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【A-1 Pictures】エロマンガ先生 抱き枕カバー

エロマンガ先生のエロい紗霧紗霧
IzumiSagiriKadokawa1.jpgIzumiSagiriKadokawa2.jpgIzumiSagiriKadokawaC921.jpgIzumiSagiriKadokawaC922.jpgIzumiSagiriMovic1.jpgIzumiSagiriMovic2.jpg
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2015年8月14日(コミックマーケット88にて先行販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

電撃屋 10,000円(送料:500円)※受注販売(8月30日締切/10月上旬発送)
メーカー:KADOKAWA
発売:2017年8月11日(コミックマーケット92にて先行販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ライクプラチナム/セーレン社>【日本製】

電撃屋 11,000円(送料:500円)※受注販売(9月8日締切/10月27日発送)
メーカー:ムービック
発売:2017年11月9日
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

ムービック通信販売 10,800円(送料込)
メーカー:KADOKAWA
発売:2016年11月3日(アキバボーイズフェスティバル2016にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ライクプラチナム/セーレン社>【日本製】

電撃屋 11,000円(送料:500円)※受注販売(5月16日締切/6月下旬発送)
エルフムラマサめぐみ
YamadaElfMovic1.jpgYamadaElfMovic2.jpgSenjuMuramasaMovic1.jpgSenjuMuramasaMovic2.jpgJinnoMegumiMovic1.jpgJinnoMegumiMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2017年11月9日
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

ムービック通信販売 10,800円(送料込)
メーカー:ムービック
発売:2017年12月21日
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

ムービック通信販売 10,800円(送料込)
メーカー:ムービック
発売:2017年12月21日
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

ムービック通信販売 10,800円(送料込)










『電撃さんには全裸エルフ先生を期待』






ムービックさんから紗霧とエルフの新作が出てまいりましたので、
受注締切まで残り1週間程度のKADOKAWA版紗霧とともにプレビューしたいと思います。
いつものとおりならムービック版のほうはそのうち大きなサンプルが出て来ると思われるので、
本来であればそれを待ってからプレビューするところですがまあ今回は仕方がないでしょう。











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まずはKADOKAWA版。
原作版とアニメ版を分けて考える必要はないでしょうから以前の原作版もこのページにまとめましたが、
アニメ版はかなり目が小さくなってますねー。
ですが、実は原作版も今は小さくなっているようなのです……。











EromangaSensei1.jpgEromangaSensei9.jpg


こんなふうに。
左が原作1巻で、右が最新9巻でございます。
どうも絵柄が変わったのは最近のようなので、アニメ化に合わせてキャラデザを見直したのかもしれません。











IzumiSagiriKadokawaC921.jpgIzumiSagiriKadokawaC922.jpgIzumiSagiriSettei.jpg


更にこちらがアニメの設定絵……ということで、
今回のアニメ版を以前の原作版と比較してかんざき……織田広之さんの作画ではないと断定するのは早計だと思います。
ていうかむしろ、織田さんの作画に違いないと私なんかは思っておりますが……。

 ↑すみません、作画は横田拓己さん(アニメには直接関わってないっぽい……)でした。
 調べたら普通にわかったっていう……。












IzumiSagiriKadokawa1R1.jpg


こちらは公式からつぶやかれた色校のお写真。
ペロペロしがいのある素晴らしい絵柄ですが、
お顔の表情が押し倒された瞬間のまだペロペロされる前って感じなのがもったいないかなーと。











IzumiSagiriKadokawa2R1.jpg


両面とも同じ表情なのは確かにいただけませんが、紗霧の場合は両面ともこれで良かったような気はします。
こういう表情をしているときの紗霧はやっぱ可愛いですし……。











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オモテ面をウラ面と同じ表情にして、更にウラ面をムービック版のウラ面のように泣かせたら完璧だったかもしれません。
背面絵の背中が露出してないのは基本NGですが、
ロリの場合はどちらかと言えば後ろから優しく抱きしめてあげたくなるので、露出してないほうがなんとなく良い感じ。
お尻だけ丸出しにさせられてそれこそ泣きそうな紗霧が可愛すぎますしねー。



ちなみに今回のムービック版は小人に見えますが頭のサイズ的にはこれで適正です。
むしろKADOKAWA版がやや頭大きめ。











IzumiSagiriMovic1.jpgYamadaElfMovic1.jpg


ムービック版の紗霧のオモテ面は悲しそうな表情にも見えますが、
主人公が暴発して脱がそうとしている……なんていうシチュエーションはあまり考えられないので、
どちらかと言えば恥ずかしさをぐっとこらえているような表情なのでしょう。
山田エルフ先生のオモテ面は完全に押し倒されたときの表情ですが、

少なくとも山田エルフ先生に対して暴発しない自信は私にはありません。 ←知らんがな。
この作画クオリティを見る限り、ムービック版も織田さん作画なんじゃないでしょうか。
山田エルフ先生が可愛すぎる……。











IzumiSagiriMovic2.jpgYamadaElfMovic2.jpg


ただ、この紗霧のウラ面はネタ尽きた感があるかなーと。
とりあえず違う服を着せてみたり目をそらしてみたり泣かせてみたりしたものの、いまいち具体的なイメージがない感じ。
余程弱みでも握られてない限り、紗霧がこんな陵辱的な状況を黙って受け入れるはずがありませんので、

もはや誘拐監禁シチュまである。



シーツの色が他と全然違うのもそういう意図があるのかも……。 ←マジで!



山田エルフ先生のほうもオモテ面だけ見ると主人公が暴発したのかと思いますが、このウラ面はどう見ても違うでしょう。
押し倒されて上を脱がされそうになったところで、「パンツを見せてあげるから許して」と懇願してこうなったような感じ。
もちろん相手が紗霧という可能性もありますが、
紗霧相手におっぱいは嫌だけどパンツはいいみたいな交渉をするとも思えませんので、

やはり誘拐監禁シチュなんじゃないでしょうか。



ということは、紗霧のオモテ面は悲しそうな顔で合ってるのかも……。 ←シーツの話はどうした。

<2017年9月1日>


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