×Pos/抱き枕×
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【アクタス】ガールズ&パンツァー 抱き枕カバー

武部沙織秋山優花里西住みほ
TakebeSaori1.jpgTakebeSaori2.jpgAkiyamaYukari1.jpgAkiyamaYukari2.jpgNishizumiMihoCA1.jpgNishizumiMihoCA2.jpg
メーカー:サーファーズパラダイス
発売:2013年4月
価格:10,500円(税込)/テレカ付11,025円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット<スパンデックス>【中国製】
メーカー:サーファーズパラダイス
発売:2013年8月
価格:10,500円(税込)/テレカ付11,025円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット<スパンデックス>【中国製】
メーカー:キャラアニ
発売:2013年12月29日(コミックマーケット85にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)【日本製】

キャラアニ.com 11,550円(送料:500円)※A柄テレカ付/4月発売予約
キャラアニ.com 11,550円(送料:500円)※B柄テレカ付/4月発売予約
キャラアニ.com 11,880円(送料:500円)※在庫(2015/2/24)
メーカー:キャラアニ
発売:2014年4月
価格:10,500円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

キャラアニ.com 10,500円(送料:500円)※A柄テレカ付
キャラアニ.com 10,500円(送料:500円)※B柄テレカ付
冷泉麻子角谷杏小山柚子
ReizeiMakoC861.jpgReizeiMakoC862.jpgKadotaniAnzuAclass1.jpgKadotaniAnzuAclass2.jpgKoyamaYuzuAclass1.jpgKoyamaYuzuAclass2.jpg
メーカー:キャラアニ
発売:2014年8月15日(コミックマーケット86にて先行販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)【日本製】

キャラアニ.com 11,880円(送料:500円)※在庫(2015/2/24)
メーカー:アクラス
発売:2015年4月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

Aclassマーケット 12,960円(送料:756円)※在庫(2015/4/17)
メーカー:アクラス
発売:2015年4月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

Aclassマーケット 12,960円(送料:756円)※在庫(2015/4/17)
河嶋桃島田愛里寿160ダージリン
KawashimaMomoAclass1.jpgKawashimaMomoAclass2.jpgShimadaArisuCD1.jpgShimadaArisuCD2.jpgDarjeelingGakken1.jpgDarjeelingGakken2.jpg
メーカー:アクラス
発売:2015年4月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

Aclassマーケット 12,960円(送料:756円)※在庫(2015/4/17)
メーカー:カーテン魂
発売:2016年8月12日(コミックマーケット90にて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(8月15日締切/9月~11月下旬発送)→毎月受注(2016/9/2)
メーカー:学研プラス
発売:2016年9月
価格:10,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)【日本製】
アンチョビカチューシャ島田愛里寿150
AnchovyGakken1.jpgAnchovyGakken2.jpgKachusyaGakken1.jpgKachusyaGakken2.jpgShimadaArisuCD1501.jpgShimadaArisuCD1502.jpg
メーカー:学研プラス
発売:2016年9月
価格:10,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)【日本製】

メーカー:学研プラス
発売:2016年9月
価格:10,800円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)【日本製】
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 12,960円(送料込)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
西住まほ逸見エリカケイ
NishizumiMahoCD1.jpgNishizumiMahoCD2.jpgItsumiErikaCD1.jpgItsumiErikaCD2.jpgKeiCD1.jpgKeiCD2.jpg
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 12,960円(送料込)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 12,960円(送料込)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 12,960円(送料込)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
西絹代ミカカルパッチョ
NishiKinuyoCD1.jpgNishiKinuyoCD2.jpgMikaCD1.jpgMikaCD2.jpgCarpaccioHJ1.jpgCarpaccioHJ2.jpg
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:スムースニット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 9,720円(送料:650円/一部地域除く/10,000円以上で無料)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:ホビージャパン
発売:2017年5月27日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

HobbyJAPAN onlineshop 12,960円(送料:700円)
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 12,960円(送料込)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
メーカー:カーテン魂
発売:2017年3月18日(大洗春祭り 海楽フェスタにて販売)
価格:12,000円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル100%)【日本製】

カーテン魂 12,960円(送料込)※受注販売(2月26日締切/4月~5月末発送)→受注販売(3月20日締切/5月~6月末発送)→毎月受注
ペパロニ西住しほ島田千代
PepperoniHJ1.jpgPepperoniHJ2.jpgNishizumiShihoHJ1.jpgNishizumiShihoHJ2.jpgShimadaChiyoHJ1.jpgShimadaChiyoHJ2.jpg
メーカー:ホビージャパン
発売:2017年5月27日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

HobbyJAPAN onlineshop 12,960円(送料:700円)
メーカー:ホビージャパン
発売:2017年7月29日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

HobbyJAPAN onlineshop 12,960円(送料:700円)
メーカー:ホビージャパン
発売:2017年7月29日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

HobbyJAPAN onlineshop 12,960円(送料:700円)
西住みほ 添い寝ローズヒップ西絹代
NishizumiMihoHS1.jpgNishizumiMihoHS2.jpgRosehipHS1.jpgRosehipHS2.jpgNishiKinuyoHS1.jpgNishiKinuyoHS2.jpg
メーカー:ホビーストック
発売:2017年10月18日
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)
メーカー:ホビーストック
発売:2017年11月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)
メーカー:ホビーストック
発売:2017年12月
価格:12,960円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクトロン/A&J社>【日本製】

ホビーストック 12,960円(送料込)
















『真のみぽりん降臨?』






はい、みほの再抱き枕化を祝しまして、ガルパンアニメ絵抱き枕カバーをひとつのページにまとめました。
当ブログはアニメ抱き枕の更新を半年休養していたのでカーテン魂版とホビージャパン版についての記述はありませんが、

もういいよね? ←よくないが。



ひとつのページにまとめるだけでも結構大変なんやで……。











NishizumiMihoCA1M.jpgNishizumiMihoCA2M.jpgNishizumiMihoHS1.jpgNishizumiMihoHS2.jpg


各メーカーがガルパン全キャラ抱き枕化に向かって躍起になっている中で、
ひっそりと自社専売でみほ2枚目をぶっ込んでくるあたり、
さすがはホビーストックさんと言わざるをえないでしょう。 ←褒めてるのか貶(けな)してるのか。



まあ、確かにガルパン抱き枕カバーはなぜかここまで専売が多い傾向ですが、
さすがにみほともなれば流通に乗せるのが筋というものでしょうし、そのほうが圧倒的に売れると考えるのが自然です。
ですがそこをあえて専売にしてサンプルも小さめのやつに抑えてなるべく目立たないようにひっそりと売ることで、

ガルパン全キャラ抱き枕化が暗黙の了解となっているアニメ抱き枕業界各社から睨まれないようにしたいということなのでしょう。
本当は杉本功さんに描いてもらった(多分)ことを声高に喧伝したいのにあえてそれもしてないあたり、

かなり業界に気を遣っているのが見て取れます……。 ←マジで!



