Fos/抱き枕
201702<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201703
【ディ・モールト ベネ】がっこうぐらし! 抱き枕カバー

恵飛須沢胡桃(くるみ)
EbisuzawaKurumiWF20151.jpgEbisuzawaKurumiWF20152.jpgEbisuzawaKurumiC891.jpgEbisuzawaKurumiC892.jpg
メーカー:ディ・モールト ベネ
発売:2015年7月26日(ワンダーフェスティバル2015[夏]にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:不明
生地:ポリエステルスエード(多分)
メーカー:ディ・モールト ベネ
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

MEDICOS ONLINE SHOP 10,800円(送料:650円/一部地域除く)※在庫(2016/1/12)→完売(1/12)
若狭悠里(りーさん)佐倉慈(めぐねえ)
WakasaYuuriC891.jpgWakasaYuuriC892.jpgSakuraMegumiC892.jpgSakuraMegumiC891.jpg
メーカー:ディ・モールト ベネ
発売:2015年12月29日(コミックマーケット89にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

りーさん
MEDICOS ONLINE SHOP 10,800円(送料:650円/一部地域除く)※在庫(2016/1/12)→完売(1/12)
めぐねえ
MEDICOS ONLINE SHOP 10,800円(送料:650円/一部地域除く)※在庫(2016/1/12)→完売(2/18)










『在庫販売』






こちら冬コミ売り3種の本販売が本日正午から始まりましたが、
どうやら先行販売であったはずの冬コミ分の売れ残りを売っているだけに過ぎないようで、

くるみちゃんは開始15分ともたずに完売してしまいました……。



りーさんとめぐねえは現在(22時前)でも販売中ですが、まさかそこまでくるみちゃんが圧倒的人気だとは思えませんから、
普通に考えればくるみちゃんだけ元々数が少なかったということになるでしょうか。
一応再販だったので少なくしたということも考えられますが、とはいえそれでもそこまで数に差をつけるとは考えにくいので、
やはりくるみちゃんが圧倒的人気ということなのかもしれません……。



しかしこうなると最初のくるみちゃんが先行販売と言いながら結局本販売がなかったのはもしかして、

先行販売で完売したから?



……先行販売というのは普通、とりあえず今揃えられるだけ先行で販売して、
のちに十分な数を揃えて本販売するっていうスタイルを意味するはずですが、

一体お前は何に先行したいんだ。 ←時代に?



まあ、実は電撃も同じことをやるときがありますが、それでもさすがに悪いと思って後で受注をやるのが常ですから、
ディ・モールト ベネさんにもちゃんと検討していただきたいですねー。

<2016年1月12日>









『がっこうぐらしから俺の部屋ぐらしへ』






夏のワンフェスで先行販売されたくるみちゃんがついにこの冬コミで先行販売されますよー。



って、あ、あれ?
階段を上っていたはずなのにいつの間にか下りてる……? ←ディ・モールト ベネだけに。



や、でもこれはすごいことなんですよ。
ディ・モールト ベネさんはおそらく、ワンフェスでくるみちゃんを発売したあとにどこかから情報を得て気づいたのです。

やっちまった、と。



ろくに抱き枕カバーのことを調べもせずに業者にお任せしちゃったのでしょう。

そして出来上がってきたのがスエード生地&規格外のサイズという、化石のような抱き枕カバーだったわけです。
ワンフェスで売ってしまったものの、そのことに気づいてしまったからにはもはや本販売をするわけにはいきません。
もちろん、生地&サイズを改善してしれっと売るなんてことはもってのほか。



というわけで、時間を置いてみんなが忘れた頃に他のキャラも新規に作って一緒に発売することで有耶無耶にしようというのが、

今回のディ・モールト ベネさんの狙いでございます。 ←じゃあ有耶無耶にしておいてあげてぇ!



