ←誰!?



とはいえ、今回の有償スク水に関しては私は仕方ないと思っています。
だってスク水を作って売るのがスク水工場長の仕事なのですから……。 ←誰ぇ!?











EtouKanamiSukumizu03.jpg


結芽は以前撮影したこともあって表情やポージングのバリエーションが少ないのが気になりましたが、
可奈美の撮影は楽しかったですねー。
久々に可奈美に惚れ直した感じ。











EtouKanamiSukumizu05.jpg


私は巨乳のスク水には興味がないんですよ。
スク水の乳袋には違和感がありますし、
リアルに描いても不格好になるだけ。
やはりスク水には貧乳から普乳までがお似合いですし、
さすがにスク水工場長もそれがわかってるから4人目に沙耶香ちゃんを選んだんだと思います。

まあ、沙耶香ちゃんに関しては私は白スク待機なので、
今回の紺スクはスルーさせてもらいましたけどねー。



……姫和ちゃん?
や、姫和ちゃんのスク水はライン入りというのがすでに公式設定なので、

このスク水は受け入れられないなぁ……。 ←ゲームスタッフが悪いと言うの!?











HiyoriMaiSukumizu.jpg


って、え?
このメガミマガジン2018年5月号のピンナップのほうが抱き枕絵より先?
名札の存在感は膨らみを打ち消しちゃうのであまり好みではありませんが、

舞衣ちゃんのスク水姿も良いなぁ……。 ←巨乳は不格好って言ったやつ出てこい!











EtouKanamiSukumizu07.jpg


ああ……スク水可奈美かわゆす。
これで相手が舞衣ちゃんだったら最高だろうなぁ……。 ←舞衣ちゃんのスク水で頭いっぱいやんか!

<2019年5月26日>


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『書きたいことが山ほど(書ききれず)』






やー、まるでキャラ原案版可奈美抱き枕化に合わせたかのように、
とじみこっぽいエロゲのほうも椿3枚目抱き枕化ということで、

刀使ノ巫女界隈も俄然盛り上がってきましたねー。 ←めくいろは刀使ノ巫女界隈じゃないし!



や、めくいろのほうもとりあえずFDの体験版をやってみたのですが、
それで大事なことを思い出しました。
私がめくいろ本編の体験版を序盤で投げた直接の原因は設定の説明をしすぎなことではなく、

一番ビジュアルが可愛かった肝心の椿の声がいまいちだったからでした……。 ←おい。



や、卯衣さんの声は別に嫌いではないし、
私のエロゲヒロイントップ10に入るようなキャラも過去には担当されてましたが、
少なくとも椿には全く合ってないんじゃないかなーと。
まあ、そんなことを言ってる人は他に見当たらないので慣れればおそらく問題ないのでしょうが、

どうしてもあのビジュアルを見ちゃうと美少女声を期待しちゃうんだよなぁ……。 ←こら。
ぶっちゃけFDと同時発売の抱き枕化2枚目は絵柄がいまいちだったので声に慣れるまでやろうとは思えませんでしたが、
今回の3枚目は素晴らしいですし珠玉の1枚目も再販していただけるようなので、
また本編のほうの体験版に挑戦してみたいと思ってます……って、

なんの話でしたっけ? ←刀使ノ巫女ですよー。



やーしかし、ホビーストックさんと椎名Pの間でどんなやり取りがあったかはわかりませんが、

高木P亡き今(語弊)、全キャラ抱き枕化の夢を是非ともカグラから受け継いでいただきたいものですねー。
いわゆるニンジャガールズの閃乱カグラに対してサムライガールズの刀使ノ巫女なわけですから、
海外人気も期待できそう……って実際、
刀使ノ巫女って海外ではどうなんでしょう。
コンシューマでアクションゲームとか作ったほうがいいのかもなぁ……。 ←やりたい!



まあ、カグラの抱き枕化も問題なく続くのかもしれませんが、
とにかくカグラは3Dモデルが魅力的すぎるがゆえに、
抱き枕絵のクオリティをもっと上げてもらわないことにはなかなか買う気になりません。
正直、コンシューマ次回作でモデルを変えるというのが信じられなかったし悲しかったですが、

今はぽしゃってほっとしております……。 ←こら!
もちろんシノマスがあのまま続けば問題ないわけですが、
私個人はまだシノマスには全然はまれてないんですよねー。
ビジュアルは圧倒的に夜桜&美野里のほうが好きですが、
感情移入してるのはやっぱチチエ&ふっきーのほうだし……。 ←なんの話だ。
せっかくの3Dモデルなのですから、
せめてとじともみたいに戦闘中のカメラアングルにバリエーションがあると良いなと思うのですが……。
あ、でも、とじともでは出来てないカードと3Dモデルの衣装を常に同じにするモードが実装されてるのはお見事。
着せ替え画面でキャラごとに選択できるようになっているのですが、
とじともでも実装してくれないかなぁ……。











EtouKanamiOHS1.jpgEtouKanamiOHS2.jpg


今回の可奈美はややネタ感の強い衣装になってしまいましたが、
以前話したように人気投票とかでゲーム内衣装での抱き枕化も実現していただきたいところ。

ていうか、可奈美はスク水にしてほしかった……。 ←あんたはそればっかね。











EtouKanamiSukumizu.jpg


可奈美の水着って言ったらやっぱこれやろJK。 ←可奈美はJCな。
私はこのカード持ってませんが……。











EtouKanamiOHSUP.jpg


それにどちらかは笑顔にしてほしかったなーと。
両面とも性的な雰囲気なのでこういう表情しかイメージできなかったのかもしれませんが、
こんな表情をさせている時点で相手は恋人確定なわけですから、
もう一歩踏み込んで相手を受け入れたような(でも恥ずかしいような)笑顔(微笑)を描いてほしい。
そういう意味ではアニメ版の絵柄は素晴らしかったと思います。



あと、口の中の白抜きは勘弁してほしいですし、
オモテ面の右腕が太すぎるのも気になる……と正直不満だらけですが、
いつか抱き枕化されるであろう水兵可奈美と私服可奈美の両面仕様のために、

今は目をつぶって課金します。 ←完全にソシャゲ脳になっとる!



