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【ラルケ】最弱無敗の神装機竜 抱き枕カバー

リーズシャルテ・アティスマータクルルシファー・エインフォルク
LisesharteAtismataMovic1.jpgLisesharteAtismataMovic2.jpgKrulciferEinfolkMovic1.jpgKrulciferEinfolkMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2016年6月23日
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
あみあみ 9,690円(送料:500円)※予約開始(2016/4/20)→入荷(6/23)
あみあみ 9,690円(送料:500円)※予約開始(2016/4/20)→入荷(6/23)
フィルフィ・アイングラムアイリ・アーカディア
PhilphieAingramKADOKAWA1.jpgPhilphieAingramKADOKAWA2.jpgAiriArcadiaGetchuM1.jpgAiriArcadiaGetchuM2.jpg
メーカー:KADOKAWA
発売:2016年7月29日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ライクプラチナム/セーレン社>【日本製】

あみあみ 10,990円(送料:500円)※予約開始(2016/5/28)→入荷(7/28)

メーカー:げっちゅ屋
発売:2016年7月31日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

セリスティア・ラルグリス切姫夜架
CelistiaRalgrisGetchu1.jpgCelistiaRalgrisGetchu2.jpgKirihimeYorukaGetchu1.jpgKirihimeYorukaGetchu2.jpg
メーカー:げっちゅ屋
発売:2016年12月31日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

メーカー:げっちゅ屋
発売:2017年1月31日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ノクト・リーフレット
NoctLeafletGetchu1.jpgNoctLeafletGetchu2.jpg
メーカー:げっちゅ屋
発売:2017年4月24日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】











『キャラサイズだけはちゃんとしてほしい』






はい、夜架の拡大サンプルが出てきました。
やっぱ夜架がいなきゃメインヒロインコンプとは言えないよね。 ←前回と言ってることが違います!



しかしこれで見事にIS超えを果たしましたねー。
ISは2巡したもののメインヒロイン5人の抱き枕化に留まりましたが、こちらはメイン5人+サブ1人の計6人。

だから山田先生を抱き枕化しろとあれほど……。 ←更識姉妹を忘れないでください!



あとはIS1期が果たせなかった全員2way化をげっちゅ屋さんには頑張っていただきたいところです。

IS1期はオッドアイラストヒロインだったラウラだけがコスパスムース150の刑を受けてしまいましたが、
夜架はそうならなくて良かったなーと。



同様に、抱き枕化人数ではデート・ア・ライブ超えも果たしたわけですが、
デアラは一応メインヒロイン全員、4wayトリコットという名の2way化がされております。

まあ、デアラが出来なかった実妹抱き枕化を果たしたというその一点だけで、すでに最弱無敗の圧勝ですけどねー。











KirihimeYorukaGetchu1UP.jpgKirihimeYorukaGetchu1.jpg



小さいサンプルで見ると瞳が小さすぎると思いましたが、アップで見るとそうでもないですか。
確かに夜架はこういう顔をします。

ただ、今気づいたのですが瞳孔がちょっと細長すぎるんじゃないかなーと。
それによって猟奇的な顔がより可愛げなく見えてしまっているような気がします。
前回のセリス先輩も同様ですが、顔に違和感があったのはもしかしたらこれも影響してるかもしれません……。











KirihimeYorukaGetchu2UP.jpgKirihimeYorukaGetchu2.jpg



こちらも白目が多すぎるように見えましたが、やはり瞳が小さいというわけではなさそう。
ああでもなるほど、オモテ面もそうですが目尻のあたりのアイラインが細すぎるから白目が目立って見えるのでしょう。
あと、やはりセリス先輩のときにも気にはなったのですが、瞳のラインもアニメに比べると圧倒的に細いんですよねー。











AiriArcadiaGetchu2UP.jpg
KirihimeYorukaGetchu2UP.jpg


アイリのときはアニメそのままの線の太さ&瞳孔の大きさでしたが、アップで見るとややクオリティが低く見えたのも事実。
その点、小さなサンプルで見ると違和感のあった夜架は、アップで見ればむしろアイリよりもクオリティが高く見えます。
つまり、セリス先輩と今回の夜架がいまいちアニメと違って見えるのは、