でも、あ、あれ?
ゆきちゃんは夏コミで抱き枕化されたからいいとして、なんでみーくんをディ・モールト ベネさんはスルーしたの?
と思われる人もいるでしょうが、
抱き枕初心者だったディ・モールト ベネさんが今回いきなりパールロイカを選んできたというのは当然、
夏コミのアニメユニバーシティコープゆきちゃんがパールロイカだったからでしょう。

公式にはライクプラチナムとアナウンスされていましたが……。 ←9,000円だったしねー。



つまりそのように足並みを揃えてきてるということは、
みーくんはすでにアニメユニバーシティコープ……じゃなくて今回はNBCユニバーサルブースになると思われますが、

そちらで販売されることがすでに決まっているということに他なりません。 ←多分。



まあ、もしラルケさんが出展していれば某コバヤシきゅんのようにコミケ限定販売の憂き目に会う可能性もありましたが、
幸い今回は出展しておりません。
イヤホンズ双葉なら限定販売でも構わないと思いますが……。 ←それGONZOや。











TakeyaYukiIO1.jpgEbisuzawaKurumiC891.jpgWakasaYuuriC891.jpgSakuraMegumiC892.jpg


まずはオモテ面だけで比較してみましょう。
頭身高すぎな両端が同じ絵師さんで、中央2人がやはり同じ絵師さんということになるでしょうか。
総作監の2人で分担ですかねー。
飯塚晴子さんのキャラデザに近いのは中央の2人でしょうが、
作中でもお色気カットでは頭身が高くなっていたような印象があります。











TakeyaYukiIO2.jpgEbisuzawaKurumiC892.jpgWakasaYuuriC892.jpgSakuraMegumiC891.jpg


でもまあ、安定感という意味ではやはり中央の2人かなーと。
頭は大きいですが……。
めぐねえのほうは逆に小さくて、適正サイズぎりぎりって感じでしょうか。
中央の巨頭組に関しては、
ちゃんとキャラに感情移入できていればぎりぎり許容できるレベルの巨頭かなーと個人的には思います。











EbisuzawaKurumiC891.jpgEbisuzawaKurumiC892.jpg


最初のくるみちゃんのサイズが実際に縦横いくつだったかはわかりませんが、今回はばっちり160×50でございます。

ワンフェスでくるみちゃんを買ってしまった皆さん、御愁傷様です。 ←こら。











WakasaYuuriC891.jpgWakasaYuuriC892.jpg


このオモテ面、目線は恥ずかしげに上へ行ってますけど、
そっとお胸に添えた右手とキュロットの裾を軽くたくし上げた左手がそこに合わさるとものすごく淫靡な匂い。
これは女の顔だわ……。



ウラ面はキャミを脱いだときにお胸をじっと見られるのが恥ずかしくて思わずうつ伏せになったけど、
そのときに束ねた髪の毛が首に絡まって鬱陶しかったからシュシュを取ったっていう状態でしょう?

で、うつ伏せのままキュロットを器用に脱いでこちらを見つめているわけですがこれ、完全に期待してる顔です。
りーさんエロいよりーさん……。



ちょっとサンプルが小さすぎますが両面ともお顔はめちゃめちゃ可愛く描けているように見えますし、
特にウラ面の下ろした髪が美しすぎてやばい。
これは髪と背中と横乳のどこに顔を埋めて寝るか悩むわぁ……。 ←知らんがな。











SakuraMegumiC892.jpgSakuraMegumiC891.jpg


このめぐねえは頭身が高すぎて若干誰これ感はあるものの、実物はおそらくかなり可愛く描けているんじゃないでしょうか。
ややリアル寄りのめぐねえって感じ?
めぐねえに対してはガチエロというよりもエロく甘えて困らせたい感があるので、
そういう意味でもこの両面の構成は見事だと思います。



オモテ面は若くて優しい女の先生に小学生が甘えて悪戯するようなイメージでのスカートめくり。
からのお胸ダイブという流れになるわけですが、ここで懐に抱いたぬいぐるみが活きてきます。

