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【Lerche】ようこそ実力至上主義の教室へ 抱き枕カバー

堀北鈴音櫛田桔梗佐倉愛里 バースデー
HorikitaSuzuneTora1.jpgHorikitaSuzuneTora2.jpgKushidaKikyouTora1.jpgKushidaKikyouTora2.jpgSakuraAiriKadokawa1.jpgSakuraAiriKadokawa2.jpg
メーカー:とらのあな
発売:2017年8月11日(コミックマーケット92にて先行販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル81%/ポリウレタン19%)<アクアプレミア/フレス社>【日本製】

堀北鈴音
とらのあな 12,960円(送料:520円/15,000円以上で無料)※在庫(2017/8/25)
とらのあな 12,960円(送料:520円/15,000円以上で無料)※再販受注(10月15日締切/12月発送)
櫛田桔梗
とらのあな 12,960円(送料:520円/15,000円以上で無料)※在庫(2017/8/25)
メーカー:KADOKAWA
発売:2017年10月14日(ゲーマーズ各店舗にて先行販売)
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル81%/ポリウレタン19%)<アクアプレミア/フレス社>【日本製】

カドカワストア 12,960円(送料込)※受注販売(9月30日締切/10月下旬以降発送)
ゲーマーズオンラインショップ 12,960円(送料:500円)





※ページ内リンク
『櫛田桔梗レビュー』(2017/9/27)
『在庫僅少』(2017/8/29)









『櫛田桔梗レビュー』






櫛田ちゃんが最初にとらのあな通販に出てきたときに、買うべきか迷っていた夏コミアニメ系抱き枕カバーが5枚ありました。
すなわちきららのひふみんとシャロ&マメ、電撃のエロマンガ先生、そしてとらのあなの寧音と櫛田ちゃんだったわけですが、
ぶっちゃけ7人(5組)ともそこまで感情移入しているキャラではありませんでした。

なので迷っていましたし本当なら全部買うべきではないのですが、多くても2枚までには絞ろうと考えておりました。



ただ、当初はきららの2枚が本命、電撃の1枚が対抗、とらのあなの2枚が文字どおりのという位置づけで、
であれば順当にきららの2枚を買うべきところです。
なのですが、いざ本命と決めてしまうと面白くなくなってしまうのがギャンブラー。
そりゃ本当に好きなキャラならそんな面白さは必要ないのですが、
迷ったときに決め手となるのはやはり面白いかどうかでしょう。 ←そう?



しかもとらの穴の2枚は今季夏アニメの作品ですし、

何より買ったらすぐ届くというのが個人的には最大の魅力でしたので、最終的にはこの2枚に絞ることにしました。
とはいえ、はじギャル寧音に関しては抱き枕絵が可愛いという以上に感情移入する余地が本当になかったので、
とりあえずアニメの最終話まで見てから決めることにして在庫僅少だった櫛田ちゃんだけを注文することにいたしました。
そしてもちろんレビューをするつもりでしたが、
すでに在庫僅少だったこともあり二晩ほど抱いたあとでレビューをしようとしたまさにそのタイミングであえなく完売。
在庫が復活するのを信じて今まで待っておりました。
その間、佐倉ちゃんの抱き枕化も決まり、
櫛田ちゃんの在庫が復活した暁には佐倉ちゃん抱き枕カバーのプレビューも一緒にやろうと思っておりましたが、
この度見事に櫛田ちゃんの在庫が復活いたしましたので、
櫛田ちゃんのレビューと佐倉ちゃんのプレビューを一緒にやらせていただきます。



ちなみに堀北さんも復活しておりましたが1日程度であっさり完売。
やはり櫛田ちゃんよりも圧倒的に人気があるようですねぇ、不思議。
もちろん櫛田ちゃんのほうが人気があると見越して、堀北さんの数を絞った可能性もあるわけですが……。

