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【Studio五組】結城友奈は勇者である 抱き枕カバー

東郷美森
TougouMimoriDengeki.jpg
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2014年12月26日(雑誌「電撃G's Festival! COMIC Vol.39」付録)
価格:3,790円(税込)
サイズ:155cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【中国製】
結城友奈東郷美森三好夏凛
YuukiYuunaMovic1.jpgYuukiYuunaMovic2.jpgTougouMimoriMovic1L.jpgTougouMimoriMovic2L.jpgMiyoshiKarinAnimaru1.jpgMiyoshiKarinAnimaru2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2015年2月
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:ムービック
発売:2015年3月
価格:10,800円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
メーカー:TBS
発売:2015年5月
価格:9,720円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

アニまるっ! 9,720円(送料:648円)※受注販売9,000円(4月27日正午締切/5月下旬~6月上旬発送)→受注販売9,720円(2017年5月8日17時締切/5月下旬~6月上旬発送)
犬吠埼風&樹鷲尾須美乃木園子
FuuItsukiAnimaru1.jpgFuuItsukiAnimaru2.jpgWashioSumiMovic1.jpgWashioSumiMovic2.jpgNogiSonokoMovic1.jpgNogiSonokoMovic2.jpg
メーカー:TBS
発売:2016年2月
価格:9,720円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)<松本商事>【日本製】

アニまるっ! 9,720円(送料:648円)※受注販売(1月6日17時締切/2月上旬~中旬発送)→受注販売(5月23日17時締切/6月下旬~7月上旬発送)→受注販売(2017年5月8日17時締切/5月下旬~6月上旬発送)
メーカー:ムービック
発売:2018年5月24日
価格:10,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

メーカー:ムービック
発売:2018年5月24日
価格:10,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

結城友奈東郷美森
YuukiYuunaMovic1R.jpgYuukiYuunaMovic2R.jpgTougouMimoriMovic1R.jpgTougouMimoriMovic2R.jpg
メーカー:ムービック
発売:2018年10月13日(結城友奈は勇者である@ダッシュストアにて販売)
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<Snow White/フルグラフィックファクトリー社>【中国製】

結城友奈
ムービック 12,960円(送料込)※11月中旬発売
東郷美森
ムービック 12,960円(送料込)※11月中旬発売










『終戦宣言』






ムービックスとの戦いは終わらない……と、ほんの7ヶ月程前に悲しみを吐露したばかりでしたが、

この度あっさりと終戦いたしました。
や、もちろんよりもい抱き枕カバー以降の2way化&キャラサイズ適正化によってすでに終戦したつもりでいたのですが、

まさかの中国製。
怜&竜華で使ったポリエステル100%の国産2wayトリコットを使ってくると完全に思い込んでいた私は、
よりもいについても刀使ノ巫女についてもしばらく誤った情報を載せて皆さんに御迷惑をお掛けしましたが、
よりもいに限ってはポリウレタンが入っていたので中国製とはいえポリエステル100%よりもマシな生地だったのかもしれません。

ですが、刀使ノ巫女に至ってはポリエステル88%/ナイロン12%というもはや意味不明な生地であり、
次に沙耶香ちゃんが出てくるようであれば戦争状態がまだ続いていることを改めて宣言しなければならないと思っていたくらいです。



まあ、ポリエステル100%でも2wayトリコットたりえるのであれば、
ポリエステルよりも伸縮性があると言われるナイロンがそこに多少含まれることで少しはマシになるのかもしれませんが、

それで中国製ってどんだけ原価安いねん……と思わずにはいられないので、これはあかん。
ムービックさんくらい大きな会社になると原価率云々の社内規定なんかが厳しいのかもしれませんが、
同じ値段で沙耶香ちゃんをライクトロン化(アクアプレミア化?)してくださるホビーストックさんの尊さを考えると、

とてもじゃありませんがムービックさんはまだ許されない。
……と思っていたのですが、どうやらムービックさんは日本製(?)でもぎりぎり戦える生地をついに見つけたようです。

それが、Snow White



突然オリジナル絵の抱き枕カバーをSnow Whiteで出すとの発表があったときは何事かと思いましたし、
その直後にマギアレコードの抱き枕カバーがスムースニットで発売されると知ったときは一瞬頭の中が真っ白になりましたが、
まだ諦めるのは早いとポジティブシンキングで事の推移を見守ることにしました。
まあ、マギアレコードはそのあとでアニメ化が決定してしまいましたが、
面倒……アニメが実際に始まるまでは取り上げないというのが当ブログの基本方針ですので、

