×Phos/抱き枕×
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【J.C.STAFF】とあるシリーズ 抱き枕カバー

インデックスインデックス御坂美琴
IndexACG11.jpgIndexACG12.jpgIndexACG21.jpgIndexACG22.jpgMisakaSistersACG1.jpgMisakaSistersACG2.jpg
メーカー:RONDO ROBE
発売:2008年12月28日(コミックマーケット75にて販売)
価格:6,500円(税込)
サイズ:150cm×55cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル95%/ポリウレタン5%)<ツーウェイストレッチ/インターアパレル社>【韓国製】
メーカー:RONDO ROBE
発売:2009年8月14日(コミックマーケット76にて販売)
価格:8,000円(税込)
サイズ:150cm×55cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル95%/ポリウレタン5%)<ツーウェイストレッチ/インターアパレル社>【韓国製】
メーカー:ACG
発売:2010年2月
価格:9,975円(税込)
サイズ:150cm×55cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル82%/ポリウレタン18%)<ツーウェイストレッチスムーズ/インターアパレル社>【韓国製】
メーカー:ACG
発売:2018年11月3日(とある魔術と科学の大博覧会にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:不明
御坂美琴御坂美琴 スク水御坂美琴 御使堕し 竜神乙姫Ver.
MisakaMikotoACG1.jpgMisakaMikotoACG2.jpgMisakaMikotoDengeki11.jpgMisakaMikotoDengeki12.jpgMisakaMikotoOtohime.jpg
メーカー:ACG
発売:2009年12月29日(コミックマーケット77にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:150cm×55cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル82%/ポリウレタン18%)<ツーウェイストレッチスムーズ/インターアパレル社>【韓国製】
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2010年1月
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ロイカ/セーレン社>【日本製】
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2010年8月13日(コミックマーケット78にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<マイクロハイカウントスムース/セーレン社>【日本製】
メーカー:ACG
発売:2018年11月3日(とある魔術と科学の大博覧会にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:不明
白井黒子佐天&初春御坂美琴 水着ver.
ShiraiKurokoACG1.jpgShiraiKurokoACG2.jpgSatenUiharuACG1.jpgSatenUiharuACG2.jpgMisakaMikotoFurifuri.jpg
メーカー:ACG
発売:2010年8月13日(コミックマーケット78にて先行販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:150cm×55cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル82%/ポリウレタン18%)<ツーウェイストレッチスムーズ/インターアパレル社>【韓国製】
メーカー:ACG
発売:2010年12月29日(コミックマーケット79にて先行販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:150cm×55cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル82%/ポリウレタン18%)<ツーウェイストレッチスムーズ/インターアパレル社>【韓国製】
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2011年8月31日(電撃大王「とある科学の超電磁砲」SPECIAL付録)
価格:3,980円(税込)
サイズ:155cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【中国製】
メーカー:ACG
発売:2018年11月3日(とある魔術と科学の大博覧会にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:不明
インデックス御坂美琴一方通行
IndexC811.jpgIndexC812.jpgMisakaMikotoC811.jpgMisakaMikotoC812.jpgAcceleratorCospa1.jpgAcceleratorCospa2.jpg
メーカー:RONDO ROBE
発売:2011年12月29日(コミックマーケット81にて販売)
価格:7,500円(税込)
サイズ:160cm×55cm
生地:2wayストレッチ
メーカー:コスパ
発売:2013年4月
価格:8,400円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:ポリエステルツイル(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:コスパ
発売:2013年4月
価格:9,450円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
御坂美琴
ピロー&ミストセット
御坂美琴150御坂美琴
MisakaMikotoKunka1.jpgMisakaMikotoKunka2.jpgMisakaMikotoMS1.jpgMisakaMikotoMS2.jpgMisakaMikotoMovic1.jpgMisakaMikotoMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2013年12月→2014年1月
価格:10,000円(税込/ミスト50ml付)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:T・ZONE
発売:2015年8月14日(コミックマーケット88にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】
メーカー:ムービック
発売:2015年12月
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:エムズ
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm ←多分
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

ヲタカラー 9,720円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(12月2日~27日17時/2月中旬~下旬発送)→受注販売(1月1日~1月21日/3月中旬~下旬発送)
佐天涙子御坂美琴プレミアム150ラストオーダー
SatenRuikoMovic1.jpgSatenRuikoMovic2.jpgMisakaMikotoC891.jpgMisakaMikotoC892.jpgLastOrderC891.jpgLastOrderC892.jpg
メーカー:ムービック
発売:2015年12月
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:T・ZONE
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット
メーカー:T・ZONE
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

ヲタカラー 4,320円(送料:600円~/30,000円以上で無料)

佐天涙子150御坂美琴
バースデーバニーVer.
美琴
SatenRuikoAJ20161.jpgSatenRuikoAJ20161.jpgMisakaMikotoBirthdayDengeki1.jpgMisakaMikotoBirthdayDengeki2.jpgMisakaMikotoCD1.jpgMisakaMikotoCD2.jpg
メーカー:T・ZONE
発売:2016年3月26日(AnimeJapan2016にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】
メーカー:KADOKAWA(アスキー・メディアワークス)
発売:2016年4月
価格:16,200円(税込)/「御坂美琴バースデーセット2016」内商品(他にバースデープレート、ピンバッジ、アクリルマスコット)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

電撃屋 16,200円(送料:500円)※受注販売(3月10日締切/4月下旬発送)
メーカー:カーテン魂
発売:2016年8月12日(コミックマーケット90にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(7月31日締切/8月下旬~10月下旬発送)→受注販売(8月15日締切/9月~11月下旬発送)→月末締め毎月受注(2016/9/2)
メーカー:エムズ
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm ←多分
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

ヲタカラー 9,720円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(12月2日~27日17時/2月中旬~下旬発送)→受注販売(1月1日~1月21日/3月中旬~下旬発送)
佐天涙子160御坂美琴160御坂美琴
<ゲコ太とおやすみVer.>
SatenRuikoC951.jpgSatenRuikoC952.jpgMisakaMikotoTZ1601.jpgMisakaMikotoTZ1602.jpgMisakaMikotoC971L.jpgMisakaMikotoC972L.jpg
メーカー:T・ZONE
発売:2016年12月29日(コミックマーケット91にて販売)
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

