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【ムービック】閃乱カグラ 詠ちゃんのぷるぷるたわわな 抱き枕カバー

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ムービック製作
2013年5月発売/定価15,540円(おっぱいシリコン1組付)
生地:2wayトリコット<スパンデックス/アサヒ・インターナショナル社>【中国製】
サイズ:150×50

ゲーマーズオンラインショップ 15,540円(送料:400円)※入荷(2013/5/20)→完売(7/22)



※ページ内リンク
「詠レビュー」(2013/5/26)
「ゲーマーズの魂」(2013/3/2)









「詠レビュー」







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さすがはムービック。
いつもと違う業者に発注しているはずなのにちゃんと検針済シールが貼られております。
ムービックの伝統として、布ものには検針済と表記することになっているのでしょう。
もちろん、他のメーカーも口には出さずとも検針はしている……はず。



というわけで、意識的にアニブロ製作などと一時は表記してみましたが、
やはりグッズ製作はムービックの管理ということになるようです。
ていうかまあ、この企画をしたであろう元ブロッコリーの方も今はムービック社員として商品開発をされてるのでしょうしねー。



……などという話はどうでもいいわけですが、商品パッケージはこんな感じです。
このアサヒ・インターナショナルさんのおっぱい付き抱き枕カバー第1号となった同人抱き枕を買ったときは、
せっかく素晴らしいパッケージなのにこのクリアケースが汚くて贈答用には使えないという話をしましたが、

今回は綺麗。
ケースに保護フィルムを貼って出荷してるとかアサヒさんのページに書いてありました。
前は多分書いてなかったと思うので(自信なし)、改善されたのでしょうねー、すばら。

これなら贈れる。 ←頼むから贈らないで。











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内容物はこんな感じです。

シリコンバスト、やわらかくなっておりました。












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こちらはカバーの内側のおっぱいポケット。
視力検査のような円が描かれた部分に特殊な接着剤が付いていて、
この長方形の布がその部分だけでカバーと接着しております。
ちゃんと絵によって接着位置を変えているのがわかりますねー。



ですが、残念ながらオモテ面の寄せ乳は再現されませんでした(できませんでした?)。
ぎりぎりまで谷間を寄せているのはおわかりだと思いますが……。











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しかも絵と膨らみ位置が全然合っておりません。
ていうか、横幅はわりと合っているわけですが、縦が全然足りない。

つまり、楕円形のシリコンバストが必要であったということです。











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おっぱいマウスパッドの一般的な形は卵型です。
ホビーストックなんかは円型に近くてそのほうがボリューム感が出やすいのは事実ですが、
サイズの小さな揉み心地重視のおっぱいマウスパッドよりもリアル感重視の抱き枕であればやはり卵型にすべきでしょう。
もちろん、なるべくまるいおっぱいを描いてください、おっぱいは寄せないでください、などと発注すればいいだけの話ですが……。












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まあ、こういう絵のずれもおっぱいマウスパッドでは日常茶飯事ですけどねー。











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結局、おっぱいマウスパッド業界ですら、アニメーターさんへの面倒な発注はためらわれる傾向にあるのでしょう。
おっぱいマウスパッド用の描き下ろし絵だったら、膨らむときのことを考えて描くのが普通なんですけどねー。
あるいはこの詠抱き枕絵も、作画した人はおっぱいを膨らませるという企画すら知らなかったかもしれません。
当然、実際のシリコンバストの大きさを考えて胸の大きさが全体の何パーセントくらいになるように……などという注文は受けてないでしょうから、
印刷時のトリミングでそこは調整されることになります。
そして……。











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それがこの結果である。

足切れとる……。











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なるほど、このそに子のやつはなんで足切れてるのかと思いましたが、

シリコンバストの大きさに絵を合わせたらこんなんなりましたってことでしたか。
そに子は頭身高いんですねー。



まあ、せっかくのおっぱいが小さくなってしまっては元も子もありませんから、
キャラデザによっては足が切れちゃうのもやむなしですか。
ていうかまあ、抱き枕の現行サイズ自体が頭身高い絵には合ってないってことなんですけどねー。











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逆にこっちの第2弾はそに子が小さくなりそうな予感……。
よりにもよっておしり強調しすぎやで、参汰さん……。
おしり用に大きなサイズのシリコンを特注しないと……。











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ちなみにこのシリコン、やわらかくなったと言いましたが、その分、とんがり感は減りました。
少しつぶれた感じ。
まあ、大差ないレベルですが。











