Fos/抱き枕
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【ホビーストック】To LOVEる-とらぶる- ダークネス 抱き枕カバー

モモ・ベリア・デビルーク結城美柑
MomoBeliaDevilukeHS1.jpgMomoBeliaDevilukeHS2.jpgYuukiMikanHS1.jpgYuukiMikanHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2016年4月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/予約終了(2016/4/16)→5月下旬再販予約(4/25)→在庫(5/27)
あみあみ 10,990円(送料:500円)※予約開始(2016/2/10)
メーカー:ホビーストック
発売:2016年5月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/5/23)
あみあみ 10,990円(送料:500円)※予約開始(2016/3/10)
金色の闇古手川唯
KonjikinoYamiHS1.jpgKonjikinoYamiHS2.jpgKotegawaYuiHS1.jpgKotegawaYuiHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2016年6月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/6/23)
あみあみ 10,990円(送料:500円)※予約開始(2016/4/19)
メーカー:ホビーストック
発売:2016年7月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/7/26)
あみあみ 10,990円(送料:500円)※予約開始(2016/5/14)
黒咲芽亜ナナ・アスタ・デビルーク
KurosakiMeaHS1.jpgKurosakiMeaHS2.jpgNanaAsterDevilukeHS1.jpgNanaAsterDevilukeHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2016年8月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/8/26)
あみあみ 10,350円(送料:500円)※予約開始(2016/6/21)
メーカー:ホビーストック
発売:2016年9月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/9/29)
あみあみ 10,360円(送料:500円)※予約開始(2016/7/28)
西蓮寺春菜ティアーユ・ルナティーク
SairenjiHarunaHS1.jpgSairenjiHarunaHS2.jpgTearjuLunatiqueHS1.jpgTearjuLunatiqueHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2016年10月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/10/27)
あみあみ 10,360円(送料:500円)※予約開始(2016/9/1)
メーカー:ホビーストック
発売:2016年11月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/11/28)
あみあみ 10,360円(送料:500円)※予約開始(2016/9/30)
ネメシスララ・サタリン・デビルーク
NemesisHS1.jpgNemesisHS2.jpgLalaSatalinDevilukeHS1.jpgLalaSatalinDevilukeHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2016年12月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル/在庫(2016/12/26)
あみあみ 10,360円(送料:500円)※予約開始(2016/11/2)
メーカー:ホビーストック
発売:2017年1月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※A4クリアファイル付/全種購入特典ハーレムタオル
あみあみ 10,360円(送料:500円)※予約開始(2016/12/16)





※ページ内リンク
『稚首はどっちにしても無理』(2016/11/4)
『ここまでのNo.1作画』(2016/10/1)
『メアレビュー』(2016/9/12)
『ロク』(2016/7/31)
『素敵』(2016/6/21)
『最強に妥協は許されない』(2016/5/20)
『モモレビュー』(2016/5/10)
『暗雲漂う』(2016/4/4)
『ハーレム計画発動』(2015/2/10)









『稚首はどっちにしても無理』






あちゃー。
10ヶ月連続企画がここに来てついに破綻してしまいましたかぁ。
10月予約開始に間に合わずに11月にずれ込んでしまい……って、
考えてみたら10ヶ月連続で発売すればいいんだから予約開始はいつだっていいんじゃん。 ←そうね。



ところでTo.LOVEるの抱き枕カバーに関してはフォーリズムの原作抱き枕カバーと同様に乳首問題がありますが、
それを理由に今回のホビーストックさんのシリーズに一切見向きもしてないTo LOVEるファンはきっと少なくないでしょう。
ではなぜ、フォーリズムのノー乳首抱き枕カバーを買うことに躊躇している私が、
To LOVEるに関しては自然に受け入れてしまっているのか。
答えは簡単です。

フォーリズムは痴首でTo LOVEるは恥首だから。



つまりエロゲで描かれる乳首は明らかに実用用ですが、一般アニメに描かれるそれは観賞用。
基本的には見られるだけで直接的な性の対象になることはありません。
ですから、円盤で解禁されているなら抱き枕カバーで解禁されてもいいじゃないという意見は通用しないのです。

抱き枕カバーの乳首は実用用なので。 ←マジで!



もちろん一般アニメでも実用用の乳首……すなわち痴首は登場しますので、
そういうアニメならじゃんじゃん抱き枕カバーでも解禁すべきですが、
ストライクウィッチーズやストライク・ザ・ブラッドのような観賞用の乳首……すなわち恥首は、
抱き枕化してしまってはいけないのです……って、

ストライクってもしかして乳首の隠語か何か? ←じゃあViVid Strikeも円盤で解禁ですね!
モンスターストライクの最新話を見てみたらナイチンゲールとかいうゆかりん声のめちゃ可愛いモンスターがちょうど仲間になってたんですけど、

じゃああれも乳首ワンチャンあるかな……。 ←ないない。



まあそういう意味では、モモなんかはどちらかと言えば痴首ですから解禁すべきかもしれません。
メアなんかも平気で露出してきますからやはり解禁すべきかなーと……って、あ、あれ?