等身大を意識した作画だからという部分が大きいんじゃないでしょうか。











KirihimeYorukaGetchu1.jpgKirihimeYorukaGetchu2.jpg


なので結局は、こんな小さいサンプルを出すげっちゅ屋が悪い。
最初からもっと大きなサンプルを出しておけば、世間の食いつきも違ってくるはずです。
というわけで、実物レベルで考えれば顔はほとんど問題ないとしてあとは絵柄ですが、
両面ともいまいち差がないのは不満でしょうか。
上目遣いで淫靡に誘惑してくるオモテ面と下目遣いで陽気に誘惑してくるウラ面という構成。
悪くはありませんが、オモテ面はせっかく色気のある衣装なのですから、
軽くはだける方向で淫靡さと清楚さを同時に出してほしかったなーと。











PhilphieAingramKADOKAWA1.jpgAiriArcadiaGetchu1.jpgKirihimeYorukaGetchu1.jpg


そして何より、頭が小さすぎます。
設定身長的にはこのフィーちゃん&アイリに合わせてる感じですが、頭が小さい=頭身が高すぎ。
あるいはこのフィーちゃん&アイリの頭身が設定より低いのかもしれませんが、
いずれにせよこのふたりは頭の大きさ的にほぼ適正サイズと言えますので、正直言ってこの夜架はかなり難ありです。

頭身がどうあれ、とにかく頭の大きさで適正サイズを決めるべきですが、これでは小人と言わざるをえないでしょう。
げっちゅ屋さんともあろうものが……という感じですが、可能なら今からでも直していただきたいところ。

<2016年12月1日>


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『めぐみんは原作絵でな!』






はい、セリス先輩の拡大サンプルが出てまいりましたので、そろそろ紹介いたしましょう。
ぶっちゃけ最初に小さい全体サンプルを見たときはあまりにも微妙な出来だったので、
黒澤桂子さんはダンガンロンパで忙しくて描いてくれなかったのかと思いましたが……あ、あれ?



というわけで、拡大サンプルが出てくるまで判断を保留することにしたのですが、
そもそもセリス先輩という選択もどうだったのかなーと。
夜架はさすがにアニメ2期が来てから抱き枕化を考えるべきキャラだと思いますが、

だとすればセリス先輩さえ抱き枕化しちゃえばメインヒロインコンプということになるので、
げっちゅ屋さんも使命感に燃えてしまったのでしょう。
ですが、むしろメインではないアイリを抱き枕化したことが前回は評価されたのですから今回もノクトで行くべきだったなーと。
そうすればファンのげっちゅ屋さんへの信頼度もうなぎ上りとなり、

それから先輩を出せばもっと売れたことでしょう。 ←イエス。
更に先輩と同時にリゼロエミリアを抱き枕化すれば、

高橋李依ファンのハートも鷲掴み。



あ、でも次にノクトとエミリアを同時に出したほうがインパクトはあるか……。 ←過度な期待はやめてぇ!



それにメインヒロインコンプといっても最初のリーシャ様とクルルシファーさんはへっぽこ生地でしたから、
本当にげっちゅ屋さんがコンプを目指すのであればリーシャ様とクルルシファーさんも作り直さなきゃいけないはずですしねー。

フィーちゃんは……まあいいや。 ←おいふざけんな。











CelistiaRalgrisGetchu1UP.jpgCelistiaRalgrisGetchu1.jpg



んー。
最初は別人に見えましたが、キャラデザから外れてはいないのかもしれません。
単に目を見開きすぎてこの作品のキャラデザの特徴が失われてるだけなのかなーと。
だからこそ、そもそもこんなに目を見開かせたら駄目って話だと思いますが……。



ポージング的にはお胸とお尻の両方を見せたいと欲張って抱き枕絵として使い物にならなくなるよくあるパターン。
抱き枕というのは何よりまず全身で抱きしめるものなので、
上半身から下半身まで一直線に抱きやすい状態であることが望ましいわけです。
特にこういう横向き絵は抱いたときに腕や肘や腰骨などが体に食い込むのを想像してしまって抱きにくいので、
なるべく正面にやわらかい部分が来るように配慮されなければなりません。
添い寝柄と考えればこのオモテ面でもかろうじて使えるレベルですが……。











CelistiaRalgrisGetchu2UP.jpgCelistiaRalgrisGetchu2.jpg



このウラ面のお顔に関しては完全に破綻してると思いますがまあ、
小さなサンプルで見るとひどいものの拡大すればあまり違和感はないでしょうか。
ただ、体のバランスが悪く無理矢理縦に縮めたような感じになってるわりに余白は無駄にあいてて頭の大きさも適正サイズに足りてないので、
こちらも正直問題ありだなーと。



んー。
慣れてない人が短期間で抱き枕絵を描きすぎると考えすぎやそれによる集中力の欠如で大体破綻してきちゃうものですが、
やはり同じ症状でしょうかねー。
困ったときはとにかく何も考えずに両面とも真正面向けて寝かせておけと、全ての抱き枕絵師に伝えたい……。

<2016年11月6日>


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『山動く』






うわぁぁぁ……。

あ、あ、アイリ来ちゃー!



