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【東映アニメーション】プリキュアシリーズ 抱き枕カバー

Go!プリンセスプリキュア
まくらカバー~いっしょにおやすみ~
はるか&みなみきらら&トワ
HarukaMinamiBrujula1.jpgHarukaMinamiBrujula2.jpgKiraraTowaBrujula1.jpgKiraraTowaBrujula2.jpg
メーカー:東映アニメーション
発売:2015年12月20日(プリキュアプリティストアにて販売)
価格:8,640円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット
キャラアニ.com 8,640円(送料:500円)※受注販売(2017年11月9日締切/12月28日以降発送)

キャラアニ.com 8,640円(送料:500円)※受注販売(2017年11月9日締切/12月28日以降発送)



魔法つかいプリキュア!
モフモフ抱きまくらカバー
朝比奈みらい十六夜リコ花海ことは
AsahinaMiraiPS1.jpgAsahinaMiraiPS2.jpgIzayoiRikoPS1.jpgIzayoiRikoPS2.jpgHanamiKotohaPS1.jpgHanamiKotohaPS2.jpg
メーカー:東映アニメーション
発売:2016年10月30日(プリキュアプリティストアにて販売)
価格:8,640円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット


キラキラ☆プリキュアアラモード
まくらカバー~いっしょにおやすみ~
いちか&シエルひまり&あおいゆかり&あきら
IchikaCielPS1.jpgIchikaCielPS2.jpgHimariAoiPS1.jpgHimariAoiPS2.jpgYukariAkiraPS1.jpgYukariAkiraPS2.jpg
メーカー:東映アニメーション
発売:2017年12月2日(プリキュアプリティストアにて販売)
価格:8,640円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット



ふたりはプリキュア
まくらカバー~いっしょにおやすみ~
なぎさ&ほのか
NagisaHonokaPS1.jpgNagisaHonokaPS2.jpg
メーカー:東映アニメーション
発売:2018年7月7日(プリキュアプリティストアにて受注販売)
価格:8,640円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット


HUGっと!プリキュア
まくらカバー(ビーチ×浴衣)
はなさあやほまれ
NonoHanaMarui1.jpgNonoHanaMarui2.jpgYakushijiSaayaMarui1.jpgYakushijiSaayaMarui2.jpgKagayakiHomareMarui1.jpgKagayakiHomareMarui2.jpg
メーカー:マルイ
発売:2018年10月8日
価格:10,260円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:不明【中国製】

はな
マルイウェブチャネル 10,260円(送料込)
さあや
マルイウェブチャネル 10,260円(送料込)
ほまれ
マルイウェブチャネル 10,260円(送料込)
えみるルールー
AisakiEmiruMarui1.jpgAisakiEmiruMarui2.jpgRuruAmourMarui1.jpgRuruAmourMarui2.jpg
メーカー:マルイ
発売:2018年10月8日
価格:10,260円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:不明【中国製】

えみる
マルイウェブチャネル 10,260円(送料込)
ルールー
マルイウェブチャネル 10,260円(送料込)


HUGっと!プリキュア
まくらカバー~HUGっと!おやすみ~
はなさあやほまれ
NonoHanaPS1.jpgNonoHanaPS2.jpgYakushijiSaayaPS1.jpgYakushijiSaayaPS2.jpgKagayakiHomarePS1.jpgKagayakiHomarePS2.jpg
メーカー:東映アニメーション
発売:2018年11月3日(プリキュアプリティストアにて販売)
価格:8,640円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット
ルールーえみる
RuruAmourPS1.jpgRuruAmourPS2.jpgAisakiEmiruPS1.jpgAisakiEmiruPS2.jpg
メーカー:東映アニメーション
発売:2018年11月3日(プリキュアプリティストアにて販売)
価格:8,640円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット










