Fos/抱き枕
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【Lump of Sugar】タユタマ2 -you’re the only one-

抱き枕カバー
泉戸こはく泉戸こはく
MitoKohakuTG1.jpgMitoKohakuTG2.jpgMitoKohakuSofmap1.jpgMitoKohakuSofmap2.jpg
メーカー:エンターブレイン
発売:2016年8月11日(電気外祭り2016 SUMMER in浅草にて先行販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

TG Goods Project 11,000円(送料込)※受注販売(8月12日締切/9月下旬発送)
メーカー:ソフマップ
発売:2016年9月23日(PCゲーム「タユタマ2 -you’re the only one-」初回限定版ソフマップ特典)
価格:10,238円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【中国製】

アキバ☆ソフマップドットコム 10,238円(送料込)
泉戸ましろ西条緋文
MitoMashiro2Getchu1.jpgMitoMashiro2Getchu2.jpgSaijouHifumiTrader1.jpgSaijouHifumiTrader2.jpg
メーカー:げっちゅ屋
発売:2016年9月23日(PCゲーム「タユタマ2 -you’re the only one-」初回限定版げっちゅ屋特典)
価格:10,584円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル87%/ポリウレタン13%)【中国製】

Getchu.com 10,584円(送料:490円)
メーカー:トレーダー
発売:2016年9月23日(PCゲーム「タユタマ2 -you’re the only one-」初回限定版トレーダー特典)
価格:10,480円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:ポリエステルスエード(ポリエステル100%)

トレーダー4号店PCゲーム館 10,480円(送料:525円)
河合アメリ
KawaiAmeri21.jpgKawaiAmeri22.jpg
メーカー:Lump of Sugar
発売:2016年12月29日(コミックマーケット91にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

Lump of Sugar Official Online Shop 10,000円(送料:650円)※受注販売(1月30日締切/2月下旬発送)


タペストリー(等身大相当)
西条緋文
SaijouHifumiMedio.jpg
メーカー:メディオ
発売:2016年9月23日(PCゲーム「タユタマ2 -you’re the only one-」初回限定版メディオ特典)
価格:9,720円(税込)
サイズ:160cm×50cm(完成品)
生地:ポリエステルスエード

メディオ!オンラインショップ 9,720円(送料:540円)










『ツンデレだと思ってたら素だったっていう』






まさかのアメリ抱き枕化で公約どおりきょ~ぞんダブルパッケージを購入してとりあえず本編アメリルートをクリアしてきましたが、
まさかの全個別ルート共通シナリオシステムのおかげで予想以上に時間を取られ、
コミケ抱き枕合わせで他にもやらなきゃいけないエロゲがたくさんあったのに結局これしかプレーできませんでした……。 ←おい。



ってまあ、ちょっと言いがかりっぽくはありますが、
結局最初から最後までばっちりプレーしたので20日くらいかかってしまいました。
前回の記事の冒頭では思わず口を滑らせて「前作のようなウザいテキスト」などと表現してしまいましたが、
ちゃんと腰を落ち着けてプレーしたら全くウザいと感じるようなことはなく、
むしろ活き活きとして見識に富みテンポも良い素晴らしいテキストだと感じました。
どうやらウザいテキストという印象はかなりアメリに引っ張られたものだったようですが、
アメリがそういうキャラだとわかった上でプレーしたらそれすらも全く感じなかったくらいで……。
体験版と製品版での印象の違いというのはこれまでも何度か経験しておりましたが、
やはりお試し感覚でプレーするのと実際に購入して前のめりでプレーするのとでは全然印象って変わってくるものなのだと、
つくづく己を戒めた次第であります。
反省……。



とはいえ、ここまで登場人物がみんな人間味に溢れててアメリに限らずどこかしら短所があるような作品は珍しいので、
一歩間違えたらウザく感じてしまうというのは普通にありうることでしょう。
常に合理的な思考であるがゆえに冷酷にも傲慢にも見えるましろと美冬、おせっかいなくせに自分のことしか考えられないアメリ、
逆に他人のことばかり考えて自分を殺し勝手に拗ねたり卑屈になってしまうゆみな……と、
およそエロゲヒロインには似つかわしくないマイナス面を持つキャラばかりですからねぇ。
もちろんリアルにはそんな人はたくさんいるわけですが、
ここまでマイナス面を強調したドラマ作りというのはなかなか見られるものではないでしょう。