両面添い寝柄を選択しているあたりがまたうまい気の遣い方と言いますか。
エロくなければ売れないという業界の常識を逆手に取って、売れないってわかってるけど作りたかったんやアピールをしつつ、
むしろこれがガルパンファンの心を一番掴めるんじゃないかとホビーストックさんは考えているんじゃないでしょうか。
なぜか専売が多いと言いましたが、
ぶっちゃけガルパンであればわざわざ自分で宣伝しなくてもみんながしてくれるみたいな読みもおそらくあるのでしょう。
ですが実際には思ったほど売れずに結局流通に回す事例が見られる中で、

今回のみほは専売でも行けるという勝算がホビーストックさんにはあるのです……。 ←マジで!











NishizumiMihoHSPop.jpg


あるいは髪の毛が横に広がらないように両面添い寝柄を選択してくれたのかも……。 ←マジで!



というわけで、ホビーストックさんには感謝しかありません。
抱き枕絵において大口を開けた笑顔はNGなことがほとんどですが、このオモテ面の添い寝柄には露出がない分、

圧倒的なイチャイチャ感があります。
横からしがみついて「くすぐったいよー」と笑わせてみたり、
背中から抱きついて「重たいってばー」と笑顔でたしなめられたり。 ←横乳とお尻目当てですねわかります!



ウラ面は逆にエッチな悪戯がしにくいポージングですが、
髪の毛まで巻き込むようにきゅっと身をすくめて微笑んでいるのがいかにも腕の中に抱かれてるって感じで、
素晴らしいなーと。
もちろん布団を掛けてあげて添い寝するだけでもめちゃめちゃ雰囲気出るでしょうが、
個人的には頭のあたりを腕に抱きながら足も絡めてひと晩中見つめ合いたい……。 ←寝てください!



これはあかんでしょ。
このみほの恋人感は凄まじい。
正直、このみほがガルパン抱き枕シリーズの締めになるのか、
はたまたホビーストックさんによるガルパン添い寝シリーズの序章となるのかはわかりませんが、
後者だったらやばいかも……。

<2017年8月28日>


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『杉本絵のみほもお願いします』






さすがはガルパン、学研さんのぼったくり着脱仕様を見事拒否して、通常仕様で出てきてくださいましたねー。

ガルパン様は出版社の圧力なんかには負けんのや。 ←おい余計な火種を振りまくな。



というわけで、あんこうチーム、カメさんチームと来て、ついにライバルキャラたちまで抱き枕化されることになりました。

某劇場版の娘を合わせるとこれで計11枚12キャラということになりますが、
これだけひとつの作品から複数のキャラが抱き枕化されるケースは、
恋姫&カグラのギネス組を除いたらそれこそストパンくらいしかありませんし、

しかもアニメ絵に限ればこれでストパン超えでございます。



まあ、ストパンはメインの11人しか抱き枕化すべきキャラがいないっていうのがテレビ版2期までの流れだったのに対し、

ガルパンはメインの5……4人以外にもたくさんキャラがいますからねー。 ←1人いなかったことになってるー!



ちなみにカーテン魂さんから夏コミ合わせで発売された劇場版のあの娘を当ブログでは取り上げませんでしたが、
何しろ私自身が劇場版をまだ見てませんしそもそも劇場版ないしOVAオンリーのキャラは基本的に取り上げない方針なので、
スルーさせていただきました。
あれが2way生地だったらレンタルでもなんでもすぐに見て記事にしたでしょうが……。 ←生地に左右される記事。



<追記>
すみません、フミカネ絵のみほと麻子を失念しておりました。
なので、その2枚を合わせたら計13枚12キャラ。
ストパンはアニメ絵だけだと計11枚11キャラ、フミカネ絵を合わせると計17枚14キャラということになります。

ちなみに17枚14キャラという中には最近発売されたノーパン那佳も含めております。
当ブログ的にはアニメに出てないキャラなのでスルーさせていただきましたが、
劇場版ではちらっと背中が映っていたそうな……。
まあ、抱き枕カバー発売までに原作本を読む暇があったら紹介するつもりではいましたが、

そういえばストパンの劇場版もまだ見てない……。 ←おい。












DarjeelingGakken1.jpgDarjeelingGakken2.jpg


まずは、ガルパン本放送を見ているときからこの娘が抱き枕化されたらやべーなと個人的に思っていたダージリン。
何がやばいかと言うと、めちゃ可愛いから抱き枕化されたら絶対欲しくなるだろうけど、

アニメ見てるだけじゃ一生感情移入させてくれないキャラだと思っていたからです。
劇場版にも出てくるみたいですが、どうせそんなに活躍しないんだろうなぁ……。

とはいえ、この抱き枕絵が想像以上に可愛すぎ。



は?
何このウラ面。
これひなちゃん(カルパッチョ)でしょ?
違うの?
ダージリンって髪下ろしてもこんなに可愛いの?
ひなちゃんの立場は?

