×Pos/抱き枕×
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
【material】他の女の子とHをしているオレを見て興奮する彼女
『河合汐理CV芹園みや』















11月のエロゲ紹介4本目にしてこちらが最後の作品。
すでに発売当日(すでに翌日)なわけですが、4本で収まって良かったです……。



ぶっちゃけ時間がなかったのもあって、こちらの体験版は少ししかプレーしてません。
まあ、体験版1は途中を飛ばして3人目のヒロインのエッチシーンまで描いてましたし、
体験版2はさらに2人目と3人目のエッチシーンを抜粋する形でしたので、
仮に時間があっても最初のほうしかプレーしなかったはず。
エッチシチュのバリエーションがどれくらいあるかは気になるところですけどねー。
絵の使い回しも結構ありましたし、肝心のアニメーションをしている場面もあまりなかったですし……。










KawaiShioriFace.pngAmanoMisaFace.pngOosawaYurikaFace.png


このゲームの主人公は大学生カップルです。
あるとき、偶然彼氏のPCで無修正のAVを見てしまった彼女が、

ほかの女性と彼氏がエッチをしているところを見たいとなぜか思ってしまい
出会い系サイトで募集した女性と彼氏をエッチさせてしまうという、

とんでもゲー。



や、そこまでの流れは本当にあれでしたがまあ、そこはいいんです。
とにかく彼女であるところのKawaiShioriFace.png河合汐理(かわいしおり)がまず可愛すぎ。

河合汐理から河合杉に改名すべき。 ←杉って。



奇しくも11月のエロゲ紹介3作目のファーストヒロインと似た声ですが、演技プランは全然違います。
こちらは正統派美少女声。
うむ、すばら。



で、3人のヒロインは原画が全員違いまして、とにかく圧倒的にこの汐理が可愛かったので、

もうほかのふたりはいいよって思ってたのですが、
いざ汐理がAmanoMisaFace.png天野美沙(あまのみさ)に彼氏(主人公)を寝取られるシーンを見たら、
これがいいんですよ。
最初は立ち絵で美沙とのキスシーンだったのですが、私はその音とセリフを聞きながら、
画面の端で遠近感をつけて小さくなっている汐理の立ち絵が顔を赤らめて時々反応する様子をずっと見ていました。
ええ。
今まさに寝取られている彼女を見ながらするエッチって、興奮するのん。 ←にゃんぱすー。



まあ、残念ながらその後の一枚絵には汐理の姿は出てこなかったのですが、
美沙とのエッチが終わったあとで切なげにうずくまっている汐理を抱くのがこれまたいい。

本当に抱きたかったのはお前なんだ! って思わず叫びたくなるようなカタルシス。



そりゃもう、実際に美沙といっしょに肉体的快感を得ちゃっていた主人公はどうか知りませんが、

美沙とのエッチの間中、ずっと汐理の反応が気になっていた私からすれば、本命キタコレって感じなわけです。
これはいい。

美沙、ナイス当て馬。 ←ひどい。



まあ、美沙は普通に可愛いと思いますけど、さすがにOosawaYurikaFace.png大沢ゆりかはないわって思ってたわけです。
どう見てもキャラデザいまいちですからねぇ。
ですけど、いまいちなほど汐理が輝くわけですよ。

ゆりか、ナイス当て馬。 ←おい。










というわけで、このテンションがゲームの最後まで長続きするのかは非常に疑問ですが
とりあえずアイディアは素晴らしいです。

そして汐理かわゆす。



なので、今月最後の紹介となるこちらの作品も、買いということになりました。
4本全買いです。
しかも抜きゲーばかり……。



本当はスワンアイさんの「聖・ちゃくエロ学園 ~脱ぎかけぶっかけお嬢様!~」というやはり抜きゲーが素晴らしいキャラデザだったので、
11月の5本目として紹介したかったんですよ。
でも時間がなかったのと、あまりにも体験版の内容がざっくりしすぎててさすがに評価のしようがなかったので、
スルーさせていただきました。
まあ、買ってほしかったらもっとちゃんとした体験版を出すか、

抱き枕カバーを出してくださいね? ←ここに書いても絶対見ないってば。

追記>あと、ウィンドウが邪魔でせっかくのアニメーションが隠れちゃってましたので、
    ウィンドウの透過調節が出来るパッチも出してくださいね?
             ←だからここに書くなってば。



こちらの「他の女の子とHをしているオレを見て興奮する彼女」のブランドのmaterialさんはウィルプラス系列なので、

うまくすればに印で出してくれるかもなーと思うのですが、どうでしょうか。

<2013年11月30日>


↑ページの一番上へ

キーワード検索

copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.