『台無し』






まほプリを飛ばしてプリアラ抱き……まくらカバーの通販が来てしまいましたが、
プリアラについてはまだコメントを書いてなかったので書こうかなと思っていたら、
今度はハグプリのまくらカバーが例年どおりのプリスト店舗販売ということで出てきてしまったので、
今回はそちらについてコメントすることにします。

本日販売開始ですが……。 ←おい。



ちなみにまほプリが飛ばされた理由ですが、当然公式が反省したからでしょう。
プリキュアの人数が奇数の場合はニコイチ仕様だとどうしても1人余ってしまうわけですが、
それならばキュアモフルンで穴を埋めれば良かったのに結局実質片面仕様で1人ずつ販売してしまうというボッタクリ仕様でしたから……。
ただまあ、公式としては変身後の姿は立ち絵でタペストリー、変身前は寝姿でまくらカバーという構成にこだわりがあるのでしょうから、
キュアモフルンを使えなかったのは致し方なかったのかなーと。

ですが今回、プリキュアが奇数でもボッタクリにならない最高の解決策を公式が見出しましたので、
まほプリに関しては改めて新規絵で発売されることになると思われます。
あの着ぐるみも気を遣いすぎでしたしねー。











NonoHanaPS1.jpgNonoHanaPS2.jpg


やー、正直驚きました。

この差分の発想は天才的。



これほど簡単でなおかつ効果的な差分絵が果たしてこれまであったでしょうか。

眠り絵って抱き枕絵……まくら絵としてはものすごく効果的なのですが、
とはいえ表と裏の2枚しかない絵柄にそれをやられちゃうともったいないような気がしてしまうのも事実。
ですが元より1枚の絵柄しかないのであれば、差分として眠り絵を使うというのは非常に良いアイディアだと思います。
ていうか片面を眠り絵にするのであれば、
わざわざそのために描き下ろすよりも差分で済ましてくれたほうがユーザーとしても納得しやすいんじゃないでしょうか。
もちろん、顔以外にも多少は変化をつけてほしいですけどねー。
いずれにせよ、どうしても片面しか絵を用意できないようなときはこれで行くべきですし、

これが今後の抱き枕界のスタンダードになってもおかしくないくらい見事なアイディアだと思います。
逆に手抜きでこれをやられてしまいそうで怖いところもありますが……。











YakushijiSaayaPS1.jpgYakushijiSaayaPS2.jpg


青髪(青黒髪?)おっとり親友ポジションが大好きな私のこの作品での一推しは当然さあやですが、

ラブライブはことりちゃんが強すぎてなぁ……。 ←なんの話ぃ!



ハグプリのことりちゃんもキャラデザが可愛いので、プリキュア化してくれていたらさあやの上を行ってたかもしれませんけどねー。

えみるよりことりちゃんが良かった……。 ←こら。











AisakiEmiruPS1.jpgAisakiEmiruPS2.jpg


や、えみるもキャラデザは素晴らしいのですが、正直最初の登場回の時点から全く可愛いと思えません。

この抱き枕……まくら絵なんて最高なのに、ロリコンの血が全然騒がん……。 ←公式の狙いどおりやで。











RuruAmourPS1.jpgRuruAmourPS2.jpg


ルールーとのカップリングにしても公式からの押しつけが強すぎて私はあんましですかねー。

えみるにはことりちゃんとラブラブしてほしかったのに……。 ←クラスメイトだってこと忘れるレベル。



2人でプリキュアになるってときに、フュージョンさせてキュアタムーラにすべきか公式も相当悩んだと思うのですが、
そこまで押しつけてくれたら私もネタとして素直に楽しめたんじゃないかなーと。
えみるとルールーが互いに必要な存在だとはどうしても思えない……。











KagayakiHomarePS1.jpgKagayakiHomarePS2.jpg


今作の金髪枠は残念ながら不遇と言うべきでしょうか。
5人の中で一番目立ってないのはさあやだと思いますが、
それでも所々でしっかりと成長が描かれているのに対してほまれはぶっちゃけ何も描かれてない印象です。
時々思いついたように描かれていたハリーへの恋心もとりあえず横に置かれてしまいましたし、

もはやきゃわたんと言わせたいだけのキャラ……。 ←ひどい!