よりにもよってモモとメアを買ってしまった私はもしかして、妥協しすぎ? ←そうね。











NemesisHS1.jpgNemesisHS2.jpg


そういう意味では、このネメシスも次のララも乳首が解禁されててしかるべきでしょうか。
ただ、このウラ面はお見事ですねー。
わずかなお胸の膨らみを体の左右のラインで表現しただけで、

あとは髪の毛で乳首を隠した以外ただのベタ塗りなのにものすごくおいしそうな体に見える……。 ←ロリコン!
まあ、この浅黒い肌のせいもあるのでしょうが、
髪の毛がなんとなくお胸の形を想起させるようなライン取りをしているところがうまいのかなーという気もします。
お腹まわりに関してもキャミワンピでへそまで隠してしまったことで破綻しそうな芽を事前に摘んでいるような周到さを感じますし、
それでいてあえて右足を曲げることで手抜きの印象を払拭しつつエロさを上乗せしているわけですから、
これほど巧妙な絵柄はありません。

このウラ面は天才的。



や、今回はまたナナ&春菜の絵師さんに戻ってしまったようで、
相変わらずシンプルな絵柄だしやはり本来のキャラデザより目が小さい(というか瞳が小さい)んですけど、
このウラ面は素晴らしいです。
一方、オモテ面もほぼ差分みたいな感じではありますが、
デレ感のあるウラ面に対して微妙に強気な表情が意外に効いてるんじゃないでしょうか。
オモテ面は着物をちらりとはだけて誘惑しているネメシス、
ウラ面はもう恋仲になって打ち解けた雰囲気の中で先制攻撃をしかけているネメシスといった感じでしょう。
春菜ちゃんもこれくらいうまく服を使ってくれていたら……。











TearjuLunatiqueHS1.jpgTearjuLunatiqueHS2.jpgNemesisHS1.jpgNemesisHS2.jpg


前回のティアーユ先生と見事に好対照な絵柄になっていますが、なるほどこのふたりが新キャラに選ばれた理由がわかりますし、
ホビーストックさんの選択も間違いではなかったと思わせてくれます。
ぶっちゃけどちらのキャラにも興味はなかったのですが、
これはダークネス1期のあたりまでで止まっていた原作読みを再開させて本気で購入を検討しようかと考えてしまうレベル……。

<2016年11月4日>


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『ここまでのNo.1作画』






To LOVEるにはいわゆる神8と呼ばれる(呼ばれてない)絶対的な8人のヒロインがいて、
今回の10人抱き枕化に際して残りの2人が誰になるかが不明でしたが、
ついに第8弾にしてそれが判明いたしました。



ひとりは今回抱き枕化されたティアーユ先生。

そしてもうひとりはそうなれば当然、ネメシス当確となるでしょう。
やはりララが最後ですかねー。



まあ、原作ではすでにこの10人が神10ということになっていて、情弱な私がひとりで騒いでいるだけなのかもしれませんが、
ネメシスはともかくティアーユ先生がそこまで爆上げになるとはとても思えません。
もし今回の抱き枕化がネメシスだったとしたら、

もうひとりはロリララもワンチャンあるかもときっと考えてしまっていたことでしょう……。











TearjuLunatiqueHS1.jpgTearjuLunatiqueHS2.jpg


んー。
正直、ティアーユ先生にはあまり興味はありませんでしたが、まずオモテ面は完璧。
これがいつものラッキースケベだったらもっと目を見開いた子供っぽい表情になるでしょうが、

すでにスカートも脱がされているこの状態は完全にホンキースケベなので、
よりシリアスなお顔になっております。
恥じらいながらも相手をしっかりと見据えて何か声を掛けているようなこの表情はまさしく先生の顔。
ティアーユ先生なら無理矢理押し倒せば受け入れてくれちゃうんじゃないかという、

男子高校生の暴力的な欲求に身を晒されている状況なのは間違いありません。



そして実際、
「先生のことが本気で好きなんです」
「でも先生と生徒の関係じゃ恋人になれないのはわかってます」
「だから卒業前に一度だけ思い出をください」

などという泣き落としにまんまと引っかかり
しまいには「先生も経験ないからうまく出来なかったらごめんね」などと自分から謝る始末……。 ←かわええー!