ねえひなちゃんの立場は? ←知らんがな。











LelouchMovic1.jpg


ダージリンの抱き枕絵なんてこんなんで良かったのに……。
こんなんだったら簡単にスルーできたのに……。











LelouchMovic2.jpg


まあ、ウラ面はこんなんでしたけどねー。 ←こんなんだったら余計悩ましいわ。











DarjeelingGakken1.jpgDarjeelingGakken2.jpg


や、実際、ダージリンの抱き枕絵なんてどんなの描いたら良いのかと杉本功さんも悩まれたはずですが、
結果素直に両面笑顔にしたのが良かったですねー。
ダージリンって彼氏が出来たとしてもいつも笑顔で接しそうですし、
何をされても笑顔で受け入れてくれそうな圧倒的な包容力を感じます。



オモテ面は制服完全装備ですが、このニット越しの横乳は実にやわらかそう。
横向きでここまで大胆に脇見せをしている絵柄は珍しいんじゃないでしょうか。
もちろん服を着たまま脇見せをしても意味はありませんが、抱きついてもなかなか体勢が落ち着かない横向き絵において、

この脇の下から横乳にかけてのゾーンはまさにオアシス。
それでも貧乳ではかたくて落ち着かないでしょうが、この圧倒的な横乳の前では安らぎを感じない者はいないでしょう。

顔を埋めて眠りてー。 ←どうぞどうぞ。



そしてウラ面のこの、ワンピース水着の谷間から溢れそうな巨乳表現のなんと見事なことよ。
本人は全然胸のことなんて気にせずに清楚なぴっちりワンピを着てるんでしょうけど、

水着のこともいたわってあげてぇ! ←何それ。



プールから上がってきてそのままベッドの上に横たわっちゃうようなお嬢様なんでしょうねー。
で、その後ろを飼い犬のようについてきて物欲しそうに彼女を視姦していた彼氏に向かって爪先だけでちょいちょいと合図をして、
「どうぞいらして?」なんて笑いながら言ってくるわけです。

もうそりゃルパン……ガルパンダイブですわ。 ←ガルパンダイブ?
お胸に顔を埋めて水着越しのぷにぷに感を楽しんでいると、
すっと手が伸びてきて慈しむように頭を撫でてくれるダージリン……。



やべぇ。

これがバブみってやつ? ←抱き枕絵だけで感情移入しすぎー!











AnchovyGakken1.jpgAnchovyGakken2.jpg


アンチョビとかあのOVA見ただけじゃカチューシャとあまり印象が変わらない感じなんですけど、
やはり劇場版でもうちょっとキャラが深まってるんでしょうか。
なんか妙に人気あるっぽいですが……。



オモテ面はキャラ崩れになってしまうかもしれませんがこの絵柄のまま解釈すると、

「ほら、もっと私を気持ち良くしてみろ!」

と言ってる感じになるでしょうか。
ウラ面は逆に調教されて従順になっちゃった感じ?
いそいそと髪の毛を解いているところが従順さを醸し出してて、表と裏で見事な好対照の絵柄になっております。

素晴らしい。



水着姿でエッチなんてしたくなかったのに彼氏が発情してしまい、
仕方なくマントを敷いてシーツが濡れないようにしつつ、
ペロペロし始めた彼氏を横目に見ながら髪の毛を解いて女モードに移行しているところなのかなーと。
実際そういう設定があるのかわかりませんが、
髪の毛を下ろしたときがドゥーチェではないひとりの女の子になるときなのだとアンチョビ自身が考えているのかもしれませんねー。











KachusyaGakken1.jpgKachusyaGakken2.jpg


そしてカチューシャですが、オモテ面は、

「はぁー、疲れた。ノンナー! 足揉んでー」

ってな感じ。
あまり抱き枕絵という雰囲気ではないでしょうか。



ウラ面はノンナに合わせてカチューシャのサイズが小さくなってますので、むしろノンナメイン。
ただノンナを抱こうと思っても、

「残念でしたー。ノンナは私専用の抱き枕なんだから、

あんたになんか抱かせてあげないわ」


とカチューシャに言われ、ノンナもそれを承諾しているので抱けない……と。



まあ、このふたりに関しては恋人になったつもりで抱くというような感覚ではなく、

完全に相手を抱き枕として抱くというふうにメタ的に考えればしっくり来るんじゃないでしょうか。
つまり、オモテ面は暑がりながらも仕方なく抱き枕になってくれるカチューシャ、
ウラ面はノンナを抱き枕にしようとしたらカチューシャに邪魔されたのでふたりとも一緒に抱いてしまおう……というふうに考えるとよろしいかと。











DarjeelingGakken1.jpgDarjeelingGakken2.jpgAnchovyGakken1.jpgAnchovyGakken2.jpgKachusyaGakken1.jpgKachusyaGakken2.jpg


当たり前ですが、杉本功さんが一番抱き枕絵を想定しやすかったのがダージリンで、次にアンチョビ、
そしてカチューシャ&ノンナということになるのでしょう。
抱き枕絵の出来もその順に良いと思います。
ただ、カチューシャ&ノンナはそれぞれ適正サイズですが、ダージリンとアンチョビはやや小さめです。



正直、現時点でダージリンはかなり個人的に欲しいレベルですが、
そうなるとやはりとりあえず劇場版を見てみる必要があるでしょう。
つまりこの記事も劇場版を見てから書くべきだったし、

そもそも劇場版を見て島田流の人をちゃんと記事にすべきだったと今は反省しております……。 ←おい。

<2016年8月22日>


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『半年以上前に販売する先行販売というものがあったそうな』






ひえー。
やっと麻子が通販に出てきました……。

もしかしてキャラアニさん、忘れとった?



そしてついでにみほの在庫も出てきましたよー。
まあ、4月のアクラスさんのカメさんチーム発売に向けての露払いって感じでしょうか。

あるいは、抱き枕的に息を引き取られた華さんへのはなむけか……。 ←まだわからないよっ!

<2015年2月24日>


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『咲に桃ちゃんの眼鏡を割ってほしい』






主にテレビゲームのパーツやアクセサリ関連を製造販売しておられるアクラスさんから、

なんとカメさんチームの抱き枕カバーが出てきてしまいました。
なぜカメさんチームなのかは不明ですが、三人同時っていうのがすごいですねー。



しかしコミケ直前にして連日コミケと関係ない商品を紹介することになるとは思いもしませんでしたが、
そういえば当然今回の冬コミに出てくると思われたあんこうチームの最後の一人が、

まだ出てきてないような……。 ←キャラアニさーん。



ていうかそれ以前に、
夏コミで先行販売だったはずの麻子がまだ通販に出てきてないんですけど……。 ←おいキャラアニさんや。











TakebeSaori1.jpgAkiyamaYukari1.jpgKadotaniAnzuAclass1.jpgKoyamaYuzuAclass1.jpgKawashimaMomoAclass1.jpg


今回のカメさんチームは三人ともキャラデザの杉本功さん原画だそうなので、
同じ杉本原画のサーパラ武部沙織&秋山優花里を一緒に並べてみました。
こちら、当初は2月発売予定でしたが、絶対に杉本さんに全員描いてもらうんだというアクラスさんの熱意ゆえか、
この度4月17日発売と相成りました。

