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【Ordet×ミルパンセ】Wake Up, Girls!抱き枕カバー

島田真夢
ShimadaMayuAJ20161.jpgShimadaMayuAJ20162.jpg
片山実波七瀬佳乃岡本未夕
KatayamaMinamiAJ20161.jpgKatayamaMinamiAJ20162.jpgNanaseYoshinoAJ20161.jpgNanaseYoshinoAJ20162.jpgOkamotoMiyuAJ20161.jpgOkamotoMiyuAJ20162.jpg
メーカー:T・ZONE
発売:2016年3月26日(AnimeJapan2016にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

島田真夢
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(3月23日締切/4月下旬~5月下旬発送)→受注販売(4月22日締切/5月中旬~下旬発送)→在庫(5/15)→受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2016/11/16)
片山実波
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(3月23日締切/4月下旬~5月下旬発送)→受注販売(4月22日締切/5月中旬~下旬発送)→在庫(5/15)→受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2016/11/16)
七瀬佳乃
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(3月23日締切/4月下旬~5月下旬発送)→受注販売(4月22日締切/5月中旬~下旬発送)→在庫(5/15)→受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2016/11/16)
岡本未夕
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(3月23日締切/4月下旬~5月下旬発送)→受注販売(4月22日締切/5月中旬~下旬発送)→在庫(5/15)→受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2016/11/16)
菊間夏夜久海菜々美林田藍里
KikumaKayaTZONE1.jpgKikumaKayaTZONE2.jpgHisamiNanamiTZONE1.jpgHisamiNanamiTZONE2.jpgHayashidaAiriTZONE1.jpgHayashidaAiriTZONE2.jpg
メーカー:T・ZONE
発売:2016年8月12日(コミックマーケット90にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

菊間夏夜
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2017/1/20)
久海菜々美
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2017/1/20)
林田藍里
wotacolor 9,720円(送料:600円)※受注販売(8月8日締切/9月下旬~10月上旬発送)→受注販売(8月29日締切/10月中旬~下旬発送)→在庫(2017/1/20)










『中の人を上げるために逆にキャラを下げるアイドル戦略?』






はい、予告どおり残りのWUGちゃんも出てまいりました。
前回発売のアニメジャパンの時点で残り3人の抱き枕絵のシルエットはすでに出ていたわけですが、
なんとなく前回の4人よりも出来が良いような……。











KikumaKayaTZONE1.jpgKikumaKayaTZONE2.jpg


線画のクオリティは前回同様しょっぱいですが、若干狂気が入っていた前回のメンバーより表情がまとも。
この夏夜はオモテ面のお口の描き方がちょっとあれですが、ウラ面の表情は素晴らしいんじゃないでしょうか。











HisamiNanamiTZONE1.jpgHisamiNanamiTZONE2.jpg


この菜々美なんかは両面とも非常に良い表情だと思います。
ただオモテ面の口のギザギザは、
前回の未夕のオモテ面をオークションなんかの現物写真で見たら想像以上にひどかったので、お察し。











HayashidaAiriTZONE1.jpgHayashidaAiriTZONE2.jpg


藍里の表情も同じような感じですが、
この恥ずかしさできゅっと結んだお口に力が入っている表現に笑顔成分が混ざるのは悪くありません。
未夕はこの状態で目がとろんとしていたので違和感がありましたが……。











WUG1GP.jpg


ただ前回、せめてキャラデザ総作監に描いてほしかったとか言いましたが、
その記事を書いたあとでこのWUG-1グランプリのポスターを描いたのがまさにそのキャラデザ総作監だと知りまして、

抱き枕絵を描いたのも普通にキャラデザ総作監じゃね? という結論に個人的に至りましたので、
一応御報告しておきます。
これが今のWUGちゃんのMAX。



前回4人の再販分(そもそも在庫があったような……)と今回3人の受注が現在wotacolorさんで行われておりまして、
全員夏コミで販売されることになっております。
T・ZONE&エムズファクトリー合同ブースにて販売。
5限。

<2016年7月23日>


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『3月23日受注締切ってもしかしてみにゃみの日?』






μ'sは下積み時代に熱心なファン限定で抱き枕営業をしていたことがありますが、
WUGちゃんは今回相手がファンでなくとも相応のお金を払えば営業をしてくれるということで、さすがはプロ。

スクールアイドルなんかとは訳が違いますねー。 ←こら。



まあ、先輩の戸松もやはり熱心なファン限定とはいえ抱き枕営業をしたことがあるわけですから、
後輩のWUGちゃんがやらないわけには行かないでしょう。

香菜ちゃんもはよ。 ←中の人とキャラクターがごっちゃになってますよー。



や、別に本人の実写じゃなくても、
個人的にはざんげちゃんでも構いません。 ←ざんげちゃんの抱き枕が欲しいだけやん。



インフィニットさん、茅菜夢衣(かやなむい)ちゃんの抱き枕カバーはまだですか……。 ←出ません。











ShimadaMayuAJ2016M.jpg


と思ったら……あ、あれ?