とりあえず見守ることにします。 ←面倒って今。



や、ちゃんと2way生地にしてくれていたらすぐにスマホゲーに手を出して記事も書いたような気がするのですが、

スムースじゃ仕方ないよね? ←こら。
マギアレコードの抱き枕カバーにはおそらくライトユーザーがたくさん手を出すはずだから、
低価格重視で行ったほうがいい……という判断なのでしょうが、
しかし我々ヘビーユーザーはそんなムービックさんの気まぐれに怯える必要はもうないかもしれません。

なぜなら、ムービックさんの進化はついに最終形態に至ったからです。 ←ムービックス! ムービックス!











YuukiYuunaMovic1M.jpgYuukiYuunaMovic1R.jpgYuukiYuunaMovic2M.jpgYuukiYuunaMovic2R.jpg


進化の最終形態それすなわち、2way再販。
もちろんキャラサイズも御覧のように見事適正サイズとなりました。
新しいムービックの担当さん偉いよ新しいムービックの担当さん……。 ←多分。



たとえ手が切り落とされようともキャラサイズをキープするというこの不退転の決意が素晴らしいですよねー。
まあ、若干適正サイズより大きめのようにも感じるので、
手を切り落とす必要はなかったように思いますが……。 ←野暮なツッコミ!











TougouMimoriMovic1.jpgTougouMimoriMovic1R.jpgTougouMimoriMovic2.jpgTougouMimoriMovic2R.jpg


ただこの東郷さんのオモテ面に関しては、
右手を切り落とさないように適正サイズにトリミングすると体が中心からかなり右に寄ってしまいますので、
これは切り落とされても文句は言えないでしょう。
つまり満開してその身を抱き枕カバー形態とするために、右手は供物として神樹様に捧げられたのです。

そして残りは我らの供物に……。 ←鬼畜!



とはいえ、ぶっちゃけSnow Whiteという生地そのものは中国製の生地であり、
ファスナーも中国だか韓国だかの安いやつを輸入することで(多分)国内製造でも安く供給できるということのようで、
商品タグに生地が中国で縫製が日本としか明記してないところを見るにおそらく印刷も中国なので、

実はほぼ中国製なんですけどねー。 ←おい。
ですから、進化の最終形態とすべきはやはりライクトロン化やアクアプレミア化だろうと言いたくなる皆さんの気持ちもわかります。
しかし、原価を抑えられなければそもそも2way化もままならないのがムービックという会社なのでしょうから、
中国製並みの原価でそれなりのクオリティのものを日本製(?)として売ることが出来るこのSnow Whiteは、

ムービックさんにとって願ってもない生地と言えるのだと思います。
……ってまあ、実際に商品パッケージにMade in Japanとだけ書かれるのか、
やはり生地と縫製でそれぞれ明記されるのかはわかりませんが、 ←MADE IN CHINAのみの潔い表記でした……。
いずれにせよムービックさんにこれ以上は望めないんじゃないかなーと。
実際、Snow Whiteという生地自体は悪くはないようですし、
それで2way再販までしてくれるのであれば個人的にはもはやムービックさんと戦う理由はありません。

親衛隊の抱き枕化はホビーストックさんに任せたほうが良いと思いますが……。 ←親衛隊?



それより問題は、今回の2way再販がイベント限定商品となっていることです。
売れ残ればムービック通販に出てくるでしょうが、売り切れた場合にどうなるかはわかりません。
ですがまあ、そこは新しいムービックの担当さん(多分)を信じることにしましょう。
とはいえ、それこそ今でもイベントが行われるような作品でしかさすがに再販の望みはないでしょうから、
あまり過去の遺産に期待してはいけません。
コスパさんなんかは近年抱き枕業をサボっていたために、
せっかく2way再販の目が出てきても過去の遺産にしか期待できないってところが厳しかったですが、
ムービックさんにはあの最高作画のプリプリがありますし、
それこそイベント限定だったストブラの2way再販なんかは是非とも達成してほしいものです。



でもリーシャ様のことも時々思い出してあげてね? ←素直に2way化してほしいって言いなさい。

<2018年10月6日>


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『ムービックスとの戦いは終わらない』






1期結城友奈の章はどうしてもあつらえた悲劇感が強くて、
キャラは可愛かったもののストーリーには個人的に感情移入は出来ませんでした。
2期鷲尾須美の章もまた同様であり、
しかも悲劇の結末がすでにわかっている状態での視聴だったので正直私なんかはうんざりしておりました。
ですが、そのうんざり感を見越したようにこの章はたったの6話で終わり、
全く事前情報を持っていなかった私は驚きとともにそのあとの1期総集編を見て感動に打ち震えました。
ええ。
1期を見た時点では確かにあつらえた悲劇でしかなかったこの物語が、