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第1号オリジナル狐娘のシリコンのやわらかさは、
当ブログ基準で言えば素の状態でふにふにの中、中に入れてふにふにの下という話をしましたが、

今回の詠のシリコンは素でふにふにの上、中に入れてふにふにの中といった感じです。



つまり、素ではほぼ脂肪。
中に入れるとちょいかため。
むにむに感はあるものの、少し力がいります。

まだ遠い。











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まあ、谷間に顔を埋めてむにゅむにゅするとかには結構いいような気がします。
私は頬ずり的なことはしないのではっきりとしたことは言えませんが……。











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でも抱いたときに体にあたるむにゅむにゅ感みたいなものはないですねー、やはり。
裸で抱けば少しは感じるのかもしれませんが、とにかく抱き枕本体そのものがやわらかいわけですから、

基本的にはむしろおっぱいだけがかたい。











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しかしあれ以上シリコンをやわらかくしちゃうとおそらくおっぱいの形状を保てないのでしょうしねー。
やはりここはカバーにライクトロン並みのやわらか生地を使うしかないでしょうか。











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ちなみにフラッシュ撮影ですので、おっぱいの向こうに影が出来ちゃいます。











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こちらは縦どころか横も足りてないですが……。











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こちらはもうちょっと絵のサイズを小さくできたと思います。
多分、こちらのウラ面のほうが頭大きいですし。
それとも何かほかに理由があるのでしょうか。











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こちらの表情はオモテ面に比べるといまいちですが、おっぱい揉むのには合ってるかも……。











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んー。
右胸内側のずれは気になりますねぇ。
特殊な加工ですから、個体差の可能性もありうるかと……。











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なんかこういう写真、懐かしい。











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いい表情っすねぇ。
抱き枕絵的にはあれですけど、これはこれでクオリティ高いと思います。











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さて、それではお約束の比較写真に参りましょう。
まずはライクトロン沖田紗羽。
ライクトロン柳生ちゃんが今日届いたのでそれとの比較でもいいのですがまあ、
原作絵と比べるのは野暮でしょう。
ていうか、レビュー前に写真出しちゃうとレビューする気なくなっちゃうのでとりあえず保留ってことで。



ちなみに当ブログはどうやら抱き枕レビュー週間に入ってしまったようなので、

ライクトロンでサンプルが大きかった柳生ちゃんは後回しになりそうです。

2週間後か3週間後か……。 ←もはや月間です。
や、数はそんなに多くないのですが、最低でも二晩は抱かないとレビューしたくないですしねー。
少々お待ちください。



しかし詠の体、大きいっすなぁ。












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顔の大きさはそんなに違わない感じですが。
意外にカグラ絵って頭身高かったんですかねぇ。










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詠の生地は少しキラキラノイジーでございます。
国産高級2wayに比べるとおそらく編み目が粗いので、印刷が薄くなりやすく感触は少しざらつく感じ。
それでもまあ、スムースに比べたら全く問題ないレベルだと個人的には思います。











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スムースと言っても、A&Jやセーレンなどの国産高級スムースであれば印刷レベルはこの詠より上でしょうが。











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線はしょっぱいところもありますが、要所要所を抑えている感じで、概ね綺麗な印象です。
アニメ絵としてはかなりいいほう。











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スムースとも比較しようと思いましたが、意外に私、巨乳キャラを持ってないことに気がつきました。

とりあえず紗羽はいいとして、スムースで巨乳……と考えたときに出てきたのがイエヤスちゃんだったのですが、

あ、あれ? イエヤスちゃんって巨乳じゃなかったっけ? ←完全に忘れとる。











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ていうか、体格差ありすぎ……。
ライクトロン紗羽は160サイズでしたが、こちらのイエヤスちゃんはコスパスムースの150サイズです。

詠も150サイズということになってますが、実際には155cmほどありました。
で、イエヤスちゃんの中に入ってる本体はDHR4001(A&Jライクラ本体150サイズ)なのですが、
これを詠の中に入れるとちょっと余り感があります。
おっぱいが自重で沈むという問題もありますので、詠の中身には160サイズの本体が必須のような気がします。
ちなみに詠の中に入ってるのはDHR6000(A&Jハイクラス本体160サイズ)。



2way生地の中では伸縮かためなこの生地とDHR6000の組み合わせだとやはり抱いたときにあまりつぶれてくれませんが、
詠の体が大きく印刷されてるおかげでそんなにつぶさないでも抱いてる感があります。
このイエヤスちゃんくらい華奢な体だと、ぎゅっとつぶして抱かないと抱いてる気がしないんですけどねー。