ヲタカラー 12,960円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(12月31日20時締切/2月上旬~中旬発送/但し30枚のみ1月5日以降発送)→受注販売(2017年12月31日締切/1月中旬発送)
メーカー:T・ZONE
発売:2017年12月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル84%/ポリウレタン16%)<白桜/toy-ink社>【日本製】

ヲタカラー 12,960円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(2017年12月31日締切/初回生産40枚1月中旬発送→在庫/追加生産50枚2月中旬~下旬発送)→在庫(2018/3/15)
メーカー:KADOKAWA
発売:2019年12月28日(コミックマーケット97にて先行販売)
価格:16,500円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)【日本製】

メーカー:T・ZONE
発売:2017年12月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル84%/ポリウレタン16%)<白桜/toy-ink社>【日本製】

ヲタカラー 12,960円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(2017年12月31日締切/初回生産40枚1月中旬発送→在庫/追加生産50枚2月中旬~下旬発送)→在庫(2018/3/15)
メーカー:エムズ
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ポリウレタン12%)<ヘビーウエイト2WAY/松本商事>【日本製】 ←多分

ヲタカラー 12,960円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(12月2日~27日17時/2月中旬~下旬発送)
メーカー:エムズ
発売:2018年12月29日(コミックマーケット95にて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル88%/ポリウレタン12%)<ヘビーウエイト2WAY/松本商事>【日本製】 ←多分

ヲタカラー 12,960円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(12月2日~27日17時/2月中旬~下旬発送)
食蜂操祈
<女王の休息Ver.>
ShokuhouMisakiC971L.jpgShokuhouMisakiC972L.jpg
メーカー:KADOKAWA
発売:2019年12月28日(コミックマーケット97にて先行販売)
価格:16,500円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)【日本製】











『復刻』







ToaruACG.jpg


今日から西武渋谷店モヴィーダ館6階で開催されているとある魔術と科学の大博覧会にて、
過去にACGさんから発売されたこちらのとある抱き枕カバー5種が復刻再販されております。
今更なぜACGさんが……と思ったら、このイベントを主催しているのがACGさんなんだそうな。
まあ、生地なんかの情報は全くないのであれですがおそらく2way生地でしょうし、
それが160×50のまともなサイズになって戻ってきてくれたのであれば喜ぶべきでしょう。
通販はないような気がしますが……。



しかしまあ、今やとあるシリーズには五和ちゃんとフレンダというツートップ(主観)がいますし、
今後もじゃんじゃん可愛い娘が出てきそうですから是非新作のほうに力を入れていただきたいなーと。

フレンダは陵辱的なやつでお願いします……。 ←イメージ。



五和ちゃんは本当にあざと可愛くてやばいと思いますが、何より茅野んがあざと可愛すぎ。 ←声がな!
なんか五和ちゃんが茅野んボイスであることを当たり前のように受け入れて3期を見ちゃってたんですけど、
実は五和ちゃんが初登場した2期って8年も前なんですよねー。
そもそも2期が始まる前から五和ちゃん可愛い五和ちゃん可愛いとネットで評判だったので、
当時はあの2期のわずかな出番にかなり注目して見た覚えがあるのですが、

評判のわりに無名の声優さんだったので「この人でいいの?」って思った覚えがそう言えばあります。
あるいはそれから8年の間に茅野んであることを再確認したから当たり前のように思ったのかもしれませんが、
個人的には2期の放送がまだ4年前くらいの感覚だったので、

これが奇跡のキャスティングだったことに気がついて本当に驚きました。
なので、この奇跡を無駄にしないように今後も五和ちゃん回はしっかりとアニメ化していただきたいですし、

抱き枕化もしっかりやっていただきたいものです。 ←それ声関係ある?



あと五和ちゃんは姫柊と完全に一致するところがまた良いですよねー。
ていうか、五和ちゃんが姫柊の原型って可能性まであるんじゃないでしょうか。
あまり同意してもらえないかもしれませんが茅野んと種ちゃんの声質って似てて、
今でこそ事務所は同じですが種ちゃんが出てきた当時は茅野んの役を奪っていってるなーと私なんかは感じていたので、
そういう意味でもこの符合にはなんかニヤニヤしてしまいます。
私だけかもしれませんが……。

<2018年11月3日>


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『フレンダのエロ水着抱き枕……』






はい、こちらも来ました、佐天さん生地&サイズ改善再販。
トリミングのほうは前回の時点ですでに適正でしたのでこちらは生地とサイズのみの改善でございます。
それによって上下に10cm分の余白が足されることになりオモテ面に関しては頭上余白を取りすぎという感は否めませんがまあ、
サイズアップしていただけたありがたみに比べたらそんなのは些細なことでございます。



レールガンキャラの新作が出てこなかったことは残念ですが、
最初にスムース150サイズ版を出してから後で2way160サイズ版(プレミアム)を出すという流れは完全に固まった感じですねー。
美琴の2way版が出てきたときにはちょっと厳しい言い方をしましたが、
この流れが最初からわかっていれば問題なくスムース版をスルーできますので、文句を言われることもないでしょう。
なので2way160サイズ好きな抱き枕erの皆さんは、

今回の新作は全部スルーして大丈夫です。 ←それで売れないと判断されて2way版が出ないってオチですね!



あるいはこの流れを知らずにスムース版を買ってしまったという人がいたとしても、
そういう初心者であれば3,000円の差は大きいはずなのでそれほどショックは受けないでしょう。

その意味でも2way版を12,000円(税抜orイベント価格)という2way生地の上限価格に設定したのは正しい判断だとは思います。
値段に見合うような生地へと改善する努力もしていただきたいところですが……。











SatenRuikoAJ20161.jpgSatenRuikoTZC911.jpg


改善とは言いましたが、ちょっと気になるのは色味。
単にサンプルの発色がおかしいだけなのかわかりませんが、

佐天さんの肌が普通の人みたいになっとる……。 ←普通じゃないみたいに言わないでください。











SatenUiharu.jpgSatenRuikoMovic1.jpgSatenRuikoMovic2.jpgSatenRuikoAJ20161.jpgSatenRuikoTZC911.jpg


左2枚がACG版、中央2枚がムービック版ですが、やはり前回の佐天さんの色で問題ないような感じ。
意外とわかりづらいですけどねー。











SatenRuikoAJ20161.jpgMatsumaeOhana.jpgSatenRuikoTZC911.jpg


中の人繋がり……花繋がりで検証してみましょう。



って、普通の人と比べたらやっぱ普通じゃないわ……。 ←どう見てもこの緒花が普通じゃない!











