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【カーテン魂】ロウきゅーぶ!SS 抱き枕カバー

智花ひなた智花/水着
MinatoTomokaCD1.jpgMinatoTomokaCD2.jpgHakamadaHinataCD1.jpgHakamadaHinataCD2.jpgMinatoTomokaCD21.jpgMinatoTomokaCD22.jpg
メーカー:カーテン魂
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円~)※受注販売(11月16日13時締切/1月上旬発送)→受注販売(12月14日13時締切/1月~2月末発送)→受注販売(1月3日締切/1月中旬~3月中旬発送)→受注販売(3月14日13時締切/4月下旬~5月下旬発送)→受注販売(3月28日締切/4月下旬~6月下旬発送)
メーカー:カーテン魂
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円~)※受注販売(11月16日13時締切/1月上旬発送)→受注販売(12月14日13時締切/1月~2月末発送)→受注販売(1月3日締切/1月中旬~3月中旬発送)→受注販売(3月14日13時締切/4月下旬~5月下旬発送)→受注販売(3月28日締切/4月下旬~6月下旬発送)
メーカー:カーテン魂
発売:2016年8月12日(コミックマーケット90にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(7月11日締切/8月下旬~10月下旬発送)→受注販売(7月31日締切/8月下旬~10月下旬発送)→受注販売(8月15日締切/9月~11月下旬発送)→月末締め毎月受注(2016/9/2)
真帆/水着
MisawaMahoCD1.jpgMisawaMahoCD2.jpg
メーカー:カーテン魂
発売:2017年8月11日(コミックマーケット92にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(7月2日締切/9月中旬~10月末発送)→受注販売(8月15日締切/9月下旬~11月末発送)










『もし4人目が来たら全ロウきゅーぶ抱き枕をひとつのページにまとめます』






今回のカーテン魂さんの真帆には正直驚かされまして、
すぐにでも文章を書きたい衝動に駆られたもののそのときはまだアニメ系抱き枕のまとめを再開していなかったので、

結局は夏コミも終了して期間中受注も今日締切という今更なタイミングで書く羽目になってしまいました……。



さて、私が何に驚いたかと言えば、
次来るとしたらひなただろうと思っていたところに真帆が来たという事実に対してなのはもちろんですが、

何より今回の抱き枕絵がキャラデザの野口孝行さんによるものであるとわかって驚愕してしまったのでした……。











MinatoTomokaCospa1.jpgMinatoTomokaCospa2.jpgMinatoTomokaSSCospa1.jpgMinatoTomokaSSCospa2.jpg


コスパの抱き枕絵を比較するとわかりやすいのですが、左が1期で右が2期の智花です。
アニメ的には1期と2期で絵柄の差はほとんどなかったと思いますが、抱き枕絵は全然違いました。
本来のアニメの絵に近い……というかそのまんまなのが左で、
右のように目が小さく描かれることもあるにはありますがあくまで作画ブレの範疇といった感じでしょうか。
当然左が野口孝行さんの作画で、右は違う人の作画なんだろうなーと。











MinatoTomokaSSCospa2.jpgMinatoTomokaSSMovic21.jpgMinatoTomokaCD21.jpg


そしてそれ以降はほぼこの絵師さんがロウきゅーぶ抱き枕絵を描いてきたわけですが、
多少の違和感はあるもののこんなキャラデザクラスにうまいアニメーターさんがひとつの作品にもうひとりいるなんてことは、
稀有であり驚きでした。
それこそ野口孝行さんがブレイブウィッチーズの抱き枕絵を高村監督ばりの作画で描きまくってるように、
ロウきゅーぶのアニメ自体には関わってない外部のうまい絵師さんが描いてるのかなーとか……。











MinatoTomokaCD21.jpgMinatoTomokaCD22.jpgMisawaMahoCD1.jpgMisawaMahoCD2.jpg


しかしそうではなかったのです。



左はもちろんカーテン魂さんの昨年の夏コミ智花で、右が野口孝行さん作画の今年の夏コミ真帆。
……ええ。
つまりこれまでのロウきゅーぶ抱き枕絵のほぼ全部が、野口作画だったということ。
そりゃうまいはずだわ……。