しかも生地はライクトロンという、素晴らしいこだわり。



そもそもカメさんチームを三人とも抱き枕化するという企画の時点で、
アクラスさんの並々ならぬこだわりを感じるわけですけどねー。











TakebeSaori2.jpgAkiyamaYukari2.jpgKadotaniAnzuAclass2.jpgKoyamaYuzuAclass2.jpgKawashimaMomoAclass2.jpg


しかもウラ面は寝間着姿で添い寝にもしっくり来る横向き絵ということで、

もはやそのこだわりは抱き枕erそのもの。
あえてここまでのウラ面水着の流れを無視してでも寝間着を選んだというのは、英断と言わざるをえないでしょう。
アクラスの中の人が抱き枕erなのかはたまた研究の成果なのかわかりませんが、
これほど心のこもったアニメ抱き枕プロジェクトは見たことがありません。



だからこそ。

カメさんチームで露出もないこの仕様で果たして売れるのかどうかが心配で……。 ←不吉なこと言うなし。











KadotaniAnzuAclassUP.jpg


まあ、露出がないとは言いましたが、むしろ色気は寝間着姿のほうがあるんじゃないかと個人的には思います。
このオモテ面はちょっと朗らかすぎて抱きづらいでしょうが、ウラ面の会長はめちゃ可愛いですよねー。











KoyamaYuzuAclassUP.jpg


柚子のオモテ面もやはり朗らかすぎますが、ウラ面はこれまた素晴らしい出来。
個人的にはアニメ抱き枕のウラ面はみんなこういう感じにしてほしい……。











KawashimaMomoAclassUP.jpg


そしてなんと言っても一番出来がいいのがこの人、桃ちゃんでしょう。
先の二人とは違い、オモテ面も横を向いているのが桃ちゃんのクールさを良く表しています。

顔も無表情ですが、ほんのり頬を赤らめてるところに若干無理している感が見えて可愛いですねー。
細い体の線といい、適度に悩ましいお胸の膨らみといい、
全体的に美しさすら感じさせる素晴らしい着衣絵だと思います。



一方、このオモテ面に比べるとちょっとウラ面は捻りが足りないでしょうか。
抱きしめやすいように腕を少し上げて胴体を晒したのかもしれませんが、やはりお胸は隠すべきではなかったと思います。
それよりは、逆に腕を畳んで身を縮ませるような感じにしてくれたほうが、もっと可愛さが出たんじゃないかなーと。
でもまあ、怒ったようなデレ顔も可愛く描けてますし、安定のウラ面と言えるでしょう。



こちらのアクラスさんのページには、三人のオモテ面のより大きなアップがありますので、どうぞ合わせて御参照ください。

<2014年12月27日>


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『あとは砲手が撃つだけだが……』






すごい、本当にキャラアニさん、残りをコンプするつもりでしょうか。
まあ、ストライクウィッチーズとは違ってあんこうチームの5人を揃えればコンプと言って差し支えないでしょうから、
そんなにハードルは高くないわけですけどねー。
……とはいえ。



最後のひとりが超難関。 ←おいこら。











TakebeSaori1.jpgAkiyamaYukari1.jpgNishizumiMihoCA1M.jpgReizeiMakoC861.jpg


左2枚がサーファーズパラダイスで、右2枚がキャラアニになります。

今回の麻子はオモテ面最露出ですねー。
ただ、ここまでオモテ面は全て微笑み顔だったのに、さすがに麻子でそれはやりにくかったようで。
まあ、露出具合とこの上目遣いにちょっと睨むような表情はよく合ってるとは思いますが、
少し目の描き方に違和感がありますか。











TakebeSaori2.jpgAkiyamaYukari2.jpgNishizumiMihoCA2M.jpgReizeiMakoC862.jpg


こちらもポーズ的には悪くないし顔も可愛く描けていますが、
前三人が恋人に見せるようなプライベートな表情だったのに比べると、ちょっと物足りないかなーと。
もっと恥ずかしさが極限に達したような切羽詰まった顔をしてくれたほうが麻子らしいでしょう。











TakebeSaori1.jpgAkiyamaYukari1.jpgNishizumiMihoCA1M.jpgReizeiMakoC861.jpg


そしてサーパラ版は150サイズ、キャラアニ版は160サイズなので実際にはこうなります。
今回も頭はやや大きめですが、みほのように頭身バランスがおかしいということはないでしょう。
ただ正直なところを言わせてもらえば、このオモテ面は眠そうな顔にすべきだったんじゃないかなーと。
やはり麻子と言えば眠そうな顔ですし、

寝ぼけてる間に脱がされて「や、やめろぉ……」って言ってる感じのほうが絶対に雰囲気出たと思うんですよねー。
……んー。



こちらは夏コミで先行販売されます。
キャラアニはパールロイカ12,000円になるんじゃ……と言いましたが、
この麻子はイベント価格11,000円なので従来のキャラアニ仕様と思われます。
まあ、みほと同じくA&J(AJライクラ?)でしょう。
KADOKAWAブースにて販売。
3限。

<2014年8月5日>


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モリマン






コミケでは袋に入った状態すら見られなかったので私はスルーしましたが、

どうやらコミケで売られたみほの2way生地はA&J製だったようです。
オークションの写真で見た生地組成や袋の感じからして間違いないでしょう。
つまりやっとわかりましたが、コミケで先行販売されるときの2way生地はAJになる、ということのようです。
かなでマジかなでとキャーティアエリスと大神涼子が同時にコミケで先行販売されたときは大神さんだけAJじゃなかったと記憶していますが、
そういう特殊な場合を除いて基本的にはコミケ先行販売=AJという法則が成り立つのでしょう。

もちろん、通販分もそうなるとは限りませんが……。 ←まあ、多分大丈夫でしょう。



というわけで、前回の園城寺怜もおそらくAJ。
AJライクラかライクトロンかはわかりませんが、普通に安いほうを選ぶはずですからAJライクラでしょう。
ちなみに園城寺怜2wayはキャラアニ.comで現在復活中ですので欲しい人は買っちゃってください。











