×Phos/抱き枕×
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【J.C.STAFF】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 抱き枕カバー

ヘスティアアイズ・ヴァレンシュタインヘスティア&アイズ
HestiaMovic1M.jpgHestiaMovic2M.jpgAizWallensteinMovic1M.jpgAizWallensteinMovic2M.jpgHestiaAizMS1.jpgHestiaAizMS2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2015年7月
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:T・ZONE
発売:2015年8月14日(コミックマーケット88にて先行販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

リリルカ・アーデヘスティアアイズ・ヴァレンシュタイン
LilirucaArdeMovic1M.jpgLilirucaArdeMovic2M.jpgHestiaHestiaParty1.jpgHestiaHestiaParty2.jpgAizWallensteinHestiaParty1.jpgAizWallensteinHestiaParty2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2016年1月
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット
メーカー:ムービック
発売:2016年2月21日(「神様の感謝祭(ヘスティアパーティー)」にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
アイズ・ヴァレンシュタイン
(ソード・オラトリア)
ティオナ&ティオネ
(ソード・オラトリア)
ヘスティア 添い寝
AizWallensteinSOMovic1.jpgAizWallensteinSOMovic2.jpgTionaTioneMovic1.jpgTionaTioneMovic2.jpgHestiaHS1.jpgHestiaHS2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2017年6月16日
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:ホビーストック
発売:2019年5月17日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル81%/ポリウレタン19%)<アクアプレミア/フレス社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)※クリアファイル付

ヘスティア
HestiaAnimate1.jpgHestiaAnimate2.jpg
メーカー:アニメイト
発売:2019年11月28日(PS4/Switch/Vita用ゲーム「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ」限定版アニメイト限定セット)
価格:22,880円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:不明

アニメイト 22,880円(送料:594円/一部地域除く)※PS4
アニメイト 22,880円(送料:594円/一部地域除く)※Switch
アニメイト 22,880円(送料:594円/一部地域除く)※Vita










『テレビバージョン希望』






はい、今回もホビーストックさんに背中を押されてソシャゲ(ダンメモ)に手を出してきました。
ぶっちゃけダンまちはヘスティア・ファミリアにしか個人的に興味がないので、
とじともとコラボしてたときも全くソシャゲをやってみようとは思いませんでしたが、
いざプレーしてみると意外にそれ以外のキャラクターも気になってきて、
なんとなく見てたソード・オラトリアなんかもちゃんと見直したくなってきました。
何より、シナリオモードをやってたらめちゃめちゃ1期を見直したくなりますねー。
やっぱダンまちは面白いなーと。
とじとものシナリオモードをやってても、
刀使ノ巫女を見直したいとはあまり思わなかったのに……。 ←おい。



とはいえ、とじとものランキングイベントが始まってしまえば、
せっかく始めたばかりのダンメモのほうに全くログインできなくなっちゃうほど、
今はとじともにはまっている私。
実はこの記事も昨晩書くつもりでしたが、
とじともをプレーしながらカラオケバトルを見ていたらそんな暇はなくなってしまいました。

うむ、刀使ノ巫女づくし。 ←カラオケバトルはちょっとBGMに使われてるだけやん。



さすがスクエニだけあって、
やればやるほどバトルがよく出来てるなーと感心してしまいます。
まあ、もっと面白いバトルソシャゲもきっとあるのでしょうが、

とりあえず現時点では一生ついていきたいレベル。
もちろん、ほとんどオートで気楽に片手間に出来るゲームだからこそそう思うわけですけどねー。
なので、絵柄的にいまいちぴんと来ずにスルーしていた沙耶香ちゃんの抱き枕カバー(白スクなら多分買ってた)も、
やっぱ買おうかなーと今は思い始めてます。
一生ついていくならやはり抱き枕カバーが必要ですから……。



ただ、全く同じような状況でごちうさシャロちゃんの抱き枕カバーだけを悩んだ挙句にアニメ絵で買ってしまい、
結果として原作絵のほうをスルーしてしまって後悔した苦い経験があるので、

あの沙耶香ちゃんはホビーストックの罠っていう気もしてしまうんですよねー。
まあ、しずま絵はKoi絵ほどの圧倒的な可愛さはありませんし、
ぶっちゃけソシャゲのアニメ絵のほうが私は好きなのでそちらの担当の人に描いてほしいくらいですが、

いずれにしても沙耶香ちゃんだけ買うのは怖い……と思っていたら。



なんとホビーストックさんから刀使ノ巫女グッズをまだまだ作るよ宣言が出されました。
ホビーストックさんがそんな宣言をするときは、

確実に抱き枕カバーを仕込んでるとき。 ←マジで!
まさかカグラ、シンフォギアに続くキャラ原案抱き枕シリーズ行っちゃう?
それならそれで嬉しいですがまあ、
普通に考えたらアニメ絵の結芽を出して終了でしょうか。