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いちいち実際のカバーのサイズを測ったりしませんので一般的にどれくらいの誤差があるものなのかわかりませんが、
5cmの誤差はおそらく行き過ぎなのでしょう。
ちなみにオリジナル狐娘は公称160サイズだったと思いますが、今測ると158cmでした。
2cmくらいが誤差の範囲内のような気はしますが、何度か抱いたので伸びてしまっただけで、
実は元は155cmくらいだったりして……。



こっちのウラ面詠の頭の大きさを単純に測ると頭のてっぺんからあご先まで26cmくらいあるのですが、
顔の部分だけを見ればはるかに頭の小さいイエヤスちゃんとほとんど変わらない感じです。
なので、枕元で見つめ合っても頭が大きいような気は全然しませんでした。



あと、この画像を見比べるとイエヤスちゃんのほうが綺麗に見えますが、

イエヤスちゃんの線画は鉛筆作画の最高レベルだと思われるので、
そこは差し引いて見ていただかなければなりません。











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実際にはこんな感じ。
イエヤスちゃんが綺麗に見えるのは、あくまでも線画レベルの差です。
詠も綺麗なほうなのですが、金髪ということもあってか髪の毛は特に力弱い線になっちゃってるようですねー。











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個人的な印象ですが、
このアサヒ・インターナショナルさんの2way生地はまさにコスパスムースをそのまま2wayにしたような感じだと思います。
コスパスムースのざらざら感が軽減し逆にすべすべ感が増し、より伸縮性があってやわらかく、発色の薄さも少し改善……みたいな。











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DHR6000ならほとんど沈まない感じです。
持ってませんので実際には試せませんが、DHR4000(A&Jライクラ本体160サイズ)は局所的にはつぶれやすいはずなので、
DHR6000のほうがこのおっぱい付き抱き枕には最適でしょう。
ぶっちゃけ抱き心地も。
本当ならプレミアムソフトを勧めたいところですが、やっぱプレミアムソフトだともっと沈んじゃうかなーと。



ちなみに比較写真に入ったところから乳首が立ってましたが、気づいた人はおられるでしょうか。
ちょっと見映えがするように撮るのは困難でしたので、付けてはみたもののあまり気にしないで撮影しちゃいました。

乳首はもちろん、にっぷるん2
やはりこの程度のやわらかさのおっぱいでは、この乳首は必須と言えるでしょう。
気持ちいいくらいシリコンバストにぴったりくっつきます。











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しかしまあ、正直高いっすねー、これ。
送料入れたらほぼ16,000円ですから。

我ながら注文するときに軽く引きました。
もちろん、某着せ替え抱き枕なんかはもっとやばいですが、その金額の見返りがこの程度ではねぇ。



や、結局、両面おっぱい仕様だと一度に片面しか抱けないわけです。
おっぱい入れないで抱くとおっぱいポケット布(かため)がガサガサして気持ち悪いですしねー。

せっかく両面あるのに片面しか抱けないという悲劇。
もちろん、私の手元にはもうひと組かためのシリコンバストがあるわけですが、

それ入れて両面おっぱい膨らませたら背中におっぱいじゃないですか。

背中に羽が生えるならまだしもおっぱいって……。 ←おっぱい天使ね。



だから両面おっぱいにするくらいならおっぱいとおしりにしろと何度言わせれば。
今度のそに子も両面おしりでしょう?
意味不明です。
まあ、そうなると正面絵と背面絵が完全対応するようにしないといけないので、
おっぱいやおしりの大きさすら絵師に指示できない環境ではさらなる悲劇を招きかねないってことで安全策をとってるんでしょうけどねー。



ちなみにこれだけ沈まずに張りがある状態だと、横に寝かせても垂れ下がって生地が寄ることはほとんどありません。
シリコンがやわらかくなったせいか、
こうやって横向きにして抱いてると上のほうのシリコンがすっぽ抜けて落ちやすいのが玉にきずですが。
でもこのオモテ面の詠は本当に可愛いですよねー。
これだけでも16,000円の価値はあった……とは申しませんが、おかげで後悔はしないで済みました。