NishizumiMihoCA1.jpg


さて、またコミケ時とは一転して超巨大なサンプルが出てきました。
やはりお顔は可愛く描けてますねー。



今回のみほのいいところは笑顔です。
みほってもちろん普通に恥ずかしくて赤面しちゃったりするような娘ですけど、
こうと決めたことに対してはすごく肝が据わるイメージがあります。
なので、いきなり押し倒されたとかいうなら話は別ですが、
好きな相手に抱かれるのであればみほは全く動じずに笑顔を浮かべるような気がするんです。
しかもポージングもすごくリラックスしているように見えるでしょう?
これがすごくみほらしいって私は思うんですよねー。











NishizumiMihoCA2.jpg


こっちなんかもう、自分から首の紐を解いて笑顔で「いいよ」って言ってる感じでしょう?
こんな両面の絵柄であればどちらかはもっと恥ずかしそうに描いてしまいたくなるところですが、

この絵師さんはみほのことがよくわかってる。



そしてこの肉付きの少ないいかにもみほらしい清楚な下半身はどうですか。
足と腰のお肉はないのに大事なところだけぷっくり膨らんでて……すごく、

リアルに卑猥です。 ←清楚はどうした。



みほってすらっと清楚なイメージなのにお胸がしっかりあるところがいかにも懐の深さを象徴しているように思うのですが、

まさかお股まで……。 ←こら!











NishizumiMihoCA1M.jpgNishizumiMihoCA2M.jpg


つくづく頭が大きすぎるのが惜しいなーと。
髪の毛跳ねてるのは全然気になりませんね、アップで見れば。
とにかくお顔は問題なく可愛いです。
ただ、髪の毛跳ねてなければもっと可愛かっただろうというのは断言できます。

みほの可愛さはこんなもんじゃない。

<2014年2月16日>


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『他社に2キャラ出させて残りをコンプするのがキャラアニ流』






あちゃー。
サーパラさん、キャラアニさんにみほを取られちゃいましたかぁ。
ユーザー的にはキャラアニのほうがいい生地だしサイズも160なので文句はないわけですが、

しかしなんか誰これ感が……。



んー。
今回のみほはキャラデザの杉本さんには描いてもらえなかったようで、やはりキャラアニさん、

悪いことは出来ないものだよ、とか思ったのですが……。











TakebeSaori1.jpgAkiyamaYukari1.jpgNishizumiMihoC851.jpg


こうして並べて見ると特にクオリティに差はない感じですか。
まあ、やはりみほの一番の特徴であるところのサイドの髪が横に広がっちゃっているのが問題なのでしょう。
しかもサンプルが小さいので、そのアウトラインの違いの影響がモロに出ちゃってるという。











TakebeSaori2.jpgAkiyamaYukari2.jpgNishizumiMihoC852.jpg


とはいえそれだけではなく、やはり頭身バランスがちょっとおかしいと思います。
こちらの絵だとそれが顕著ですが、体に対して頭が大きすぎる感じ。
ちなみに設定身長は沙織と優花里が同じ157cmで、みほは実はふたりよりも高い158cmでございます。











TakebeSaori1.jpgAkiyamaYukari1.jpgNishizumiMihoC851.jpg


ちなみに実際の商品は縦10cmの差があるのでこうなります。

まあ、ぶっちゃけ最初見たときは、このみほはひどいと思ったのですが、
ずっと見てると頭身の違和感が気にならなくなり、少なくともお顔は可愛く描けてるしお胸の質感もいい感じなので、
髪が横に広がってるんだということを念頭に置けば悪くはないかなと思えてきました。











TakebeSaori2.jpgAkiyamaYukari2.jpgNishizumiMihoC852.jpg


特にこちらのお顔は、前ふたりと同様、非常に可愛く描けてると思います。

でもまあ、何度も言いますけど、顔まわりの髪は動かすな、と。
女の子の髪が横たわったときにふぁさっと広がる感じがいいっていうのはわかるのですが、
髪型ひとつで別人になるアニメキャラの一枚絵でそれをやるな、と。
せめて顔まわりだけは動かすな、と。
しかもどう見てもこれは広がりすぎでしょう……。











EricaHartmann.jpgNishizumiMihoC851.jpgNishizumiMihoC852.jpg


こういうふうに描きなさいよ。 ←このエーリカは逆に色気なさすぎだけどねー。



とりあえずもっと大きなサンプルが出てこないことにはなんとも言えませんが、

頭の大きさは残念ながら縦26cm以上になると思われます。
これは逆に150サイズのほうが良かったと言えるかもしれません……。



単純に抱き枕絵として見れば前ふたりよりも抱きやすそうな絵柄になってますし、
みほのキャライメージを損なわない程度の絶妙なお色気になってるとも思います。
あとは大きなサンプルで見たときに髪の毛の違和感がどれだけ払拭されるか、
そして頭の大きさなんかどうでもよくなるくらいにお顔が可愛く描けているかどうかでしょう。



ちなみに今回はいつものテレカではなく、ピクチャーカードなるものをコミケ専用特典として付けてますが、

コミケ専用と言ってる時点で先行販売だというのも間違いのないところでしょう、どこにも書いてませんが。
角川書店ブースにて販売。
イベント価格10,000円(2wayトリコット)。
3限。

<2013年12月23日>


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『沙織&優花里レビュー』







SaoriYukariReview03.jpg


えー、沙織のほうがぼやっとして見えますが、線が薄いためです。

薄いっていうかまあ、カッスカス。









SaoriYukariReview04.jpg


この生地は写真にノイズが乗りやすいので、実物はもう少しだけマシだと思ってください。











SaoriYukariReview08.jpg


沙織に比べると秋山殿のほうの線はかっちりしてるのがおわかりでしょうか。











SaoriYukariReview05.jpg


縦に線が入っているように見えますが、表面を鋭角に眺めるとこのような線が見えてしまいます。
ただ実際はもっと細い線なので、このノイズ=実際の線ではありません。
じゃあこのノイズはなんなのかっていうのはよくわかりませんが、
編み目がでこぼこしたノイジーな生地だと写真も変な模様のノイズが乗りやすいです。
ちなみにキャラアニのストライクウィッチーズ専用台湾製2way生地も似たような感じ。
こちらは中国製ですが。












