Fos/抱き枕
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【とらのあな】マケン姫っ!通 抱き枕カバー

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NijouAkiTA1.jpgNijouAkiTA2.jpgKushiyaInahoTora1.jpgKushiyaInahoTora2.jpg
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とらのあな製作
2014年4月発売/定価12,960円
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<PMC-L/プレイフルマインドカンパニー社>【日本製】
サイズ:160×50

おっぱいハル姉(2014年4月発売)ぺったんコダマ(2014年4月発売)
とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(3月22日締切/4月発送)→受注販売(4月6日締切/5月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(3月22日締切/4月発送)→受注販売(4月6日締切/5月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫
おねだり秋先生(2014年4月発売)櫛八イナホ(2014年8月発売)
とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(3月22日締切/4月発送)→受注販売(4月6日締切/5月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫→完売とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(6月30日締切/8月発送)→受注販売(7月31日締切/9月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫
六条実(2014年9月発売)二条秋(2014年9月発売)
とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(7月31日締切/9月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(7月31日締切/9月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫→完売
砂藤季美(2014年9月発売)
とらのあな通信販売 12,960円(送料:400円)※受注販売(7月31日締切/9月発送)→受注販売(8月31日締切/10月発送)→受注販売(10月31日締切/12月発送)→在庫









『とらのあな通販専売なら18禁オンリーで行けそうな気が』






とらのあなマケン姫抱き枕シリーズ、さらに三種追加です。

しかも秋先生リベンジ。



んー。
今回から原画:高見明男と明記されるようになりましたが、
実は最初の秋先生だけ別の人が描いていたとか?
そうでないとしたらとらのあなさんがリベンジをお願いしたということになるでしょうが、それって結構すごいなーと。
西園寺世界の連続抱き枕化も驚きでしたけどねー。




NijouAkiTA1.jpgNijouAkiTA2.jpgNijouAki2Tora1.jpgNijouAki2Tora2.jpg


まあ、さすがに前回のお胸は常軌を逸してたかなーと。
頭の大きさは今回、ばっちり適正サイズになっておりますが、頭上余白がちょっと厳しいです。
髪の毛が立ち上がってるので実際にはぎりぎりアウトかセーフかってくらいの余白ですが、
やはり髪の毛がある以上はもう少し余裕を持ってあけていただきたいところ。
細かい話をしますと今回の秋先生の頭の縦の長さが22cmくらいですが、
余白のためなら21cmくらいにしても問題はないと思います。
そうすれば左右の切れてる手足もぎりぎり収まるかも……って、さすがにそれは無理ですか。



前回まではマケン姫らしからぬ全年齢的表現でしたが、今回からは15禁くらいにはなったようですねー。
オモテ面はもはやそのものと言っていいくらいの透け表現ですし、
ウラ面も上部のてかりと若干見分けがつきませんが乳輪が見えております。











RokujouMinoriTora1.jpgRokujouMinoriTora2.jpg


学園長も御覧のとおり。
ウラ面は乳輪を塗り忘れているように見えますが……。



ていうか……あ、あれ? こんな人いたっけ?
って感じの作画になってますが、元ネタはこちら。











RokujouMinoriSettei2.jpg


この設定画、高見明男さん御本人が描いたと思うのですが……。











KushiyaInahoToraR1.jpgKushiyaInahoToraR2.jpg


ちなみに今回、イナホちゃん再販でsampleの文字が下半身に移動しましたが、

御覧のようにイナホちゃんは全年齢。











SatouKimiTora1.jpgSatouKimiTora2.jpg


季美も全年齢っぽいです。
オモテ面は若干適当な感じがしてしまいますが、ウラ面は能力を活かしたいい絵柄になっております。
「むにっ」と「ビクッ」だけで良かったとは思いますが……。
それこそいたずら書きされただけのようにも見えるって感じにすれば、かなりエロかったと思うんですけどねー。
惜しいことをしました。



ただ露出面積で言えば、アニメ抱き枕史上最高であることは間違いないでしょう。
まあ、そういう意味ではイナホちゃんと学園長のウラ面もいい線行ってますけどねー。

<2014年7月3日>


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『イナホちゃんかテレサちゃんかの選択肢ならば迷わずイナホちゃん』






私はぶっちゃけ聖痕のクェイサーという作品自体には全く思い入れはありませんが、テレサちゃんが大好きでした。
そしてこのマケン姫という作品にもやはり思い入れはないのですが、

当然のことながらイナホちゃん大好き。 ←何が当然なのか。



というわけで、テレサちゃんがそうであったように、イナホちゃんの抱き枕だけは絶対に確保しなければなりません。

出来が良ければ。 ←もう悪いって言ってるようなものね。











Teresa.jpgKushiyaInahoTora1.jpgKushiyaInahoTora2.jpg


イナホちゃんのツインテは結んでる感があまりなくてケモ耳っぽいのが可愛いと思うのですが、

どうでしょう。 ←だからそれはテレサちゃんじゃねぇか。



いかにも結びましたーという感じに根元が細くなって毛束がぴょんと跳ねてるのはちょっと違うと思うのですがそれはともかく、

今回も高見明男臭の強い絵柄になっちゃってますねぇ。
ていうか誰これ……。



んー。
確かにアニメの中では2期でも変わらず可愛かったと思いますが、
高見明男さん御本人が描くと(多分)こうなっちゃうんですねぇ。











KushiyaInahoSettei.jpg


高見明男さーん。
御自分で最初に描いた設定画を思い出してくださーい。



ていうか、高見明男さんならではのこの太ましさすら今回の抱き枕絵には生かされてません。











KushiyaInahoTora1.jpgKushiyaInahoTora2.jpg


今回、頭の大きさだけ見ればわりといい感じなのですが、それなのにこんな小人になっちゃってるのはどういうことかと言えばつまりは、

頭身が低すぎる。



頭が体に対して大きすぎるってことです。
だから体の太ましさもいまいち伝わってこないというわけでしょう。
とらのあなさんがイナホちゃんを追加発注してくださったのは本当にありがたいことでしたがまあ、