や、正直今は全キャラ買ってもいいと思えるくらいこの作品にはまってるんですよねー。

はまってると言ってもただ毎日息をするようにプレーするだけなのですが、
こんなに自然に作品世界に浸かっていられて時々楽しい思いもさせてもらえることなんて今までの人生になかったので、

今が最高のとき。 ←言いすぎぃ!



なるほど、多くの人がソシャゲにはまる理由がわかりました。
ソシャゲはどこまで行ってもエンディングのない未完成作品だと批判する人もいますが、

つまりは多くの人がエンディングなんて求めてなくて永遠を求めてるってことなのでしょう。
永遠などないとわかっていても、
ずっと続けていられると夢を見ていたいわけです。
人生と同じ。
いつか死ぬとわかっていてもそれまでは生きていくしかないしそれなら楽しみながらずっと生きたい。
人生に完成なんてありません。

ソシャゲは人生。 ←名言キター!



私が抱き枕カバーに手を出した理由もキャラや作品をずっと好きでいたいからですし、
そんな私にとってソシャゲはこれ以上ないコンテンツだと言えるでしょう。
もちろんそれがとじともである必要はないかもしれませんが、

アニメと3Dモデルと抱き枕カバーという三種の神器を装備したソシャゲは、
もしかするとまだとじともとシノマスだけなのでは?
抱き枕カバー1枚だけとか2枚だけとかの作品ならあったような気がしますが……。
もちろんこのしずまよしのり版抱き枕カバーが可奈美→姫和→結芽で終了する可能性は高いですが、

とりあえず夢を見せていただけただけでもスクエニさんとホビーストックさんには感謝。



結芽で終わったら私の中のとじとも(夢)も終わるかもしれませんが……。 ←脅迫じゃねぇか。











YanaseMaiDress01.jpg


さて、文章の切りも良いところですが、
ずっととじともの話がしたくてそのためだけに沙耶香ちゃんの抱き枕カバーを買ってレビューしようかと思ってたくらいなので、

ちょっとだけ最後に話させてくださいね? ←や、だったら買えよ。



まず私の今一番のお気に入りですが、
御覧のドレス舞衣ちゃんでございます。
PC版のデフォルトの解像度がわからないので、
とりあえずスマホのときと同じ解像度で。
本当はビジュアル的にはドレス夜見のほうが好きでむしろ全ての中でNo.1まであるくらい好きなのですが、
星3であまり使うことがないので実用性も含めてドレス舞衣ちゃんを挙げさせていただきます。
前回は巫女可奈美とパティシエ舞衣と水兵沙耶香を完凸(4ベースアップ)して部隊を固定する的な素人考えをお伝えしましたが、
レベルの高い敵と戦うようになると属性次第で完凸でも簡単に落ちることがわかり、

それ以降は基本星4は全員3凸という方針になりました。
それと同時に斬突壊の3部隊をそれぞれアニメ主人公組・ゲーム主人公組・親衛隊(+紫様)で編成することで、
お気に入りのキャラの星4がその属性で存在しない場合は星3を使うなどの楽しみ方も出来るようになりました。
お気に入りだからといって同じカード(衣装)ばかり使ってても飽きちゃいますしねー。



部隊数が増やせるようになる頃には天地人のカードも増えているといいなとは思いますが、
現時点では駒不足なので無視。
ドレス夜見は天なのでとりあえず無視。
残りの2部隊はタワー向けのオート編成組と演武向けの選抜組になりますが、
こんな感じで部隊を組んでる人はわりと多いんじゃないでしょうか。



ただ、少なくとも私の手持ちでは明らかにアニメ主人公組が斬、親衛隊が壊に偏っているので、
今のところこの編成しかやりようがない感じ。
特にアニメ主人公組は巫女可奈美・ドレス舞衣・禊姫和の斬3ターン奥義勢が揃ってしまったので、
これで沙耶香ちゃんの斬3ターン奥義カードがもし出てきてしまったら、

その時点で詰み。 ←なんでよ。
だってそれ、あらゆる意味において完璧なパーティすぎるもん……。











YanaseMaiDress03.jpg


それまで星4の回復役は全く来てくれなかったので、
この舞衣ちゃんを単発ガチャで一本釣りしたときは嬉しかったですねー。
しかも3ターン回復って……。
私がとじともに本格的に前のめりになったのはハロウィン夜見をラストガチャで引き寄せたときでしたが、

一生ついていこうと思ったのはこの舞衣ちゃんを引いたときでした。



ちなみにキャラごとに使うカードを1種に限定することでカードと3Dモデルの衣装を常に同じにする自分縛りですが、
オート編成や選抜のときはもちろん無視することになります。
まあ、違うカードじゃないと見られないモーションがある以上、
たまにそうやってカードと3Dモデルの衣装が合わないときがあるほうが良いわけですが、