あっても複数ヒロインのうちのひとりにそんなキャラがいて、ユーザーからボコボコに叩かれるパターン。



まあ、古臭いドラマの作り方と言えばそうなのでしょうが、
そこにはライターさんのドラマ作りに対する信念のようなものを感じて個人的には素晴らしいと思いました。

そんなヒロインたちを手放しで可愛いと思えるかどうかは別問題ですが……。 ←駄目じゃん!











KawaiAmeri21.jpgKawaiAmeri22.jpg


アメリに関しては、
主人公がどれだけの葛藤を抱えてアメリと接していたのかが明かされたときは切なすぎて鳥肌ものでしたが、
一度距離を置いたのが良かったと言い切るアメリの恋愛観はやはりちょっと可愛げがないなーと思ってしまいます。
男女の関係というのは究極的には人生を楽しむためのパートナーであるべきという考え方は理解できますが、
少なくともエロゲではもっときゅんきゅんするような恋愛を楽しみたいわけで……。



それにアメリ自身は恋に溺れるのが怖かったかもしれませんが、
主人公はもっと溺れるような青春を送りたかったんじゃないかと自分に重ねて考えてしまうので、
やはりアメリが自分勝手に見えてしまってあまり感情移入は出来ませんでした。
何より共通ルートまではアメリが可哀想に見えましたが、

アメリルートをプレーしたらむしろましろが可哀想になってしまった件。



そして結局一番好きになったのはゆみなちゃんだった件……。 ←ロリコンだから仕方ないね。



というわけで、現状ではアメリの抱き枕カバーはそこまで欲しくはありませんが、
幸い通販の受注は1月30日まであるので、それまでに最低でもFDのアメリルートをクリアしてから検討したいと思っております。

そして次は出来ればゆみなちゃんの抱き枕カバーもお願いします……。 ←一度くらいはね。



あと、こはくももう一度公式からちゃんとしたのを出していただきたいところですが、
2のFDでまたソフマップ特典になっちゃってるのでさすがにもう厳しいでしょうか……。
ファンの心情を考えればまず緋文を抱き枕化してあげてほしいところですが、

そのあとでもいいのでこはくも是非……。 ←おい菜乃。

<2016年12月28日>


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『アメリはさくらポジション?』







MitoKohakuFace.jpgSaijouHifumiFace.jpgYunohanaNanoFace.jpgMitoMashiroFace.jpg


9月の抱き枕次第で買いますよなエロゲ1本目はこちら。
ぶっちゃけ前作のアニメは見たもののゲームのほうは体験版で挫折したので2も最初からスルーしちゃっていいかなとか思っていたのですが、

考えてみたら前作のキャラがごっそり登場するのでアニメ系抱き枕枠で取り上げなきゃいけないルール。 ←俺ルール。



というわけで体験版をやってみたところ、
前作のようなウザいテキストではなく作品世界によくマッチした真面目なテキストだったのでとりあえずひと安心。
体験版まではほぼ中身のないシナリオであったにもかかわらず、飽きずにテンポ良く読み進めることが出来ました。
シナリオ的にはいくつかつっこみどころがありましたが、
闇雲に太転依(たゆたい)と人間との共存戦略の同志を得ようとするMitoKohakuFace.jpgこはくに、
冷水を浴びせかけた最後の流れはすごく良かったと思います。