しかもげっちゅ屋?
Getchu.com限定?

げ、げ、ゲゲゲのゲー?! ←ゲゲゲのゲーではない。



というわけで、なんとげっちゅ屋さんからアイリの抱き枕カバーが出てきました。
そういえば最近ステラや海老名ちゃんの等身大おっぱいマウスパッドを作ったりしてましたから、
実はすでにアニメ版権グッズ商売に手を出していたわけですが、
単に中の人がどうしても等身大おっぱいマウスパッドを作りたくて作っていただけだと思ってた……。 ←not商売but煩悩。



でもなるほど、すでにエロゲ抱き枕カバー(not特典)にも手を出されていたようで、この流れは既定路線ということですか。
個人的には、素晴らしい絵師を起用しておきながら抱き枕カバーを出そうとしないエロゲメーカーの尻を、

げっちゅ屋さんに叩いて回ってほしいというのが一番の願いですが、
アニメ抱き枕カバーも今後出していってくださるのであればそちらのほうも期待したいところ。
まあさすがのげっちゅ屋さんでも、
どの作品ならばまともな抱き枕絵が上がってくるのかを見極めて発注するのは至難の業でしょうが……。



しかしげっちゅ屋さんが初めてのアニメ抱き枕にアイリを選んだってところがまたぶれないというか、面白すぎ。
げっちゅ屋さんはエロゲ特典抱き枕カバーの老舗でもありますが、
その作品に銀髪ヒロインがいればほぼそのキャラを選択するという類まれなる銀髪フェチ企業でございます。
ぶっちゃけコスパなんかも同じ性癖を持っていますが、
げっちゅ屋さんの場合はソフマップと無駄に衝突しないようにあえて銀髪フェチを演じている可能性。 ←マジで?!



某はつみらは銀髪よりもフミオ絵を選択したようですが……。 ←グリザイアは天音→一姫だったからね!



というわけで、今季春アニメからは当然Wエミリアの抱き枕化をすでに検討しているでしょうし、
無口な砲術長&不幸少女もラインナップに入っているでしょう。

それこそ綺凛ちゃんなんかは喉から手が出るほど抱き枕化したいはずですが、
ムービックがすでに抱き枕化してしまったのでこちらは等身大おっぱいマウスパッドに行く可能性も……。











AiriArcadiaGetchu1.jpgAiriArcadiaGetchu2.jpg


とはいえ、こんなまともな抱き枕絵は滅多に上がってこないのがアニメ抱き枕業界という荒野でございます。
銀髪云々はともかく、なぜげっちゅ屋さんが最初のアニメ抱き枕にアイリを選択したのか個人的に興味がありますが、
やはりムービックのふたりの出来を見てからこれなら行けると判断して発注したのでしょうか。



ただ、これまでの露出度に比べるとこのアイリはかなり控えめですねー。
やはりまだヒロインには当確してないからでしょうか……。











LisesharteAtismataMovic1.jpgKrulciferEinfolkMovic2.jpgPhilphieAingramKADOKAWA1.jpgAiriArcadiaGetchu1.jpg


クルルシファーさんだけウラ面ですが、制服面で揃えてみました。
ムービックのふたりは自らブラを取った感じが素晴らしかったですが、アイリに至ってはブラチラのみ……。
って、実際アイリにいきなりガチで来られても困るというか妹感が完全に消滅してしまいますから、
これはこれで良いんだと思います。

ていうか、最高。



アイリ自身もそれが恋なのかなんなのかわからないけれど、
兄さんが他の女の子に心を奪われるところをもう見たくない……という想いから、
自ら体を差し出そうとしているところなのでしょう。
いきなりタイツを下ろしたと思ったら、今度はブラウスのボタンを外しながら少し怒ったようにこんなことを言うわけです。