SaoriYukariReview09.jpg


まあ、2way生地の中ではトップクラスのスーパーノイジー生地ですが、
やわらかさ=伸縮性もトップクラスです。
もしかするとライクトロンよりもやわらかいかも……。











SaoriYukariReview06.jpg


なので、確かに編み目のでこぼこの感触はありますが、
わざと表面の感触を確かめるように撫でない限りはそんなに気にならないと思います。
ふにふにとやわらかいので、表面の摩擦があまり意味を成さないわけです。



左手に握られた眼鏡の右上に毛みたいなのが見えますが、シーツの線です……。
写真チェックをしたときに、「えー、ゴミチェックはちゃんとやってから撮ったはずなのにー」と私も一度はだまされましたが、

絵がゴミでした。 ←それは言い過ぎです。











SaoriYukariReview10.jpg


まあ、明らかにスムース生地よりは上……と言いたいところですが、
独特の編み目の縦線はもしかしたら気になる人にはめちゃめちゃ気になるかもしれません。
ただ、キャラアニウィッチーズ生地の評判はそんなに悪くないみたいですし、
それこそ立体マウスパッドに同様に見られる編み目を気にしない人も結構いますので、意外と平気なものなのかも。











SaoriYukariReview07.jpg


私はもちろん気になりますし、
このサーパラの最高の抱き心地とキャラアニ国産2wayのそこそこの見映えのどちらを取るかと言われれば、

ノータイムで後者を取ります。











SaoriYukariReview11.jpg


ですがまあ、スムースであれば生地を理由に買わないこともありますが、この生地でそれはないです、個人的には。

ただ、あくまでもへっぽこアニメ絵だからこれでもいいと思えるだけで、
エロゲ抱き枕をこの生地で出されちゃったらちょっと厳しいと思います。
例えば原作版カグラ抱き枕をこれで出されたらスルーしちゃうかも……。 ←ノーブルアスター批判乙。











SaoriYukariReview28.jpg


デジタル絵師のハイクオリティ作画&塗りをこんな生地に印刷しちゃ駄目でしょう。
そこはもっと絵に敬意を払って、より良い生地を模索していただきたいものです。











SaoriYukariReview27.jpg


すみません、秋山殿のこの普通の笑顔が貴重なんだと力説いたしましたが、

やはりせめて頬を赤らめていてくれないと抱いてる気がしねぇ。 ←おい。
私が真の秋山殿好きでないことも事実ですが……。











SaoriYukariReview02.jpg


この清楚な棒足&白スカートは素敵なんですけどねー。
やっぱり西住殿の棒足&白スカートが拝みたいのん……。 ←秋山殿よりはむっちりしてるんじゃ?











SaoriYukariReview01.jpgSaoriYukariReview12.jpg


沙織はビッチなのでそれなりに感情移入して抱けたのですが、秋山殿は難しかったです。
色気のない女の子を抱くっていうのは逆に萌えるような感じがしますけど高度な妄想になることは間違いないわけで、
秋山殿という人物像をあまり把握できてない私には困難なミッションでした。
まあ正直、ガルパンという作品自体を忘れかけているので、沙織も私の妄想の中では、

微妙にかなえ先輩になっていたかもしれません。 ←かなえ先輩はビッチじゃねぇ。











SaoriYukariReview13.jpg


そもそも秋山殿はもちろん、沙織にすらそれほど感情移入してなかったわけですから、
いくら絵が可愛いといっても買うべきではなかったかもしれません。



だって秋山殿を抱くじゃないですか。
それで脳内で名前で呼びかけようと思ったら、下の名前が出てこない……。
あ、あれ?
秋山……秋山……殿? ←ベッドの上でも秋山殿。










SaoriYukariReview14.jpg


で、次の日の夜、また秋山殿を抱いて眠りにつこうとして思い出すわけですよ。

下の名前調べるの忘れたわ……。 ←名前を思い出しなさいよ。



そのループで一向に感情移入できやしねぇ。 ←ごめんなさい、ループは嘘でした。











SaoriYukariReview21.jpg


そもそも秋山殿ってなんだって話ですよ。
秋山殿なんて呼ぶ人、秋山殿しかいないのに、
その当の秋山殿の呼び名が秋山殿であるはずがないわけで。 ←何言ってんの。



せめて水着の名札に下の名前も書いておいてくれよ……。 ←この御時世ですから個人情報は。











SaoriYukariReview17.jpg


沙織だって同じですよ。

武部が出てこない。



私は沙織んって呼ぶからいいんですけどねー。 ←沙織んなんて呼ぶ人、沙織しか(以下略)。











SaoriYukariReview22.jpg


とにかく、前回の秋山殿……優花里発売が決まったときの記事ではあんこうチームをコンプしたいって言いましたけど、
そろそろ私のなけなしのガルパン愛も消失してしまいそうな頃合です。
所詮、最終2話だけで萌え……燃え上がったテンションですからねー。
今はもう、あとはみほだけ来てくれればいいかなーって感じ。











SaoriYukariReview18.jpg


どうでしょうねぇ、サーパラさん。
ムービックのフミカネみほ&麻子に配慮してわざと避けたわけでしょうが、果たしてみほ投入はあるのか。
ていうか、沙織の再販が来ないのも意外ですが……。











SaoriYukariReview24.jpg


この沙織と優花里、作画の人は同じで線の強弱とかタッチも似たような感じなのに、なぜか線の濃さが全然違うんですよねー。











SaoriYukariReview20.jpg


んー。
これだけ同じ太い線で筆圧に差があるとはとても思えないので、
やはりデジタルに取り込むときの補正でこんなに差が出てしまうのでしょうか。 ←清書した人が違う可能性。











SaoriYukariReview15.jpg


プレビューでは触れませんでしたけど、サンプルを見た時点でこの沙織のウラ面の足がかなりやばいと思いました。
全体の絵の出来は悪くないけどこんな足を描くようじゃ、
きっとキャラデザ総作監の作画ではないんだろうなーと。 ←ごめんなさい。











SaoriYukariReview16.jpg


優花里の足はまだマシかなーと思ってましたが、単純に作画的に冒険しなかったからかもしれません。
まあ、実際にはうまい下手の問題ではなく、解像度が低い(小さな紙に作画した)ということでしょう。
全体的な線の粗さ&太さから見てまず間違いありません。
全身絵で手足のディテールをちゃんと描くためにはかなりの大きさの紙が必要になってくるはずですから、
手足を見れば解像度は大体想像できると思います。
もちろん、単純に下手(雑)な場合は論外ですし……。



