Fos/抱き枕
201702<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201703
【アージュ】トータル・イクリプス 抱き枕カバー

クリスカ・ビャーチェノワイーニァ・シェスチナ
Kryska.jpgIniya.jpg
メーカー:アージュ
発売:2008年12月27日(âge×Nitro+ 完全合体 DXゴードーアキバイベントにて販売)
価格:9,500円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:ポリエステルサテンorスエード(ポリエステル100%)
篁唯依イーニァ・シェスチナ
TakamuraYui.jpgIniyaC82.jpg
メーカー:アージュ
発売:2009年5月5日(DreamParty東京2009春にて販売)
価格:9,500円(税込)
サイズ:150cm×50cm
生地:ポリエステルサテンorスエード(ポリエステル100%)
メーカー:アージュ
発売:2012年8月10日(コミックマーケット82にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:ポリエステルスエード(ポリエステル100%)<セーレン社>【日本製】
ツイ・イーフェイクリスカ・ビャーチェノワ
CuiYifei.jpgCryskaBarchenowaC90.jpg
メーカー:アージュ
発売:2012年12月29日(コミックマーケット83にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:ポリエステルスエード(ポリエステル100%)<セーレン社>【日本製】

とらのあな通信販売 10,000円(送料:400円)※販売開始(2013/2/8)→完売(2/16)
メーカー:アージュ
発売:2016年8月12日(コミックマーケット90にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル85%/ポリウレタン15%)<ライクラ改良>

age Online Shop 11,000円(送料:900円)※受注販売(9月9日締切/10月中旬発送)
イーニァ・シェスチナ(2016w)
IniaSestina2016W1.jpgIniaSestina2016W2.jpg
メーカー:アージュ
発売:2016年12月29日(コミックマーケット91にて販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(多分)

age Online Shop 11,000円(送料:900円)※在庫(2017/1/7)→完売










『統一絵柄でエロゲ化したら全部プレーしたい』






はい、夏コミクリスカに続いて冬コミはイーニァでございます。
よくわかりませんが、とりあえず絵柄が個性的なシュヴァルツェスマーケンの大きい目の娘たちは置いておいて、
他のシリーズ作品を全てこの絵師さんで統一しようという構想でもあるのでしょうか。



まあ、咲なんかはアニメで絵柄を統一してくれたことで阿知賀編にも感情移入できるようになりましたし、
絵柄を統一するというのはすごく良いことだと思います。
それこそ2日前に1巻が発売となった園城寺怜が主人公のスピンオフなんかも、是非アニメ化していただきたいものですよねー。

唯ちゃん演じるロリ怜とか、最高やん……。 ←なんの話だ。











IniaSestinaC911.jpgIniaSestinaC912.jpg


でもこのイーニァもやばいと思います。
サンプルが小さいのであれですが、おそらくめちゃ可愛い。











IniaSestinaC912R.jpg


これはやばい。
このイーニァはネプギアちゃんに匹敵するレベルだわ……。 ←なんとなく。











IniaSestinaC912.jpgOnjoujiToki1.jpgCryskaBarchenowaC902.jpg


こんなふたりに挟まれて寝たら最高すぎでしょ。

想像しただけで胸が膨らむわぁ……。 ←なんの話だ。 



アージュブースにて販売。

<2016年12月26日>


↑ページの一番上へ










『シュヴァルツェスマーケン終了のお知らせ?』






はい、昨年の夏コミにアイリスディーナ、冬コミ(電気外)にベアトリクスと来まして、今年の夏コミはカティ……あ、あれ?

クリスカ?



シュヴァルツェスマーケンにそんなキャラいたかな……。 ←ここはトータル・イクリプスのページです。



というわけで、夏コミ合わせでクリスカ2枚目出てきました。
ただ、またウラ面を奇抜な添い寝柄にしてるので、冬にベアトリクス・ブレーメを描かれたのと同じ人の作画なのでしょう。
同時発売の別作品(?)の2キャラも同じ人っぽいので、
CARNELIAN色の強いまだ抱き枕化されてないシュヴァルツェスマーケンキャラは今回避けたということなのかなーと。
そのまま抱き枕化されないかもしれませんが……。











CryskaBarchenowaC902R.jpg


奇抜と言いましたが、これくらいなら本体側面の傾斜の影響は顔には届かないでしょうし、頭のサイズ的にもほぼ適正。
頭身が高いキャラデザなのでこれくらいの頭のサイズだと体のほうもなかなかの迫力になるはず。
なので、添い寝柄としては意外と悪くないんじゃないかなーと。
頭上余白は大きいですが……。