そしてついにはパンツを残して全部脱がされてしまいますが、お胸だけは両手で隠して見せようとはしないティアーユ先生。
どうやら大きくなりすぎてしまったことが恥ずかしいようで、
そんなことないです素敵ですとどんなに言葉でなだめすかそうとしてもこれだけは頑として譲ろうとしません。



「じゃあなんでノーブラだったんですか」
「ち、違うの。間違えて今朝全部洗濯しちゃって、お店もまだ開いてないし仕方なく……」
「コンビニとかは?」
「……コンビニじゃ私に合うものは置いてなくて」
「ああ(納得)」
「は、恥ずかしい」
「……じゃあ、代わりに脇の下を見せてもらえませんか?」
「わ、脇の下?」
「はい。片手だけでいいんで、万歳してもらえますか? おっぱいは片手でも隠せるでしょ? ……や、無理か」
「ううん、やってみる。よいしょ……っと。こ、これでいいかな?」
「はい……ペロペロ」
「ひゃあ!」




そして後はなだれ込むようにお胸もペロペロされることになるわけですが、ウラ面はそんな感じ。 ←可愛すぎぃ!
このお胸の質感とかも素晴らしすぎでしょ。
やや体のラインが雑ではありますが、このウラ面も神がかってると思います。











TearjuLunatiqueHSFace.jpg


今回はどうやらまた古手川&メアの絵師さんに戻ったようですが、
問題の鼻の影は線を膨らませる程度で今回は済ましていることもあって、お顔の出来も申し分なし。



おかゆさんが描いたことにしても全く問題ないレベル……。 ←嘘ついたら問題でしょ。

<2016年10月1日>


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『メアレビュー』






個人的に今回の抱き枕企画において一番待ち望んでいたのが、
無印の屋台骨であるララ&春菜とダークネスの象徴であるモモ&メア(ヤミではなく)でした。
そして見事に抱き枕絵に恵まれ、こうしてモモに続いてメアのレビューも出来ることになりまして、
ホビーストックさんには感謝感謝でございます。



さあ。

次は君たちの番だ、ララ&春菜! ←フラグ。











KurosakiMeaHS1.jpgKurosakiMeaHSReview02.jpg


これまでは常に中身を入れた状態で撮影してきましたが、
やはりサンプルとのトリミングの違いをはっきりさせるべきだと考えまして、
3分割の写真をやめて中身を入れない状態での全体写真を最初にサンプルと比較することにしました。
本当ならベッドの上に敷いた状態で撮影するのが布がよれたりしなくて一番良いのですが、
今使ってるカメラはあまり広角では撮れませんしむしろ実際の見え方に近づけたくて広角を避けたところもあるので、
壁に吊って2mくらい離れた状態で撮影することにいたしました。

そしたらほら、完全に一致。



ちょっと写真が暗いですが色味もほぼばっちりじゃないですか?

うむ、素敵。











KurosakiMeaHSReview10.jpg


と同時に、こういう写真も復活。











KurosakiMeaHSReview08.jpg


抱き枕カバーの素晴らしさというのは2次元をほぼ等身大で眺めたり触れたりできることだけではなく、

中身を入れたときの立体感&存在感も重要な要素です。
ですが、2次元を無理矢理立体化するわけですからどうしても見た目的に破綻するところが出てくるわけで、
実物を眺めているときは些細な違和感など気にも留めませんが、
こうしてまた写真という2次元に落とし込んでしまうとやはり気になっちゃうのでこの撮影法はずっと封印しておりました。