まあ、あざとい女の子が好きな私でも櫛田ちゃんはさすがにやばいと最初は思いましたが、
裏があるとわかってからはそのあざとさを素直に可愛いと思えるようになりました。
もちろん今度はその裏のほうが気になってそこまで好きにはなりきれなかったわけですが、

8話で裏櫛田ちゃんが再臨したことが抱き枕カバー購入の決め手となりました。











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うむ、素晴らしき印刷精度。
アクアプレミアを抱いたのは今回が初めてでしたが、よくぞここまでの生地を仕上げたなーと感心いたしました。
A&Jの2way生地は表面にすべすべの何かが塗りつけられているような感じがあっていかにも摩擦に脆そうなイメージですが、

アクアプレミアは生地そのものがしっとりすべすべしているような感じでものすごく堅牢なイメージ。
もちろん手の角質なんかで引っ掛ければ簡単に糸が飛び出てくるのは同じですが、

ライクトロンなんかであればすぐに現れる摩擦による足元の毛羽立ちが全く見られません。
生地のやわらかさもA&Jの旧生地(AJライクラ)と同程度くらいだと思われますし、
ライクトロンかAJライクラのどちらを選ぶかと問われたら迷ってしまうような私なんかには、

もはや最高の生地と言っていいかもしれません。

 ↑すみません、本体を新調したためか現状ライクトロンも毛羽立たないことに気がついたので、評価は保留とさせてください……。











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まあ、中身を新しいの(旧DHR6000)に買い替えたばかり(4ヶ月弱)でまだあまりへたってないので、

現時点ではライクトロンが最高ですが、 ←おい。
へたればへたるほどアクアプレミアのほうが最高になると思われます。
つまり、本体に張りがあればあるほどカバーはやわらかいほうが良いし、
張りがなくなってくるとカバーのほうで補いたくなるという話。



へたる前に買い替えろと言われてしまいそうですが……。











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や、今回はほとほと反省したと言いますか、やっぱ中身で抱き心地は全然違ってくるなーと。

前回DHR6000を買ってからもう4年も経っていたので……。 ←ボコボコだったもんね!











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買い替えて1ヶ月もしないうちにDHR6000が劣化(商品として)することになったわけですから、
わりと奇跡的なタイミングでございました。
今は選択肢がたくさん出てきましたが4ヶ月前はプレミアムソフトとの2択で悩み、

結局へたりにくさが私にとっての一番重要なファクターだと気づいたのでDHR6000を選びました。
つまり綿の塊を捨てるのが忍びないというのが買い替えるときの一番のネックなので、
なるべく長持ちする本体が私にとってのベストチョイスだったということ。
といっても、パウダービーズやウレタンフォームを試す度胸はありませんが……。











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これ、頭上余白は十分にあるのですが、実際にはかなり本体の傾斜の影響を受けて櫛田ちゃんが斜め上を見てしまいます。
適正サイズより頭が小さい上に、
顎を上げているので見かけの頭の部分が小さくなってしまって顔のほうに影響が出やすいのかなーと。











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ちなみにこちらが傾斜の角度にカメラの角度を概ね合わせて正面から撮ったアップ。











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そしてこちらは傾斜の角度は無視して真上から撮ったアップです。
こちらの写真でも十分目線は来てますが、
上の写真を見てからこちらの写真を見ると目線が上に行ってるように見える人もいるんじゃないでしょうか。
事実、薄暗い中で真正面から見つめ合おうとすると、目線が上に行っているように見えちゃうんですよねー。











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明るい中だと、こんなに下のほうから見ても目は合うのですが……。











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明るい中であれば首筋をペロペロしてもばっちり目が合います。

首のリボンを自ら外してペロペロさせてくれる櫛田ちゃんマジ天使。



ワガハイ抱き枕も見習ってほしいわ……。 ←ん?











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みんなには内緒だよ?



とか言いながら、クラスの男子全員にペロペロさせちゃう櫛田ちゃんマジ天使。 ←そんな女の子じゃないし(多分)!