SatenRuikoAJ20162.jpgSatenRuikoTZC912.jpg


緒花にも擦りつけたいなぁ……。 ←何を?!



ということでこちらも現在受注中ですが、智花と同じく限定30枚がなるはやお届け枠です。
30枚までは1月5日から発送、それ以降の注文は2月上旬から中旬の発送となります。
ただその転換点はわからないんじゃないかという話をしましたが、

受注開始1日目で見事にヒッキーのなるはやお届け枠20枚がはけ、
その時点で一度受注がストップしてからなるはやお届け枠終了の記述とともに受注再スタートとなったようなので、

転換点はわかるようになってます。
安心して注文してください。
T・ZONE&MF合同ブースにて販売。

<2016年12月3日>


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『みっこみこにしてやんよ』






おお。
アニメ絵抱き枕化枚数トップで並んでいた智花についこの間1枚差をつけられて2位になってしまったと思ったら、

またここで1枚増やして美琴が智花に並びましたよー!



……と思ったら、なんだ。

カーテン魂さんの自作自演か。 ←マニアックな自作自演ですね!



カーテン魂さんはなんなの?
智花と美琴でデッドヒートを演じさせてくださいと、

電撃からお金でももらってんの? ←発表のタイミングがずれただけじゃない。



はよ姫柊の抱き枕化も発表しろや……。 ←あんたもあんたで勝手に演出するよね!











MisakaMikotoCD1.jpgMisakaMikotoCD2.jpg


ていうかそれ以前にこれはなんなの?

今って正月でしたっけ? ←夏ですね。



そりゃまあ、巫女は正月じゃなくても存在しますけど、

じゃあ卒業式シーズンでしたっけ? ←夏ですね。



そりゃまあ、卒業式以外にも女性の袴姿は見られるかもしれませんが、

じゃあなんなの? ←だから夏ですってば。



夏……ナツ……って、え?

もしかしてこれ、くまみこコラボ? ←無理矢理だなぁ。











AmayadoriMachiCD1.jpgMisakaMikotoCD1.jpg


わはは。
似てるってレベルじゃねぇ。



おそらく衣装にこだわりのある抱き……カーテン魂さんが美琴の衣装をどうするかと考えたときに、

巫女美琴というフレーズを思いついちゃったのでしょう。
で、そのとき同時にくまみこの抱き枕化企画もあったので、勝手にコラボしちゃおうということに……。
それにしても絵柄まで合わせるっていうのはすごいですよねー。
どちらもKADOKAWAなのであるいは版権窓口は一緒だったのかもしれませんが、
といって別にコラボだとかなんとかそんなアピールは今回全くしてませんので、
美琴のほうの申請をするときにまちの抱き枕絵のラフかなんかを添えて、
「出来ればコラボっぽい感じで」みたいに軽くお願いしただけなのかもしれません。
それでもここまで似せてきてくれたのであればコラボって言わなきゃ損なような気がしますが、
いまいちコラボすることに説得力がないので誰かが気づいてTwitterで話題になるの待ち? ←まちだけに。











KatsuraKotonohaFukkoku1.jpgMisakaMikotoCD1.jpg


抱き枕絵で榊を持たせたのはおそらくこの桂言葉に続いて史上2人目なんじゃないでしょうか。
そしてウラ面に関してはコラボしようもなかったのでお任せにして、
美琴のほうの絵師さんが迷った挙句に巫女服と同じ袴姿を選んだのかなーと。











MisakaMikotoMovic1.jpgMisakaMikotoMovic2.jpgMisakaMikotoC891.jpgMisakaMikotoBirthdayDengeki1.jpgMisakaMikotoCD1.jpgMisakaMikotoCD2.jpg


絵のクオリティ的には最近のものと比べても高いです。
やはり田中雄一さんでしょうか……。



こちらは夏コミで販売され、現在は4日半の先行受注中でございます。
カーテン魂ブースにて販売。

<2016年7月30日>


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『佐天さんてさ……(回文)』






ムービックに続いてT・ZONEも佐天さん投入でございます。
しかし3月9日のホビーストック小日向未来に続いてせっかく3月10日に発表していただいたのに、
あの日はロウきゅーぶ抱き枕のほうにイラッと来てホビーストックステラを紹介してしまいました、ごめんなさい。 ←知らんがな。



正直、後から2way化するプレミアム商法にも引っ掛かるものを感じますが、
スムースじゃないとアニメ抱き枕は商売にならないということであれば、
むしろ後からでも2way化してくださることには感謝しなきゃいけないでしょう。



……そう。

そういうふうに考えよう。 ←自分に言い聞かせる。



もちろん必ず2way化してくれるかはわからないし、そもそももう二度とないかもしれないってところが憂鬱の種なんですけどねー。
それはともかく、アニまるに乗っかってイベント先行受注をしたり、
なぜかコトブキヤでアフター販売なんかをしていたT・ZONEさんが、

この度自社通販サイトを設立したようです。



や、実際のところは全然わかりませんが、それ以外考えられないでしょう。

というわけで、ヲタカラーさんというサイトで今回アニメジャパン合わせの商品が先行受注されておりますよー。











MisakaMikotoC891.jpgSatenRuikoAJ20161.jpg


うひょー。

田中雄一さんがまた極上の仕事をしおったー! ←多分。



今回も前回の美琴同様、すでに深い仲になっている恋人シチュと思われます。
本当にリラックスして寝そべっている美琴のオモテ面に対して、
シーツをぐちゃっとして伸びをしているあたりが佐天さんらしいなーと。
なおかつ、抱きついてくる相手に対して片膝を立てて牽制しているあたりも佐天さんの茶目っ気をよく表してます。

「あん、もう駄目だってば。少し休んだらまた泳ぎに行くんだから、これはお預け」

っていう感じでしょうか。 ←これってどれぇ!