鷲尾須美の章という前提を踏まえたことで一気に重みのある本物の悲劇へと私の中で変貌したのでした。



そして始まった2期後半の勇者の章はなんと平和になった1期アフターであり、

そのっちまで完全復活して勇者部に入部するというまさしく大団円。
当然、残りの6話は1期で描ききれなかった平和な日常描写メインで、
1期の御都合エンドをしっかりとフォローするような話になるのだろうと思いましたし、

この2期の構成は天才的だわと私の中で賛辞の嵐。



だったのですが……。 ←実際には惨事の嵐でしたね!











WashioSumiMovic1.jpgWashioSumiMovic2.jpgNogiSonokoMovic1.jpgNogiSonokoMovic2.jpg


しかし中学生バージョンですら抱いたら申し訳ないようなこの娘たちを、

あえて小学生バージョンで抱き枕化するムービックさんの業の深さよ……。



中学生バージョンにしておけば銀はどうしたなんて声も上がらなかったはずですがまあ、
まどマギのように世界線がいくつもあるような設定でなければ作中の死はそのキャラの永遠の死を意味するはずですから、

抱き枕化なんて死者への冒涜でしょう。 ←抱き枕で供養とか言ってた人がいたような。











WashioSumiMovic1.jpgNogiSonokoMovic2.jpg


しかしこの二人の供物感はやばすぎでしょう。
嫌がることなく素直に体を捧げようとしている雰囲気がめっちゃエロい。
銀が死んでひ弱なこの二人が残されたときの絶望感は凄まじかったですが、
こうして体を捧げることでこの娘たちは生き残っていったんだなって……。 ←エロ神樹様!











WashioSumiMovic2.jpgNogiSonokoMovic1.jpg


命の危険を回避するために直接体の一部を供物にすることで強大な力を得ることにしたという流れにはものすごく納得がいきましたし、
ダメージを受け続けることでシステムが危険だと判断して満開できるようになるのだと考えるとやはりすごく納得できるのですが、

実際には攻撃でも満開ゲージが貯まるんだよなぁ……。 ←んー。



こちらの二人は体を捧げるというよりもはやエロ神樹様のものになっちゃった感じ。

うむ、俺の嫁。 ←エロ神樹様!











TougouMimoriDengeki.jpgTougouMimoriMovic1L.jpgWashioSumiMovic1.jpg


ただ、150サイズで小人を連発していたムービックさんがここに来て160サイズに完全に切り替えたようで、
中学生バージョンがめちゃ小人だったわっしーが今回の小学生バージョンではやや巨人になっているという頭の悪さ。
アニまるさんやコスパさんまで160サイズに切り替えてきたことでやっと重い腰を上げたのでしょうが、
生地を変えずにサイズだけ変えても既存のユーザーが困るだけなのに、

なんでムービックさんはこんなに頭が悪いの……。 ←もはや言わずにいられない。
左の155サイズの電撃付録わっしーで適正サイズです。

<2018年3月16日>


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『まどマギオマージュ?』






やべ、忘れてた……。
というわけで犬吠埼姉妹ですが、受注締切当日になってしまいました……。 ←おい。



ちなみにこちらは樹ちゃん誕生日企画の一環として出てきた商品ですが、

風先輩関係ないじゃん。 ←姉妹なんだから関係ないってことはないよ!











YuukiYuunaMovic1M.jpgYuukiYuunaMovic2M.jpgTougouMimoriMovic1.jpgTougouMimoriMovic2.jpgMiyoshiKarinAnimaru1.jpgMiyoshiKarinAnimaru2.jpgFuuItsukiAnimaru1.jpgFuuItsukiAnimaru2.jpg


まあ、サイズ的にひどかった前3人に比べれば、この姉妹は恵まれてると言えるかもしれません。
ちなみに最初の2つがムービックで後の2つがアニまる(TBS)になります。