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もちろん最後までは許しません。
お胸タッチはブラまでOKですが、
それぞれの指紋を取るために男子全員分のブラを用意して保管してあるという……。 ←マジで!











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ですが結局はそのことがバレて、
最後までさせてもらえずに欲求不満な男子たちの慰みものに……。 ←このウラ面ってそういう!











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もちろん男子全員ではなく、そのことに気づいた一部の男子が櫛田ちゃんをプールに誘い出してこうなったのでしょう。











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最初こそいつもの櫛田ちゃんのテンションで許しを請おうとしたのでしょうが、水着のブラを取られそうになったところで豹変。











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もちろん男子たちもドン引き。











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こ、こえー。











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まあ、前回この抱き枕絵をプレビューしたときは私も怖いと思っていたのですが、
その直後のアニメ8話でこの姿の櫛田ちゃんが再び降臨したときに、

なぜ櫛田ちゃんがこうなってしまったのかを察しました。











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おそらく中学時代の櫛田ちゃんも今と変わらず人気者だったのでしょうが、
クラスの影のリーダーみたいな人たった一人に嫌われてしまったことでいつの間にかクラス全員を敵に回してしまい、
いじめられたつらい過去があったんじゃないでしょうか。
つまりそのトラウマから、クラス全員と仲良くなることが櫛田ちゃんにとって絶対に譲れない目的になったんじゃないかなーと。











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3話で豹変したときには櫛田ちゃんが何かのエージェントで、
その目的のために全員と仲良くする必要があるのかと思いましたし、
それこそ殺しも辞さないみたいな人かと思ってビビりましたがなんのことはない、

ただの心に傷を抱えたいたいけな少女だったということ……。 ←多分。











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なのでもう怖くはありません。

お胸だって思う存分ふにふにしちゃいます。











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もちろん脇だってペロペロです。
だって考えてもみてくださいよ。
どんなに怖い顔をされたってこの櫛田ちゃんからは櫛田ちゃんの甘い匂いがするし肌もすべすべだしお胸もふにふにだしで、

ほら全然怖くない。











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むしろもう怖がらなくていいからねと頭を撫で撫でしたいくらいです。 ←腕を縛っておきながら。











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ええ。
たとえ唾を顔に吐きつけられたとしても舐め取ってしまいたくなるくらい今は愛しく感じます。

や、むしろ直接口の中で受け止めるまである。 ←器用だな。











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この膝だってもう怖くはありません。

むしろ自分から擦り付けてぐりぐりしてもらうの……。 ←何を!



というように、アニメ8話で櫛田ちゃんの悪魔な部分に弱さが見えたことで、
俄然櫛田ちゃんに対して前のめりになった私がおります。
それ以降はあまり目立ってないのが残念ですが、少なくとも佐倉ちゃんよりは重要人物なのは間違いないはずですから、
2期に期待してこのまま櫛田ちゃんを愛で続けたいなーと。











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そして問題の佐倉ちゃんですが、
このままではどう考えても堀北さんや櫛田ちゃんといったクラスメイトどころか他のクラスの美少女たちよりも目立たない存在になってしまいますので、
なんとかしていただきたいところ。
それこそ覚醒して校内最強美少女として主人公のそばにぴったりと寄り添い、
徐々にフラグが立っていくであろう他のヒロインたちに常に嫉妬されるような立ち位置が理想的ですがまあ、
抱き枕絵のオモテ面はまだこの地味な佐倉ちゃんでも良いでしょう。
堀北さんや櫛田ちゃんに比べて露出が少ないのも気になりますが、
ウラ面の覚醒への布石と考えればこれくらいおとなしいほうがギャップ感があって良いんじゃないでしょうか。