KurosakiMeaHSReview09.jpg


しかし今回、中身を入れない状態での撮影をしたことで逆に立体的に撮りたい気持ちが再燃。



とはいえ、実際に撮った写真を見るとやはり違和感があるので、
あまり角度をつけてない無難な写真だけが選ばれる現実……。 ←2次元と3次元の間で苦悩する人。











KurosakiMeaHSReview03.jpg


もちろん従来のように細部もクローズアップいたします。











KurosakiMeaHSReview04.jpg


こちらは正面からの顔アップ。
顎を軽く上げて下目遣いという、一番目の合いやすい絵柄でございます。











KurosakiMeaHSReview05.jpg


頭の上のほうから愛でたい人には鬼門の絵柄ですが……。











KurosakiMeaHSReview06.jpg


体を愛でたい人には相性最高。











KurosakiMeaHSReview07.jpg


そして最高のキス。



ただし口の中の空洞部分の暗い色は設定どおりだと思われますが、

空洞部分が大きすぎるせいかやや怖い感じになっております。
絵としては正しいと思うんですけどねー。
上唇もてからせたらバランスが取れたかもしれません……。











KurosakiMeaHS2.jpgKurosakiMeaHSReview01.jpg


表も裏もサンプルより少し頭上余白が増えております。











KurosakiMeaHSReview11.jpg


オモテ面はこんな写真でも目が合いましたが、こちらは合わないので写真としてはいまいち。
この角度だと視姦されているような雰囲気もあまり出ませんか……。











KurosakiMeaHSReview12.jpg


裸でそこに寝そべってる感は出てるかなーと。











KurosakiMeaHSReview13.jpg


ですが、右から見てあげればばっちり目が合います。

……お、襲いてぇー。 ←どうぞどうぞ。











KurosakiMeaHSReview14.jpg


線画レベルはあれですが……。











KurosakiMeaHSReview15.jpg


正面からは目は合いません。
ですが、この目のそらし具合が素晴らしい。











KurosakiMeaHSReview16.jpg


お胸の先端をペロペロされてびくんびくんしちゃったので思わず腕で押さえつけるように隠しながら、

「だ、駄目……」とか言って恥じらうこのメア、可愛すぎ。











KurosakiMeaHSReview17.jpg


そしてそんな目をそらしながら頬を染めるメアにきゅんきゅんしつつ、
そのむすっとした唇に無理矢理唇を合わせて「むぐぐ……」とか言わせたらもう人生の勝ち組ですわ。 ←どうぞどうぞ。











SairenjiHarunaHS1.jpgSairenjiHarunaHS2.jpg


というわけで、思ったよりもオモテ面が無表情だったのが少し残念で、
やはりモモみたいに笑顔にしてほしかったなーというのが本音ではありますが、
非常に抱きやすい絵柄ですしウラ面はめちゃ可愛いので十分に満足の行く出来でした。

なので、モモ&メアに関してはポロリがなくても末永く愛していけると思いますし、
愛させていただきたいと思っております。



……さて。

ここまで来たら最後の最後に春菜ちゃんとララを持ってきて岡勇一さんに描いてもらい、
終わり良ければ全て良し的な展開に持っていってくれるんじゃないかと期待していたのですが、

なぜここで春菜。



まさか残りの2枠をまだ決めかねてるんじゃないでしょうねぇ、ホビーストックさん。
誰だかわからないからこそ最後まで引っ張るべきと考えているのかもしれませんが、
所詮は残りものなわけですから間に挟んで軽く盛り上げる程度にすべきだったんじゃないでしょうか。

……や、問題はそんなことじゃないのはよくわかっているのですが、現実を直視できん。 ←ここまで来たら諦めなさい。



ということで、やはり前回のナナの絵師さんが今回も担当することになったようで、目が小さい……。
ですが、ナナと違って見慣れてくればちゃんと春菜ちゃんに見えますし、
特に髪を下ろしたウラ面でこれだけ春菜ちゃんっぽさが出ていれば合格点でしょう。
オモテ面の表情なんかも非常に春菜ちゃんっぽいですしねー。



ただ、体の描き方に難があるのは前回以上でしかも表と裏の絵の変化が最低限なので、

ぱっと見の印象はものすごく悪いと言うかぶっちゃけ手抜きにしか見えません。
ウラ面は頭が小さすぎて頭身がおかしいし……。



ていうかそもそも春菜ちゃんはTo LOVEるの中でも一番不可侵のヒロインですし、
それだけに一番抱き枕絵の難しいキャラですから、
絵そのもののクオリティでつまずいているようでは話になりません。
だからこそうまい人に描いてほしかったし期待もしていたのですが、これでは……。

<2016年9月12日>


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『ロク』






ついに10ヶ月連続企画が破綻するかと思われましたが、なんとか7月が終わる前に間に合いましたねー。

というわけで、To LOVEる6番目の抱き枕化はナナでございました……って、あ、あれ?
ナナは絶対に7番目に持ってくると思っていたのですが、あえて6番目?

ネタ潰しにならないようにあえて話題にしなかったのに……。 ←くだらない気遣いですね!



や、でも待てよ?
もしかして7番目よりも7月を優先した?
なるほど、その可能性はありそうですが、でも発表は7月でも発売は9月だからなぁ……。 ←微妙。



ナナ(7)・アスタ・デビルーク(9)……? ←本当にくだらないことを気にする人ですね!