ちなみにこちらのカバーは150サイズですが、中身は左が150、右が160です。











SaoriYukariReview29.jpg


ついでにファスナーの話もしておきましょう。

下のファスナーが沙織&優花里のやつで、SBSと刻印されています。
上は読めませんがA&J。
通常の抱き枕カバーのファスナーは上のように閉じるとファスナーが見えなくなりますが、下のは見えてます。
以前買った同生地のサイトヒメア&安藤美雷は中国(台湾)製の代名詞ことコンシールファスナーで、
上の通常のファスナーが折り返した生地のひだでファスナー部分を隠すような形状になっているのに対して、
生地を内側に一緒に巻き込むようにしてファスナー部分を隠すのがコンシールファスナーです。
そして今回の下のファスナーは一応コンシールファスナーと同じような作りにはなっていますが、
ファスナーを生地に縫い付ける部分がコンシールファスナーとは違うので、
生地を巻き込むことなく野晒し状態になってしまっているようです。











SaoriYukariReview25.jpg


んー。
優花里さん、可愛いんですけどねー。
やはり可愛いだけで買っちゃいかんなーとつくづく思いました。
ていうか、とにかく待機嫁がたくさんいるので、可愛いだけの女の子を抱いてる暇はないわけです。



一時、収納場所が満杯になって買い控え運動が起こったのですが、色々処分してスペースを空けたらまた気が楽に。
そりゃ、好きなアニメのキャラが可愛く抱き枕化されちゃったら欲しくなりますって。
でも今また収納場所が満杯になってしまいまして、いい加減、そのとき本当に抱きたい娘だけをお迎えしようと決意いたしました。

もう、これからは発売日が来るまでは確定しません。











SaoriYukariReview26.jpg


この前、ムービックひなた買うって言っちゃいましたけど、なしなし。
とりあえず保留。
今のところ、ひなたは今季アニメの当ブログ美少女ランキング1位ではありますが、
実際にはそれほど感情移入はしてないんですよ。
電撃付録のやつを抱いてもあまりときめかないし……。
それこそ2位の智花だって1期版を持ってるのにあまり抱いてないし、抱いてもやっぱりそれほどときめかないし……。



ぶっちゃけ最近では愛莉が一番ときめきましたねー。
特典スムースですけど、生地とか関係ないですもん。
本当に可愛い。
やっぱ当たり前ですけど絵のクオリティも大事なんだなーと痛感させられているところです……って、え?
電撃付録の愛莉?
いやいや。
ゲーマーズ特典の愛莉ですってば。

アイルノーツの愛莉。



エロゲの。 ←紛らわしいわ。

<2013年9月8日>


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「そしてコンプへ…」






サーパラさん、ガルパン2枚目来ました。
こうやって期間を置いて同じ作品から2枚目を出すのは初めてじゃないでしょうか。

サーパラさんといえば単発ってイメージでしたからねー。



まあ、ガルパンほどの作品であればコスパあたりが普通なら食いつくところをなぜかスルーしておりますので、

サーパラさんとしてはチャンス。
ムービックもフミカネ絵2発で沈黙しておりますしねー。



いまだサーパラさん!

あんこうチームをコンプするんや!!



抱き枕メーカーとして名を上げるチャンスですぜ、これは。 ←そんなの上げてなんの意味が。











TakebeSaoriF.jpgAkiyamaYukari.jpg


これは同じ絵師さんでしょうねー。
ところで前回の沙織の記事を書いたときはまだ沙織の正式なトリミングのサンプルが出ていなかったというのに、
その後フォローするのを完全に忘れてました。
ウラ面上半身のアップ画像(テレカ画像)も出てたのに……。











TakebeSaoriUP2.jpg


こちらです。
うむ、やはりめっちゃ可愛いですねー。
作画の粗さもわかってしまいますが……。



新子憧といいこの沙織といい、
ウラ面の水着姿は本当に可愛くて今すぐにでも抱きたくなるレベルなんですが、
どちらのキャラもそれほど感情移入してないところが個人的には問題でして。
オモテ面も可愛ければそれでも買ったと思うんですけどねー、間違いなく。











AkiyamaYukari.jpg


ただ、今回の秋山殿はオモテ面も安定の出来。
少し普通すぎて面白くないと思われる方もたくさんいらっしゃるでしょうが、
どうしても性的だったり感情をあらわにした表情になりがちな抱き枕絵において、

このように普通に可愛く微笑んでいる絵はむしろ貴重。
真の秋山殿好きであれば、ただ見つめ合って眠ることに最高の幸福を見出せることでしょう。
まあ、もっと目を細めてトロンとした顔をしてるときの秋山殿であればなお良かったでしょうけどねー。
ちなみに衣装は今回は制服ではなく、戦闘用のやつ。
パンツァージャケット、というそうな。



そしてウラ面はこれまたやばいくらい可愛い水着絵となっております。
秋山殿から性的な匂いってもちろん全くしませんが基本的にアグレッシブな娘ですから、
「そのスク水の構造ってどうなってんの?」などと彼氏に聞かれれば、

「えへへ……見ます?」

とか言って見せてくれた上にあれこれ解説してくれるのは間違いないでしょう。
この恥ずかしそうに笑ってる感じがたまらなく色っぽいですよねー。
そして水着をめくりながらも思わず足を交差させてるところに、
視線を感じてむずむずしちゃってる感じがよく表れてます。



いい絵ですねぇ、これは。

この秋山殿、最高。











AkiyamaYukariUP.jpg


発表初日にもう、テレカ画像まで出てきました。
今回はサーパラさん、動きが早いですねー。 ←お前もなー。
オモテ面はジャケットの上からでもちゃんとお胸の膨らみがわかるようないい描き方になってますし、
ウラ面のお胸の質感もいい感じですねー。
そして何よりウラ面の笑顔が可愛すぎ……って、あ。



テレカのほうに原画:杉本功って書いてあるやん……って、沙織のほうにも書いてある……。
ほほう。

キャラデザ総作監キテタコレ。 ←気づくの遅っ。



なるほど。
さすがのクオリティと言うべきでしょうか。
沙織のオモテ面も髪の毛がちょっとあれだっただけで、顔は可愛く描けてましたしねー。 ←フォロー乙。











TakebeSaoriF.jpgAkiyamaYukari.jpg


でもまあ、それはともかくとしても、この秋山殿は買い。
ぶっちゃけ、秋山殿に対しては沙織なんかよりもはるかに感情移入できてませんが、
この出来を見せられたら買わずにはいられないでしょう。
そして秋山殿を買うのであれば沙織も買わないわけにはいきません。