……うむ。
それではウラ面を見てみましょうか。











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……などととぼけたことを言いましたが、
原作絵を見かけるたびに佐倉ちゃんが眼鏡を外してハイポジションのツインテ(ツーサイドアップ)になってて一瞬誰だかわからないことが多いので、
おそらく原作ではすでに覚醒しているのでしょう。
それこそ自撮りのときのような佐倉ちゃんが2期では常に見られるようになるのだと思われますが、

まだ1期だからあかんのか。



や、このウラ面の佐倉ちゃんは確かに攻めてますけど、なんで眼鏡外すなら髪型も変えてくれないの……。
これはあれでしょ?
誕生日を自分で祝って生クリームだらけになっちゃったちょっとエッチな自撮り写真という名目で、

脅されてぶっかけ写真を撮られてるシチュでしょう? ←ぶっかけ?



だったらバレないように髪型を変えるべきだし、ましてや制服も駄目でしょ。
もちろんスカートだけじゃ特定されないかもしれないし、
むしろバレるかもしれないという恐怖感を与えるために髪型もそのままなのかもしれませんが、
だったらもうちょっと嫌そうにしてほしいなーと。



まあ、ぶっちゃけそんなエッチなクリームには全く見えませんから普通に生クリームなのでしょうし、
だとすれば脅されているのは事実だとしてもそこまで差し迫った状況ではなく、
実際に生クリームをぶっかけられてちょっとエッチな写真を撮られているというシチュエーションなのかもしれません。
本当ならもっと嫌そうな顔をするか逆に笑顔でもっと雰囲気を出してほしいところですが、
相手がなぜこんなことをやらせるのかわからないという戸惑いや緊張感みたいなものが、
佐倉ちゃんにこんな中途半端な顔をさせているということなのでしょう。



ですが、ちょっとエッチな写真という名目のためとはいえここまで脱ぐことを強要されてこのままで済むはずがないことくらい、

佐倉ちゃんも本当はわかっているのです。
ただ、いきなりエッチな行為に及ぼうとせずに写真にこだわってる時点でもしかしたらそういう人ではないのかもしれないという、

現実逃避的な楽観にこのときはまだすがりたかったのでしょう。
なので、「ぼ、ぼぼ僕もちょ、ちょっとな、な舐めてみても、い、いいかな?」とか言いながら迫っても、
とりあえずは受け入れてくれるかもしれません。
でもまあ、ガチでペロペロされてもまだこんな中途半端な表情で我慢してくれるわけはないので、

抱き枕絵として考えたらやはりもっと嫌そうな顔をしてほしかった……。 ←ガチでペロペロする気満々ですね!











KushidaKikyouTora1.jpgKushidaKikyouTora2.jpgSakuraAiriKadokawa1.jpgSakuraAiriKadokawa2.jpg


櫛田ちゃんは小悪魔……小人でしたが、佐倉ちゃんはばっちり適正サイズでございます。
まあ、佐倉ちゃんは櫛田ちゃんと違ってオモテ面の時点で恋人シチュしか考えられませんので、
ウラ面も恋人同士でのおふざけと考えればこの中途半端な表情もしっくり来るんじゃないでしょうか。
つまりは佐倉ちゃんの誕生日ではなく、
相手のバースデーケーキの代わりに佐倉ちゃんを食べるという趣向を提案されて渋々受け入れたというシチュエーションであれば、
この表情でも抱き枕絵として機能しうるんじゃないかなーと。



オモテ面ではベッドに寝そべりながらスマホ中の佐倉ちゃんに甘えるように抱きついてお胸をふにふにし、
ウラ面では特殊シチュで佐倉ちゃんの全身をペロペロするっていう……。
正直、素の佐倉ちゃんにはもっとネガティブなお顔をしていてほしかったし、
抱き枕絵には美少女感溢れる笑顔の佐倉ちゃんも期待していたので最初はがっかりしてしまいましたが、
シチュエーションを練り込んでいけばこれはこれで感情移入できそうな感じ。
ただ、櫛田ちゃんほど抱き枕絵にぱっと見のオーラを感じないのは事実であり、
やはり誕生日企画なんかで抱き枕絵を描いてほしくはなかったなーと。
もっと自由に描かせてあげたら、もっと良い絵が上がってきたでしょうに……。