ちなみに今作は前作の約50年後となっておりますが、厳密には53年後です。

ダ・カーポ2のWikipediaにそう書いてありました……。 ←ダ・カーポじゃねぇか。
今月はダ・カーポ3のFDも発売されるので大忙しですが、

タユタマ3のFDは何年後になるんだろう……。 ←気が早い。
ダ・カーポとは違ってタユタマ1のメインヒロインは全員不老不死(?)になっているので、

今作にも攻略可能な状態で登場しますよー。 ←攻略できるとは言ってない。











MitoKohaku001.jpg


泉戸(みと)こはくMitoMashiroFace.jpgましろと同じく太転依(たゆたい)から人間の姿に化成(かせい)したましろの養女で、
主人公と同じ学院に通うひとつ下の1年生。
ましろの眷属でもあり、ましろの影響を強く受けたおかげで姿形も似ており、ましろの共存戦略の尖兵となります。
正義感が強く思想も凝り固まっているので非常に厄介な女の子ですが根は素直なので、
YunohanaNanoFace.jpg菜乃という真逆の思想を持った女の子に対してもあまり反発せずに悩み苦しんでくれることを願っております。



……って、こはくに対してかなり悪印象を持っているような書き方をしましたが、

すごく良い娘ですし何よりめちゃ可愛いので本当は大好き。 ←ツンデレ。
この尻尾を掴み耳を倒して不安げにしている立ち絵差分が愛おしくてたまりません。

もちろん、尻尾と耳がぴんと立った差分絵もかわゆす。











MitoKohaku003.jpg


巫女姿のときは尻尾は見えません。
ちゃんと膝から下が二股に分かれた袴のようなのでおそらく太もも周りに巻きつけるようにして尻尾をしまってあるのでしょうが、

そんな袴の下を心の中で透視してみたら可愛すぎてやばい。 ←透視って。











MitoKohaku007.jpg


まあ、そもそも常時尻尾がこんにちはしてるこのミニスカ制服姿は大丈夫なのかって話ですが……。











MashiroKohaku001.jpg


駄目みたい。 ←おい。



とはいえ、エスカレーターで目線を上げただけで普通に見えちゃっても目をそらさなきゃいけないのが人間界のルールですから、

こはくを後ろから見る人なんてきっといないはず。 ←迷惑な生徒だなぁ。











MitoKohakuStand1.jpg


ていうかまあ、そもそも太転依の多い街であり化成や人化して通ってる生徒も普通に存在する学院ですから、
制服自体がおそらく尻尾つきに配慮してふわっとスカートが広がったデザインになっているのでしょう。
なので、もはや女子を背後から見ないようにというのは校則だったりするのかも?



もう女子校にしとけや……。 ←男子の太転依だっていますから!



しかしこの立ち絵はめちゃ可愛いですよねー。
この娘、我が家にも化成しないやろか……。 ←(意訳)等身大タペストリー化をお願いします。











Tayutama2005.jpg


武器を持った立ち絵もあります。











MitoKohaku010.jpg


こちらは戦闘モード。











MitoKohakuTG1.jpgMitoKohakuTG2.jpg


そしてこちらはすでに受注が終了して電気外でも先行販売されたテックジャイアン版こはく抱き枕カバー。
オペロンがデフォ生地のランプさんにおいて貴重なライクトロンとなりましたが、

残念ながら実際の商品はくすんだ色味でこはくの華やかな可愛さは半減しておりました……。












MitoKohakuTGAuction.jpg
MitoKohakuTGKO1.jpg



大事なことなのでオークションのお写真を使わせていただきます。
写真1枚では色味の信憑性はありませんが、
他にTweetされた写真も見ましたし実際にレビューされているサイトさんもおられますので、
このようにくすんだ色味であることは間違いありません。
テックジャイアンさんは抱き枕……というかグッズ製作全般に対してあまりやる気がないように感じておりましたが、
それこそ色校なんかもやってないのでしょう。
これではライクトロンの名が泣くというものです……。












MitoKohakuB2LumpTweet.jpg
MitoKohakuB2Lump.jpg



こちらは夏コミ合わせで公式から販売されたB2タペストリー。
Twitterから現物写真を拾わせていただきました。
やはりA&Jで生地はWスエードです。
逆にこちらは明るくなりすぎている印象ですが、瞳や髪飾りなどの赤系統は悪くありません。
つまり赤味を合わせようとしたら髪や肌の黄色っぽい部分が明るくなりすぎてしまったというわけで、
非常に調整が難しいことがうかがえますが、こはくの華やかさを重視したこの色味の選択は悪くないと思います。
抱き枕カバーのほうは全ての色が暗くなってますから……。