作画の人に感謝。

<2013年5月26日>


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「ゲーマーズの魂」




こちら、絵が完成しましたので御紹介いたします。
このゲーマーズ限定おっぱい抱き枕カバーの第1弾はすーぱーそに子だったわけですが、
まさか第2弾でアニメ抱き枕が来るとは思いませんでした。
や、来てみればまさにこの作品にふさわしい企画と言えますが、
しかしその中でもこのキャラが選ばれたというところが驚きと言いますか、グッジョブな感じ。



ゲーマーズは最初の原作ゲーム発売時、ショップ特典に抱き枕カバーを付けたわけですが、
そのときに選ばれたキャラが飛鳥と詠(よみ)でした。
飛鳥はもちろん主人公だからですが、詠は発売前人気投票で1位だったそうです。
その後のゲーム第2弾第3弾発売前投票では6位5位と苦戦してるのですが、まあ、
キャラデザだけで言えば詠が一番可愛いというのは疑いようのないところでしょう。
アニメではまだ出番も少ないので人気のほどはわかりませんが、
敵キャラの中で飛び抜けて可愛いというのはかなりポイント高いはず。
というわけで、最初に抱き枕化したキャラという流れもあって今回、詠が選ばれたのだと思います。
特にあの特典抱き枕絵の詠がまためちゃめちゃ可愛かったですからねー。

安定の小人仕様(byムービック)でしたが……。



じゃあ、せっかくだからそに子からの流れで詠も原作クオリティにしてくれよ、と思う人もおられるでしょうが、
原作絵の抱き枕化に関してはホビーストックが権利を持ってる……ということもないでしょうが、やはり気は使うでしょう。
それにアニメ放送合わせなわけですから、やはりここはアニメ版で行くのがマナー……って、
ゲームもVita版が発売されたばかりでしたっけ。
でもまあ、アニメやってるときはアニメ版権で、みたいな流れはあるような気がします。
アニメ合わせでホビーストックの旧作再販はもちろん、新作(柳生?)も発表されるだろうと思っていましたが、
逆にアニメ合わせだと難しいのかも?











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こちらのおっぱい抱き枕はアサヒ・インターナショナルOEMです。
こんな感じ。



これ、左の絵の寄せたおっぱいをちゃんと再現してくるかが個人的には見ものです。
基本、おっぱいは二つのポケットに分離して入れる状態になり、谷間には平地が出来るのが仕様なわけですが、
この寄せたおっぱいの場合、谷間の上の部分だけ裏布を接着してポケットの入口は二つ作り、
しかし中では繋がっているという構造にしなければならないでしょう。
しかもそのとき、二つのおっぱいシリコンがぎゅうぎゅうにくっつくように、中のポケットの大きさを設定しなければなりません。
そもそもそういうことが可能かどうかもわかりませんが、ここは期待したいですねぇ。



あと、私が以前買ったおっぱい抱き枕カバーは160サイズでしたが、
今回のは150サイズなので160本体を入れればかなりシリコンの重みを跳ね返せるんじゃないかと。
なので、今度こそはおっぱい抱き枕の真価を味わえるかも? と期待しております。
まあ、ぶっちゃけ2way生地ってだけで嬉しいんですけどねー。



同じくゲーマーズ限定になっている能美クドリャフカのアニメ版抱き枕カバーはムービック製です。
正式にはゲーマーズはアニブロという会社になるわけですが、
もはやアニブロはアニメイトとブロッコリーによる合弁会社ではなく、アニメイトの一部です。
ですから、本来は抱き枕カバーと言えばムービック製になるわけなのですが、

おそらく元ブロッコリー社員の中に非常におっぱいにこだわりのある企画担当さんがいらっしゃいまして、
その方の熱意でゲーマーズ限定という形でこのおっぱい抱き枕プロジェクトが進行していると思われます。
値段も値段ですしムービックの人なんかからすればなかなか手が出ないプロジェクトでしょうが、

おっぱい好きは金を惜しまずの信条のもと、
その方は独自路線を突っ走っておられるのでしょう。 ←多分。



うむ。

私は特別おっぱい好きではありませんが、その心意気には胸打たれるものがあります。
ええ、買いましょう。
定価だろうが買いましょう。
そしていつしかそんな熱意がムービックの人にも伝わるよう、今後も作り続けていただきたいものです。



アニメ版カグラをコンプするもよし、アニメ版ルル姉&葵ちゃんを作るもよし、ですよ! ←ひまわりちゃんもね!

<2013年3月2日>


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※ページ内リンク
「詠レビュー」(2013/5/26)
「ゲーマーズの魂」(2013/3/2)



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