MisakaMikotoC892.jpgSatenRuikoAJ20162.jpg


ウラ面も美琴はリラックスしきってポカーンとした反応を返してますが、佐天さんはやや恥じらってる感じでしょうか。
微妙な表情なのでもうちょっと大きなサンプルが見たいところですが、
肉付きの少ない子供っぽい美琴のお尻と程よくたるんでる佐天さんのお尻を見比べてしまうとどうしても、
目覚めたらお預けしたものをお尻に擦り付けられていて戸惑う佐天さんに見えてしまうんだよなぁ……。 ←お預けしたもの?











SatenRuikoMovic1.jpgSatenRuikoMovic2.jpgSatenRuikoAJ20161.jpgSatenRuikoAJ20162.jpg


ムービック版との比較。
とにかく今回の佐天さんは可愛すぎるので、それだけでも文句のつけようがないでしょう。
絶賛したものの美琴はやはりそんなに好きなキャラではないのでプレミアム版をスルーしてしまいましたが、
佐天さんのプレミアム版は買います。
春上さんのプレミアム版とフレンダのプレミアム版も買います。 ←気が早い。



フェブリ……。 ←フェブリまで?!



ただ、2way生地を求めるような層は基本的に160サイズが主戦場なので、
通常版は150サイズ、プレミアム版は160サイズというフォーマットにしたほうが喜ばれると思います。
生地だけでなくサイズもアップすれば、値段の差にもより説得力が出るでしょうしねー。



こちらはアニメジャパンでの販売になります。
イベントの詳細はこちら。
5限。

<2016年3月21日>


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『美琴抱き枕カバー10枚目』






なんなのこの今更の美琴攻勢……。
抱き枕カバーは付いてなかったけど実は御坂美琴バースデーセット2015もあったのよ、っていうことならまだ納得できますが、
今年が初めての企画っぽいし……。



まあ、今更だからこそアニメ3期が来る前に忘れられないようにちょいちょい動いておこうってことかもしれませんが、

そういうことならボッタクリっぽいのはやめような。











MisakaMikotoMovic1.jpgMisakaMikotoC891.jpgMisakaMikotoBirthdayDengeki1.jpg


直近の美琴2種とのオモテ面比較。
左からムービック(スムース)、T・ZONEプレミアム(2way)、そして今回の電撃(2way)です。

150サイズの2社が頑張っているというのに、160サイズでこの小人っぷりはないわー。



ほら、この美琴も怒ってますよ。
「なんであたしの誕生日なのにあたしがプレゼントされなきゃいけないのよ!」
って……。











MisakaMikotoC892.jpgMisakaMikotoBirthdayDengeki2.jpg


事実、「誕生日なので黒子に無理矢理バニーの格好をさせられちゃった!」というシチュエーションだそうですが、
そんな超理論で美琴が黒子の言うことを素直に聞くとは思えません。
誕生日なのでバニーってどういう……。



美琴のバニーネタって、調べても黒子の黒バニーと対になったフィギュアのやつしか出てきませんが、
それの衣装ともまた違うんですよねー。
一体電撃さんは何がしたいの……。



あ、今年はうさぎ年……って、さる年やん。
しかもプレートとピンバッジとアクリルマスコットが付いて16,200円?
てことは抱き枕カバーが10,000円だから、お皿とバッジと抱き枕柄の小さなアクリル板だけで6,200円?

え、それ、2,600円の間違いじゃね?



んー。
電撃さんってこういう雑な企画をやるイメージはなかったんですけど、やっぱ会社統合の影響ですかねー。

キャラアニさんが悪いんやろか……。 ←キャラアニだったらこんなトリミングにはしないかと。

<2016年2月21日>


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『これじゃ打ち止めにはならんなぁ(意味深)』






ラストオーダーの先行受注って3日間しかないんだ……。
というわけで、受注締切まですでに残り1日を切ってしまいましたが、T・ZONEさんの新規追加抱き枕カバーが出てきました。

まあさすがにこれで、今回のT・ZONE抱き枕カバーとしては文字どおりのラストオーダーになるでしょうけどねー。











LastOrderC891.jpgLastOrderC892.jpg


両面ともランマス真緒同様、抱かせる気のない絵柄となっております。

お前が抱いてたら俺が抱けん。 ←名言キター!











MisakaMikotoC891.jpgLastOrderC891.jpgLastOrderC892.jpgKidouinMakioC891.jpg


なぜかこの冬コミで一緒に販売される美琴と真緒を足して2で割ったような絵柄になっているという……。

ラストオーダーさん、そのゴーグルは水中用ではありませんよ?



エムズファクトリー&T・ZONEブースにて販売。
5限。

<2015年12月23日>


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『本当は諸手を挙げて絶賛したいけれど』






T・ZONEさんが禁断の秘術に手を出してしまいました……。
ええ。

生地&トリミング改善再販。



トップの画像を一目見ればわかりますが、完全に小人が解消されております。
依然として150サイズのままなのは残念ですが、頭のサイズ基準で言えばほぼ適正サイズになっております。
まあ、元から少し頭身の低い美琴でしたからねー。



というわけで前回の美琴を買ってしまった皆さん、御愁傷様です。 ←こら。
正直もうちょっと間を置いてから再販するのが配慮だと思いますが、あくまで今回の2way化はお試しなのでしょう。
新作でやるには売り上げ的に怖いので旧作でやってみようっていう。
ただ、それで2wayが軌道に乗れば今回の御愁傷様たちもまだ報われるでしょうが、
普通に考えれば初売りから4ヶ月半での再販ではそれほど売れるはずもなく、
それこそ前回買った人が生地とトリミングの改善程度に喜んで3,000円上乗せしてまた買ってくれるなんてこともほぼないでしょうから、
2way生地は今回で終了となる公算が高いんじゃないかなーと。
それ以前にその2way生地自体のクオリティも値段に見合うものなのかわかりませんし……。



