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【アンモライト】夏色蜜汗 ~えっちな少女としたたる匂い~

NekodouKarin1.jpgNekodouKarin2.jpgNekodouKarinGS1.jpgNekodouKarinGS2.jpg
メーカー:Chara@
発売:2015年1月→2月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

Chara@ 12,960円(送料:756円~)※受注販売(12月23日締切/1月下旬→2月14日発送)→受注販売(5月24日締切/6月下旬発送)→受注販売(8月23日締切/10月中旬発送)→受注販売(11月23日締切/1月中旬発送)→受注販売(2月21日締切/4月中旬発送)
メーカー:Game-Style
発売:2016年3月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

Beatniks-Shop 10,800円(送料込)※受注販売(2月15日締切/3月18日頃発送)





※ページ内リンク
『呆然のち理解』(2016/1/16)
『猫堂かりんレビュー』(2015/3/9)
『夏色奇跡』(2014/11/15)









『呆然のち理解』






ついにGame-Styleさんがエロゲ抱き枕業界に本格参入?!

貧乏姉妹抱き枕化フラグキタコレ?!



……などとテンションが上ったのも束の間。
いざかりんちゃんの完成サンプルが上がってきてみたらこのザマである。



Game-Styleさーん!
とりあえずウラ面のキャラサイズをオモテ面に合わせてくださーい!

話はそれからです。











NekodouKarinGS1.jpg


NekodouKarinGS2.jpg



と思いましたがなるほど、

御覧のように頭身が合ってないのでとりあえず適当な大きさにして誤魔化したということでしょうか。
これは描き直しレベル……。



まあ、なんなら開き直ってウラ面はロリぷに仕様ということにしたらいいんじゃないでしょうか。
最初からそのつもりだった的な。
それこそかりんちゃんはエロゲでは珍しいほっそりロリが売りなわけですが、
ロリコンの多くはロリぷに好きですからこの仕様を喜ぶ人も多いんじゃないかと。



ぶっちゃけサンプルのキャラサイズ以前にこのウラ面がぷにっとしすぎてて駄目だこれと思っていた私ですが、

そもそも頭身からしてすでにロリぷに仕様だったということがわかってしまえばこれはこれで。
ポージングや表情もウラ面はかりんちゃんっぽくないなーと思ってましたが、

ロリぷにな頃のあどけないかりんちゃんだと考えるとものすごく腑に落ちます。



まさか一河のあさんはマジでそういうつもりで描いたの……? ←それならGame-Styleもそう書くでしょ。

<2016年1月16日>


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『猫堂かりんレビュー』






はい、遅くなりましたがゲームと抱き枕カバーのレビューをしたいと思います。
抱き枕カバーのほうは現在購入不可ではありますが、
おそらくキャラアットさんのラインナップの中でも売れたほうだろうと想像しますし、そのうち再販するんじゃないかなーと。
このレビューを見ていただいて、
キャラアットさんに再販の要望を出す人が増えてくれればそれでまた再販の可能性は高まりますしねー。



というわけで、どぞー。











NekodouKarinReview08.jpg


こちらがオモテ面でございます。
パッケージ的にもそうなっておりました。
ちなみにこのスク水にゃんにゃん仕様は実際にゲームのエッチシーンに使われてました。

ゲームではこれプラスなぜか浮き輪(邪魔)をしてるんですけどねー。











NekodouKarinReview09.jpg


そしてこの天才的な日焼け跡である。
満遍なく焼きすぎやでかりんちゃん……。











NekodouKarinReview10.jpg


膝裏といい足裏といい、これほどまでペロペロしたくなる抱き枕絵がかつてあったでしょうか。











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この体中に玉のように浮いている汗がものすごい立体的でして、

やべ、汁……と何度焦って手で拭おうとしたことか。 ←なんの汁なの!











NekodouKarinReview13.jpg


この玉のような汗を一粒ずつペロペロしてあげたくてたまりません。

ちょっとカバーに塩かけてみようかな……。 ←かりんちゃんはすいかちゃんやないんやで。











NekodouKarinReview14.jpg


しかしこの背面絵のバランス感覚は見事ですねー。
必要最低限お尻を突き出し、無理に体をひねることなくそれでいてしっかりとお顔も可愛く見せているという。
上からのしかかってもこんなふうに笑って受け入れてくれそうな、そんな安定感のある背面絵です。

完璧。











NekodouKarinReview15.jpg


結構口を大きく開けて笑っているのですが、色気があるんですよねー。

や、笑っているというか、嬌声を上げてるように見えるわけですが、
結局のところ表情の描き方どうこうの話ではなく、絵そのものに色気があるからなのでしょう。
ロリキャラに色気を出そうとするとどうしても陵辱的になりがちですが、
こうやって笑っていても色気があるロリを描ける人は貴重だと思います。