つまり今回のヘスティア抱き枕化はその布石ということ……。 ←この無駄話はそこに繋がるわけね。











HestiaHS1R.jpg


んー。
テレビ版の衣装ならこの添い寝絵は最高だったでしょうが、
劇場版のこの衣装じゃ色気がなさすぎてちょっと悲しいですねー。
せっかくの横乳も紐が食い込んででむしろ邪魔だし……。











HestiaHS2R.jpg


こちらは露出度や表情は素晴らしいですが、
お胸に顔を埋めさせてくれない神様なんて……。

<2019年3月29日>


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『これに懲りてもうイベント限定とかやめなさいね?』






イベント限定だったヘスティアとアイズですが、余ったのでムービックの通販に出てきました。
つまり在庫のみの販売なのでお気をつけください。



ちなみに当初はメーカー不明だったので新規にページを作って紹介したイベント限定のヘスティアとアイズですが、
ムービック製と判明し通販も出てまいりましたので元のムービックダンまちのページに統合することにしました。
その際、せっかくなので当ブログの新基準に則ってT・ZONE製のページも統合し、
ダンまち抱き枕カバーを1つのページにまとめました。
まあ、今回のように簡単に出来る場合を除いては、過去作の統合は面倒なのでやりませんが……。











HestiaHestiaParty1.jpgHestiaHestiaParty2.jpg


比較的大きなサンプルも出てまいりまして、ゴムっぽいものの正体がわかりました。
小さいサンプルだとそうは見えませんでしたが、普通にハート型のチョコでしたねー。
しかもちゃんと包み紙で覆われてる状態。
今回の抱き枕カバーはキャラデザ総作監さんの作画だそうで、さすがのクオリティでございます。 ←調べたらこれまでも全部そうでした……。











AizWallensteinHestiaParty1.jpgAizWallensteinHestiaParty2.jpg


こちらも問題なくハート型でございました。
最初から大きなサンプル出しなさいっての……。
そしてやはりこちらも素晴らしいクオリティ。
可愛く描けております。

<2016年3月15日>


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『アイズ・ヴァレン……タイン』






どうやらこれ以上のサンプルは出てこないようですねー。

というわけで、明後日(21日)開催のダンまちイベント「神様の感謝祭(ヘスティアパーティー)」にて、
ヘスティアとアイズの抱き枕カバーが物販されます。
イベントそのものは16時開場17時開演19時半終演予定ですが、物販は11時~20時となっております。
詳細はこちら。
5限。



スムースニット150サイズですから、
ムービックの製作でまたぞろストブライベントのときのように完全会場限定にするのかなーという感じがします……。 ←ムービックで確定しました。
しかも最近のムービックさんはコミケとかでも普通に税込10,800円で販売しているわけですが、

今回は混雑の緩和のために更にそれを11,000円に切り上げてるところがエグい。
ストブラのときは10,000円ぽっきりだったのですが……。











HestiaMovic1M.jpgHestiaMovic2M.jpgHestiaKanshasai1.jpgHestiaKanshasai2.jpg


左はムービックから既発のやつです。
今回のオモテ面はまた小人だなーと思いましたが、前回のやつと同じくらいでしょうか。
ウラ面は適正サイズ。



背面絵はグッジョブですが、個人的には脱がさずに背面にしてほしかったなーと。
そしてウラ面はこのオモテ面くらいの脱ぎっぷりで正面に構え、紐でお胸の先端を隠せば完璧だったでしょう。

きっとヘスティアは紐で隠れるような清楚な先端のはず……。 ←清楚な先端?



ていうかこのウラ面の太いリボンだと、まるでヘスティアの先端が清楚じゃないって言ってるみたいじゃないですか。

やめたげてよもう……。 ←知らんがな。











AizWallensteinMovic1M.jpgAizWallensteinMovic2M.jpgAizWallensteinKanshasai1.jpgAizWallensteinKanshasai2.jpg


今回のアイズもまだサイズ的にやや物足りませんが、前回と比べたら雲泥の差。
そしてこちらもヘスティアと同様、オモテ面は脱がずに背面が良かったですし、
ウラ面はこのオモテ面の脱ぎかけ状態でお胸の先端だけをリボンで隠してほしかった……。
まあ、そもそもオモテ面ですでに用意してあるこのリボンはなんだって話ですが、

清楚じゃないってわかってるからわざわざ自分で用意したんやろな……。 ←こら。











HestiaKanshasai2.jpgAizWallensteinKanshasai2.jpg


ていうか、この2人が口にしているピンクっぽいのはなんなん?
なんかゴム的なものに見えて仕方がないんですが。

……ニップレス? ←そっち?!