高速オートでほとんどモーションを見ないというのもまた事実……。 ←でも衣装が合ってないのは嫌。

<2019年4月14日>


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『乳ノ巫女 逆襲編』






すみません。
とじともはガルパン(戦車道大作戦)ほどキャラ数が多くないからガチャ欲が刺激されないと以前言いましたが、

今は完全に逆になりました。
なぜならガルパンはどんどん手持ちのキャラ(カード)が増えていくので、

もうお腹いっぱいになってしまったのでした……。
そもそもカードごとの性能差みたいなものをほとんど把握できてないせいもあるとは思うのですが、
とじともと違ってバトルに参加させさえすればカードのレベルが上っていく仕様なので、
結局何も考えずに星3以上は全員レベルを上げようとしてしまい、
強いカードに絞って育てるみたいな視点が完全に抜けてしまっているという……。
もちろんそこまでわかってるなら自分自身で遊び方を変えればいいわけですが、

今こうやって文章化することでやっと客観的な視点に立てたので、そうします。 ←今!?



逆にとじともは手持ちのカードが少なかった頃はもったいなくて強化素材を星4以外に使いたくなかったのでほぼ固定メンバーで戦ってましたし、
だからこそそのメンバーに感情移入して新しいカードを無駄に増やしたくないみたいなところもありましたが、
実際カードが増えて素材に余裕も出てくると敵に合わせてメンバーを変えるようになり、
中にはそれほど感情移入しないで使っているようなカードも出てくるので、
新しいカードが増えることが嬉しくて仕方がないみたいな状態に今はなってます。
とはいえ、最初に巫女可奈美を完凸(4ベースアップ)し、次にパティシエ舞衣を完凸、

そして水兵沙耶香を完凸したことで再びメンバーを固定する気満々なので、
またしばらくガチャ欲が減退する時期が来るかもしれません。
今回の私服可奈美とか、欲しいけど欲しくないし……。 ←微妙なオタ心。
まあ、巫女やパティシエの衣装自体はそれほど可愛いと思ってないので、
星4のめちゃめちゃ可愛い衣装の可奈美や舞衣ちゃんならいつでもウェルカムですけどねー。



……あ、衣装がカードごとに変わらずにキャラごとで固定されてしまう(着せ替え)仕様に以前文句を言いましたが、

その解決策として私は自分縛りをすることにしました。
すなわち使うカードを各キャラ1枚ずつに限定してしまえば、常にカードと戦闘時の衣装を同じに出来るよねっていう単純な話です。
なので私の可奈美は常に巫女衣装ですし舞衣ちゃんはパティシエ衣装です。

星3で新しい衣装が手に入ったとしても無視。
パーティーの衣装が不揃いすぎるのも個人的には気になりますが、

カードと戦闘時の衣装が違う気持ちの悪さよりはマシ。
まあ、星3も完凸すれば無凸の星4より使えたりするので、
結芽に関してはとりあえず星4の制服結芽をやめて星3のブライド結芽を使うことにしました。

あの衣装以上の結芽はそうそう出てこないでしょうし……。 ←ちっぱい! ちっぱい!











ItomiSayaka001.jpg


でもそうやってカードと衣装を関連付けたほうが絶対楽しいと思います。

いちいち着せ替えるの面倒くさいし……。 ←リカちゃんに謝れ!



私の今一番のお気に入りはこの水兵沙耶香ちゃんです。
巫女や舞衣ちゃんのパティシエと比べてしまうと何もキャラや作品に関連性のない衣装ではありますが、
これくらいならコスプレとして楽しんでも問題ないレベルでしょう。

コラボ衣装は嫌いですが。 ←原理主義者。



コラボガチャは完全スルーです、私。
どんなにコラボ衣装が可愛くてもスルーです、私。 ←自分に言い聞かせてるやんか。



ヘスティアが結芽だったら危なかったわ……。 ←違う意味でも危ない!











ItomiSayaka005.jpg


これがオリジナルサイズです。
すごいでしょ?
PCで表示したらこんなに大きく見られるんですよ?

PC版はよ……。 ←処理落ちスマホ使い。



まあ、今から着せ替え仕様をやめるというのは無理でしょうが、
着せ替えモードとカードごとに衣装が変わるモードのどちらかをユーザーが選べるようにしませんか?
可能なはずです。
後者のモードでも着せ替え自体は着せ替え画面で楽しめるわけですから何も問題ないはず。

是非御検討ください……。 ←抱き枕ブログで言われてもなぁ。











ItomiSayakaHS1.jpgItomiSayakaHS2.jpg


また関係ない前置きが長くなってしまいましたが、ついに沙耶香ちゃんキタコレ。
今回も作画は素晴らしいですねー。
作画の人も最初の舞衣ちゃんのオモテ面は描き直したいと思ってるやろな……。 ←もう許してあげて!