前回の三人の出来を見ればお察しな感じもあったかなーと。 ←安定のイナホちゃんとはなんだったのか。



個人的には、もしとらのあなさんがマケン姫2期の製作委員会のメンバーであるのなら、

武田弘光さんに直々オファーを出すというウルトラCも可能なんじゃないかと思われますが、どうでしょうか。



確実に売れると思われますが……。 ←イナホちゃん抱き枕に未練がある人。

<2014年5月31日>


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『2期でも安定のイナホちゃんを是非』






ついにとらのあなまでがアニメ抱き枕業界に参乳……参入です!



ていうかまあ、現在やってるとらくじがマケン姫なのですが、
前回ののうコメでおそらく初めて抱き枕カバーが景品になったわけです。

で、きっとそのときにくじの景品じゃもったいなくね? って話になったのでしょう。
あるいはちゃんとした生地でちゃんと販売してくれと要望があったとか。



そんなわけで、今回のマケン姫くじも当初は抱き枕カバーを景品にするつもりだったのかもしれませんが、

見事単品受注商品に格上げです。
生地は2WAYトリコットライクラとしか発表されてませんが、おそらくライクトロンでしょう、流れ的に。
まあ、わざわざライクラと書いてあるのでAJライクラかもしれませんが。

 ↑すみませんこれ、うっかり忘れてましたが、
 とらのあなの2way生地はA&Jからプレイフルマインドカンパニーに変わったのでした、そういえば。












AmayaHarukoTA1.jpgAmayaHarukoTA2.jpg


しかしそんなせっかくのとらのあなさんの心意気も、この絵では報われないというものでしょう。
右はまだしも左の無駄にシリアスなハル姉はなんなのか……。



乱れてる感を強調したかったのはわかりますが、アニメ本編ですらこんな表現をしたら、

古いと一蹴されてしまうことでしょう。
エロいシーンだろうなんだろうと、まず可愛く描くことを第一に考えるべき。
ましてや一枚絵の抱き枕絵であれば尚更。











AmayaHarukoCospa.jpgAmayaHarukoTA1.jpgAmayaHarukoTA2.jpg


右のハル姉にしてもぶっちゃけ高見明男臭が強すぎると思います。
似てない。



ていうかそもそも、俺流に描かせればこそ魅力的なキャラデザをする高見明男さんに、
すでに1期をやっているおかげであまり絵柄を変えられない作品を担当させることに無理があるんですよねー。
実際のアニメは思ったほどには違和感はありませんでしたが、
やはり版権絵やED絵などで所々気になるものはあります。



まあ、同じくらい個性的な結城信輝さんが1期のキャラデザをやっていたということ自体が信じられないことではありますが、
まさかそういうコンセプトのアニメなのでしょうか。

もしかして3期のキャラデザは梅津泰臣さんとか? ←や、さすがにそれは。



ちなみに今回のサンプルのトリミングは若干縦長なのですが、
仮にその長さを合わせたとしてもコスパ版ハル姉よりはるかに頭は小さいです。
コスパ版のウラ面で平均レベルの大きさなのですが……。











HimegamiKodamaTA1.jpgHimegamiKodamaTA2.jpg


ハル姉のウラ面はとらのあなということでトラ柄にして、残りふたりもウラ面を付け耳付け尻尾にした感じでしょうか。
オモテ面はチアでしょうが、1期のバレーボールのときのイメージ?



それはともかく、まずどちらとも目をそらしているのが致命的でしょう。
オモテ面は手で隠してるとはいえ完全にめくられちゃった状態なのですから、
睨みつけるくらいのほうが姫神先輩らしいでしょう。
めくられる前なら目をそらすのもありだとは思いますが。
そしてウラ面はぽわっとした表情が実に可愛らしいですが、誰これ感。
自分で脱ごうとしているのだとしたらこんなにぽわっとした顔をしているわけありませんし、
ここまでデレるのであればやはり目をそらすよりはおどおどした感じでこちらを見てほしいかなーと。



ちなみに頭の大きさは平均より少し小さいくらいでしょうか。











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そしてなぜかこの秋先生だけはほぼ完成品どおりのトリミング比率になっております。
頭はめちゃ小さいですが……。



1期の秋先生もあまり可愛いとは思いませんでしたが、2期はさらに可愛くないように感じます。
そしてこの抱き枕絵も……。
まあ、ウラ面は悪くないでしょうが、このオモテ面はどうすりゃいいんだって感じ。
学生時代の秋先生なのか、なんちゃってなのかはわかりませんが……。











NijouAki.jpgNijouAkiTA1.jpgNijouAkiTA2.jpg


このコスパ版秋先生はなかなか可愛いと思うのですが、1期のアニメも時々はこんな顔をしていたような気がします。
まあ、再現が難しいキャラデザなのでしょう。
検索しても原作絵が出てこないのでわかりませんが……。



もちろん2期アニメの秋先生回は可愛かったとは思いますが、

あれがエロアニメだったらなぁ……。 ←消化不良。

<2014年3月10日>


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