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【T・ZONE】グリザイアの迷宮 抱き枕カバー

周防天音松嶋みちる
SuouAmaneTZONE1.jpgSuouAmaneTZONE2.jpgMatsushimaMichiruTZONE1.jpgMatsushimaMichiruTZONE2.jpg
風見一姫
KazamiKazukiTZONE2.jpgKazamiKazukiTZONE1.jpg
メーカー:T・ZONE
発売:2016年8月12日(コミックマーケット90にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

周防天音
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)
あみあみ 8,720円(送料:500円)※予約開始(2016/8/26)→入荷(10/20)


松嶋みちる
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2016/11/16)
風見一姫
wotacolor 9,720円(送料:600円~/30,000円以上で無料)※受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2016/11/16)










『グリザイアの迷走』






んー。
アニメの製作委員会だったアイオウプラスさんがアニメ版一姫を抱き枕化したのはまだわかりますが、

タカラトミーアーツさんとかこれ(T・ZONE?)とかなんなの?
版権側のほうから抱き枕カバーを作ってくださる企業様歓迎しますみたいなアピールでもしてるのでしょうか。
そのくせクオリティ……。



でも面白いのは最初に抱き枕化したタカラトミーアーツさんが「果実」名義での商品化で、
次に抱き枕化したアイオウプラスさんは「楽園」名義、

そして今回のやつが「迷宮」名義で見事に全作品抱き枕化になっているところです。
なので、この機にアニメ版を全部ひとつのページにまとめようかとも思いましたが、
面白いのでそのまま別にしておくことにしました。
まとめちゃうと単に「グリザイアシリーズ」というタイトルになってしまいますからねー。
とはいえ、楽園の次が迷宮って時点であれですし、

今回のラインナップに迷宮感が出ているかと言われるとそれも微妙……。



や、むしろこの時点で迷宮名義のアニメ版抱き枕カバーが3種も発売される状態こそが、

迷宮感なのか……。 ←それ迷走感や。











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まずは天音のオモテ面。
妙にずんぐりむっくりした天音ですが、事故にあった高1のときはまだこんな感じだったのかもしれません。
少なくともアニメの迷宮にはその頃の天音は出てませんでしたが……。











SuouAmaneTakara1.jpgSuouAmaneTZONE1.jpg


タカラトミーアーツ版のオモテ面と比較するとこんな感じ。
これはこれでロリ可愛いような……。











SuouAmaneTZONE2.jpg


ウラ面は大人の天音でしょうか。
確かにオモテ面よりも明らかに色気がありますが……。











SuouAmaneTakara1.jpgSuouAmaneTZONE1.jpgSuouAmaneTZONE2.jpg


ウラ面はかなりお尻を突き出してますので、ぴんと背筋を伸ばせばタカラトミーアーツ版くらいの感じになるんじゃないでしょうか。
というわけで今回の天音の抱き枕絵は、

オモテ面滝園学園仕様、ウラ面美浜学園仕様ということになりそうです。



……と思ったのですが、バス事故のときの絵を見ると高1の時点ですでに現在の身長(169cm)くらいありそう。

長身を活かしてバスケ部に入ったみたいなことも書かれてるし……。 ←うるさい人だなぁ。



まあ、迷宮は時間軸的に一姫の小学生時代からバス事故の高1までを描いていましたから、
天音の中学時代や小学時代を抱き枕絵に描いたとしてもなんら問題はないでしょう。

なので、このオモテ面はやはりロリ天音ということで了解していただけるとよろしいかと思われます。
そう考えれば前髪が短いのもしっくり来ますし……。











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次にみちるのオモテ面ですが、こちらは非常に可愛く描けてますねー。
かなり雑な線画ですが、それだけに逆に渡辺明夫絵の確率が高いような気がします。











MatsushimaMichiru1.jpgMatsushimaMichiruTakara1.jpgMatsushimaMichiruTZONE1.jpg


左から原作公式版、タカラトミーアーツ版、そして今回のそれぞれオモテ面になります。

今回のやつはトリミングも適切ですが、残念ながら150サイズなので小人。











MatsushimaMichiruTZONE2.jpg


ウラ面も見事な作画です。
若さで水着を弾き飛ばしそうな弾力感が伝わってくる横乳の描き方は、もはや神がかってると言えるでしょう。











MatsushimaMichiruTZONE1.jpgMatsushimaMichiru2.jpgMatsushimaMichiruTZONE2.jpg


原作公式版のウラ面も素晴らしいですが、抱くと肘が体に食い込みそうなんですよねー。
その点、今回の抱き枕絵は非常に抱きやすい姿勢ですし、
なおかつオモテ面と同じ衣装なので違和感なく存分に両面を同時に楽しめます。
つくづく小人なのと線画が雑なのと生地が残念なのがもったいないなーという出来。 ←障害多すぎでしょ。











KazamiKazukiTZONE2.jpg


最後に一姫のまずオモテ面です。
髪の毛が横に広がってかなり頭が大きく見えちゃってるので別人感がありますが、作画自体は悪くないんじゃないでしょうか。
今回、天音とこの一姫が同じ人の作画でしょうかねー。











KazamiKazukiC881.jpgKazamiKazukiTZONE2.jpg


アイオウプラス版オモテ面との比較。
髪の毛をこんなに広げなければなーという今回の一姫のもったいない出来ですが、サイズ的にもやはりやや小さめです。











KazamiKazukiTZONE1.jpg


このウラ面も天音のオモテ面と同様に、前髪が短くなっちゃってるのが気になりますけどねー。
あと、こちらはデッサン的にもまずいところが……。











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タカラトミーアーツ版オモテ面、アイオウプラス版ウラ面、そして今回のウラ面です。

アイオウプラス版はちゃんと楽園感を出しておりましたが、今回のやつはなんでしょう。
やはりロリ一姫?











KazamiKazukiTZONE2.jpgKazamiKazukiTZONE1.jpg


確かにウラ面はちょっと背が低くなってますが、実際にはウラ面のほうがややサイズが小さくなっているからだと思われます。
頭身的にはやはりもう高1の一姫かなーと。











SuouAmaneTZONE1.jpgSuouAmaneTZONE2.jpgMatsushimaMichiruTZONE1.jpgMatsushimaMichiruTZONE2.jpgKazamiKazukiTZONE2.jpgKazamiKazukiTZONE1.jpg


こちらは現在コミケ先行受注中でございます。
T・ZONE&エムズファクトリー合同ブースにて販売。
5限。

<2016年7月24日>


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