ItomiSayakaHSUP.jpg


この作画解像度ですからねぇ。
むしろよくぞここまで可愛く描いてくれたと称賛すべきところでしょう。

出来ればデジタルで清書してほしいところですが……。 ←不満なんじゃねぇか。











ItomiSayakaHS1.jpgItomiSayakaHS2.jpg


今回の沙耶香ちゃんの抱き枕絵は、

乳飲み子沙耶香ちゃんに5人のママたちが逆襲するシチュエーションとなるでしょう。
オモテ面はベッドに押し倒された沙耶香ちゃんが5人に取り囲まれてるところです。

「……な、何?」
「ああ、心配しないで。沙耶香ちゃんがしてくれたこと、今度は私たちが沙耶香ちゃんにしてあげようってだけだから」
「さあやもいっぱい気持ちよくしてあげマース!」
「ついに沙耶香も女になるときが来たか」
「覚悟するんだな」
「……舞衣」
「ごめんね沙耶香ちゃん。私は止めたんだけど、みんなが……」
「大丈夫大丈夫。沙耶香ちゃんもきっと幸せになれるから」


そして5人に寄ってたかって制服の上から弄ばれる沙耶香ちゃん……。
ですが5人でお胸だけというのは限界がありますので、やがて可奈美と舞衣ちゃんはお顔のほうへ行き、
エレンが足のほうへ行って姫和と薫だけがお胸に執着する感じになるでしょうか。
ただ、可奈美が「沙耶香ちゃんって赤ちゃんみたいな匂いがするね」と顔に頬ずりすれば、
舞衣ちゃんは「沙耶香ちゃん……」と口づけを何度も繰り返し、
エレンは「さあやの肌すべすべデース」と沙耶香ちゃんの太ももをペロペロしてこの3人は御満悦なのですが、
姫和と薫だけは制服のままでは物足りません。
当然のことながら脱がそうとし始めますが、そこでエレンに止められてしまいます。

「エッチなのは駄目デスヨ? こんなとき、どうするんでしたっけ?」











ItomiSayakaHS2UP.jpg


そう、水着デース!



って、白スクじゃないのはちょっと意外でした。
薫はしずま絵のパクリみたいな水着だったのに……。 ←こら。
あるいはしずまよしのり版抱き枕カバーの展開を見越して遠慮したのかもしれませんが、
個人的にはとじともの人気投票を衣装込みでやってもらって、それをそのまま抱き枕化するみたいな展開希望。
まあ、衣装込みだと上位を結芽が独占しそうですが、
ガチでキャラ人気がわかっちゃうよりはそういうネタ感があるほうが良いなーと。











TsubakuroYume001.jpg


ちなみに私の中での1位はやはりこちらのブライド結芽です。

ウェディングドレスにはしゃぐ結芽が最高すぎて泣けるレベル。
八重歯がめちゃ可愛いし素晴らしい3Dモデルですよねー。











TsubakuroYume003.jpg


ヘスティアが結芽だったら危なかったと言いましたが、ブライドでもあまり違いはないかも……。 ←攻めすぎぃ!
Twitterとか見ても意外ととじとものスクショを貼る人がいないみたいですが、
興味のある人は自分でアプリをやって楽しむでしょうから需要がないということでしょうか。
ハッシュタグとか決めて公式がもっと盛り上げたら良いと思うのですが……。 #とじとも撮影部というのがちゃんとありました……。



とはいえ、私個人も着せ替え面倒くさいと言うくらいですからこうやってまともに撮影したのは今回が初めてです。

でも想像以上に可愛いというか、いざやってみると時間泥棒。
私なんかはそれこそ発表の場がないとこういうのはなかなかやる気にならないのですが、

アニメは見てたけどアプリには興味がないみたいな人はこれでかなり釣れる気がします。 ←おい。



もちろんこちらの衣装は期間限定でもう入手不可ではありますが、こういう衣装が今後も出てくる可能性があるわけですから、
是非ともとじともをプレーしてもらいたいところです。
ちなみにブライド衣装は沙耶香ちゃんにもあってそちらもめちゃ可愛いのですが、

沙耶香ちゃんには子供っぽい服を着せたいので水兵のほうが好み。 ←水兵さんに謝って!
同じ刀使最年少でも結芽は色っぽいほうが似合うと思うのでブライドが最高ですけどねー。



やっぱ中1なんだよなぁ……。 ←なんだただのロリコンか。

<2018年11月11日>


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『エロゲの話がメイン(ではない)』






ゆるキャンの学校が共学だったことにも驚愕しましたが、
刀使ノ巫女のスマホゲーに普通に男子生徒が出てきたことにも驚愕いたしました。
どうやら美濃関学院(可奈美と舞衣の学校@岐阜)だけは共学が確定しているようなのですが、
それ以外はどうなのかなーと調べてもWikipediaとかには何も書いてなくて、
そんな雑な設定があるか……と密かにもやもやしておりました。
ですが、この記事を書くために改めてWikipediaを見てはっと気が付いたのです。



鎌府女学院(沙耶香の学校@神奈川)と長船女学園(薫とエレンの学校@岡山)は女子校確定やん……。 ←バカ。



じゃあ、平城学館(姫和の学校@奈良)と綾小路武芸学舎(@京都)はなんなんだよ……と思ったら、
その女子校2つ以外は共学だとちゃんと書いてありました。
それぞれの学校の説明のところに書いておいておくれよ……。 ←知らんがな。



対立する東西の急進的な学校がどちらも女子校ってところが面白いですよねー。
むしろ女子しか御刀を扱えないという設定なのに共学が存在するというのは本当に驚愕でしたが、
なるほど男子には刀鍛冶みたいなポジションがあるんですねぇ……って、
このアニメ開始のほんのひと月前くらいに発売されたエロゲの主人公がそんな設定だったような……。 ←めくいろ乙。
今更気づきましたが、すごい偶然ですよねー。
あちらのエロゲのほうも刀に霊的な力があるのですが、
そこに更に科学を組み合わせてより力を引き出せるようにした言うなればS装備みたいな刀のことを作中では折紙と呼んでるのです。
体験版をプレーしたときはなんで折紙やねんって思ってましたが、