NonoHanaPS1.jpgYakushijiSaayaPS1.jpgKagayakiHomarePS1.jpgRuruAmourPS1.jpgAisakiEmiruPS1.jpg


って、え?
アニメの感想はいいから抱き枕……まくら絵について何か言えって?

や、だってこれ、小人すぎて話にならないし。











NagisaHonokaPS2.jpgYakushijiSaayaPS1.jpgYakushijiSaayaPS2.jpgYakushijiSaayaMarui1.jpgYakushijiSaayaMarui2.jpg


このさあやは眠り絵のほうもめちゃきゃわたんですし、キャラサイズさえまともなら本気で欲しかったところです。
まあ、お胸を隠しているところが相変わらず意地が悪いですが、それだけこのポジションのキャラは尊いということでしょう。

舞衣ちゃんくらいお胸があれば話は別でしょうが……。 ←舞衣ちゃん?

<2018年11月3日>


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『なぎさはどうなってもいいのか』






プリキュア15周年ということでなんと初代の抱き……まくらカバーが出てきました。
しかも従来のように普通にプリティストアの店頭で売るのではなく、
店頭受注(3月23日~5月6日)での店頭お渡し(7月7日~8月31日)という二段構えのハードルを設定した鬼畜仕様。



信者力を試されてるのですねわかります……。 ←のちに人はこれを二顧の礼と呼ぶ。



まあ、あるいは2年後にまた一般販売してくれるかもしれませんから、
2回も行けないよという地方民の人はそれを信じて待ったらいいんじゃないでしょうか。 ←2年も待つのかよ。











NagisaHonokaPS1.jpgNagisaHonokaPS2.jpg


青髪(青黒髪?)おっとり親友ポジションが大好きな私のこの作品での一推しは当然ほのかですが、

プリキュアは金髪が強すぎてなぁ……。 ←一推しじゃねーじゃねぇか。
まあ、今回ひかりがいないということはあくまで無印の抱き枕化ということでしょうから、
次回はなぎさとほのかとひかりがそれぞれ単体で抱き枕化されるんじゃないかなーと。 ←無茶言うよね!



まほプリのときみたいに実質片面で単体仕様になってしまうかもしれませんが……。 ←改悪じゃないですかやだー。



しかしこれ、なぎさは良いとしても肝心のほのかがミップルでガードしているのが気になります。
このままほのかを抱こうとしたらミップルが潰れてしまいますが、
潰れないようにちゃんとガラケーに変身してくれるんやろか……。 ←ガラケーではない。
メップルを横にどけて体を晒しあまつさえ胸元まで開いて見せちゃってる脳天気ななぎさに比べると、
ミップルを正面に抱いて微笑ましい様子を見せつけつつしっかりとガードを固めるほのかの智将っぷりはさすがだなーと。

実際には需要を見越してこんな絵柄にしたアニメーターさんが一番の智将なわけですが……。 ←というより意地が悪い。



まあ、あくまでまくらカバーですから、抱くのではなく頭を載せろということなのでしょう。
つまりミップルがほのかのお胸を枕にしているのですから、

我々はほのかのお股を枕にすればいいということ。 ←計算の斜め上を行く。

<2018年3月30日>


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『モフミラクル、モフマジカル、モフフェリーチェ?』






昨年のプリプリ(?)に引き続きまほプリも抱き枕……まくらカバー化されることになり、

今日(10月30日)からプリキュアプリティストア各店にて販売されます。
詳細は不明ですが、お値段が前回と同じなので仕様も同じなんじゃないでしょうか。
ちょっとサンプルが縦長でこのままだと170×50くらいになってしまいますが……。