NanaAsterDevilukeHS1.jpgNanaAsterDevilukeHS2.jpg


……などという前置きでお茶を濁さなきゃならないくらい今回は(今回も?)やばい。











MomoBeliaDevilukeHS1.jpgNanaAsterDevilukeHS1.jpg


ぱっと見、モモと同じ絵師さんのような雰囲気を醸し出してますが、髪の毛のディテールに差があるので別人かなーと。
ちょっとこのナナは目が小さすぎて別人になってしまっている感じでしょうか。











KurosakiMeaHS1.jpgNanaAsterDevilukeHS2.jpg


ウラ面はメアのオモテ面とそっくりですが、明らかにデッサン的に劣ってます。
あと何より、いくら恥じらい笑顔とはいえツリ目感がなくなりすぎててもはやこれはナナとは言えないでしょう。
そして目が小さい……。



まあ、似てる似てないを別にすれば十分可愛く描けてはいるんですけどねー。
ここまでの流れだと次のキャラもこのナナの絵師さん担当になるのかもしれませんが、
だとしたら死ぬ気で頑張ってください……。

<2016年7月31日>


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『素敵』






はい、今月もネガキャンの時間がやってまいりました。
ネガキャンなんて見たくないよって人はここで読むのをやめておいてくださいね?

というわけで、今月の生贄はメアでございます。
ヤミ美柑をスルーしてしまった今、ナナメアとララ春菜のカップリングだけはなんとしてでも死守したかったのですが、
この出来では……。











KurosakiMeaHS1.jpgKurosakiMeaHS2.jpg


買いでーす。 ←おいネガキャン。



これは良いでしょう。
メアの抱き枕絵として申し分のない出来。
オモテ面はもっとちゃんとトランス衣装を残すべきだったんじゃないかとは思いますが、
これまでのシリーズの出来を考えたらそんな贅沢は言ってられません。



って、え?
鼻の影問題はどうしたのかって?

や、これだけ可愛く描けてたらそんなの関係ないでしょ。 ←こら。











KurosakiMeaHS1T.jpgKurosakiMeaHS1FosT.jpg


や、前回の古手川なんかはぶっちゃけ鼻の影やまつ毛の問題を抜きにしても元のキャラデザにはあまり似てませんが、
少なくとも簡単に似せられるところは忠実にやってくれればまだアニメ絵の作画ぶれの範疇として許容できるだろうという話。
逆に今回のメアのようにうまく描けている場合は、鼻の影があるかないかくらいは些細な問題になってきます。
まあ、こうやって見比べると最初は影があるほうがむしろクオリティが高く見えるかもしれませんが、
見慣れてくるとやはりそれがくどく感じるようになってくるんじゃないでしょうか。











KurosakiMeaHS2T.jpgKurosakiMeaHS2FosT.jpg


どうでしょう。 ←自信なさげ。



まあ、感じ方は人それぞれですが、少なくともこの作品に鼻の影は不要のはず。
ですが、これだけうまく描けていれば気にならないという話。
ただ、今回は両面とも目を細めているがゆえに似やすくなっているというのは事実で、
前回の古手川のようにぱっちりと開いているとまたハードルは高くなるでしょう。











MomoBeliaDevilukeHS1.jpgKurosakiMeaHS1.jpgMomoBeliaDevilukeHS2.jpgKurosakiMeaHS2.jpg


ていうか、ぶっちゃけモモの抱き枕絵の真似?
普通に考えればモモを描いた人が久しぶりにまた今回担当してくれたということになるでしょうが、おそらくそうではないでしょう。
同じ人がまた同じように描くほうが不自然ですしねー。



とはいえ、今回のメアはこのモモよりも完成度は高いと思いますから、真似だろうとなんだろうと関係ありません。
ていうか、なんでオモテ面も真似して笑顔にしなかったの……。

 ↑今回のメアは前回の古手川と同じ絵師さんだと思われますが、よく見ると古手川の時点ですでにモモを意識して描いていたっぽいですねー。
 それで前回はオモテ面を笑顔にしたから今回は変えたのかもしれません……。












KurosakiMeaHS1.jpg


「せんぱい、すごく興奮してるね。……素敵」って言ってるような笑顔のほうが良かったと思いますがまあ、
テンパってるメアでも悪くはありません。
ただ、これだとウラ面とあまり差がないのでもったいないなーと。











KurosakiMeaHS2.jpg


でもこの恥じらい顔はメアらしくて絶妙だと思います。
モモのウラ面のお顔は悪くはないもののモモらしくはありませんでしたが、
この目をそらして恥じらうメアはめちゃめちゃ雰囲気ありますよねー。
あるいはどこかからトレスしてきたんじゃないかって気がしますが、公式アニメ絵はそれで良いのよ。 ←暴論。



右腕で潰されたお胸の表現はモモに劣るものの、無駄に露出度を下げていたモモのウラ面に比べれば素晴らしい出来。
全身ペロペロされてびくんびくんするメアの様子が目に浮かぶような作画でございます。
オモテ面は同様に恥じらってはいるものの、まだ受け入れる心の準備が出来てなくて慌てている感じでしょうか。

うむ、素敵。



今後もこれくらいの気合いで是非お願いします。
ただ、足の指のぐにゃぐにゃしてるのとかがやはり気になるので、もうちょっと大きな紙で丁寧に描いてほしい……。

<2016年6月21日>


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『最強に妥協は許されない』






さて、今回の古手川も予約締切(製造数確定)後に紹介しよう(=ネガキャン)と思ってましたが、
まだ残り6キャラもいるのに毎回それではさすがにウザい感じがするので、

もうさっさと紹介することにします。 ←残り全部ネガキャンする気満々ですね!