このアニメを見たあとだと納得。 ←勝手に納得すんな。
まあ、「折紙付き」という言葉の語源になったのが刀の鑑定書に付された折紙だったそうなので、
刀を主題にした作品でこの言葉が使われること自体は不思議じゃないようですが、
それにしてもすごい偶然だなーと。
まあ、このアニメが序盤から全然設定を説明しなかったのに対して、
あちらのエロゲは逆に説明しすぎで私なんかは体験版の序盤で投げてしまったのですが、
こうなってくるとやはりちゃんとプレーしたほうがいいような気がしてきました。
ぶっちゃけキャラデザ的に椿にしか興味がなかったのもあってスルーしてしまいましたが、
椿はめちゃ可愛いと思ってましたし抱き枕絵も最高でしたししかも椿アフターだけが作られるなんて話を聞いてしまったら、

気になりすぎる! ←知らんがな。



とはいえもはや椿の抱き枕カバーは入手不可ですし、
コミケで売ると言っても僅少在庫じゃどうせ無理でしょうから時すでに遅しですが……。











MashikoKaoruMovic1.jpgMashikoKaoruMovic2.jpg


えーと。

次は本田さんの話でもしましょうか? ←もうええわ。



や、確かに私は薫とエレンには興味がありませんし、なんなら二人のスク水ガチャですら完全にスルーしてしまったほどです。

ですが、薫のはだけ巫女のカード絵だけはめちゃ好きですし、
それこそ咲のロリキャラみたいに常にだらしなくはだけていてくれたら確実に推せるのですが、
この抱き枕絵はちょっとガードがかたいかなーと。
オモテ面はともかく、
ウラ面は首の紐が解けて少し水着がずり下がるくらいのだらしなさが欲しかった……。 ←だらしないとは違うような。



ですがこのウラ面の恥じらってるお顔は最高ですし、オモテ面の熱に浮かされたようなお顔も最高。
ぶっちゃけどういう状況なら薫がこんな可愛いお顔をしてくれるのか想像がつきませんが、
例えば授業をサボって屋上に行くといつもそこにいる薫と時々話すようになり、
やがて膝枕をしてあげたり座椅子になってあげたりしているうちに自然と接触が増えていって、
どちらからともなくキスをしたらものすごく薫がはまってしまってしょっちゅうするようになり、
座椅子になってあげても背中を預けるのではなく跨るように座って正面から抱きつきチュッチュチュッチュしてくるものだから、
ついに我慢できなくなってある日ベッドの上でキスをしながら押し倒してそのまま制服を脱がそうとしたのだけれど、
さすがにシャツのボタンを一つ二つと外したところで軽く体を押しのけられ、

「何をする気かは知らんが、オレは疲れることはしたくないからな」

などと気怠げに言うものだから、
「薫は何もしなくていいよ」と言ってあげると頬を染めてきっと薫はこんなふうに返すのでしょう。

「……じゃあ許す」



ウラ面は面倒臭がる薫を無理矢理連れ出して水着を選んであげ、
帰ってきた部屋で試着をさせてベッドに押し倒したところでしょうか。

「なんだ。せっかく着たのにもう脱がすのか?」

そう言われてみれば確かにすぐに脱がすのはもったいないですし、薫もその水着が気に入ってる様子。
なので、首の紐にかけた手をどけてとりあえず全身をペロペロするところから始めることにしたのでしょう。



もちろん女子校なので薫の相手は女子ということになりますが、
エレンは授業をサボったりはしないでしょうから相手はエレン以外の誰か。

あるいは薫とエレンに二股かけている可能性も……。 ←二人の仲を裂こうとする鎌府の密偵!?











MashikoKaoruMovic2.jpgKohaguraErinMovic2.jpgYanaseMaiHS2.jpgJuujouHiyoriMovic2.jpgEtouKanamiMovic2.jpg


密偵かどうかはともかく、それが沙耶香ちゃんだったらと想像するとめちゃ萌えますよねー。
薫に女の子の気持ち良さを教えられた沙耶香ちゃんは次にエレンの巨乳に目をつけ、
子供のようにおっぱいを吸うと嬉しそうにするエレンに「舞衣も喜ぶかな?」と聞くと「きっとまいまいも喜ぶデース」と言ってくれたので、
いざ舞衣のおっぱいを吸ってみたけれど喜んではもらえず「恥ずかしいよ」と拒否されたのでしゅんとなり、
初心に返って姫和ちゃんに手を出すもののびくんびくんと苦しそうにするのでもうわけがわからなくなってしまいますが、
そんな沙耶香ちゃんを恥じらいながらも笑顔で最後に受け入れてくれたのが我らが可奈美ちゃんだったのでした……。



乳ノ巫女、完。 ←乳飲み子沙耶香の抱き枕化もお待ちしてます!

<2018年7月20日>


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『ムービックヒメ』






はい、お待たせしました、エレン抱き枕カバーの御紹介をしますよー。
まさかまさかのエレンが出てきたことですぐに薫も出てくるのは明白だったので、
とにかく薫が出てくる前に記事を書かなきゃと焦っておりましたが、

なんとか間に合っ……てない。 ←おい。



ま、まあ、大きめのサンプルが出てくるのは週明けですから、とりあえずはエレンのプレビューだけしたいと思います。
しかしムービックさんは見事にやり遂げてくださいましたねー。
おそらくジェンコさんあたりから沙耶香ちゃんの抱き枕化が決定しているのを知ってあえて残り物を拾ってくれたということでしょうが、
すでに舞衣ちゃんまで他社さんに出されてしまっている以上、
ムービックさんがメインキャラのコンプにこだわる必要はなかったはずです。
それなのに薫はともかくエレンまで抱き枕化してくださるなんて、

ムービックさんは菩薩か何かなの? ←慈悲で抱き枕化してあげたみたいな言い方やめなさい。



まあ、案外沙耶香ちゃんもムービックさんが作って、
結局舞衣ちゃんもムービックさんが作り直してくださるのかもしれませんけどねー。

そしたらもはや菩薩じゃなく神……大荒魂? ←ムービックヒメ!