ってもしかしてこれ、チョコレートなんすかねぇ。
それでリボンなのかなーと。
バレンタインデーはすでに過ぎてしまいましたが……。 ←んー。



でもチョコだったらもっとわかりやすいようにハート型にするでしょうし、そもそも完全に茶色にしますよねぇ。
ピンクの部分が包み紙……っていうのもちょっとおかしいですか。
あるいはヘスティアとアイズのやつをくっつけるとハート型になって、ピンクの部分はストロベリーな配色になってるとか?
仮にそうだとしても両方買わないと意図が伝わらないし、それこそアイズだけじゃ全くの意味不明……。



んー。

<2016年2月19日>


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『シャロのバスタオルは……』






やべぇ、ムービックさんが調子に乗っとる。
同じ作品から2枚も同時に出したのに時間を置いて更に3枚目を畳み掛けてくるなんて、

今までのムービックさんには見られなかった意欲です。 ←多分。



まあ、単に担当者さんがダンまち好きなだけかもしれませんけどねー。

ロウきゅーぶは見てもいないくせに……。 ←多分……。



 ↑すみません。

 リリは小人族だと言われればああそうだったと思うのですが、ぶっちゃけ気にしてなかったというか忘れてました。
 アニメの中では確かにかなり小さく描かれているような感じはしていたのですが、
 体型自体はそんなに子供っぽくなかったので130cmくらいはあるのだろうとなんとなく思ってました。
 小さいキャラはデフォルメチックにより小さく描かれてしまうことがしばしばありますから……。



 ですが、なんとリリの設定身長って110cmしかないらしいんですよ。
 ロリプニには見えないのにそこまで身長が低いということは、つまりは文字どおりの小人だってことなんですよねー、
 当たり前のことを言っているようですが……。
 なので、ムービックの小人仕様の抱き枕絵にはガチハマリだったというわけです。
 実際には設定よりも少しこの抱き枕絵は大きいみたいですが……。



 というわけで、ムービックさんが時間を置いてまでわざわざ3枚目としてリリを出してきたのは、
 
 小人族という設定を使った自虐ネタだったということです。
 当ブログのノリ的にはこのネタに気づいて大はしゃぎしなければいけなかったところですが、

 私の不明ゆえに華麗にスルーしてしまい、本当に申し訳ありませんでした。 ←おい勝手に謝るな。












LilirucaArdeMovic1.jpg


前回のヘスティアとアイズに背面絵がないことを嘆いたら、リリの背面絵が出てきちゃった!

誰得ぅー。 ←おいふざけんな。



や、実際、リリは小さな体によく似合うこのパーカーのお胸が大きく膨らんでいるのが魅力なわけで、
尻尾なんかどうでもいいのよ……。
あと、このポーズだと上半身が完全にシーツから浮いてるんですよねー。
しかも片腕だけで上半身を支えつつその腕のほうから後ろを振り返るのは結構窮屈なポーズだと思いますが、
なんで逆の腕にしなかったんだろう……。











LilirucaArdeMovic2.jpg


ヘスティアとアイズのウラ面は普通に裸にバスタオルだったのに、リリはぼろ切れというこの格差。

可哀想だけどめちゃくちゃにしたくなっちゃうびくんびくん。 ←鬼畜!











HestiaMovic2M.jpgAizWallensteinMovic2M.jpgLilirucaArdeMovic2M.jpg


ヘスティアとアイズのウラ面はあまりシチュエーションが見えませんでしたが、
この陵辱感漂うリリは非常にイメージしやすいですねー。
良い絵だと思います。



こちらはコミケで先行販売されることになりました。
アニ☆マルシェ有明出張所:FW&マリン&ムービックブースにて販売。


<2015年10月24日>


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『抱き枕絵は描き下ろしてなんぼ』







HestiaAizMS1.jpgHestiaAizMS2.jpg


こちらは今回エムズさんから夏コミ合わせで販売される抱き枕カバーの中で、

唯一コミケ先行販売となっていてアニまるでも取り扱われてない商品になります。
まあ、完全にTBSとは関係のない作品ですし描き下ろしではなく使い回し絵だというところを見ても、
これだけはおそらくT・ZONEさんの関わってないエムズ自社企画の商品なのでしょう。 ←T・ZONE企画だったようです……。