まあ、プロジェクトとしてはかなり微妙な今回の再販ですが、
T・ZONEさんのより良いものを作りたいという精神には大いに賛辞を送りたいです。
願わくば今後もその志を強く持ち続けられんことを……。



こちらはコミケで売られ、現在2週間の先行受注中です。
エムズファクトリー&T・ZONEブースにて販売。
5限。

<2015年12月5日>


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『モデルにスカウトされて一発逆転からの転落人生を描いた抱き枕絵』






今回のムービックさんの電撃アニメ抱き枕カバー6種発売ですが、
考えてみると抱き枕化回数の多いキャラばかりなんですよねー。
今回ので藤和エリオ6回(うち原作版1回)、姫柊雪菜5回、湊智花8回、袴田ひなた7回となり、

美琴に至ってはなんと9回。
片面仕様が多いものの、これでついに桂言葉を抜き去ってアニメ系キャラ抱き枕化回数単独3位となりました。
1位は朝倉音姫の12回で、2位はRioの11回です。

ですがアニメ絵だけに限ればNo.1。
まあ、名実ともに現時点では21世紀最高のアニメヒロインということになるでしょう。

抱き枕的に。 ←その修飾語の意味がわからん。



そんな猛者揃いの中、初春との抱き合わせで1回抱き枕化されただけの佐天さんが選ばれたのは奇跡と言えるでしょう。

まだ雑誌付録の抱き枕カバーがサテン生地だったときに抱き枕化しなかった電撃さんの罪は重い……。 ←重くはない。



まあ、電撃雑誌付録がスムースニットに切り替わったのがおそらく2009年12月発売の電撃G’s Festival Comic Vol.9付録の恋姫桃香からでしたから、
同年10月スタートのアニメでそれをやるのは難しかったとは思いますが、
むしろ最初で最後の最高のタイミングだったような気も……。











SatenRuikoMovic1.jpg


はっ!

ま、まさか、このウェディングドレスがサテン生地というオチなのでは……。 ←どんだけダジャレ好きなのよ。



でもそうでも考えないと、オモテ面をウェディング仕様にした意味がわからないんですよねー。
中学生やで……。
って、そういえば同じく電撃を代表するあの中学生も作中でウェディングドレスを着てましたねぇ。
ということは、これも撮影シチュということになるのでしょうか。
作画的には申し分ないですが、抱けるようなシチュエーションには見えないのでいまいち感情移入しにくそうかなーと。











SatenRuikoMovic2.jpg


こっちは意味不明ですしねー。
まあ、どう見ても本物のチアコスではなく、コスプレイのためのコスでしょう。
つまり、ラブホなんかに置いてあった衣装を着てベッドに寝そべっているところなのでしょうが、

とにかく何がひどいって、佐天さんがめちゃめちゃつまらなそうなこと。
恥ずかしいわけでも楽しいわけでもなく、とりあえず彼氏の要望どおり着替えて寝そべってみたっていう感じ。

きっともう、彼氏の性癖にうんざりしているのでしょう。



こんな佐天さんは見たくなかった……。 ←ポンポンまで付けて……。



あと、なぜか背中の後ろのシーツに黒いごみのようなものがあって、あるいは単なるサンプル画像のごみかもしれませんが、

これがまたこの抱き枕絵の哀愁を際立たせてるんですよねー。
あるいは佐天さんが仰向けに寝そべったシーツの上にごみがあったのを彼氏が指摘したので、

横向きになってこんな冴えない顔をしているのかもしれませんが……。 ←どういう抱き枕絵だ。











MisakaMikotoMovic1.jpg


そして同じく撮影シチュ(?)の美琴。
とはいえ、寝そべって撮影しているということはグラビアに近い感じでしょうか。
まあ、佐天さんよりも表情に色気がありますし、靴下が片方脱げかかっていることからもこっちは夢の中のような気がします。



佐天さんがたまたま道で声をかけられてウェディングドレスでのイメージグラビアみたいなものをやることになり、
一緒についていきその光景を見てお花畑になった美琴の脳内が翌朝、当麻との初夜シーンのようなものを描き出した……と。

で、お姉さまお姉さまと黒子に起こされた美琴は顔を真っ赤にして、「なんであいつなのよ!」と怒り出すっていうお話。



こちらも佐天さんのオモテ面同様、作画的には申し分ないでしょう。
しかも佐天さんと違って恋する乙女のような表情ですから、こちらは抱きやすいと思います。
夢の中で素直になった美琴を抱くという、よくわからない2.5次元の世界ですが……。











MisakaMikotoMovic2.jpg


そしてこちらは運動して汗をかいた美琴……ですがまあ、学校の体操服ですからここは保健室のベッドの上なのでしょう。

シャツで汗を拭い、体に張り付いたスパッツを指で浮かして空気を入れているところで当麻参上っていうような状況でしょうか。
まあ、怪我をしたというより、寝不足で倒れたとかそんな感じかなーと。



作画ははっきり言って最高クオリティだと思いますが、完全に瞬間的な状況を描いた絵なので抱き枕には不向き。
感情移入はしにくいと思われます。











MisakaMikotoMS1.jpgMisakaMikotoMovic1.jpgSatenRuikoMovic1.jpg


こうして見ると、T・ZONE版の美琴は小人というより単に頭身が低い(身長が低い)ような感じですねー。
設定身長は161cmですから、今回のひょろっとした感じのほうが正しいと思われます。
まあ、150サイズであればもっと余白を詰めてほしいところですが、頭のサイズ的にはぎりぎり合格ラインでしょうか。

<2015年10月17日>


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『最高峰の水着抱き枕絵』






この作品なんてTBSアニメですらないだろうと思いましたが、一応TBS系列が絡んではいたんですねー。
しかし明らかにこれも唐突感のあるキャラチョイスでございます。
やはりT・ZONEの中の人の好みなのでしょう……。


とはいえ、電波女エリオよりは明らかに需要のあるキャラですから、
数が少なかったとはいえアニまる先行予約分は瞬殺だったようです。
エリオも締切を待たずして完売してますけどねー。











MisakaMikotoMS1.jpgMisakaMikotoMS2.jpg


ていうかこれはやばいですね。
めちゃめちゃ出来がいい。
まず変に表と裏で制服と水着にするのではなく、潔く両面とも水着にして正面絵と背面絵で構成しているところが神。