MitoKohakuSofmap1.jpgMitoKohakuSofmap2.jpg


こちらはソフマップ特典の抱き枕カバー。
そして何より差分でありながらこちらの抱き枕絵のほうが圧倒的に良いっていうのが残念なところです。
テックジャイアンのほうは正面背面構成なのは良いのですが、
背面絵のほうの露出が下半身に偏りすぎてて抱き枕絵としてはいまいち。
正面絵のほうは特に問題はありませんが、それでもこのソフマップのほうの描き方が見事すぎてやや見劣りします。



まず、真正面に構えてお顔もまっすぐ前を見ているところがこはくらしくて良い。
テックジャイアンの絵柄はどちらかと言えばYunohanaNanoFace.jpg菜乃っぽい雰囲気かなーと。
脱ぎかけのオモテ面は目をぱっちり開けて何かを訴えかけるようなお顔で、

こはくの普段の透明感溢れる可愛さが出てて素晴らしい。
「ま、またするんですかぁ?」などと軽く文句を言ってるような感じでしょうか。

そしてウラ面の全裸最高。
控えめに口を開けてびくんびくんしている雰囲気がたまりません。

なんでこの絵がげっちゅ屋でも新生トレーダーでもなくソフマップに行ってしまうのか。



まあ、近頃またスムース一辺倒に逆戻りしていたソフマップさんが再び2way生地を先月使ったようなので、
今月もワンチャンあるかもしれません。
スムースと大差ない生地かもしれませんが……。











SaijouHifumi002.jpg


西条緋文(さいじょうひふみ)は主人公のクラスメイトで太転依と人間のハーフ。
優等生なお嬢様ですが実際にはこはくと同じ養女であり、家柄に吊り合うようにと普段は猫をかぶっていて、
主人公の前でだけその気さくな一面を見せてくれます。
つまりぶっちゃけ主人公のことが好きということですが、その本心だけはやはり見事に隠し通しております……。











SaijouHifumi004.jpg


こちらは私服姿。
実は一番複雑な身の上のヒロインですが、養父は優しくて主人公のことも気に入っているようなので暗い感じは全くありません。
シナリオ的には一番どうでもいい感じになりそうなヒロインですが、
やはり太転依と人間のハーフというところで大きな問題に巻き込まれていくんじゃないかなーと。











SaijouHifumiTrader1.jpgSaijouHifumiTrader2.jpg


こちらはトレーダー特典の抱き枕カバー。
ソフマップ特典のこはくも素晴らしかったですが、こちらもお見事。
差分仕様のほうが逆に変なポーズを取らせにくいので安定する感……。



オモテ面はなんといっても、めくれ上がったふんわりミニスカから伸びる細長い清楚な太ももでしょう。
身長167cmのすらりとした長身の女の子とミニスカの組み合わせは圧倒的なものがありますが、

そんな魅惑のゾーンを開放して見えたパンツのこの神々しさよ。
このスカートの中がずっと見たかったんだよね、とか言いながらめくって、
「変態」とか言われながらいつも冷静なお嬢様を赤面させるわけですが、

これ最高じゃね? ←多分そんな主人公ではないけどな!



ウラ面に関しては正直上半身だけは全部脱いでもらいたかったですがまあ、悪くはないでしょう。

お胸ペロペロ太ももスリスリのソフトなオモテ面からのガチウラ面。
これで足が開いていたら、清楚なオモテ面とのギャップにめまいがするほど感動したでしょうが……。 ←変態!



新生トレーダーとは言いましたが、先月2way生地だったからといって今月も2wayとは限りませんし、
今回は生地が明記されてもいませんのでまたスエードに戻る可能性もあるでしょう。
いかに素晴らしい絵柄でも、公式から抱き枕化される可能性がある以上は個人的にはスエードには手が伸びませんが果たして……。
あと、以前のトレーダーさんのサンプルは無修正がデフォでしたが、方針が変わったようで最近は隠しております。
なので、詳細はトレーダーさんのブログでどうぞ……って、え?

もう予約終了してる?