KohaguraErinMovic1.jpgKohaguraErinMovic2.jpg


しかしこの迫力は見事です。
足が切れてもキャラサイズを確保しようとしているあたりも以前のムービックさんにはなかった叡智。
それでもまだ余白が大きすぎますが……。











YanaseMaiHS1.jpgYanaseMaiHS2.jpgKohaguraErinMovic1.jpgKohaguraErinMovic2.jpg


舞衣ちゃんですら全く勝負にならないわけですから凄まじいですよねー。

これが中学生と高校生の差か……。 ←この中学生も大概である。



や、でも舞衣ちゃんはまだ中学生らしい丸みを帯びたお胸ですから、高校生になったらもっと大きくなってるかもしれません。
しかしエレンほどの体幹がないので刀が振りにくくなり、
より一撃必殺の精度を高めるようになっていくのであった……。 ←マジで!

<2018年7月14日>


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『サッカーとスマホゲーの話がメイン(錯乱)』






サッカーを見終えて良い気分のままで昨晩のうちにこの記事を書き上げようと思ったのですが、
軽く前振りにサッカーの話をしようかなと思ったら筆が止まらなくなり、

そのままサッカーブログになってしまいそうだったので途中で断念いたしました……。
なので仕切り直してまた最初から書こうと思いますが、
でもやはりその前に一つだけサッカーについて書かせてください……。 ←だから止まらなくなるってば。



や、昨日の本田さんのひどいプレーですが、さすがに後半の途中から出てあんなに動けない本田さんではありません。
あんなのでメキシコリーグで活躍できると本気で思ってる人がいたらメキシコに失礼というもの。

ていうか普通に試合に出ることも出来ませんし、昨日出場したのだって嘘みたいなレベル。
あんなに動けなくて許されるのはメッシくらいなものでしょうが、
とはいえメッシはボールを持てばキレッキレなわけですからあの本田さんはどう考えても許されないレベル。
西野監督もある程度はわかっていたでしょうがまさかあそこまでひどいとは思ってなかったんじゃないでしょうか。
試合後のインタビューのローテンションっぷりについても、
先発じゃなかったことに不貞腐れていたのだろうなどと憶測だけで書いたプロ失格な記者もいたようですが、

あの様子はどう見ても異常。
もちろん体調が悪いのであれば試合に出るべきではないと言われればそのとおりですがそれを決めるのは監督であって、

本人はどんなに体調が悪くても出たいに決まってます。
なので責められるべきは、ハメスを出したペケルマン監督同様、本田さんを出した西野監督ということになります。
とはいえ、それでちゃんと結果が出ているのですから誰も責められるべきではないでしょう。
あのコーナーキックでのアシストがその後のピンチを招いたプレーで帳消しになったと本気で思ってる人もいるようですが、

決勝点と失点未遂で相殺になるわけがない。
昨日の本田さんのプレーがひどかったのは確かですし、次の試合もあんな状態なのであれば使うべきではありませんけどねー。



……って、え?
そんな話はTwitterでやれ?

や、だってTwitterじゃこんな長文書けないやん。 ←長文厨。
まあ、さすがにこれくらいの国民的行事であればスレ違いでも許してもらえるかなーと。
それこそなんでも書いていいなら今夜のカラオケバトルの話もしたいくらいだわ……。 ←マジで!











JuujouHiyoriMovic1.jpgJuujouHiyoriMovic2.jpg


さて、結局ムービックさんから姫和ちゃんが出てきましたが、
ということは塗りの人が忙しくてとりあえず可奈美ちゃんだけが上がってきたとかそういうことだったのでしょう。
オモテ面は完全ガードな姫和ちゃんですが、
すでにリボンを解かれているのに胸を気にしてないところが実に姫和ちゃんらしい(?)なーと。
可奈美ちゃんは制服の上からでもおっぱい枕で楽しめましたが、

お股枕すら封じられているこの姫和ちゃんではもはや打つ手なし。 ←誰もおっぱいは封じてないんだが。



そしてウラ面ですが、姫和ちゃんにスク水を選択する判断は素晴らしいです。
ですが、スク水だとお部屋で試着シチュは適用できませんし、
といって保健室で介抱シチュも男子生徒が出てこないこの作品では想像しにくい。
もちろん可奈美ちゃんが姫和ちゃんを介抱シチュでもいいのですが、

ぶっちゃけ可奈美ちゃんにそのケはなさそうなので、どちらかといえば薫のほうが適任でしょうか。



「お、スク水だと意外と膨らんでるように見えるものだな。ホライズンに光明が差したぞ」
「何をわけのわからないことを……」




みたいな。
まあ、それじゃ面白くないって人は、やはりスク水プレイということになるでしょうか。
抱きつかれて逆らってない時点で相手が薫というのもやや説得力に欠けますしねー。











TojitomoSukumizu.jpg


ちょうど見事なタイミングでスマホゲーのほうにもスク水衣装が出てきましたが、長船と鎌府のスク水にラインはないようです。

やはりあのラインは平城ゆえのデザインなのでしょう。 ←ゲームスタッフを脅すのはやめてあげてぇ!