MisakaMikotoMS1.jpg


そしてお色気は出せないけれども最大限抱きやすくてペロペロできる絵柄にしようという配慮の見えるこのオモテ面は、

まさにプロの仕事。



笑顔なのが素晴らしいですねー。
もちろんこの体勢で恥ずかしげな表情をしていても悪くはないのですが、それなら下着姿にすればいいわけで、
やはり水着姿であることにちゃんと意味を持たせたい。
であればこのように笑顔であくまでも体を伸ばしてリラックスしている状態というふうに描くことで、
水着らしい健康的なお色気を印象づけることが出来るわけです。
しかもその無防備な体勢でちゃんとこちらの目を意識してまっすぐ見つめてくれていますから、
抱きついて多少ペロペロしても笑顔で許されるような関係と解釈することが出来ます。
逆にもしこれで恥ずかしげな表情をしていたとすると、
そのように悪戯されて美琴のような女の子が両手を頭の上にやったままというのは違和感がありますから、
更に追加のシチュエーションを考えないといけなくなります。

ですからこの抱きやすい無防備な体勢には、笑顔が一番ふさわしいということなのです。











MisakaMikotoMS2.jpg


そしてこの背面絵の絶妙な表情。
背面で恥ずかしそうにしていたらこれはもう完全に陵辱絵ですがそうではなく、
水着姿のままうつ伏せでまどろんでいた美琴が彼氏に後ろから抱きつかれて目を覚まし、
「ちょ、何やってんの?」と軽く驚くくらいのそんな表情です。
もちろん、背中から抱きついて甘えてくる彼氏に対して微笑むような表情でもここは良かったでしょうが、

何せまだ中学生ですから少し面食らっているような雰囲気のほうがすれてなくていいかなーと。
ほんのり見えるお胸の膨らみも実に愛おしいですし、この背面絵は最高に臨場感があって可愛いですねー。



まあプライベートビーチとか南国のバカンスとかで、
一日中彼氏と水着のままで部屋とビーチを行き来しているみたいなシチュエーションなのでしょう。

一言で言えばイチャイチャ抱き枕。











MisakaMikotoRailgun.jpgMisakaMikotoSukumizu.jpgMisakaMikotoFurifuri.jpgMisakaMikotoMS1.jpgMisakaMikotoMS2.jpg


そんなちょっぴり背伸びした歳相応の可愛らしい美琴を見事に描き切った今回の抱き枕絵ですが、
残念ながら致命的な欠点があります。

そう、小人。



美琴の水着抱き枕カバーはこれまでも結構出ておりますが、御覧のように明らかに今回は小人でございます。
こうして過去のと比べて見ると今回のクオリティの高さが痛いほどわかるだけに、残念としか言いようがありません。
まあ、そもそもスムース生地って時点であれですが、美琴一筋ってくらい好きな人であればそんなの関係ないでしょうしねー。
ちなみに左からACG(2way)、電撃(2way)、電撃雑誌付録(スムース)、エムズ(スムース)になります。



しかしこれほど健康的でエロい気持ちにもなれてしかも可愛い抱き枕絵はそうそうないでしょう。
あからさまにエロく描いてキャラ崩壊させておきながら言ってもそれほどエロくないみたいなアニメ抱き枕絵が多い中、

この美琴の抱き枕絵はお手本となるべき作品だと思います。
これを描いた人は天才。



ていうかそもそも、めちゃめちゃ絵がうまいっていうのが基本にあるからそう思うんでしょうけどねー。
こんな可愛い美琴見たことないし……。



T・ZONE&MF合同ブースにて販売。

<2015年8月2日>


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『覗き枕』






こちら、正式なサンプルが出てきました。

恋愛ラボはいつになったら……。 ←もういいから紹介しちゃいなさいよ。



とあるシリーズは俺妹と違ってイベントではわりとちゃんとした抱き枕カバーが出ていて、
その延長上で一般販売などもあったりしました。

ただ、それらは55cm幅といういかんともしがたい仕様であり、
そしてそのイベントの延長上という形以外で他社から抱き枕カバーが作られることはありませんでした。
やはり俺妹のように電撃雑誌付録という形はありましたが……。
つまり俺妹ほどではないにせよ、何かしらの不自然な力が働いて抱き枕的には不遇の作品であったと言えるでしょう。



そしてこの度、とあるシリーズも俺妹と同じ更なる不遇の道をたどることになったようです。
ええ。

ムービック片面地獄。



おそらくこの次はアニくじが来るのでしょう……と思ったら、レールガンのアニくじはもう来年1月に決まっていて、
抱き枕カバーはないようですねー。
描いてもらえなかったのでしょうか……。











MisakaMikotoKunka.jpg


しかしなんで商品名がくんかくんかじゃないんでしょうねぇ。

御坂美琴お姉さまくんかくんかセットで良かったと思うんですけど。



それでウラ面を例のクマのぬいぐるみにしてもらえれば、
「お、お姉さまのにほい……くんかくんか」って抱きつけたのに……。 ←オモテ面の美琴を抱きなさいよ。



でもほら、寝るとき以外はクマの面を上に向けてベッドに置いておけば、

「お姉さま、今日もお出かけですのね……」って、溜息つけるじゃん。 ←溜息がつきたいのか、あんたは。



そうなると、やっぱりオモテ面は普通のパジャマのほうが良かったですねー。
こんなゲコ太のバスローブなんて、黒子のいる前で使うわけないですもん。
黒子がいないときに、うひひーとか言いながらこっそり使うやつですもん。

これじゃ黒子プレイにならないわ……。 ←黒子プレイって。



でもこのお姉さま、なんかものすごい幸せそうなので、
ベッドに置いて部屋の外から覗きたいかも……。 ←もう抱き枕の意味もミストの意味もないよ!

<2013年11月21日>


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「ガチな男抱き枕はコスパ初?」






とあるシリーズの抱き枕カバーは、
本家電撃とACG(インターアパレル)に権利を独占されているような節がありましたが、
ACGが抱き枕業から撤退したことでついにコスパにもチャンスが巡ってきたようです。
そしてその記念すべき第1弾抱き枕カバーは……。



五和ちゃん!