「兄さんは女の子が好きなんですよね。でしたら私が兄さん専用の女の子になってあげます。どうぞ御自由にお使いください」

そしてボタンを外し終わったところでベッドに倒れ込み、手でぎゅっとブラウスの前を合わせながら再び「どうぞ」と念を押すも、
兄さんのほうをまともに見られないアイリ……。



うむ、可愛すぎ。
恥ずかしくて目も合わせられないアイリを、添い寝しながら枕元でひと晩中見つめていたい……。 ←寝てください。
普通なら目が合わないのはNGですが、妹のアイリだからこそこんな反応が愛おしくてたまりません。
もちろん、最高に美少女然としたアイリらしい微笑みでまっすぐに見つめてほしいという気持ちもありますが、

ベッドの上でアイリがそんな顔をするところが想像できん。



というわけで、アイリの抱き枕絵としてはこのオモテ面は完璧な出来と言っていいでしょう。

素晴らしい。











LisesharteAtismataMovic2.jpgKrulciferEinfolkMovic1.jpgPhilphieAingramKADOKAWA2.jpgAiriArcadiaGetchu2.jpg


そしてウラ面ですが、クルルシファーさんのオモテ面同様、こちらは水着ということになるでしょう。
リーシャ様は全裸(紋章付き)、フィーちゃんはアニメにも出てきた寝間着でございます。
ただ、クルルシファーさんのほうはやはりアニメに出てきた水着でしたが、このアイリのやつはオリジナル?
しかもクルルシファーさんはブラ部分が外れて片乳が露出(先端は髪隠し)していましたが、
アイリは紐だけが外れてブラ部分が浮き上がることでお胸の形すら完全に隠してしまっているという……。
つまりシチュエーションそのものはブラが外れてエロいでしょとしておきながら見た目は全然エロくないという、

悪意の塊のような作画になっております。 ←多分。



ってまあ、アニメに出てきた水着も完全に膨らみを隠すタイプでしたから、これもアイリの意思と言えるかもしれません。
そもそもアイリの胸にはこの水着は大きすぎるようにも見えますが、
偽乳を入れてるとか他人の水着を勝手に試着して落ち込んでいるところを兄さんに見つかったとかのシチュではさすがに考えすぎでしょうから、
普通に新しく買った水着を見てほしいと部屋にやって来たアイリをたまらなくなってベッドに押し倒したところだと考えるべきでしょう。

つまり、すでにふたりは禁断の関係。












AiriArcadiaGetchu1.jpgAiriArcadiaGetchu2.jpg


表と裏で大きさが違うように見えますが、
実際にはウラ面のアイリが下にずれているだけで大きさはほぼ一緒になると思われます。
あとは足の曲げ方。



リーシャ様の抱き枕絵は表と裏でサイズが違うという話をしましたが、
考えてみればあのウラ面は口を大きく開けてる分顎が下に伸びて顔が大きくなっているだけなので、
やはり同様にサイズはほぼ一緒なのでしょう。
頭の大きさ(縦の長さ)だけで判断したら駄目という良い教訓でございました……。

<2016年6月11日>


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『GAさんにも頑張ってほしい』






なんとKADOKAWAさんからフィーちゃん来ました。
ライクプラチナムということはアリアAAの麒麟ちゃんと同じくメディアファクトリーさん仕切りなのかなーと思いますが、
またMFグッズ部門がやる気を出してくれてるんでしょうかねー。
まさかリゼロも……?



しかしアニメ抱き枕凋落のこの御時勢に他社から3人目が抱き枕化っていうのは、さすがの作品力と言えるでしょう。
これに匹敵するくらいの作品力があったと個人的に思っている精霊使いの剣舞なんかは、
アニメ放送開始直後にエストがイベント限定で抱き枕化されただけで打ち止めというまさかの不遇でしたが、

おいMFふざけんな。 ←今更それを言うの。



とはいえ他に抱き枕化してくれそうなメーカーさんがいない以上これで打ち止めという感はあるわけで、
であれば今回はアイリを選択してほしかったなーと。
ブレイドダンスはアイリ的ポジションだったエストを抱き枕化したのに、