ところで、モモ→美柑→ヤミ→古手川というここまでの順番に皆さんは何か気がつくことがありますか?
……って、え?
カタカナ漢字カタカナ漢字?

や、ヤミは金色の闇ですってば。



……って、え?
宇宙人地球人宇宙人地球人?
なるほど。
じゃあ例えば次がナナでその次が春菜ちゃん、その次にララが来て九条先輩、メア、お静ちゃんって感じでオケ?



んー。
私は原作読んでないのでわからないのですが、ハーレム要員ということであればお静ちゃんよりもルンじゃないですか?
ハーレム要員かどうかは知りませんがネメシスは外してもいいんですか?

それともまさかの籾岡?



……って、そういう話がしたいのではなく、実はここまで抱き枕化された4人って、

過去にすでに抱き枕化されていた4人なんですよ。
モモと古手川はムービックで美柑はコスパ、そしてヤミは双方から発売されました。
過去に抱き枕化されていたのはこの4人だけ。
つまり、ここまでの4人はそのことを踏まえての慣らし運転であり、

ここからが新たな扉を開いたホビーストックさんの栄光の軌跡となるわけです。



……って、単にこの4人が人気トップ4ってことなのかもしれませんけどねー。
ちなみに過去の私もハーレムを目指して4人中3人までは揃えたのですが、
モモだけはその出来にどうしても納得できずに買いませんでした。
そして今回は全くその逆の結果になるってところに何か運命的なものを感じますが、

結局は購入したその3人も気に入らなくて捨てちゃったっていう……。 ←その罰が今回当たったんじゃね?











KotegawaYui2.jpgKotegawaYuiHS1.jpg


や、ムービック古手川の出来は本当に素晴らしかったのですが、この肌の露出にザラザラスムースはあまりにも相性が悪く……。
まあ、それでもいいって思えるほど古手川に感情移入してなかったのも事実ですし、

ぶっちゃけ美柑とヤミについても同じだったんですけどねー。 ←ハーレム王はこれだからなぁ。



このムービック古手川と比較することほど強烈なネガキャンはないでしょうが、
といって今回の古手川のお顔がいまいちなのも隠しようのない事実。
じゃあ何が悪いのかって話ですけど、簡単です。

鼻の影。



この作品に鼻の影なんていらないはずなんですけど、なんで入れたがるの……。 ←某続・劇場版現象ね。
あと、目頭のほうのまつ毛が長すぎるのはそれ以上の難点かもしれません。

ひと言で言えば、絵がくどい。











KotegawaYui1.jpgKotegawaYuiHS2.jpg


こっちの鼻の影はもっとひどいです。

最悪。



まつ毛が長すぎるのもオモテ面と同様。
あと、顔の輪郭がちょっと甘いかなーと。
それと細かいようですが足先の角度が無理がある……。



まあ、ムービック古手川はおそらくおかゆ作画なのでしょうから比べてしまうのは酷ですが、

最強美少女作品の抱き枕カバーとしてはやはりこのムービック古手川くらいのクオリティが必要なんじゃないでしょうか。



ホビーストックさんの交渉力に期待します……。 ←それが一番酷かもね。

<2016年5月20日>


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『モモレビュー』






はい、そろそろ第4弾が出てくる頃なので、第3弾のネガキャン行っときます。 ←おい。
とはいえ、連続のネガキャン記事では私も切ないので、第1弾のモモのレビューも一緒にやりたいと思います。

やはりネガキャンになってしまうかもしれませんが……。 ←駄目じゃん!











MomoBeliaDevilukeReview01.jpg


始めに、写真が部分的にボケてると感じる人がもしかしたらいるかもしれませんが、
なんと撮り終わってからレンズに汚れがついていることに気がつきました。
普通のコンパクトデジカメなので普段はレンズは収納状態ですし部屋でしか使ってないものなので一体どうやって汚れたのか……。
以前の写真を見てもやはりボケてる部分があるように見えるので、いつから汚れてたのかもわからないレベル……。
というわけでちょっと見苦しいところがあるかもしれませんが、
そもそも光にムラがあるような環境で撮影しているとでも考えていただけると幸いです。