NekodouKarinReview01.jpg


このウラ面の、無邪気に服をめくり上げているようにも誘っているようにも見えるかりんちゃんのなんとも絶妙なこと。
あえて頬を赤らめてないところがポイントなんですよねー。
無垢な表情にも見えるし、相手を見透かした余裕の表情にも見える。

しかしそれでいて色気がある。



ちょっともう、他の追随を許さないでしょうこの絶妙なロリ加減は。











NekodouKarinReview02.jpg


マッチ棒のような体に少しだけ丸みがついた、子供から大人へと変化し始めている微妙なお年頃です。

ザッツロリータ。



2次元ロリって、その年頃の中でも背の小さい頭身低めのキャラになりがちですが、

このかりんちゃんのすらっとしたロリ感はちょっとたまりません。 ←頼むから犯罪だけは……。
もちろん日焼け跡の素晴らしさは言うに及ばず。











NekodouKarinReview03.jpg


ただまあ、絵は絶妙なのですが、残念ながらゲームで描かれていたかりんちゃんはただのビッチでございました。

ザッツ……雑ビッチ。 ←何それ。











NekodouKarinReview04.jpg


とにかくどこでもエッチを求めてくる女の子です。

まさに性欲の権化と言っていいレベルですが、実は当たらずとも遠からず……。



ただ、そのかりんちゃんを上回るような性欲を主人公が見せるところもあって、そういうシーンは良かったと思います。
特にかりんちゃんのマンションの家の前でムラムラ来て無理矢理しちゃうシーンと、
かりんちゃん自身はノリノリではありましたが、
車に連れ込んで無理矢理するシチュは素晴らしかったですねー。 ←性癖丸わかりですよー。











NekodouKarinReview05.jpg


かりんちゃんは陥没乳首でございます。
巨乳ではよくある設定ですが、これはマニアックな……。











NekodouKarinReview06.jpg


とにかくシーンが移ったと思ったらすぐエッチ……というようなゲームでしたが、
それ自体はとても潔くていいと思いました。
エッチシーン自体も短めなのは評価が分かれるところでしょうが、
無理矢理引き延ばすようなものよりははるかに好印象です。

シーン数は本番じゃないのも含めて17もありますしねー。



ただ、やはりそれ以上でもそれ以下でもない作品ですから、
これだけの魅力的なヒロインが演じる舞台としては物足りなく感じるのも事実です。
あっという間にクリアしちゃって、
もっとこの娘に会いたいという気持ちを持て余しながらいつしか忘れていくしかないという虚しさ。



これぞまさしくロープライスゲーが抱える最大の問題、キャラの使い捨て感です。











NekodouKarinReview07.jpg


だが私にはこの抱き枕カバーがある。

恐れるものは何もない。



正直、ゲームだけではそれほど感情移入してませんし、そもそもリアリティの全くない設定の女の子ですから、
良かったのはビジュアルだけなんですよねー。
ぶっちゃけ中の人もミスキャストだと思うし……。 ←鈴々とかりんちゃんで鉄板って話は。



や、それはあくまでひろりん……芹園みやりん的に鉄板だと言っただけで、
みやりんの声がかりんちゃんに合っているというわけではありません。
鈴々のようなガチロリにはもちろんよく合ってますし、
逆にもうちょっと大人の女の子であればその子供っぽい声がギャップ可愛さに繋がることもあります。
ですが、かりんちゃんのような大人と子供のちょうど中間の絶妙なロリに対して、
みやりんのようなデフォルメ感の強い声をかぶせちゃうのはもったいないとしか言いようがありません。
いい意味でもっと普通の、透明感のある声の人を当ててほしかったなーと。



なのでおそらくこのゲームをプレーしただけだったら、

もったいないロリだったなーで終わってたと思います。
ですが、この素晴らしい抱き枕カバーがある以上は、

私の感情移入は無限大です。
このかりんちゃんをずっと愛し続けることが出来るでしょうし、またそのキャラクター性を自分の中でより深めることも出来る。
ある意味、抱き枕を前提として考えれば、
余計な時間をかけずにひたすらエッチシーンだけ見せて最低限のキャラへの愛着を持たせる今回のようなゲームは、

最適と言えるでしょう。



そういう意味では、今後もロープライスゲーと抱き枕カバーのコラボというのは積極的にやっていただきたいなーと。
アンモライトさんは来月発売の新作も抱き枕カバーを考えているそうなので、今から大いに期待しております。
ロープライスゲーの良さって気軽にエロを楽しめるところだし、それでいいとも思うのですが、
であればこそ抱き枕カバーで補完するというのは意味のあることでしょう。
今回のゲームそのものは倫理的にロリゲーを追求できなかった感がありましたが、抱き枕カバーは最高でした。