つまり自分もそのぬいぐるみのようにめぐねえのお胸に抱かれるただそれだけのこと
という言い訳がそこで成立するのです。
すると、人の好いめぐねえは戸惑いながらも許してくれそうなそんな気がしちゃう。
ぬいぐるみの存在があることで、逆に雰囲気がエロくなりすぎずにちょうど良い甘え感が出るわけですねー。
もちろんまんまお胸の上にぬいぐるみを抱えていたら邪魔でしかありませんが、この置き場所が絶妙。



そしてオモテ面で甘えまくったのちに、
女の人の裸を見てみたいとか言ってうまくめぐねえの先生の部分につけ込んで脱がせたのがウラ面でしょうか。
で、めぐねえ自身も抱きつかれて女の部分を刺激されていたので、ずるずると言うことを聞いてしまった……と。
相手には後ろを向かせて服を脱ぎ、
「ここは君の体と同じだからいいよね?」
と、お胸の先端だけ襟に巻いていたリボンで隠したのでしょう。

めぐねえ天然可愛すぎ。



これも俺ガイルいろはすのウラ面と同様、横向きにして添い寝相当の絵柄にすることでガチエロになるのをうまく回避してますし、
何よりぬいぐるみを間に挟むことでうまく体のラインを消してデッサン狂いを誤魔化……ごほん、
体のラインを消してエロさを抑えていると思います。
しかも間にぬいぐるみがあることでがっちり抱きつくことは出来ませんから、

微笑んだめぐねえの口から「駄目よ?」とたしなめる声が聞こえてきそうな見事な添い寝強制絵となっております。
まあ、一般的には裸の添い寝絵というのはあまり好まれませんが(抱きたくなってしまうので)、
めぐねえは抱き枕絵には珍しい大人の女性(一応)ですから、
裸で添い寝というのも雰囲気があってよろしいんじゃないでしょうか。











WakasaYuuriC891.jpgWakasaYuuriC892.jpgSakuraMegumiC892.jpgSakuraMegumiC891.jpg


というわけで今回のこの新作2人は、
ぶっちゃけこの作品にあまり思い入れのない私ですら買いたくなってしまう見事な出来だと思います。

パールロイカで出していただけるというのが本当にありがたい。



これでみーくんまで同じクオリティで来られたらコンプしたくなっちゃいそうですねー。

ゆきちゃん……はまあいいや。 ←おいふざけんな。



こちらは冬コミで先行販売されます。
本販売はMEDICOS ONLINE SHOPになるのかなーと。
メディコス・エンタテインメントブースにて販売。
3限。

<2015年12月13日>


↑ページの一番上へ










『シャベルを手放せないのもPTSD』






こちら、明日開催のワンフェスにて販売されるわけですが、どうやら詳細な情報は出てこないようですねー。
生地もサイズも全くの不明でございます。 ←生地はおそらくスエード。サイズはサンプルどおりの縦長変態トリミング(横50cmなら縦175cmくらい)。
メディコスさんがフィギュアからグッズ系へと手を広げることにしたということなのでしょうが、
他のがっこうぐらしグッズは全て先行販売となっている中でこちらは何も書かれてないということは当然、

イベント限定ということでしょう。

 ↑会場では先行販売となっていたようです。あと、どうやらメーカーはメディコスではなくディ・モールト ベネになるようです。



絵柄は非常にそつのない仕上がりになっておりますが、
とにかくまだアニメが始まったばかりでキャラもほとんど立ってない状態なのでなんとも言えませぬ。
まあ、愛しの先輩との妄想シーンとでも考えればいいのでしょうか。
で、また途中で現実に引き戻されてシャベルで……と考えると、今の危機的状況を脱して将来普通に彼氏が出来たとしても、

その彼氏がベッドでちょっと興奮しちゃったりしたらトラウマ発症で殺られる可能性は高いわけです。



ですからこのくるみちゃんを抱くときは、
くれぐれも興奮したりせずに優しくお願いします……。 ←シャベルがあるのがまずいんだよなぁ。



イベントの詳細はこちら。

<2015年7月25日>


↑ページの一番上へ


キーワード検索 がっこうぐらし!  

copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.