ではなく、アクセラレータさんでございます……。 ←なんでよ。











AcceleratorUP.jpg


出来いいし。



下手すると逝っちゃってる顔になりそうですからねー、この人。











Accelerator.jpg


まあ、男抱き枕カバーを150サイズで出すなやって感じではありますが、アクセラレータの身長は168cmだそうなので、

長身の女性キャラが150サイズで作られた程度のやるせなさとお考えください。



でもこの抱き枕絵は良く出来てますねー。
オモテ面が長袖、ウラ面が半袖なので、一年中違和感なく抱くことが出来ます。
うむ、これは新しい。
半袖と長袖でセット売りしてたTシャツって感じですけど……。 ←そんなのあるんだ。



Tシャツパジャマ?

<2013年2月18日>


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「コミケ限定」







KinshoC81.jpg


さて、奇妙なものが来ました。
これまでのロンドローブのとある抱き枕カバーシリーズは、
コミケで先行販売をして後にACG(インターアパレル)が一般販売をするという形を取ってきましたが、
最近ACGは抱き枕を作ってません。
ずっとインターアパレルと蜜月だったミンクも夜勤病棟の生地をセーレン(パールロイカ)に変更しました。

これまで糞生地糞生地と罵倒され続けてきただけに、ついにインターアパレルは抱き枕撤退かと思われたわけです。
そしてなるほど、今回のロンドローブの発表はそれを裏付けているように見えます。

しかし。










2wayストレッチという文言。
普通に考えれば、なんだやっぱりインターアパレルの2wayストレッチスムーズじゃん、となります。

もちろん断言は出来ませんが、それ以上に気になるのが160×55というサイズ。



ところで先程、糞生地という話をしましたが、インターアパレルの生地の感触は個人的には好きですし、
印刷も鮮やかさには欠けるものの再現度は高く、やはり個人的には全く問題がないと感じています。

おそらく文句を言っているのは裸抱き枕erで、毛羽立った感触は敏感な肌には馴染まないようです。
手足くらいなら普通に気持ちいいんですけどねー。
ということで、インターアパレルの生地に関しては評価は大きく分かれるところですが、
A&Jライクラの感触が至高というのが今や抱き枕er界の常識となっているので、

それを基準に考えるといまいちという一般評価になってしまうのはやむなしなんです。
ただ、スムースなんかに比べればはるかに良生地ですので、糞生地というのは言いすぎでしょう。



しかるに私自身、あまりインターアパレルを擁護できないなーという点がひとつあります。

それは、俺サイズ。
他社からの委託で作るときは160×50という一般的なサイズを用意できるのに、

自社ブランドで作るときは150×55という俺サイズを使ってくるのです。
もちろん当初は、横幅があったほうが綺麗に絵が入るとか、そういう理由でこのサイズをごり押ししたのでしょう。
ですが、もはや横幅50という潮流は動かしがたいとわかってもなお、俺サイズで発売し続けました。

ええ、俺サイズ専用本体を開発しちゃったから。
本体買っちゃったって人のためにも、もはや後には引けなかったわけです。
そんなこんなで、私はインターアパレル(ACG)ブランドのカバーは一枚も買ってません……。



エロゲ抱き枕erには糞生地と叩かれ、アニメ抱き枕erには糞サイズとそっぽを向かれ、
そりゃもはやインターアパレルが抱き枕業を続けていけるはずもなかったんです。
それなのにああそれなのに。

なんで今度は160×55なのよ。



意味わかんないなー。
インターアパレル、意味わからないわぁ。
や、今回の製作がインターアパレルと決まったわけではありませんが、
こんな意味のわからないことをするのはインターアパレルに間違いないでしょう。 ←ものすごい偏見。
ていうか普通は55っていう数字は出てこないでしょうし、

もはや松井かインターアパレルかって話ですよ。



そうなると、今回のはインターアパレルが新しいサイズで抱き枕に再挑戦することを示しているのかもしれませんねー。

勘弁してほしいんですけど。



ま、単なる書き間違いで、本当はいつもどおり150×55っていう線が個人的には濃厚だと思いますが、

いずれにせよ今回は先行販売ではなく限定となってますので、おそらく一般販売はないと思われます。
完全にロンドローブ名義での製作、インターアパレルOEMという形です。
といっても、実はこれが元々の形なんです。
ロンドローブがおそらく最初にインターアパレルに委託して作ったのが、2008年冬コミのインデックスと乃木坂美夏で、
これはそれぞれ限定300で、通販などはありませんでした。
その次のインデックスと御坂姉妹のやつも当時は限定でしたが、後にコミケで生地変更再販→一般販売となります。
途中からインターアパレル製作という形になったのでしょう。
そして今回はまた後ろに引っ込んでしまったというわけで、
あるいは今回がOEMも含めてインターアパレルが抱き枕を作る最後となるのかもしれません。










……とかいう話だけして終わっちゃうと初めてここに来た人とかは、「は?」ってなるでしょうから、

絵についてもなんか言っておきますか。 ←むしろそれが大事。











KinshoC81.jpg


インデックスの1枚目は、抱き枕としてはダメな絵です。
頭の位置が端に来てしまうので、顔が曲面になります。
あと、添い寝とか横抱きしたときも顔が自分の顔の正面に来にくくなるので、悲しくなります。 ←そんなに?
2枚目は普通の背面絵みたいですね。
背中が露出しているようです。
多分、お尻は出てないでしょう。 ←予言。



美琴の1枚目はシンプルですが意外にない抱き枕絵。
腕ごときゅっと抱き締めたくなるいい絵です。

横幅の大きいカバーですが。



何この悲しいほどの矛盾……。
そして2枚目はブラウスの前はだけでブラ見せ。
スカートめくりで短パン……ですかね。
こっちのポージングもあまり見ないような不思議な体勢。
顔はちょっと怒ってますか。

