Fos/抱き枕
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【ムービック】ニセコイ 抱き枕カバー

桐崎千棘小野寺小咲
KirisakiChitogeMovic1L.jpgKirisakiChitogeMovic2L.jpgOnoderaKosakiMovic1L.jpgOnoderaKosakiMovic2L.jpg
メーカー:ムービック
発売:2014年7月→8月発売
価格:10,800円(税込)
:サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
あみあみ 9,150円(送料:500円)
あみあみ 9,150円(送料:500円)
鶫誠士郎橘万里花
TsugumiSeishirouMovic1LjpgTsugumiSeishirouMovic2L.jpgTachibanaMarikaMovic1L.jpgTachibanaMarikaMovic2L.jpg
メーカー:ムービック
発売:2015年6月発売
価格:10,800円(税込)
:サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
あみあみ 9,150円(送料:500円)※予約開始(2015/4/17)
あみあみ 9,150円(送料:500円)※予約開始(2015/4/17)
マジカルパティシエ小咲ちゃん
KosakichanMovic1.jpgKosakichanMovic2.jpg
メーカー:ムービック
発売:2016年3月発売
価格:10,800円(税込)
:サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】
あみあみ 9,150円(送料:500円)※予約開始(2016/1/14)










『やや小人』






アルティメットまどか&悪魔ほむらの抱き枕……抱きまくらカバーを作るにあたり、
じゃあついでにマジカルパティシエ小咲ちゃんも抱き枕化しようか、

ということになりました。 ←まどマギのほうがついでかもしれないじゃん!



しかし小野寺姉妹は最高っすよねー。
某桂姉妹を除くとなかなか満足の出来る(2人)姉妹って個人的にはこれまでいませんでしたが、小野寺姉妹はやばい。
それこそ春ちゃんが出てくるまでは小咲と千棘のどちらを選ぶかで私も悩んでいましたが、
今なら迷いなく小咲を選びます。
だって小咲を選べば、

春ちゃんがもれなく付いてくるじゃないですか。 ←春ちゃんを選ぶという選択肢はないのか。



某間宮姉妹も某平沢姉妹みたいで可愛かったのですが、どちらも妹の出番がちょっと少なすぎましたねー。
某赤座姉妹は好きですがお姉ちゃんのほうはそんなに可愛くないかなーと。
その点、某吉川姉妹はかなりやばいクオリティですが、姉妹でのやり取りをもっと見たいところ。
某保登姉妹は個人的にはあんまし……。
某袴田姉妹は姉妹という実感がわかないのでいまいち。
一緒にお風呂に入ればいいってもんじゃないのよ……。 ←ん?
双子は姉妹とはまた違う感覚なので除外。










KosakichanMovic1.jpg


今回はキャラデザの人御自らの作画なので素晴らしいですよー。

白抜きの口は残念ですが……。 ←素晴らしくないじゃん。



あの、これは抱き枕絵を描かれる絵師さん全員に言いたいことなのですが、

笑顔は口開けんでよろしい。



どうしても線だけの微笑み口だとクオリティが低く感じてしまうのかもしれませんが、
微笑みながらベッドの上で見つめ合うというシチュエーションなのですから、

口は開けんでよろしい。 ←大事なことなので。











KosakichanMovic2.jpg


そして変身後のウラ面ですが、なんで抱き枕カバーは表と裏の2面しかないのだろうと、こういうとき残念に思ってしまいますねー。

変身前と変身中の2枚でも良かったのに……。 ←それ服脱いで全裸になっただけです。



とはいえこのウラ面、なぜか衣装の崩壊が始まっております。
変身が解ける条件はわかりませんが、一定時間の経過でも解けるとすれば押さえ込み一本の可能性も。
押さえつけられて動けないうちに変身が解けてはわわ……っていう。



しかしここまで脇ペロに特化した抱き枕絵も珍しいですよねー。
パティシエだけにあるいは小咲自身をお菓子に見立てて相手を引きつけ、
油断したところを倒すみたいな魔法なのかもしれません。

なので当然、脇が甘い。 ←お後がよろしいようで。

<2016年1月26日>


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『訂正』







KirisakiChitogeMovic1.jpgOnoderaKosakiMovic1.jpgTsugumiSeishirouMovic1L.jpgTachibanaMarikaMovic1L.jpg


すみません。
マリーと鶫の一般販売が来ましたが、どうやらこれが正式なトリミングのようです。
やや小人と前回言いましたが、ややどころではないかもしれません。
前回のトリミングではマリーの左手が切れてましたが、やはりそんなことはなかった……。