なんで今回はおっぱい重視なんだよ……。 ←おっぱい重視って。



でもまあ、フィーちゃんというヒロインも確かに見事なキャラだったと思います。
特に前のクールで全く同じように登場して全く同じような眠たい目をした幼馴染だったアスタリスクの沙々宮紗夜が、
2クール目でやっと発揮した幼馴染らしさをフィーちゃんはあっさりと1クールで回収し、
なおかつ貧乳のくせにロリ感で綺凛に完敗し全く良いところのない紗夜とは正反対にフィーちゃんは巨乳枠で圧倒的な存在感を見せるという、

紗夜の完全上位互換っぷりには驚きを禁じえませんでした。



何よりフィーちゃんという呼び方を強要することで本来不遇のポジションである幼馴染枠を完全に逆手に取るフィーちゃん有能すぎ。
普通は幼馴染ヒロインのほうが主人公を愛称で呼ぶに留まってしまうわけですが、
逆に主人公に呼ばせることで主人公目線の視聴者までもがフィーちゃんに親しみを感じてしまうという……。

この作者さんのキャラ付けは天才的だわ。











PhilphieAingramKADOKAWA1.jpg


でもフィーちゃんにはあまり興味ないんだよなぁ……。 ←ここまでの絶賛はなんだったの。



ていうかこのフィーちゃん、お顔に違和感があるのですがどうでしょうか。
キャラデザ総作監の作画だそうですが、フィーちゃんってこんな顔だったっけ……。



まあ、要するに上目遣いに違和感があるのでしょう。
ムービックのリーシャ様とクルルシファーさんのオモテ面と共通しているので作画は同じ人なのかなーという感じですが、

フィーちゃんはどんなに恥じらっていても上目遣いにはならないイメージ。 ←勝手なイメージですね!



あのいつも眠たい目をしたフィーちゃんが、こんなふうに目の下に白目が見えるような力の入った上目遣いをしますかねぇ。
ていうか、こんな受けに回っているようなフィーちゃんがイメージできない……。
もっとこう、誘惑しているような感じに描くべきだったんじゃないでしょうか。











PhilphieAingramKADOKAWA2.jpg


ただ、こっちは素晴らしい。
これだけの見事な巨乳表現はエロゲ抱き枕でもそうそうないでしょう。

こんな和ちゃんが抱きたかった……。 ←のどかちゃん?



「ルーちゃん、今日もおっぱい吸いたいんでしょ? ……いいよ」 っていう感じでしょうか。 ←「フィ、フィーちゃん!」



ライクプラチナムですしこれはこのウラ面だけでも買う価値があるっていうレベル。
ハーレム厨としてはリーシャ様とクルルシファーさんもライクプラチナムだったら、きっと揃えたくなっちゃったでしょうけどねぇ……。

<2016年6月1日>


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『種ボイスは年上キャラだと落ち着きすぎちゃうんだよなぁ』






アスタリスクではモブメインヒロインを華麗にスルーしてピンポイントでロリキャラに特攻したムービックさんでしたが、

この作品はモブメインヒロインが最ロリなのでスルーは出来なかったようです。
と同時に、一番人気と思われるクルルシファーさんをも選んできたということは、
やはりアスタリスクで綺凛を選んだ理由はロリでなおかつ一番人気だからという意味合いがあったということなのでしょう。
まあ、ぶっちゃけアスタリスクの場合は綺凛よりも紗夜のほうが背は低いですしねー。



しかしこの作品には驚かされました。
もはやありとあらゆるファンタジー系萌えラノベの要素をぶち込んだというような内容で、
ぶっちゃけファンタジー系萌えラノベアニメはこれだけ見ておけばいいやと思わされる凄みがありました。

今季のハンドレッドなんか、今更何しに来たって感じですもんねぇ。 ←パクリ同士仲良くやりなさいよ。



や、同じパクリでもこの作品のセンスは抜群です。
ISやアスタリスクはモブメインヒロインをあまり色気のない強気系の女の子にしちゃってるために、
モブになるべくしてなったというか、読者の要望でそうなっちゃったのかなーというような悲哀を感じさせますが、

この作品のモブメインヒロインは最ロリで最カワですから、
どんなにモブ扱いされても某あかりちゃんみたいなポジティブな印象があるんですよねー。
おそらくISのようにメインヒロインをモブ化させつつも、
みんなから親しまれるモブメインヒロインにしようというプランが最初から作者の中にあったのでしょう。 ←嫌なプランですね!