苦手意識のあったソシャゲですがガルパンのスマホゲーに手を出したことでやっと遊び方がわかり、
こちらのスマホゲーも絶賛プレー中でございます。
アニメと同時にやってくれるとより感情移入できて良いですなー。
これまでは作品愛キャラ愛の補完は抱き枕カバーが最善だと思ってましたが、スマホゲーもいいね。 ←手のひら。



コンシューマーまで行くとやるのが面倒に感じてしまいますが、スマホゲーは片手間で出来る(場合もある)のが素晴らしい。
メニュー画面の項目が多いやつは尻込みしてしまいますが、ガルパンはわりとシンプルだから好きです。
とじとも(刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火)はやや面倒ですが、
とりあえずシナリオをクリアしていくために必要なことだけやってるって感じ。
ただ、ガルパンほどキャラ数が多くないし一度に戦闘に参加する人数も少ないので、
あまりガチャ欲を刺激されないのが難点でしょうか。



あと、キャラのカードの衣装が直接戦闘画面に反映されないのが嫌い。
例えば巫女可奈美のカードを一度入手すると制服可奈美のカードを使うときでも巫女の姿に出来てしまう……というか、
可奈美のカードは全て同じ衣装に統一されちゃうんです。
なので純粋に強さだけでカードを選ぶことになり、
この衣装が好きだからこのカードも育てようみたいなことにならないんですよねー。

これがつまらん。
そのカードの衣装がそのまま戦闘画面に反映されるほうが新しいカードを入手した喜びも強くなるはずですし、
新しい衣装のカードを入手するたびに育てなきゃいけないってなるほうがゲーム的にも長く遊べるものになるはずなのに、

なんでやねん。



まあ、逆にいちいち育てるのが面倒っていう人のためにそうしたのでしょうが、
衣装だけ追い剥ぎするみたいな今のシステムだとカードに愛着がわきません……。
制服が好きだから戦闘画面では制服にしてるけどカードは巫女が一番強いから巫女……みたいな、
そういうちぐはぐな感じがすごく気持ち悪い。
制服が好きなのに巫女が一番強いから巫女の可奈美しか見られなくてつらい……で、いいじゃない。
じゃあ巫女と同格の制服カードをなんとしても入手しようとか、あるいはそれ以上に強い制服カードが出てきたらめちゃ嬉しいとか、
そういう渇望感があるからこういうのは楽しいんじゃん……っていう。











KaoruSayakaB2Gamers.jpg


まあ、とりあえず沙耶香ちゃんを白スクにしてくれたら許してやんよ。 ←超レアな隠れカードにしたらいいかも。
ムービック姫和ちゃんが出てきたことで夏コミ沙耶香ちゃんの可能性も出てきましたし、そうなればウラ面は白スク確定でしょう。
コミケ先行販売と言っておきながら、
それ以降音沙汰なしみたいなことにならないといいですが……。 ←シルヴィア・シルクカットのことかー!



って、ぶっちゃけ抱き枕カバーを買うほどこの作品に感情移入しているのかどうか自分でもよくわかりませんが、

Fateばりにスマホゲーの主人公たちをメインにした結芽生存ルートをアニメ化してくれたら、
確実にはまることでしょう。
や、スマホゲーのほうのシナリオがそうなるかどうかはわかりませんが、あのまま殺すには惜しいキャラですからねぇ、結芽は。

<2018年6月20日>


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『可奈美&姫和&沙耶香が覚醒してもきっと舞衣ちゃんは……(絶望)』






舞衣ちゃんの発売に合わせたようにムービックさんから可奈美ちゃんが出て来ましたが、
ということは先にムービックさんに可奈美ちゃんを押さえられていたからホビーストックさんは舞衣ちゃんを選んだってことなのかもしれませんねー。
だとすれば姫和ちゃんもムービックさんに押さえられてるってことになるはずですが、
ムービックさんが一人ずつ出してくるっていうのはあまりないパターンですし、
そもそもムービックさんはこのアニメの製作委員会には属しておりませんので可奈美ちゃん一人だけの抱き枕化でもおかしくはありません。

となると、姫和ちゃんはジェンコさんあたりが夏コミまで引っ張る気なのかも……。 ←学研さんもありそうよ?











EtouKanamiMovic1.jpgEtouKanamiMovic2.jpg


今回の作画は両面とも良いと思います。
オモテ面の可奈美ちゃんは抱きつかれて制服の上からおっぱい枕をされているところでしょうか。

「そ、そんなにないから気持ち良くないかもしれないけど」

と、恥じらいながら所在なさげに髪の毛をいじっている様子が非常に可愛らしいですねー。



ウラ面は水着抱き枕絵定番のお部屋で試着シチュになるでしょうが、
その姿を見て興奮した相手に押し倒されるところまでがデフォでございます。
で、全身をペロペロされてしまうわけですが、思わず出てしまうエッチな声が恥ずかしくて、

「み、水着になるときはこれも取ったほうがいいよね!」

と、髪をわざわざ解いたりして気をそらそうとしているのでしょう。
もちろん相手はペロペロに夢中でろくに聞いちゃいませんが、

「私、き、鍛えてるから、あまり女の子らしい体、じゃないけど、大丈夫かな、えへへ」

などと、体をびくんびくんさせて途切れ途切れになりながらも喋り続ける可奈美ちゃん……。











YanaseMaiHS1.jpgEtouKanamiMovic1.jpgYanaseMaiHS2.jpgEtouKanamiMovic2.jpg


挙句の果てには、

「舞衣ちゃんだったら、も、もちろん舞衣ちゃんもいっぱい鍛えてるけど、きっと私なんかよりもっとやわらかくて、き、気持ち良いと思うよ?
って、何言ってんだろ私」


なんてことまで言い出す始末……。 ←マジで!