FujiiMasamiSettei.jpgGotouJunSettei.jpg


でもなるほど、ロウきゅーぶのときはなるべく原作絵に近づけようと目を大きくしていたものの、

野口さん的にはもうちょっと小さくしたかったってことなのでしょう。
2期以降の抱き枕絵のバランスは現在絶賛放送中の天使の3Pのキャラデザにかなり近いですもんねー。



これは種ちゃん復帰祝いに雅美さんを抱き枕化しないと……。 ←なんの話だ。











MisawaMahoCD1.jpgMisawaMahoCD2.jpg


というわけで、改めて今回の真帆を見てみましょう。
オモテ面は頑なに前回の智花を踏襲しておりますが、
智花がやると意味不明だったものが真帆だとなんかしっくり来るこの感じ。
1時間目が水泳だったのでスク水を制服の下に着てきちゃったけれども着替えのパンツを忘れ、
暑いし制服が濡れちゃうのでスク水の上だけはだけてパンツ代わりに穿いていた……っていう、

実に真帆らしいシチュエーション。
「ちょっと暑いけどこうしたらパンツとそんな変わんないし」などとドヤ顔で言っている様子が手に取るようにわかりますねー。
何より智花は手で体を隠しちゃっていたので意味不明なだけの抱き枕絵になっていましたが、
この真帆はしっかりと素肌を晒してくれているので、
「塩素の匂いがするぞ? ちゃんとシャワー浴びたか?」とか言いながらペロペロし放題。 ←変態!



一方のウラ面は、めちゃめちゃ可愛く描けているものの、添い寝柄としては使いにくい感じ。
完全に仰向けで寝そべっているような状態で、なおかつ右手が手前にやや張り出しているので懐に潜り込むことが出来ず、

距離を感じるような絵柄になっちゃってるなーと。
左手じゃなくて右手のほうを頭の上に伸ばしてくれていたら、

真帆の脇の匂いをかぎながら寝られるのに……。 ←変態!











MisawaMahoCD2UP.jpg


作画は本当にやばすぎるくらい素晴らしいですけどねー。
この真帆を正面から抱けたらそれだけで昇天してしまいそう……。











MisawaMahoSSCospa2.jpgMisawaMahoCD2.jpg


どうぞどうぞ。



……って、だからさぁ。
この抱き枕絵が最強だってことはわかってるの。

だって史上最高のアニメ抱き枕絵だから。
でもさぁ。
スムースじゃん?
絶対買うって言ったけど、コスパスムースじゃやっぱ昇天できないじゃん? ←できないんじゃねぇか。



なんで今回もスムースなわけ?
カーテン魂さんは意地悪をしてるの?
それともコスパさんがこの真帆を2way再販してくれるように掛け合ってくれるの? ←なぜそうなる。



くっそ。
仮にコスパが2way生地を投入したとしても見て見ぬふりしますと宣言したはずなのに、
どうしても今後の展開を期待してしまう……(ビクンビクン)。











MinatoTomokaAJ20161.jpgMinatoTomokaAJ20162.jpgHakamadaHinataAJ20161.jpgHakamadaHinataAJ20162.jpg


しかしそうなるとこのティーゾーン版の第3の絵師も野口さんじゃないかという気がしてきます。
つまり微妙に元のキャラデザに戻そうとしたら、なんか可愛げがなくなってしまったという……。
だってこんなにうまい人が他にそうそういるわけないですからねぇ。



まあ、個人的には結局これのプレミアム版もスルーしてしまったのですが、
やはり冷静になるとロウきゅーぶという作品に求めているのはハーレム感であり、
中途半端に智花とひなたを手に入れても納得できないと気づいたからです。
他のキャラも抱き枕化されるかもという期待感があればまだ買えますが、それが全くない状況ではもはや虚しいだけだなーと。
なので今回の真帆抱き枕化には光明が見えたような驚きと喜びがあったわけですが、

とはいえまだ3人の壁を突破したわけではないので、今後の動向を期待とともに注視したいと思います。
天使の3Pなんかはそもそもメインが3人しかいないので簡単にコンプされそうですから、
カーテン魂さんやティーゾーンさんなんかはそれに乗じてロウきゅーぶのほうを盛り上げてもらえるとありがたいです。
ホビーストックさんのTo LOVEる抱き枕ハーレム化計画なんかは散々な結果に終わってしまいましたが、
ロウきゅーぶには野口さんがいるのでクオリティは折り紙付きです。

野口さんを信じろ。 ←カーテン魂さんは一度振られてるからなぁ。



でもまあ、とりあえずは種ちゃん復帰を祝っての雅美さん抱き枕化が良いと思いますよ? ←知らんがな。

<2017年8月15日>


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『リベンジ智花』






はい、アニメ絵抱き枕化枚数トップの10枚で御坂美琴に並ばれてしまっていた智花でしたがこの度11枚となり、

ついに総合抱き枕化枚数でもRioに並んで2位タイとなりました。
総合トップは朝倉音姫の13枚……。



音姫やRioなんかは作品の権利元自ら抱き枕化した結果ですからわかりますが、
直接関係ないメーカーまでが集まって寄ってたかって2位まで押し上げた智花というのはすごいとしか言いようがありません。