まだ9月になったばかりなのにもう終了って、マジ?
確かに発売日1ヶ月前までには数量限定となると書いてはありますが……。











SaijouHifumiMedio.jpg


そしてこちらはメディオ特典の等身大タペストリー。
画像クリックすると大きくなりますが、正確なトリミングはクリック前の小さな画像のほうになります。
この緋文は正直それほど可愛いとは思わないのですが、等身大で見たらやっぱやばいんやろな……。











YunohanaNano002.jpg


湯ノ花菜乃(ゆのはななの)は主人公のクラスメイトで太転依に神気を注ぎ込む神通力を祖母から受け継いでいる女の子。
そのために幼い頃から太転依が友達であり、人見知りな性格です。
太転依を野生動物のように考えているので、人間と共存すべきというこはくの考えとは相容れません。











Tayutama2007.jpg


こちらは私服姿。
このゲームは立ち絵がまばたきをしますが、こはくとましろは耳や尻尾も動きます。
こはくのこの立ち絵の差分は尻尾が立っているのと下がっているのと体の前で掴んでいるのとの3種なので、
上の画像切り替えでの尻尾の動きはアニメーションであることがわかります。
緋文はまばたき。











MitoMashiro001.jpg


泉戸ましろは前作のメインヒロインのひとりであり前作の主人公の嫁。
体験版では前作の主人公とましろ視点でエッチするシーンがありましたが、

全然感情移入できねぇ……。 ←エロゲ的に意味不明ですからね!











MitoMashiro003.jpg


ビジュアルは確かにめちゃ可愛いんですけどねー。











Tayutama2001.jpg


前作はどうしてもアメリに感情移入してしまって、ましろをいまいち好きになれなかったところがあると思います。
アニメはともかくゲームのアメリは体験版をちょっとやっただけでも本当にひどいキャラでしたが、
素直になれないアメリという女の子の前にまるで罰を与えるかのように現れたましろという押しの強いヒロインは、

アメリにとってあまりにも過酷な現実すぎました。



長年主人公を想い続けたヒロインが寝取られる話って本当につらい……。 ←アメリルートをプレーしなさいよ。



まあ、私がそこまでアメリに同情するのも、
単に見た目がましろより好きだったからってだけかもしれませんけどねー。 ←最低ですね!



一応説明しておきますが、上の画像の左が前作のメインヒロインのひとりである如月美冬で、中央が河合アメリです。
アメリの着ている服は学院の制服そっくりですが、実は微妙にデザインが異なります。
学院長なんだそうですが、
ましろが駄目ならアメリを今作の主人公に攻略させてくれればいいのに……。 ←だから前作のアメリルートを。










Tayutama2003.jpg


アメリの抱き枕カバーを今のクオリティで作ってくれたらやりましょう。
きょ~ぞんダブルパッケージを買わせていただきます。

ゆみなもまあ、出来れば。 ←そこは欲しいって言えよ。



というわけで、こちらの婦警さんがやはり前作のメインヒロインのひとりである小鳥遊ゆみなです。











MitoMashiro2Getchu1.jpgMitoMashiro2Getchu2.jpg


そしてこちらはげっちゅ屋特典の抱き枕カバー。
これもまた完璧な出来と言って良いでしょう。
オモテ面の笑顔でおっぱいポロリするましろがめちゃ可愛い。
そしてウラ面はガチ……と。











MitoMashiroC901KO.jpgMitoMashiroC902KO.jpgMitoMashiro2Getchu1.jpgMitoMashiro2Getchu2.jpg


夏コミ合わせのましろのオモテ面の恍惚とした笑顔も予想以上に可愛かったので、

本当にましろ(中)みたいな設定がゲーム中にあるのであれば、どちらも揃えたいところです。
って、やっぱなんだかんだ言ってもビジュアルが可愛すぎるので惹かれてしまう……。











MitoKohakuSofmap1.jpgSaijouHifumiTrader1.jpgMitoMashiro2Getchu1.jpg


設定身長はこはく150cm、緋文167cm、ましろ165cmなので、こはくだけサイズが大きめです。
緋文とましろは適正サイズかそれよりやや大きいくらい。
店舗特典一覧はこちら。

<2016年9月5日>


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