この二人を見てるとどうしてもシンフォギアや緋弾のアリアAAなんかを連想してしまいますが、
実際には舞衣ちゃんはそこまで一途じゃないというか、
外で浮気しているパパから目を背けて子育てに夢中になっているママ……みたいなもはや段階でしょう? ←マジで!
もちろん子供は沙耶香ちゃん。
パパにも懐いてはいますが、やはりママのことが大好きみたいです。
なので、舞衣ちゃんに揺さぶりをかけたいのであれば浮気相手よりも沙耶香ちゃんのほうから攻めるべきだと思うのですが、
わざわざ可奈美ちゃんと沙耶香ちゃんを二人きりで行動させるわりにはなぜかそっちの視点が抜けてるんですよねー。

この三人の関係がこのアニメの一番面白いところなのに……。 ←姫和ちゃんファンに殺されるで?

<2018年5月26日>


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『ネタバレ乙?』






青髪(青黒髪?)おっとり親友ポジションが大好きな私のこの作品での一推しは当然舞衣ちゃんですが、
この作品から抱き枕化されるとしたら可奈美&姫和が鉄板で、
後はどこかの物好きメーカーさんが沙耶香ちゃんを出してくれるかな程度だろうと思っていたのですが、

まさかの舞衣ちゃん単独キタコレ。



それとも主人公に常に寄り添う親友ポジションを微妙に姫和ちゃんに奪われたことで逆に存在感が増し、

なおかつ可奈美ちゃんと沙耶香ちゃんに二股をかける剛腕さが支持されてる?
なるほど、そう言われてみると既存の青髪おっとり親友ポジションとはかなり異なりますし、
逆に本来なら圧倒的支持を集めるはずの黒髪ロングツンデレの姫和ちゃんが、
回を追うごとにその存在感をなくしているのも今回の舞衣ちゃん単独抱き枕化に繋がっているのかもしれません。



……と思いましたが、実際にホビーストックさんが舞衣ちゃんの抱き枕絵を発注したのはもっと前でしょうから、

単純にホビーストックの中の人の趣味である可能性……。 ←ナカーマ。











YanaseMaiHSPOP.jpg


作画はアニメ準拠の雑さですが……。 ←アニメ準拠なら問題ないよね!



んー。
確かにアニメの作画はこれくらいで平均点かもしれませんが、

個人的には抱き枕絵はアニメ作画の最高点で出してほしい。











HiyoriMaiB2Gee.jpg


これが最高点ですよー。

わかりましたかー。 ←はい看護婦さん!



ちなみに今出ているB2タペストリーの中ではこの舞衣ちゃんが一番等身大に近いですが、これでもまだ足りないかなーと。











YanaseMaiHS1.jpgYanaseMaiHS2.jpg


や、そういう意味ではウラ面は悪くありません。

むしろオモテ面どうした。



まあ、真の舞衣ちゃんファンであればウラ面だけでもお釣りが来るレベルかもしれませんが、
肝心のアニメのほうがいまいちなんですよねー。
途中までは面白かったのに仲間が全員集まってからは設定の説明ばかりだし最終決戦に向かっての流れもありがちな大味展開だし、
そもそも写シとかいうスポーツチャンバラ的な作品にするために考え出されたであろう設定を使って、

なぜガチバトルをやってしまうのか。



そりゃガチバトルをするにしたって簡単に人が死んだら困るっていうのはわかりますが、

だったら真剣使った美少女アニメで対人ガチバトルなんかやるなよ……と思ったら。
今回タペストリーをまとめていて気が付きました。

円盤全巻セットがめちゃめちゃ高額なことに。



……なるほど2クール。
とりあえず1クール目はシリアスをやっておいて、
2クール目でスポチャンをやるってことですか。 ←スポチャン言うな。
まだ直近の12話は見てませんが、おそらくそういうことなのでしょう。
といっても完全にシリアスを捨てるわけではなく、
折神紫から離れた大荒魂の一部が大会の参加メンバーのうちの一人に宿って最終的に可奈美ちゃんと決勝で戦うみたいな、

マジュニア的展開になると予想。 ←マジュニア?



誰に宿るかが非常に重要な点ですが、
とはいえ元から強いキャラだとあまりインパクトがないので親衛隊や姫和ちゃんは除外すべきところでしょう。
まあ、普通に考えれば沙耶香ちゃんが一番大荒魂と親和性が高いみたいな話になりそうですが、
それだと普通すぎるので最初は沙耶香ちゃん、

途中で舞衣ちゃんが引き受けてヤンデレモード発動というのが一番ありそうな気がします。



でもそうなってくると主人公のライバルポジションと思われた姫和ちゃんは完全に当て馬で、
最終的にはライバルポジションも親友ポジションも舞衣ちゃんのものとなり、
果ては可奈美ちゃんも沙耶香ちゃんも舞衣ちゃんのものというわけですから、

もはや舞衣ちゃんが主人公なのでは? ←ヤンデレ主人公?



なるほど、そこまでのあらすじを事前に知った上での舞衣ちゃん単独抱き枕化だったというわけですねー。

ネタバレ乙。 ←マジで!

<2018年3月24日>


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