智花信者乙。 ←言い方。



普通に考えれば前回の智花がよく売れたからまた智花を作ろうとなったのだろうということになりますが、

いやいや前回の智花で売れるわけがない。 ←断言。
おそらく智花信者のカーテン魂さんとしては前回の智花の出来が許せなくて、
今回また作ろうということになったんじゃないかなーと。

すなわちリベンジ。



一方、前回のひなたは悪くなかったので満足して今回作らなかったとも考えられますがまあ、
単純にスケジュール的に今回無理だっただけで、次回の機会にはひなたも出てくるような気はしております。

今回で智花とひなたの抱き枕化枚数が2枚差になってしまいましたから、
ひなた信者的にはおそらくそのままには出来ないんじゃないでしょうか。

ひなた信者乙。 ←智花信者=ひなた信者なん?











MinatoTomokaCD21.jpgMinatoTomokaCD22.jpg


今回はロウきゅーぶ抱き枕の作画を一番多くやられてる人に描いてもらえたようですねー。

そして何より今回快挙とも言えるのが、ロウきゅーぶ抱き枕絵初の制服姿が描かれているということです。



下にスク水を着ていますが……。 ←なんでやねん。
しかもそのスク水もほとんど脱げているという、何がしたいのかさっぱりなオモテ面となっております……。



これ、商品タイトルが描き下ろし抱き枕カバー(智花/水着)となっているのですが、
あるいは水着姿を描いてくださいとカーテン魂さんは発注したのかもしれません。
そしたら逆に「今は添い寝柄がトレンドだからウラ面は寝間着添い寝にしませんか?」と言われて、

「はあ」とお人好しな返事をしてしまったのが運の尽き。
ラフが上がりましたと見てみると、
オモテ面まで勝手に制服姿にされて水着はちょっと残ってるだけだったという……。 ←困惑。



とはいえ、「制服はこれまで描かれてませんから」と言われれば納得するしかなく、
でもカーテン魂さんとしては着物の次は水着というコンセプトにこだわりがあったものだから(智花/水着)としたのでしょう。
有名無実にも程がありますが……。











MisawaMahoSSMovic1.jpgMisawaMahoSSMovic2.jpgMinatoTomokaCD21.jpgMinatoTomokaCD22.jpg


や、ちょっと待ってください?
この2期ムービック真帆のオモテ面ですが、
そのときの智花のオモテ面が寝間着姿だったのでこの真帆もネグリジェの下にビブス&スパッツを着ていたのだと解釈してしまいましたが、
ちゃんとヒントが転がっていたじゃないですか……。



というわけで我ながらひどい勘違いをしていましたが、
ロウきゅーぶ抱き枕絵にこれまで描かれてなかったのは夏制服でございました。
冷静になって考えたらネグリジェの下にバスケの服を着てるってシチュエーションは特殊すぎるわ……。



でもなるほど、暑いから脱ぐと言い出した真帆がスカート部分から一気に制服をめくり上げて脱ごうとしたので、
慌てて昴んが目をそらしたらバスケの格好をしていたというオチなんでしょうねー。
で、してやったりと笑っている真帆にやれやれと昴んが近づこうとしたらビブスの脇からわずかな膨らみがちらっと見えてぎょっとしてまた目をそらし、

「おい真帆、ビブスの下はどうした」
「え? ……あ、ユニフォームと間違えた」


と、真帆が呑気に答えるというようなシチュだったのでしょう。
全然わかってなかった……。











MinatoTomokaSSMovic21.jpgMinatoTomokaCD21.jpg


しかしこの絵師さん、智花の前髪をサイドに持っていくのが好きですねぇ。
特に原作とかにある髪型ってわけではないと思いますが……って、同じ絵師さんだと思いましたが、
これだけ似てるとむしろこのムービック版を参考にして描いたようにも見えます……。



まあ、絵柄的にははっきり言ってめちゃくちゃ。
最初はちゃんとスク水を着せておくつもりだったのにいざ描いてみたら制服と全く合わなかったって感じでしょうか。
これだとスク水から腕を抜いてから制服を着たということになってしまいますが、どういうシチュエーションやねん……。



ここまでですでにおわかりと思いますが、今回の智花は巨頭。
おそらくほとんどの人が許容できないくらいの巨頭ですが、これでほぼ等身大ではあります。












MinatoTomokaCD22.jpgMinatoTomokaAJ20162.jpg


好評だったと思われるT・ZONE版添い寝智花との比較。
ウラ面の頭のサイズはやや抑え気味で、個人的にはぎりぎり許容できるレベルでしょうか。
このT・ZONE版を許容できた人であれば今回のオモテ面でも行けるかもしれません。