ちなみにアニまるのほうでもコミケ先行販売と紛らわしい書き方をしていますが、
あれはもちろんコミケで先行販売されるものの先行予約という意味ではなく、

コミケで限定販売されるものの先行予約です。
なので、基本的にはアフター通販をやる気はないようですが、さすがに瞬殺すぎた商品が多かったのでやるような気はします。



で、こちらの抱き枕カバーについてですが、
ヘスティアのほうは同じ柄の等身大タペストリーが同時発売ですからそちらを買ったほうがいいでしょうし、
アイズのほうはまあおとなしくムービック版を買って我慢したほうがいいんじゃないでしょうか。



T・ZONE&MF合同ブースにて先行販売。

<2015年8月2日>


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『ムービックに出会いを求めるのは間違っている』






ダンまち面白いっすねー。
タイトルだけ聞いたら誰でもファンタジー系の萌え作品かと思ってしまいますが、実はかなりの燃え作品っていう。
某壇蜜さんが今の芸名にするときにダンまちにちなんで、

ダン→壇、ま→み、ち→つ

としたっていう噂も本当なんやろうな。 ←改名したのダンまちが始まる前なんだが。



しかしまあ、製作委員会にムービックさんが入ってる時点で抱き枕化されるのは間違いなかったわけですから、
同人の皆さんはもうちょっと自粛すべきだったんじゃないかなーと。

この状況で誰がムービックスムースを買うんだよ……。 ←同人批判と見せかけたムービック批判乙。











HestiaMovic1.jpg


や、だってこの絵柄、良すぎるじゃないですか。
普段は紐で持ち上げられているおかげで(?)もっとかたそうなお胸に見えますが、
実はこんなにもやわらかそうにむにゅっと潰れてしまうという。
笑顔もめちゃ可愛いですし、これは言うことないでしょう。











HestiaMovic2.jpg


しかしこっちは正直いただけません。
ヘスティアの抱き枕絵で背面絵を描かないとか、ナンセンスにも程がある。
あのざっくり露出した素肌に食い込む紐……。
そしてあの悩ましい横乳と脇の下……。



紐がなければヘスティアじゃないとまでは言いませんが、紐は最大限利用しなきゃ駄目でしょう。
なんなら紐なしであの服を着た状態で恥ずかしそうにしているヘスティアを前後から描き、

別途青い抱き枕紐を付属品として付けてあげればみんな大喜びじゃないですか。 ←抱き枕紐?



ええ。
例えば某抱かれ枕シリーズには、両腕部分を体に巻き付けて固定するために腕の先端に紐が付いておりましたが、

ああいうふうに抱き枕を体に固定するための紐が抱き枕紐です(多分)。
つまり、ヘスティアに紐を巻いてあげつつ自分もその紐の内側に体を潜り込ませてしまえば、
どんなに寝相の悪い人でも朝までヘスティアとぴったりくっついていられます。

万が一、寝てる間に火事が起こったとしても慌てて逃げることは出来ません。 ←おい。



や、慌てず騒がず、ヘスティアに背を向けるように紐の内側でくるりと体を回転させ、
そのままおぶって脱出すればいいわけです。
きっとそのときのあなたの脳裏には、

「ベルくん、ぼくのことは放っておいていいから!」

というヘスティアの悲痛な叫び声が聞こえているはず。



想像しただけでもこれは胸熱やわぁ……。 ←や、私ベルくんじゃないですし。











AizWallensteinMovic1.jpg


一方のヴァレン某(なにがし)ですが、絵師さんの困っている顔が目に浮かぶような絵柄ですねぇ……。
確かにこういう無感情無表情系キャラの抱き枕絵って難しいでしょうけど、

これはないわー。



ところでこの鎧下の服の下って、こんなスパッツ穿いてるんですねー。











DanmachiGaiden1.jpg


あ、あれ?
はいてな……。 ←戦闘時は脱ぐんじゃね?
ちなみにこちらは外伝コミックスの表紙絵。











AizWallensteinMovic2.jpg


でも、無感情無表情とはいっても結構恥ずかしそうな表情は見せてくれるヴァレン某さんですから、
普通に寝そべって頬を染めてても問題なかったでしょう。
これだって無理に手を伸ばしてシーツをつかむ必要なんてないんじゃないかと……。



ていうか、この人の鎧姿も背中から横乳にかけてざっくり露出しているわけですから、
やはりこんなふうに無理に脱がさなくてもウラ面は背面絵で良かったはず。
もったいない……。











HestiaMovic1M.jpgHestiaMovic2M.jpgAizWallensteinMovic1M.jpgAizWallensteinMovic2M.jpg


しかしまあ、そもそも例のごとく小人トリミングのムービックさんですから、いかんともしがたいです。
結局、生地が2wayだったとしてもどうしようもないんだよなー、ムービックは……。

<2015年5月26日>


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