そしてコンプへ……。 ←希望。



や、正直、ガルパンという作品の印象はいまいちでした、私は。
みほは可愛いと思いましたが、それ以外は特に印象に残ることもなく。
萌えアニメとして考えればビビオペのほうがはるかに上だと思いましたし、
燃えアニメとしても見せ方がいまいちで、とにかく全体的に見て中途半端としか言い様がない。
あれ、そういえば最終回見てない気がするなーと思いながらも、そのまま忘れちゃっていたくらいのレベルでした。

しかし。



不意にやって来た最後の2話。
もはやなんの期待もせずにただ消化するような気持ちで見たその残りの2話は、

おそらくネット上ですでに語り尽くされているでしょうが、何これ面白い。
あの2話で完全にこれまでの印象が変わってしまいました。
もっと続きが見たいと思わされてしまった。



普通に考えればあれだけ期間をあけて残りの2話をやれば視聴者は冷めてしまうはず。
阿知賀のようにある程度テンションを引っ張った状態でならばまだしも、
これからテンションを上げていくところで中断してしまってましたし。
ですが、それだけの時間をかけて作ったという事実は、
そんな我々の脳内事情よりもはるかに大きな意味を持っていたわけです。
終わり良ければすべて良し。

ガルパン大勝利。



お外走ってくるー。 ←なんでよ。










……というわけで。
いまいちだったアニメも今ではいい思い出。
OVA&劇場版という流れが2期を拒否しているようで不安を煽りはしますがまあ、
もう少しこの世界観を楽しみたいという気持ちは強いです。
なので、是非サーパラさんにはあんこうチームコンプを完遂していただきたいですねー。



杉本さんもよろしくお願いします。 ←見てない見てない。

<2013年6月20日>


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「サーファーズパラダイスなだけに水着面が売りです」






フミカネ絵でみほと麻子が発売され、今度はアニメ絵で沙織が来ました。
なんかカオスなことになってしまいましたが、
それもこれもストパンのアニメ絵抱き枕が出たときにフミカネ絵で欲しいわと言い、

また今度ガルパンのフミカネ絵抱き枕が出てきたらアニメ絵で欲しいわと無責任に言ってしまう我々にも、
その責任の一端はあるでしょう。



とはいえそれもこれも、どちらの出来もいまいちだったことが最大の問題であったと思われるわけで、
果たしてこのアニメ絵の沙織は迷える我々の魂を救済へと導くことが出来るでしょうか……?











TakebeSaoriUP.jpg


んー。
右の沙織はめちゃ可愛いですが、左の沙織は全体的にヅラが上にずれたようになっているのが気になります。
寝転がって髪の毛がふわっと膨らんだ様子を描いているのだとは思いますが、や、だからそういうのはやめなさいって。
動きの中にこういうカットがあってもなんら問題ないですけど、一枚絵なんですから一番可愛く見える状態で描いてもらわないと。

まあ、一枚絵だからこそ思わず動きをつけたくなるのでしょうけど、や、それ間違いだから。
目線がこっちに来ないのが前提のスナップ写真的なものならそれでもいいですけどねー。
やはり前髪パッツンな娘はちゃんと目の上まで髪が来てなきゃ駄目でしょう。



とはいえ、小さな画像で見るとかなり違和感ありましたが、これくらい拡大して見るとそれでも思ったより可愛く見えますねー。
まあ、これくらいなら見慣れれば問題ないレベルかもしれませんが……。











TakebeSaori.jpg


ヅラが上にずれた分、というわけではないでしょうが、オモテとウラで頭の大きさがだいぶ違います……。
このサンプルはまだ決定稿ではありませんが、仮に縦のトリミングがこのままであるのなら、
ウラ面の沙織の頭の大きさでちょうどいいかほんの少し大きい程度になるでしょう。
となると、もはや見比べたときにオモテ面の沙織を抱く気分にはならないんじゃないかなーと思われます。
まあ、明らかに頭身違いますからねー。



ちなみに今回のサーパラ沙織はまたもや縦160ではなく150となっております。
またムービックにサイズを合わせたとも考えられますが、やはり問題はこの抱き枕絵でしょう。
オモテ面が横幅を大きく使ってしまっているので、
とりあえず横幅を多めに取れる150サイズが選択されたと考えられるわけです。
しかしそれでもかなりの小人仕様にしない限りは、綺麗に横幅が収まりません。
ということで、どうトリミングすべきか悩んでしまい、いまだに最終サンプルが上がってきてないのかなーと。
でも結局は次のようにせざるをえないでしょう。











TakebeSaoriFos.jpg


右手を切り落とす方向で。
しかしこの感じとか、頭の大きさがオモテとウラで違うのとか、メディファク松実玄にそっくりですねぇ……。











MatsumiKuro.jpgTakebeSaoriFos.jpg


まあ、玄の場合は頭が大きいというか、全体的に縮尺が大きい感じでしたけどねー。
でも実はもっと似てるやつがあります。
ええ。
同じ阿知賀のあの人。











AtarashiAko.jpgTakebeSaoriFos.jpg


憧のほうのオモテ面は、伸ばした右腕がぎりぎり収まってました。

しかしこれ、やっぱり同じ人が描いたような気がするなぁ。
玄も憧も沙織も。
ガルパンがStudio五組製作じゃないのが不思議だったのは確かですが、まさか抱き枕でコラボ?
あるいは前回の憧の出来が良かったので、こういう感じで描いてくださいとサーパラさんが資料として提出したのか……。



憧も水着のほうはめちゃ可愛かったですが、制服のほうはいまいちでしたからねー。
そんなところまでそっくり。
しかし憧の水着姿は谷間を手で隠しても気にならない程度のボリュームだったから良かったのですが、

沙織のほうは隠しちゃ駄目じゃね?
ものすごく可愛い絵なんですけど、なんか釈然としない……。



あと今気づきましたけど、サーパラが憧で初めて160サイズを採用したのも、
単に先に発表されたメディファク玄のサイズに合わせただけとも考えられるんですねぇ。
別に160をデフォにしたわけではないのかも……。

<2013年2月14日>


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