もちろん撮り直そうかとも一瞬思いましたが、面倒くさい……。 ←ひとつ目のネガキャンキタコレー。



さて、正直かなり悩みました。
このモモは悪くはありませんでしたが、
そのあとの美柑やヤミの出来を見た限りでは期待できるシリーズではないことがわかりましたので、
それならいっそのこと完全にスルーしたほうが精神衛生上良いんじゃないかと……。
結局、特別誰かが好きなわけではなくハーレムとしてのこの作品のヒロインたちが好きなので、
ひとりふたりしか揃えられない(出来の良いのがない)のであればいっそ……というふうに考えてしまったのです。











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ただ、こんな企画を立ち上げてくださったホビーストックさんに敬意を表したいという思いもあり、
とりあえず最初のモモだけは買うことにしました。











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シンフォギアのほうは結局悩んだ末にスルーすることにしてしまったので、その分もこちらは買わなきゃなーと。
まあ、とりあえず毎月新作抱き枕カバーが発売されている現状においては、
仮に完売してもすぐに再生産をしてくれるような体制をホビーストックさんは敷くことにしてくれたようなので、
シンフォギア抱き枕カバーは4期の出来を見て改めて検討しようと思っております。











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モモの作画、こんなですからねぇ……。











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や、シンフォギアのほうはもっと出来良いです。
線は太めですがなかなか綺麗。











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まあ、これくらいの汚さは想定済みでしたが、

一番の懸念材料だったこのオモテ面の口の線がそこまでひどくなかったのにはほっとしました。











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まあ、ギリセーフ。
ここがボロボロだと百年の恋も冷めますから……。











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こちらはモモらしくない表情だと言いましたが、お顔そのものは非常に可愛く描けております。
オモテ面がいつもの誘惑止まりのモモでこのウラ面が本気になったモモだと考えるとオモテ面は眺めるだけになってしまうので、

最初はウェルカムだったモモがこんな顔で拒むようになるくらい体を求め続けられたのだと考えることにしました。



「求めてもらえるのは嬉しいですけど、た、たまには他の人を抱いてみたらどうですか? ナナなんかきっと喜んで」
「モモがいい」
「あん……」




っていう。 ←ハーレム王降臨。











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そう考えれば、このパンツを脱がされまいと必死に抵抗する左手も愛おしく感じるというものです。











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もちろん、抱き枕絵次第ではナナにもワンチャン。











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こちらの足はまだ比較的マシでしょうか……。











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このつぶれて脇からはみ出たお胸の表現はなかなか素晴らしいと思います。
前述のようなシチュエーションだと考えると、このお胸の隠し方にも結構萌えるものがあるなーと。











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まあ、やはりせっかく両面あるのですから、
片面は例の花の髪飾りをしていたりおさげ髪にしていたりしてほしかったですけどねー。
そういう、この作品に絶対欠かせない可愛さへのこだわりみたいなものを感じられないのが残念というか、
描いた人はこの作品に特に思い入れはないんだろうなーと感じられてしまったので、
オモテ面がいくら完璧な出来でも買うべきか躊躇してしまったというわけです。











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とはいえ私自身、思っていた以上にモモが好きだったようで、
このお胸を隠した尻尾を目の前にしても邪魔と感じるどころか喜んで丸ごと口に含もうとしておりました。
むしろ誘ってるのかと。

むしろ御馳走だと。











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そう考えればこのヤミも悪くはないので実際に抱いたら感情移入できるのかもしれませんが、

オモテ面無表情すぎ。



いくら無表情がデフォのヤミでも、裸でこれはないわぁ……。
むしろめちゃめちゃ恥じらっていてくれなきゃ駄目でしょう。
何より、絶望的に絵に色気がなさすぎる……。



一方のウラ面は絵としては非常に良い出来だと思いますが、全然抱かれる体勢になってないのが問題です。

完全に立ち絵。



布を持ち上げてお胸を見せるアイディアは素晴らしいですが、
見せつける感じではなくもっと相手を迎え入れるように真正面を向いて両手で持ち上げるようにすべきだったでしょう。
胸の膨らみを綺麗に見せたくて片側だけにしたのはわかるのですが、これでは抱く雰囲気になりません。
添い寝絵と考えることは出来るでしょうが、ダークネス状態のヤミと添い寝というのも……。











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やはりダークネス状態のヤミであればこうやって襲いかかってくるくらいの雰囲気は欲しかったところです。
このモモのオモテ面なんて、普通に横抱きの添い寝状態で一緒に寝ていたはずなのに、
いつの間にか上から覆いかぶさってるんですよ。



さすがモモさんやで……。 ←むしろあんたがさすがっていうか。











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モモに襲われるの幸せすぎ。
そして逆に襲い返されて求められまくった挙句に引いちゃってるウラ面のモモも可愛すぎ。
というわけで、個人的には最高のお買い物でした。

結局は自分の中の愛情次第なんやね……。 ←ある程度のクオリティは必要だけどね!