AkemiHomuraCospa.jpgKanameMadokaCospa.jpgTomoeMami.jpgSayakaFos.jpgKyoukoFos.jpg


でもこの抱き枕化の流れって、まどマギによく似ているような……。
こちらは最初の2つがコスパで、後の2つがムービックでした。



まどマギのほうは更にムービックからアルティメットまどか&悪魔ほむらの両面仕様の発売が決定しておりまして、
そちらは一般販売ではなくムービック流通限定(ムービック&アニメイト&ゲーマーズ)になるようですが、
なぜかアニまるさんでも予約を受け付けてるんですよねー。
もちろんTBS的にもまどマギは重要なコンテンツでしょうけど、
こういった絡みを見ちゃうと犬吠埼姉妹はまどマギオマージュの犠牲になったんじゃないかと穿った見方をしたくなります。
まあ、ゆゆゆ映画化のフラグとも取れるかもしれませんけどねー。











FuuItsukiAnimaru1.jpgFuuItsukiAnimaru2.jpg


しかもこの風先輩の小憎らしい表情を見てくださいよ。

制服姿なのにわざわざ脇見せポーズをして、「残念だったわねー」っていう……。



それに比べたらさすがは我らが樹ちゃんですよ。
煽るようなことはせずにおとなしく両手を前で組み、
変身できずに脇見せできないことを申し訳なく思っている表情でしょう、これは。 ←マジで?!



それこそ思い切って2人とも勇者服にするっていう手もあったと思いますが、

どっちにしてもスムースじゃなぁ……。 ←結局それか。











Yuyuyu0102058.jpg


2way生地で樹ちゃんの脇をペロペロしたいよ樹ちゃん……。 ←みりあちゃんもお願いします!

<2016年1月6日>


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『三好夏凛も小人である』






夏凛ちゃん抱き枕化の一報が飛び交い、
てっきりムービックが姉妹二枚を抱き枕化するのをためらって夏凛ちゃん一枚に逃げたのかと思いましたが、

まさかのアニまるっ!(TBS)さん製作でございました。
しかもイベント合わせでもなく、普通に受注販売という……。











MiyoshiKarinAnimaru1.jpgMiyoshiKarinAnimaru2.jpg


まあ、どうやら姉妹よりも夏凛ちゃんのほうが人気あるっぽいのでこの選択は妥当なんでしょうけど、
この絵柄を見るにつけ、アニまる担当者さんのこだわりを感じるような気がします。
つまり、ムービックの路線を引き継ぐのであれば制服&水着にしなければいけないところですが、

登山に水着ってなんだよを合言葉に勇者服に変更。 ←ん?



しかも電撃付録の素晴らしき脇見せ勇者東郷さんを踏襲したこれまた素晴らしい脇見せっぷりに儚げな表情。
そして制服面の、
キッとこちらを睨みつけながらも頬を赤く染めて枕にすがりつくようにしている様子から垣間見えるか弱い女の子な部分。



何より作画が完璧ですし、表情も可愛すぎ。

この夏凛ちゃん、完璧すぎ。











TougouMimoriDengeki.jpgMiyoshiKarinAnimaru1.jpg


小人じゃなければ……。 ←またそれか。



おそらくこの電撃東郷さんと今回の夏凛ちゃんはキャラデザ総作監の作画なんじゃないでしょうか。












YuukiYuunaMovic1.jpgMiyoshiKarinAnimaru2.jpgTougouMimoriMovic1L.jpg


ムービックのやつよりはマシなんですけどねー。
アニまるさん頼みますよマジで……。

<2015年3月20日>


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『東郷さんは俺たちの供物だ!』






はい、ついに発売当日になってしまいましたが、残念ながらまともなサンプルは出てきてくれなかったようです。
Amazonさんに期待していたわけですがまあ、この表紙サンプルから切り出した画像で十分っちゃ十分でしょうか。











TougouMimoriDengekiUP.jpg


アップの画像もすでに出てますしねー。
ムービック東郷さんもめちゃ可愛かったですが、こっちもやばいレベルです。

なんで東郷さんってこんなに可愛いの。 ←知らんがな。











TougouMimoriMovic1L.jpgTougouMimoriMovic2L.jpgTougouMimoriDengeki.jpg


ただ、変身前の東郷さんはものすごい抱き枕向きですけど、

変身後は抱こうとしたらぴょんぴょん跳ねて逃げちゃいそう……。 ←虫みたいに言うのやめてくれる?