ですがまあ、厳密に言うと千棘&小野寺のオモテ面は小野寺のほうが千棘よりも少し縮尺が大きい感じでしたので、
前回のトリミングどおりであれば小野寺サイズ、今回の正式トリミングだと千棘サイズという感じになると思います。
なので特別小人なわけではなく、千棘準拠とお考えください。



しかし、これだから情報の早出しって難しいんですよねー。
サンプルももっと大きいのが出てきましたし、やっぱもうちょっと待てば良かった……。











TsugumiSeishirouMovic1L.jpg


とはいえ、前回のサンプルでも十分大きかったので、特に補足するところはないでしょう。











TsugumiSeishirouMovic2L.jpg


前回のサンプルは元々適正比率になってなくて、
わざわざ比率どおりになっていた小さい画像を見ながら自分でトリミングしたのですが、
完全な時間と労力の無駄でございました……。











TachibanaMarikaMovic1L.jpg


や、若干ロゴの位置がずれてるなーと気にはなっていたのですが……。 ←その時点で怪しいと思うべき。











TachibanaMarikaMovic2L.jpg


ムービックはたまに一般販売が遅れて来ることがあるんですよねー。
下手すると1ヶ月以上とか遅れて来たこともあったと思うので、付き合いきれません。
まあ、今後はムービックだけは慎重に紹介することにいたしましょう。











KirisakiChitogeMovic2.jpgOnoderaKosakiMovic2.jpgTsugumiSeishirouMovic2L.jpgTachibanaMarikaMovic2L.jpg


千棘&小野寺のウラ面はオモテ面よりも頭が小さく、おそらく設定よりも頭身が高すぎたのだと思われますが、
鶫&マリーのウラ面はオモテ面と変わらない感じです。



ところで千棘&小野寺の記事を読み直してみたら、
オモテ面の頭の大きさはジャストサイズなどと書いてあったのですが、
や、縦150cmであれだけ余白があって特に頭身が低いとも感じないのに頭だけジャストサイズなんて、

そんなことあるわけない。 ←あんたが書いたんですよー。



……あ、あれ?
なんか自分でもよくわかりませんが、失礼しました。
今更ですが……。

<2015年4月17日>


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『2期OPのヒロインわらわら感……』






んー。
今回はムービック流通限定なんでしょうか。
まあ、今後ほかのショップにも出てきてもっと大きなサンプルも出てくるかもしれませんが、とりあえず紹介しておきます。
とはいえ、この二人のことはあまり印象に残ってないのですが……。











TsugumiSeishirouMovic1.jpgTsugumiSeishirouMovic2.jpg


2期最新第1話は一応見ました。
この鶫(つぐみ)はたまにデレるときがめちゃ可愛かった覚えがありますが、たまになのが玉に瑕(きず)。
一応メインヒロイン扱いはされてますが、
どうやってもメインヒロインには上がれないのだろうなーという雰囲気が切ない女の子だったと記憶しております。



ただ、このウラ面はお見事。

お胸の潰れ具合が神がかってます。
ちょっと手を大きく描きすぎですが……。
オモテ面もせっかく女子制服を着せるのであればやはり正面を向かせてほしかったですねー。











TachibanaMarikaMovic1.jpgTachibanaMarikaMovic2.jpg


橘ことマリーも、鳴り物入りで登場したわりにはすぐにサブヒロイン化してましたからねぇ。
編集に言われて仕方なく登場させた感と言うんでしょうか。
結局は千棘と小野寺しか作者の眼中にはないような気がします……。
まあ、登場したのは1期の最後のほうでしたから、今後また活躍するのかもしれませんけどねー。



オモテ面はマリー特有のテンプレ顔……なのはいいのですが、
髪の毛ボサボサすぎなのが気になります。
前回の小野寺のオモテ面もひどかったですが、なんでこう髪の毛を動かしたがるかなぁ……。
や、もちろんこれはこれで十分可愛いですし、
この絵にはマリーをマリーたらしめている記号が多く含まれているので誰これ感というほどのものはありませんけど、

実際に画像検索して本来のマリーの絵と見比べると、これじゃないっておそらく皆さんも思うはず。
マリーは丸っこい頭が可愛くて、髪質ももっとやわらかそうなイメージなんですよねー。



ですが、ウラ面のボサボサ具合はいい感じじゃないでしょうか。
衣装からもお風呂上がりを連想させますし。
表情もめちゃかわゆす。
これでもう片面がネグリジェをはだけて妖艶な笑みを浮かべるマリーだったら完璧だったのに……。











KirisakiChitogeMovic1.jpgOnoderaKosakiMovic1.jpgTsugumiSeishirouMovic1.jpgTachibanaMarikaMovic1.jpg


今回もやや小人仕様でございます。











KirisakiChitogeMovic2.jpgOnoderaKosakiMovic2.jpgTsugumiSeishirouMovic2.jpgTachibanaMarikaMovic2.jpg