MinatoTomokaCD22R.jpg
MinatoTomokaAJ20162R.jpg


右にも智花、左にも智花でございます。
数少ない右置き仕様を選んだところはグッジョブでございました。
絵柄的にも全く問題はないでしょう。
デッサン的にはやや気になる線がありますがまあ、特に問題はないかと。



こちらは夏コミで販売され、現在はわずか3日半の先行受注中でございます。
カーテン魂ブースにて販売。










<追記>

RoKyuBu5.jpg


なるほど、調べてみると制服&スク水という組み合わせ自体は元からあるアイディアであり、まず原作5巻のこのひなた。











RoKyuBuVita.jpg


そしてそれを受けてのVita限定版のこの智花となるわけですが、
やはり冬服にスク水はおかしいだろうということで今回夏服に合わせてみたものの、しっくり来なかったということでしょうか。
あるいは実際に今回の抱き枕絵の絵師さんが参考にしたのはひなたのほうだけで、
この智花は見ていなかったのかもしれません。
で、ひなたのほうはぶっちゃけ見映えが良くなかったので、制服は脱がさずにスク水のほうを脱がすことにした……と。
ですが御覧のようにVita版の智花のほうはめちゃめちゃ可愛いわけで、どう考えてもこのように描くべきでした。














RoKyuBuVita.jpg
MinatoTomokaCD21.jpg



やはりちゃんと肩を出すということが大事なのでしょう、スク水的には。
ひなたのほうは髪の毛で隠れてしまっていたのでいまいちでしたけどねー。
そしてニーソの存在も見逃せませんが、今回は夏服なのでこれは致し方ありません。



でもまあ、昴さんを喜ばせるために制服の下にスク水を着ようとしたものの、
あまりにも暑かったのでとりあえずお腹までスク水を下ろした状態で制服を着て昴さんの家に向かい、
いつものようにベッドに押し倒されてから不意に「今日はちょっと趣向を凝らしてみました」と言って自分から制服を脱ぎ始め、
唖然とする昴さんを楽しそうに見つめながら「暑くてちゃんと着て来られなかったんですけど、今から着ますから待ってていただけますか?」と、

スク水プレイを自分から提案するビッチ智花も確かに悪くはありません。



ですが、暑いのを我慢してちゃんとスク水を着込み、
「昴さんが喜ぶと思って着てきちゃいました……」と恥じらいながらはだけられた制服から露出した肌はピンクに染まり、

その上を玉のような汗が流れるビッチ智花のほうが私は好きだな。 ←どっちにしてもビッチじゃないですかやだー。



ゲームの絵は微妙だとなんとなく思い込んでましたが、この智花は可愛いですねぇ……。

<2016年7月8日>


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『もうバスケじゃなくて二人で卓球でもやっとけばいいのよ』  ←タッきゅーぶ!






カーテン魂さんとしてもまさか今頃ムービックまでが智花&ひなたを抱き枕化してくるとは思いもしなかったのでしょうが、

御愁傷様です。 ←こら。



まあ、安易に智花&ひなたを選んだ罰だと思ってください。

どうせムービックのやつだって売れませんよ。 ←願望。



あっちは絵の出来だけは良いけど……。











MinatoTomokaCD1.jpgMinatoTomokaCD2.jpg


というわけで、絵の出来すら悪いこっちですよー。 ←こら。
これは七五三のときの智花かな?











HakamadaHinataCD1.jpgHakamadaHinataCD2.jpg


こっちは普通に6年生のひなたに見えますが、
七五三のときから変わってない可能性……。 ←ひなた座敷童子説。











MinatoTomokaCD2.jpgHakamadaHinataCD2.jpg


まあ、ひなたのほうは問題ありませんが、抱き枕絵に着物はやはりちょっと重たいかなーと。

智花もペド智花だと思えばありかもしれませんが、そのわりには胸が膨らんどる……。 ←もう何がなんだか。



こちらは冬コミで販売され、その先行受注が現在3日間だけ行われております。
カーテン魂ブースにて販売。



<追記>
ちょっと計算違いをしていましたが、智花は今回ので抱き枕化回数9回となり、御坂美琴に並びました。
総合で3位、アニメ絵だけなら美琴と並んで1位です。

そこまでのキャラだとは思いませんが……。 ←余計なことは言わなくてよろしい。
ちなみにひなたは8回。


<2015年11月14日>


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