まあ、選択肢はないに等しいですけどねー。
単純なサイズだけでなく、こうして見るとムービック東郷さんは頭身もちょっと低すぎるかなーと。

その点、作画的にもこの電撃付録版東郷さんは完璧。
この衣装で露出できるのは脇だけということでそこはちゃんと抑えてますし、表情も完璧。
東郷さんファンであれば、この東郷さんで十分満足できるはずです。
力を使い果たして満開しないと動けない状態だと考えれば、変身前と条件は変わりませんしねー。
当然、満開は避けたい東郷さんとしては下手に抵抗は出来ないわけですが、
抵抗しなきゃしないで女の子の大事なものが満開して散華するわけで……。 ←何言ってんの。

<2014年12月26日>


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『東郷美森も小人である』






んー。
友奈の出来はいまいちだったのでまあいいかって感じでしたけど、
この東郷さんの出来で小人仕様っていうのはちょっとまずいですねぇ。

暴動が起きるレベル。



起きたらいいなぁ……。 ←不穏ですよー。











TougouMimoriMovic1L.jpg


しかしこの内股はないでしょ。



と、東郷さんファンの皆さんは思われるでしょうが、いやいや。

これは動けない東郷さんの足を内股にして辱めるプレイですから。



抱き枕絵の内股って、意外と左右で足の曲げ具合が違ったり膝が合わさることも少なかったりするものですが、
この絵はちゃんと両足が左右対称で互いに支え合うように描かれているでしょう?

ええ、全て計算づくです。 ←マジで?!



抱き枕っぽいポーズをさせられて恥ずかしがる東郷さん、かわゆす。 ←東郷さんをおもちゃにするのはやめてさしあげて!



表情も絶妙ですし、なんといってもお胸の重量感がすごい。
制服の上からここまでの質感を描き出すなんて、ちょっと半端ないレベル。











TougouMimoriMovic2L.jpg


一方、こちらの足はちゃんとくたーっとしてますねー。
太もものお肉も全然ついてません。
栄養は全てお胸に……。



ただ、その肝心のお胸を縁取った線が無骨すぎるかなーと。
やわらかい部位なんですから、もうちょっと繊細に描いていただきたいところ。
単純に作画解像度が低いせいもあるでしょうが……。



でもまあ、お胸の先端位置はちゃんと特定してくださっていますし、
水着姿でベッドの上に寝かされてもはや観念したように頬を赤らめて見つめてくる東郷さんが可愛すぎますから、

これはもう買わずにはいられないでしょう。











YuukiYuunaMovic1M.jpgYuukiYuunaMovic2M.jpgTougouMimoriMovic1.jpgTougouMimoriMovic2.jpg


小人じゃなければ……。 ←ムービックさんマジ土下座もんだわ。

<2014年12月25日>


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『結城友奈は小人である』






電撃雑誌付録で東郷さん来るーって言ってるうちにムービックから主人公が来ました。
東郷美森という名前の由来は当然ゴルゴ+中の人でしょうが、

結城友奈という名前はやはり悠木碧ちゃんへのオマージュでしょうか。



しかしそう考えると、現在放映中のSAOに登場しているユウキを悠木碧ちゃんが演じているのは、
すでに1期アニメ開始前に原作にユウキが出ていたからこそであって、
もし1期アニメの時点でユウキというキャラが生まれていなかったら、
結城明日奈(アスナ)は戸松ではなくあおちゃんが演じていたであろうということでFA? ←なんの話だ。











YuukiYuunaMovic1.jpg


やはり顔まわりの髪の毛を動かしすぎちゃっているせいか、誰これ感があります。











YuukiYuunaKey.jpg


これくらいの動かし方にしていただけるとありがたいのですが、
やはり寝そべってるというところをちゃんと絵で表現したくなっちゃうんですかねー。











YuukiYuunaMovic2.jpg


それでもまあ、こちらは可愛く描けてるのでいいんじゃないでしょうか。
アニメではあまり友奈のお胸について意識するような場面はありませんが、意外といいものをお持ちのようで……。
この水着は7話の水着&温泉回のものとは違いますが、より可愛くて素晴らしいと思います。
小人なのがもったいないレベル。











YuukiYuunaMovic1M.jpgYuukiYuunaMovic2M.jpg


このアニメ、最新8話にしてやっとやりたかったことがわかりましたが、ちょっともったいなかったですねー。
もう少しうまく構成できなかったものかと思ってしまいます。
せめて6話までは型どおりにAパート日常&Bパート戦闘で堅実に構成しておいたら、
素直にカタルシスを感じられたと思うんですけど……。

特にティナ……樹ちゃんの変身バンクのあざとい声をちゃんと毎回流していたら、
悲壮感は何倍にもなったんじゃないかなーと。
狙いはいいのになぁ……。

<2014年12月2日>


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