 ↑前回と同じ仕様でした。しかも今回は抱きまくらカバーと商品に書かれてる……。



今回も前回と同じくプリティストア限定で大きなお友達に羞恥プレイを強いる仕様となっておりますが、
それ以前に普通に買いに行けないところに住んでいる人もいるわけですから、通販してあげてください。

大きなお友達がプリティストアに行くと、お母さんたちが怖がりますし。 ←多分。



とはいえ、今回は完全にトーンダウンですねー。
どう考えても大きなお友達しか買わないのに、小さなお友達向けに作っているようなポーズを取りおった。
しかも小さなお友達向けのポーズを取るなら、
前回のようにふたりずつ1枚に収める形ではーちゃんの裏にキュアモフルンを持ってくればお父さんお母さんも買いやすいのに、

実質片面ひとり1枚の搾り取りコース。



プリキュア公式は鬼か……。 ←ドンヨクバール!



それはともかく、今作まほプリの特筆すべきところはなんといってもEDでしょう。
歌に合わせて踊るのだから実際にキャラが歌ってなくても口パクくらいなら別におかしなことではないと以前は擁護できましたが、

前作のプリプリではついに壮大なソロパートを作ってしまいましたので、
それで全員声が同じというのは違和感ありありでした。
そして実際にスタッフもそう思ったのか視聴者からの声が大きかったのかどうかはわかりませんが、

今作でついに声優解禁。



それ以前ではドキプリが1stEDでまこぴー……キュアソードひとりにヘッドセットをつけさせることで、
あたかもソードがひとりで歌っているような見事な演出になっていたのに、
2ndEDでは主人公に気を遣ってかその演出意図をぶち壊しにしてしまいましたが、
いずれにしてもセリフと歌で中の人が別みたいなマクロス的なのはもうやめてほしいなーと。

子供になんて説明すればいいかわからんのよ……。 ←あんた子供いないじゃん。



ていうか、まずマクロスがやめてほしい。
あんな面白い感じに実写PV作るなら小清水亜美っけで良かったやん……。 ←どういう意味だ。
まあ、あまり喋らないキャラでしたし、
年齢と声のギャップみたいなところもリンクさせて最初はJUNNAに演技もさせるつもりだったのに、
結局目処が立たなくて亜美っけにお願いした感じだったのかもしれませんけどねー。
もちろん歌声は素晴らしかったのでそれ自体に文句はありませんが、

あの面白いユニットで歌わせるのは申し訳ない……。 ←面白いって言うな。











AsahinaMiraiPS1.jpgIzayoiRikoPS1.jpgHanamiKotohaPS1.jpg


はーちゃん役の早見んも申し訳なくなるくらいキャラに寄せた崩した歌い方をしてくれていますし、
高橋李依ちゃんもちゃんとキャラで歌ってくれているのが素晴らしいまほプリのEDですが、
空気を読まずにナチュラルにうまいほっちゃんがまた良い味出してるんですよねー。
そういうところが逆にリコっぽい気もしますし……。



この抱き枕絵、ガードはかたいですが3人ともちゃんと抱かれる女の顔をしているところが素晴らしいと思います。

はーちゃんは抱きしめられて「はーっ!」って喜んでるだけの顔ですが……。











SakuraAkari2.jpgSara2.jpgMiria2.jpg


ていうか、どう見てもこの伝説の女児向けアニメ抱き枕化第1号を意識してるよね?