もうずっとモモに乗っかられていたいですわ。
モモに埋もれていたい。
ていうかむしろモモに埋まりたい。 ←モモに埋まる?



モモにうまる……。 ←誰うま。

<2016年5月10日>


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『暗雲漂う』






んー。
やや気が重いですが、もう1週間もしたら次のが出てくるでしょうからそろそろ紹介しておかなければなりません。
ホビーストックさんの今回の試みには本当に感謝しているのであまりネガキャンになるような記事は書きたくないわけですが、

この美柑はあかん。











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オモテ面の顔がやばく見えるのはやはり鼻の影が目立ちすぎるのと中途半端に笑った白抜きの口のせいでしょうか。
一方、ウラ面の顔は問題なく可愛いですし、
ポージングは抱くのにも添い寝するのにも中途半端な微妙な体勢ではありますが、

タンクトップの脇から見えそうになる貧乳という方向性は完璧。



……なのですが、致命的なところにデッサンミスがあります。
ただ、全体のアウトラインとしては問題ないようにも見えるので、
あまりそこに意識を向けなければ気にならないレベルかもしれません。
これでオモテ面が可愛かったら私も気にせず買ったかもしれませんが……。

<2016年4月4日>


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『ハーレム計画発動』






ホビーストックさんがやりおった……。



ホビーストックさんがやりおった!



な、ななななんと。
ホビーストック10周年、To LOVEるシリーズ連載10周年にかけて、

To LOVEるヒロイン10ヶ月連続抱き枕化キタコレー!!!!!!!!!!










って、え?
なんだアニメ絵かって?



……知らんがな。
矢吹神なんて知らんがな。

今日からホビーストックが神や。 ←ホビーストック神! ホビーストック神!



次は11周年でμ's+雪穂&亜里沙の抱き枕化をお願いします……。 ←おう、調子に乗るなや。



しかし一気に10人抱き枕化ってすごいですよねー。
To LOVEるくらいの作品だったらメインヒロイン全員抱き枕化したっていいじゃないと思ってはいましたが、10人はすごい……。
デビルーク3姉妹、春菜ちゃん、美柑、ヤミ、メア、古手川で8人ですが、あと2人が誰になるかですねー。

もちろん作画次第ではありますが、個人的には7人は行きたいところ……って、マジ? ←動揺。
でもその作画のところがアニメ抱き枕は難しいわけで、

それこそおかゆさんが全部描いてくださるのであれば期待できますが、果たして……。











MomoBeliaDevilukeHS1.jpgMomoBeliaDevilukeHS2.jpg


まず第1弾はモモでございます。
ハーレム計画のトップバッターとしては当然の選択。



オモテ面は言うことないでしょう。
下着姿に非常に抱きやすいポージング。
そして下乳まで晒しながらも恥じらうことなく包み込むように微笑む女神のようなお顔。

うむ、完璧。



ただ、オモテ面がここまで露出したのであればウラ面はもはやモロ出ししかないわけで、
それが出来ないのであれば無理せずにこのオモテ面をウラ面として、
普通に寝間着姿とかをオモテ面にしてほしかったなーと。
はっきり言ってお胸を隠した腕と尻尾は邪魔ですし、
お股なんか逆にオモテ面より露出減っとるやん……。 ←意味不明。



ウラ面は表情も微妙すぎです。
モモはこんな冴えないお顔はしないはず。
尻尾が邪魔だと言いましたが、これでもっと切なげなお顔をしていたらむしろ尻尾ペロペロが捗るんですけどねー。



でもまあ逆に言えば、こうやって頑なにモモが隠しているのはリトが本気になってるということでしょうから、
こういう表情もありかもしれません。
普通に考えればもっとテンパったようなお顔になるはずですが、
急にリトが本気を出したのではなくもっと前の段階からお互いに合意して、
雰囲気を作った上でこの状態になっていると考えればこのモモのまったりしたお顔もなくはないかなーと。



とはいえ、このサンプルからでも線の粗さが伝わってくるので、実物はやばそう。
もっと解像度を上げて描いてもらえないものでしょうか……。

<2016年2月10日>


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※ページ内リンク
『稚首はどっちにしても無理』(2016/11/4)
『ここまでのNo.1作画』(2016/10/1)
『ロク』(2016/7/31)
『素敵』(2016/6/21)
『最強に妥協は許されない』(2016/5/20)
『モモレビュー』(2016/5/10)
『暗雲漂う』(2016/4/4)
『ハーレム計画発動』(2015/2/10)



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