最高のロリをこの世に生み出してくれて、ありがとう。

<2015年3月9日>


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『夏色奇跡』















11月の抱き枕次第で買いますよなエロゲ1本目はこちら。

当ブログでは初のロープライスゲーでございます。



ぶっちゃけロープライスゲーから抱き枕化なんてほぼ皆無ですから、
時々プレーしてみたいなーという作品があっても基本スルーというのが私のスタンスでした。

しかしこの作品のヒロインは可愛すぎて、そのままスルーするのはあまりにももったいない。



で、よく見たら原画は、ロープライスゲーをチェックしててこの絵可愛いと思ったら一河のあでお馴染みの、
一河のあさんじゃないですか。
うへぇ。
一河のあさんがロリを描くとこんなんなっちゃうんすね、可愛すぎ。



というわけで、いよいよこのままスルーするのはもったいないと思いつつ、
ふと一河のあさんって抱き枕絵の実績はあるんだろうかと検索してみたら普通にこの抱き枕企画が最初にヒットしたっていう奇跡。
ちょうど抱き枕企画だけ発表されててまだラフも上がってない頃のことだったので驚きましたし、そりゃもう私、

喜色満面ですわ。
もちろん、ヒロインの絵がめちゃ可愛かったからChara@さんも企画を出したのでしょうし、

そう考えれば奇跡というよりは必然なんでしょうけどねー。











NekodouKarin1.jpgNekodouKarin2.jpg


まあ、同時に他にもロープライスゲーから抱き枕化が決定してますから、
たまたまロープライスゲーにも目を向けていこうとなったときにこの作品が目に付いたのかもしれませんし、
あるいはこの猫堂かりんちゃんがきっかけでこれからロープライスゲーの抱き枕化も積極的にやっていこうとなったのかもしれません。
どちらが先かはわかりませんが、個人的にはロープライスゲーの抱き枕化という方向性はすごくいいなーと。



ロープライスゲーの難点は、せっかくヒロインが可愛くてもプレー時間が短くて使い捨て感があることです。
しかしその部分を抱き枕カバーで補完できれば、
むしろフルプライスゲーなんてやってる暇がないという現代人のジレンマをも見事に解消できるでしょう。

しかもロープライスゲーは効率よくエロを描くことに重点を置きますから、エロい抱き枕erたちも大歓喜。
それこそ欲しい抱き枕カバーのついでに買ってもいいと思えるくらいの値段ですし、

完全にWin-Win。



上様はさすがやで……。 ←なんの話だ。



ただ、この作品も体験版は最初から気持ちいいくらいのフルアクセルでしたが、ロリコンの皆さんは要注意です。
ライターの人が面倒だったのかあまりガチロリな雰囲気になるのを嫌ったのかはわかりませんがこの猫堂かりんちゃん、

あっさりと処女を散らしてしまいます……。



そんなやる気ないなら最初からロリビッチにしとけや、という怒声が日本各地から聞こえてきそうですが、
とりあえず主人公以外に体を許してないという初期設定は必要だと考えたのでしょう。
とはいえ、そもそもかりんちゃんが生きて実在している人間なのかどうかも微妙な設定なのですが……。



あと、主人公がエロゲお決まりの意志が弱いくせに無駄に理性が強いタイプ(優柔不断)なので、
そこはちょっとイライラするかもしれません。
まあ、何度かエッチを繰り返せばその理性もなくなるのでしょう、きっと。











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ちなみにこの猫堂かりんちゃんのスペックは、T142/B73(A)/W54/H74です。
おそらく小学生。
オモテ面(スク水)はちょっと顔の描き方がうまくないですが背中の日焼け跡だけで大御馳走ですし、
何よりウラ面が至高の出来ですから、何も言うことはないでしょう。
個人的にはウラ面をそのままひっくり返したオモテ面が欲しかったところですが、スク水跡がこの娘のポイントになっている以上、
スク水絵を入れるのは必須だったんでしょうし、逆にスク水絵を正面絵にしなかったことを評価したいです。

なんといっても日焼けロリにワンピースは欠かせませんからねー。











NekodouKarin01.jpg


まあ、元からかなり露出度の高いワンピースですが……。
このワンピースからもわかるように(?)残念ながらリアルなロリゲーではありませんので、
純粋にエロくて可愛いロリエッチをお楽しみくださいますようお願いします。

<2014年11月15日>


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『呆然のち理解』(2016/1/16)
『猫堂かりんレビュー』(2015/3/9)
『夏色奇跡』(2014/11/15)









ダウンロード版
夏色蜜汗〜えっちな少女としたたる匂い〜
DMM.R18 2,700円



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