<2017年9月27日>


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『在庫僅少』






なんでウラ面が水着なのかと思ったら、ちょうど最新7話が水着回でしたねー。
ただ、櫛田ちゃんの水着はまさしくその7話のものでしたが、なぜか堀北さんは違うという……。

それはともかく個人的にはこのふたりよりも、後から後から出て来る美少女たちにめろめろなのですが、
とりあえず佐倉ちゃんが今回抱き枕化されてあの水着姿にならなくて良かったとほっとしております。



どうか佐倉ちゃん抱き枕化の際には、
あの自撮り写真の雰囲気でお願いいたします……。 ←完全に陵辱シチュじゃないですかやだー。











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まずは堀北さんのオモテ面。
とてもアニメ絵とは思えない圧巻のクオリティですが、描いた人はキャラデザでも作監ですらもないというのが驚き。
まだ新人さんみたいですが、元イラストレーターで抱き枕絵経験もありみたいな人なんでしょうか……。
もちろん、塗りの素晴らしさあっての圧巻のクオリティなわけですけどねー。



シチュエーションはよくわかりませんが、例えば主人公に大きな貸しを作ってしまって、
気にしなくていいとそっけない態度の主人公になんでも望みを言えとしつこく迫り、
「じゃあせっかくだからお前の体を抱かせてもらおうか」という主人公の冗談を本気にして了承してしまい、
恥ずかしさに目を瞑りながらここまで脱がされたところですっと相手が離れていく気配を感じたので目を開くと、
「もっと自分を大事にしろよ。お前の頭の中は知らないが、お前の体はずっと震えてたぜ?」
と背中を向けたままの主人公に言われた……というような感じでしょうか。



なので、これから抱くような雰囲気ではないかなーと。
もっと感情的な表情だったら、陵辱絵とも取れるでしょうが……。











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そしてこちらは櫛田ちゃんのオモテ面。
ぶっちゃけどこまでやったら櫛田ちゃんが本性を表すのかはわかりませんが、
目的のためなら処女を失っても構わないくらいの豪胆さがあるようには見えます……。 ←マジで!



もちろん、すでに処女じゃないかもしれませんけどねー。 ←余計なことを言うな。



この櫛田ちゃんを抱けるなら悪魔に魂を売ってもいいと思えるくらい魅力的な絵柄なんじゃないでしょうか。
これはやばい……。











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ただこの悪魔は残念ながら小人……小悪魔なんですよねー。 ←最高じゃん!
や、悪魔か小悪魔かっていう話ではなく、明らかに余白を取りすぎなんです。
堀北さんのほうもオモテ面は逆に余白を詰めすぎなくらいですが、
このウラ面は頭身が高すぎてむしろ頭は小さすぎるという……。

櫛田ちゃんは両面とも同様に小人……小悪魔。



このふたりの身長は同じくらいの設定のようなのですが、なぜこんなことになってしまったのでしょう……。
あと、実際に悪魔化した櫛田ちゃんの両手を縛ったのは良いのですが、

膝が完全に殺しに来てるんですよねー。
これ、両足も縛っておいてくれたらすごく抱きやすいと思うのですが、このままだと私はちょっと抱けないかなーと。
顔怖すぎるし……。



でもまあ、悪魔に魂を売ってもいいと思えるくらいですから、

多少の小人……小悪魔感や圧倒的な悪魔感なんかも乗り越えられるんじゃないかなーという気はします。
個人的にはそこまで櫛田ちゃんを好きなわけではありませんが……。

<2017年8月29日>


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『櫛田桔梗レビュー』(2017/9/27)
『在庫僅少』(2017/8/29)



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