SakuraAkari1.jpgSara1.jpgMiria1.jpg


そしてこのオモテ面との間を取ったような絵柄を選択したのでしょう。
うむ、先人を敬った実に見事なアイディアでございます。



だが。

実質片面ではこの両面を超えることは出来ませんし、
どうしても両面を揃えられなかったのであればやはりみらい&リコ、はーちゃん&キュアモフルンで抱き枕化してほしかったなーと。
まあ、先人にならうのであれば人間化したキュアモフルンも単体で抱き枕化されなければいけないのかもしれませんが、

ルビーは女の子だけどモフルンは性別モフルンだからなぁ……。

<2016年10月30日>


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『抱き枕営業は唯一キャラクターが作品から独り立ちできる貴重なお仕事』






全く同時期にプリキュアとジュエルペットという二大幼女向けアニメから抱き枕カバーが出てくるというのは、
一体どういう意味があるのでしょう……。
ジュエルペットに関しては初めての抱き枕化ではありませんが、最初のてぃんくる以来4年もの月日が流れてますし、

プリキュアに至ってはもちろん初のガチ抱き枕化でございます。
サイズの小さい女児向けはありましたけどねー。



つまりこれは大きなお友達向けというわけで、
人気が下降気味と言われているプリキュアがついに大きなお友達に迎合したということなのでしょう。
おそらくジュエルペットも……。



しかし。

この商品を買うためには、
リアル女児の集うプリキュアプリティストアという実店舗に足を運ばないといけないという……。 ←もういっそ殺して!
つまり大きなお友達に完全に迎合するのではなく、むしろ己の足元に屈服させようというわけです。
最後のプライドというか悪あがきというか、正直大人げないやり口だなーとは思いますが、

それでもあっという間に完売しちゃうんですから大きなお友達って心も大きいよね! ←欲ぼ……いやなんでもない。











HarukaMinamiBrujula1.jpgHarukaMinamiBrujula2.jpg


こちらは「まくらカバー~いっしょにおやすみ~」という商品名ですが、寝間着というより部屋着って感じでしょうか。
添い寝相当の絵柄になっていて良いと思いますが、
特にみなみさんの穏やかな微笑みは4人の中で一番素晴らしいんじゃないでしょうか。











KiraraTowaBrujula1.jpgKiraraTowaBrujula2.jpg


あえて両面を同じ向きで合わせているのが面白いですが、
2種買って並べたときに向かい合わせで置ける組み合わせが一番多くなるようにってことでしょうか。
4人の中できららちゃんだけが正面からがっちり抱けるようなポーズになっていてよくわかってらっしゃるって感じなのですが、

顔の表情に関して言えば片目閉じの大口開けで最悪っていう……。



まあ、きららちゃんはすぐにウィンクしてしまうビッチ属性ですから、これは致し方ありませんかねー。 ←こら。



しかし、抱き枕カバーという商品からは縁遠いと思っていたプリキュアやジュエルペットの抱き枕カバーが、

がっちりガチの2wayトリコット160×50仕様っていうのがまた面白い。
やるからにはガチでやるっていうその意気込みは素晴らしいですし、
適当に萌え抱き枕カバーを作っているメーカーの方々には見習っていただきたいものです。



ちなみにジュエルペットのほうはアクアライクラ13,000円(ぼったくり)ということが判明いたしましたが、

こちらはなんと8,640円でございます。
もちろんアクアライクラに匹敵するような生地ではないだろうとは思いますが、

羞恥プレイを強いるだけのことはありますねー、素晴らしい。
そしてそのプリキュアプリティストアですが、大阪が本店であと東京と福岡にも1店舗ずつあるようです。
おそらく3店舗とも完売中ですが、当然そのうちまた入荷すると思われます。
詳細はこちら。



さて、こうなるとアイカツ&プリパラという二大少女向けアニメの抱き枕化も、
現実味を帯びてきたと言えるかもしれません。

そしてゆくゆくはラブライブ……。 ←抱き枕化される前に終わってまう!



まあ、ラブライブも最初は抱き枕推しでしたから、
意外にもサンシャインは最初からあっさりと抱き枕化してくる可能性もあるんじゃないかなーと。
もちろん揶揄はされるでしょうけど、変に神聖視されても無印は超えられないでしょうから、
むしろラブライブ初期のように底辺のイメージから始めたほうが良いと、

スタッフも考えるかもしれません。 ←抱き枕化は底辺じゃないし!

<2015年12月30日>


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