特に前のクールでアスタリスクと競い合っていた落第騎士がラノベには珍しく妹を完全にヒロインのひとりとして登場させながら、

すぐにそのフラグをへし折ったことで全国のお兄ちゃんの顰蹙(ひんしゅく)を買ったわけですが、
この作品は妹をヒロインのひとりとしては設定せずに、しかしいつでもヒロインになれそうな微妙な立ち位置を堅持しながら、
よくあるラノベ妹のように物語の蚊帳の外に置くこともなく主人公に付かず離れずするという、

完璧な妹の描き方を見せてくれました。
しかもビジュアルがこれまたメインヒロインに匹敵する最高レベルっていうんですからもう、全国のお兄ちゃんも大歓喜。
アイリ可愛いよアイリ……。



ただ、ビジュアル的にも性格的にもかなりやばいと個人的に思っている先輩の声を種ちゃんにしたのは間違いだったと思います。
だって種ちゃんは先輩と呼ぶほうであって、呼ばれるほうじゃないでしょ。
呼ばれたら駄目でしょ。
や、全国のごちうさファンには喧嘩を売ることになるかもしれませんが、

いいえ先輩、私たちの聖戦(ケンカ)です! ←何それ。











LisesharteAtismataMovic1.jpg


うおー!
このリーシャ様、アニメそのまんまじゃん。

めちゃカワじゃん!



やべぇ、可愛すぎ。
しかもブラを頭の上に置いて完全に臨戦態勢なんですけど、こんな思い切りの良いアニメ抱き枕絵って今まであった?

だってこれもう、食べていいってことじゃん! ←どうどう。



……ただ、若干不安なのはSAMPLEの文字に隠れてるお胸です。

なんか左胸の下乳線が弧を描いてなくて真横に直線になってるんですけど、これどういう状態……?
右胸も先端がブラウスで隠されてるのだとしたらかなり横流れしてることになると思われますが、

これどういう状態? ←んー。











LisesharteAtismataMovic2.jpg


そしてウラ面ですが、ちょっとこの口の開け方はデフォルメ利かせすぎかなーと。
まあ、お股はともかくオモテ面ではばっちり見せてくれていたお胸をこうやって隠しているということは、
いざというところで誰かが部屋に入ってきたのでしょう。
だとすればこのデフォルメ感の強い表情にも納得が行きますし、作品的にもありうる展開(?)です。



とはいえそれでは抱き枕絵になりませんから、
リーシャ様を探して数人が廊下を歩いている声が聞こえている状態ということにしましょう。
で、慌てて起き上がろうとするリーシャ様を押し留めてそのままペロペロしちゃうっていうシチュエーション。
ということはつまりここは主人公の部屋で、このベッドは主人公のものってことになるでしょうねー。











KrulciferEinfolkMovic1.jpg


そしてクルルシファーさんですが、この紐の感じは水着姿っぽいでしょうか。
右胸のほうは水着がめくれて髪の毛で隠れてる感じ?
表情といいポージングといい実にクルルシファーさんっぽい良い絵柄ですが、胸から下の作画が難ありかなーと。
胸から上はうまいのになんでこんな……。











KrulciferEinfolkMovic2.jpg


しかしウラ面は全く問題ありません。

最高。



表情も素晴らしいです。
すでに何度か結ばれているのでしょう、クルルシファーさんが自分で制服の上を脱いだところで我慢できずに押し倒し、
一気に下を脱がしに行った主人公に不満そうなクルルシファーさん。
おそらく普段の行為の中で主人公があまり自分の胸に興味を持ってないと感じていて、
このときもブラはそのままに下半身に行ってしまった主人公に対して溜息をつきながら自分でブラを外したところなのでしょうねー。










こらルクスくん。

ちっぱいも良いものだぞ? ←うむ。











LisesharteAtismataMovic1.jpgLisesharteAtismataMovic2.jpgKrulciferEinfolkMovic1.jpgKrulciferEinfolkMovic2.jpg


クルルシファーさんのオモテ面の胸から下だけ別の人が描いたのでしょうか……。
リーシャ様の表と裏で背の高さが違いますが、単に縮尺が違うと思ったほうが良さそうです。
ウラ面は適正サイズにやや足りないくらいですが、
オモテ面は小人に足を踏み入れてるかなーと。 ←実際にはサイズは変わらず足の曲げ具合の差でした。なので両面ともやや小人というのが正解。
クルルシファーさんのほうは頭身的に仕方ないところもありますが、もちろん小人でございます。

<2016年4月22日>


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