これがまゆしぃ?











ShimadaMayuSettei.jpgShimadaMayuAJ2016M.jpg



似てるような似てないような。
ていうかそれ以前に作画がひどすぎる……。











KatayamaMinamiAJ2016M.jpg


や、WUGの作画なんて元々こんなもんでしょ?
とか思った人。

円盤で復習してきなさい。











NanaseYoshinoAJ2016M.jpg


だが続・劇場版、テメーはダメだ。

アニメ制作がタツノコプロからミルパンセに替わったとはいえ、
キャラデザ総作監が同じはずなのにキャラデザレベルから別人になっていましたからねー。
作画自体も円盤ですらまともに修正されてないし……。











OkamotoMiyuAJ2016M.jpg


一番の問題は鼻の影です。
これが続・劇場版になってからは馬鹿みたいに野暮ったく大きく塗られるようになって、キャラの可愛さが半減。
しかも目の大きさも全体的に小さくなっちゃった印象です。
あと、タレ目がものすごい強調されるようになって、みにゃみなんか続・劇場版はほとんどの出番で、

やばい顔をしてました……。
今回のまゆしぃの抱き枕絵なんかもそうですけどねー。











ShimadaMayu1201.jpg
ShimadaMayu1401.jpg


上が12話、下が続・劇場版後編のまゆしぃです。
ぶっちゃけこれは上のまゆしぃも本来のまゆしぃの顔とはちょっと違いますが、
下のまゆしぃの野暮ったい鼻の影とタレ目感を御確認ください。
これ、下のまゆしぃは外にいるからこんなに影があるんじゃないんですよ?

どこにいても常にこれ。











ShimadaMayu0001.jpg


そしてこれが本来のまゆしぃ。
こちらは最初の劇場版のまゆしぃでございます。



……って、え?
こんなにまゆしぃは可愛くないって?
いやいや。
そう思うならテレビ版の円盤を御覧ください。

まゆしぃはめちゃ可愛いですから。



テレビ放送版を見たときは私も御多分に漏れず、よっぴーと区別つかねーと思ってましたが、
円盤で見たら可愛くて可愛くて。
よっぴーに似てるなんて口が裂けても言えないレベル……。 ←おいよっぴーに謝れ。



ぶっちゃけテレビ版はあまりの作画のひどさにリアルタイムは2話くらいで切ってしまいましたが、
残しておいた録画を後になって全部視聴いたしまして、これはなかなか面白いぞと。
ただ、やはり作画がひどかったので各キャラに感情移入するまでは至りませんでした。
ですが、今回の抱き枕化の発表を見てふと思い立ち、
最初の劇場版からテレビ版、そして最後の劇場版までを全部レンタルしまして一気に通して見てみました。

そしたら、可愛い可愛い。
未視聴の最初の劇場版から見たことも大きかったと思いますが、やはりキャラが可愛いとぐっと感情移入できちゃいますねー。
おかげで最初の劇場版からテレビ版最終話までは非常に楽しく見ることが出来ました。
特に肝心の最終話のひどかったライブ作画がまともになっていたことで最後は本当に感動できました。

ラブライブも良いけど、WUGも最高や、と。



で、その勢いのまま続・劇場版を再生し始めたら……あ、あれ?

劇場版の円盤なのに、これってテレビ放送版よりひどくね?
作画のみならず内容的にもいまいちだったので、本当にしょっぱい最後でございました。

見なきゃ良かった。 ←そこまで言う。



……あ、ななみんの問題をうやむやにせずに描いたのは凄く良かったです。
あの描き方は見事だったですねー。
まあ、あれだけでも見た価値はありますか。











ShimadaMayuAJ20161.jpgShimadaMayuAJ20162.jpg
KatayamaMinamiAJ20161.jpgKatayamaMinamiAJ20162.jpgNanaseYoshinoAJ20161.jpgNanaseYoshinoAJ20162.jpgOkamotoMiyuAJ20161.jpgOkamotoMiyuAJ20162.jpg


とにかくキャラデザを元に戻してほしいです。
今後もWUGの展開があるのかはわかりませんが、このしょっぱい絵柄のまま終わってしまってはあまりにも悲しい……。
ていうか、せめてキャラデザ総作監が描いてくださいよー(byみゅー)。



こちらはアニメジャパンでの販売になります。
イベントの詳細はこちら。
5限。

<2016年3月22日>


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