前回と違ってウラ面大勝利なのが救いですけどねー。

<2015年4月14日>


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『憧と玄ですらどちらかを選べないんだが』






7月発売ムービック抱き枕カバーのふたつめはこちら。
予約開始は4月でしたか。



この作品、最初の設定には意表を突かれました。
普通なら主人公の想い人である小咲に対して偽の恋人を演じることになった千棘が実は幼い頃の約束の相手、
という対立構造にするべきところを、約束の相手も小咲でしたとなるわけですからこれはもう、

始まる前から勝負が決まってますやん。



とまあ、驚かざるをえなかったわけです。
や、だってまさか、あんなレアな約束の鍵がいくつも出てくるなんて普通は思わないでしょう。

まさかあんな鍵がいずれ12個も出てくるなんて……。 ←ニセコイプリンセスですね!



まあそれは冗談ですが(多分)、なんで素直に片想い(両想い)の相手vs.約束の相手という構図にしなかったんでしょう。
そうすればあんなにぐだぐだにならなくて済んだのに……。
ヒロインたちはせっかく可愛いのですから、なんとか持ち直してもらいたいものですけどねー。











KirisakiChitogeMovic1L.jpg


この作品、OPからして俺妹を見ているような気分になってしまうような雰囲気がありましたが、
千棘は桐乃に比べればはるかに可愛げがありました。
ぶっちゃけ中身がまだ子供なだけで、恋を知ったらいかにもデレデレになりそうなピュアな女の子ですもんねー。
しかも外見は桐乃のような完璧美少女。
スレンダーだけど出るところは出ててやわらかそうな……。 ←注)イメージです。



この抱き枕絵もそんなやわらかそうな雰囲気が出てて非常に抱きしめたくなりますが、

スムースはそんなにやわらかくない。 ←現実を突きつける。



や、ふわふわはしてますが、ふにふにしてない。
全体的なやわらかさはありますが、局部的なやわらかさがないのです。
それと、この両目を見開いてはっとしているような顔だと、見つめ続けるのに無理が出てくるんですよねー。

「お、おい、千棘! どうした?!」って肩を揺すりたくなる。 ←揺すればいいじゃない。











KirisakiChitogeMovic2L.jpg


こちらの千棘はもうデレちゃってますねぇ。
すでに一夜を共にしたあとのような……。



ただ、横顔なのが残念です。
髪を解いている時点で千棘のアイデンティティは著しく損なわれているわけですから、
せめてお顔だけでもちゃんと見せてくれないと誰だかよくわからなくなってしまいます。
添い寝絵と考えれば体勢はこれでも構いませんが、少し顔をこちらに傾けて微笑んでほしかったなーと。



あとはまあ、もう少しお胸の側面のところまでぺろっとめくれてれば……などと考えてしまいますが、
スムースですからこれでいいでしょう。
そういう意味では、オモテ面にしても露出がないのは逆に良かったかなーと。











OnoderaKosakiMovic1L.jpg


一方、小咲のオモテ面はせっかくのお胸を隠すようにして全体的に体をかたくしているところが千棘とは真逆。
上目遣いなのも含め、いかにも小咲らしくていい感じですが、

体をこわばらせているわりには髪の毛が暴れすぎ。



……ってまあ、つまりはつまづいてベッドに押し倒しちゃったとかいうシチュエーションなのでしょう。
それでこんなふうにスカートを抑えて上目遣いで見つめられちゃったらもう、

(襲うしかないじゃんか小野寺……!) ←そんな男らしい主人公だったら良かったですね!











OnoderaKosakiMovic2L.jpg


しかしこっちはなんかぱっとしない出来。
千棘の横顔もそうですが、なんでこんな中途半端なアングルの顔を描いちゃったんでしょう。
わざわざはだけているわりにお胸の表現も適当だし……。



こちらもオモテ面と全く同じようなシチュエーションに見えますが、顔をそらしたままで不安そうにしている様子を見るとむしろ、

押し倒したように見えます。



まあ、一枚絵としては微妙ですがアニメの流れの中のカットとして考えれば十分に臨場感のある絵に仕上がってますのでこれはもう、

(抵抗しない……ってことはいいんだよな小野寺……!) ←そんな男らしい(以下略)。











KirisakiChitogeMovic1.jpgKirisakiChitogeMovic2.jpgOnoderaKosakiMovic1.jpgOnoderaKosakiMovic2.jpg


どちらもオモテ面の頭の大きさはジャストサイズで、ウラ面は小さいです。 ←嘘です。オモテ面も小さいです。ウラ面はもっと小さいです。
表と裏で作画の人が別とか?

<2014年6月8日>


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