 ↑すみません、胸元は左手で隠されていて、ブラもなんも見えないようです。



こんなちっちゃい絵じゃなんとも言えませんが、絵そのものは可愛く描けているような気がします。
RONDO ROBEブースにて販売。
2限。

<2011年12月24日>


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「悲しいくらいに面白くない」






こちら、電撃萌王ブログに現物写真が出てきました。
エプロンって肩から掛けるやつかと思ってましたが、腰だけのやつなんですねー。
これじゃ裸抱き枕erもそんなには楽しめませんか。



水着がめくれればなぁ……。

<2011年8月23日>


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「可能性は感じる」







MisakaMikotoFurifuri.jpg


電撃はまたスク水美琴を出すんですかー。

まあ、前回のは競泳タイプでしたが。
今回のは旧タイプ。

ガチ。 ←何が。



といっても、前回のはちゃんとしたロイカのお高いやつで、こっちは付録ですけどねー。
いつもの電撃G's festival!なんちゃらの付録と同じ仕様でしょう。

ただ、今回のやつにはエプロンとブリムが付いてます。
ブリムってなんじゃらほいと思ったらメイドのヘッドドレスのことだそうで。

この美琴の頭にヘッドドレスを……って、なんか手が邪魔なんですが、大丈夫なんでしょうか。



そもそも抱き枕カバーにどうやってエプロンとヘッドドレスを付けるのかって話なんですが、

ボタンで付けるそうなんですよ。
ということは何?
この美琴の頭にボタンが付いてるの?
それともボタン穴が開いてるの?
どっちもイヤぁ……。



んー。
最近はやりの服がめくれる店頭等身大POPなんかからインスパイアされたんでしょうけど、
いつでもめくれるってなったらすぐ飽きると思うの……。



あ、そうか。
この間もアスタロッテのパンツ付き立体マウスパッドが付録の雑誌も発売しましたし、
あっちからヒントを得てるんですかね。
でもあれはちゃんと隠れた部分に存在感があるからなー。
以前発売されたおっぱい抱き枕とかだって、おっぱいが膨らんでるからこそその上に服を縫い付けたりしてたわけで。

まあ、裸で抱くような人は、エプロンの感触は新鮮なのかもしれませんけどねー。



でもこれ、もし裸絵にスク水を付ける仕様だったら、美琴とスク水の間に潜り込んで抱けるかもしれませんね。
つまり、美琴のスク水を自分もいっしょに着ちゃう、みたいな。

そしたらきゅうきゅう締め付けて、ものすごい密着感だろうなー。 ←変態キタコレ。



朝起きたら美琴はベッドの下なんてこともなくなりますし、冬はきっとあったか。

寝返りを打ってもいっしょに寝返ってくれる。 ←謀反?

<2011年8月20日>


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「基本がなってない」







SatenUiharuACG1.jpgSatenUiharuACG2.jpg


佐天さんと初春、再販という名の一般販売来ましたー。
しかしやはりこの絵は微妙ですねぇ。
左の絵は、絵としては悪くありませんが初春はこっち見てないし佐天さんは片目。
右の絵は、今度は佐天さんがこっちを見てませんがそれ以前にさすがにこれは鼻と口が離れすぎっていうか、

そもそも可愛く描こうとしてない。
そして今度は初春が片目でなおかつ顔の角度が付きすぎてもはや鑑賞に耐えうる顔ではない……。



ということで、とにかくまず女の子は可愛く描くという基本がなってません。
どういう絵を描こうかなー、2人同時だとどういう絵がいいかなー、などと頭を無駄に捻った結果がこれなのでしょう。
難しく考える必要はないんですよ。

可愛く描けばいい。



それだけなんですけどねぇ。

<2011年2月6日>


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「黒子は気高き魂を持った娘」







ShiraiKurokoACG1.jpgShiraiKurokoACG2.jpg


コミケのときは先行販売となっていたはずですが、やはり今回も一般販売が再販ということになるのですね……。
ちょっとこれ、紛らわしいんですよねー。
再販って言われると、以前にも一般販売したのかと思ってしまう。



さて、そんなことはともかく。
晴れて大きい無修正の画像を見ることが出来ましたね。
左の絵は普通に可愛いですが、言ってしまえばなんの変哲もない絵。
こういう構図だとスカートが少しめくれ上がっててもよさそうですが、着衣の乱れは全くありません。

まあ、それはそれでいいのですが、気になるのはスカートの前部分。
股の間に見えるはずのスカートのすそが見えてないです。
ということは、スカートの前部分だけは体の下でめくれ上がってるということになります。

ありました、着衣の乱れ。



見えないところを乱れさせるとはこの絵師、ただものではない……。 ←皮肉ですよー。



なんていうか、この左の絵には魂がこもってない気がします。
どういう絵を描くかっていうプランも特になく、描いてるような。
一枚絵を描くときは必ずシチュエーションをイメージしながら描きましょう。 ←ダメ出し。



それに比べると右の絵ははっきりとシチュエーションがわかります、私には。
この黒子の表情、明らかに相手をバカにしてます。

ええ、もちろんあなたのことを。
むむう、いきなり挑戦的な絵柄ではないですか。
お客様をバカにするような絵など、なかなか描けないものですよ。



しかし黒子という娘、確かに変態ではありますが、美琴以外に変態チックな顔を見せるような娘ではありません。
この娘、普段は本当に冷静でスマートなお嬢様ですから。
となると、こんな表情をするのは余程のことです。

この変態水着を着て寝そべってるということは、おそらくあなたを誘惑しているのでしょう。
もちろんそれは作戦です。

あなたが興奮して……したとして、跳びかかった瞬間にテレポート。
そのテレポートする瞬間の表情と見て間違いないでしょう。
相手を誘惑した上で、まんまと跳びかかってきた相手に最大限の侮蔑を込めた上でのこの表情だと思います。

しかもアニメで描かれるとしたらこの表情は残像として描かれると思います。
本来であればコマ送りをしてもこんなにはっきりとした絵で拝むことは出来ないでしょう。

これは貴重。



本来であれば抱きつけない残像の黒子に抱きつけるわけですから、これはレア……。 ←皮肉ですよー。



ほーら捕まえた、テレポートできまい、ほれほれーとか言って抱いたらいいんじゃないでしょうか。
私はそんな黒子は抱きたくありませんが……。

<2010年9月19日>


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