CryskaBarchenowaC901.jpgCryskaBarchenowaC902.jpg


オモテ面も体をくねらせたり反ったりして(?)無理矢理長身を枠の中に収めてくれてるので、
頭身のわりにはそれほど頭は小さくありません。
おかげで下半身はかなり左に寄ってますし目線もそれてますがまあ、なかなか魅惑的な抱き枕絵になってるんじゃないでしょうか。

この衛士強化装備状態では、お胸から太ももにかけてペロペロする以外やることはないでしょうしねー。
ゴムみたいな肌触りのような気がしますが……。



アージュブースにて販売。

<2016年8月4日>


↑ページの一番上へ










「これでやっと格好がつきました」







CuiYifei.jpg


こちらもとらのあな秋葉原店にて1月25日~2月3日の期間開催されたC83企業ブースコミケ物産展分の、
アフター通販です。
ツイ中尉、ウラ面のサンプルが出てきてくれましたよー。

<2013年2月8日>


↑ページの一番上へ










「せめて表情くらい変えようよ」






ツイ中尉ですが、やはり両面差分でした。
前回のイーニァと全くいっしょで、服だけの差分。
しかも黒のキャミに白パンツというところまでいっしょ。
パンツはチャイナ服とお揃いの黒ライン縁取り。
もちろんエロはありません。



生地はスエードだそうなので、間違いなく前回のイーニァと全てが同じ仕様ということでしょう。
しかしイーニァに比べると人気ないみたいですねぇ、ツイ中尉……。

<2012年12月31日>


↑ページの一番上へ










「個人的にはTE最萌えなので抱き枕化は妥当」







CuiYifeiC83.jpg


待っていたのですがエイベックスのコミケ特設ページはどうやら来ないようなので、
ツイ中尉の詳細はわからないままです。
ですが、アニメ絵でないのは明らかなので、これはアージュ製作と考えていいかもしれません。
もちろん、絵だけ発注を受けたという可能性もありますが、ならばやはりアニメ絵にするはずですし、
まあ仮にそうだとしてもこちらの記事にまとめたほうがよろしいでしょう。



ということで、片面しかサンプルが出てないわけですが、両面差分の可能性があります。
描き下ろしのウラ面ならばサンプルを見せないまでもアピールはするでしょうが、
差分ならばあえて触れないということはありうるんじゃないでしょうか。



サンプルは160×50の比率になってますので、個人的には前回のイーニァと同じ仕様と考えます。

つまり、両面差分絵160×50のセーレンスエード。
お値段も前回のイーニァといっしょだし、さすがに片面で1万円はないと思うんですよねー。



エイベックスブースにて販売。

<2012年12月28日>


↑ページの一番上へ










「ジャッジ」






トータル・イクリプスは過去にすでに3種の抱き枕カバーが作られており、

今回のコミケはイーニァ2枚目です。
スーツのデザインがマイナーチェンジされております。



えっと、今回、アニメ化&コミケ新作ということで過去の抱き枕カバーについても調べてこうしてまとめることにしたわけですが、

ちょっと面倒な問題をはらんでるんですねぇ、このまとめ。
面倒なのでスルーしたいのですが軽く触れておきますと、
最初に発表されたクリスカの抱き枕絵がコーティカルテの抱き枕絵と完全一致。
微妙に修正されて商品化となったものの、その後もトレス疑惑があって、
イエローカード累積で前3種の抱き枕絵を描いた宮田蒼さんは今年の6月に解雇となりました。
なので今回のイーニァの絵師さんは違う方。



しかしそういう経緯なら、おそらく前3種は絵師さんの怠慢で差分絵だったのでしょうから、
イメージを払拭するためにも今回はちゃんと両面描き分けるべきだったのでは?











IniyaC82.jpg


さて、このアニメですが、2話まで見た時点では篁唯依(たかむらゆい)という娘が、

リアル園城寺怜(おんじょうじとき)みたいでなかなか可愛いなーと思ってました。



ちゃんと京都弁で喋ってくれてたら、もうちょっと近づいたと思うんですけどねー。 ←言うても髪形だけでしょ。



しかしあろうことか、第3話がもう3年後?

唯依、髪の毛もっさもさやし。
あ、あれ?
喋り方もなんか、セリフの最後に以上って言いそうな感じ……。 ←自動人形乙。



可愛くねー。

しかも主人公じゃなくなってるし。
新たなヒロイン候補っぽい褐色肌の娘も、ツンデレと言うにはあまりにも無駄に攻撃的だし。
新主人公も、コンプレックス丸出しで階級が上の唯依に食ってかかるし。



もうやだ、こんなコミュ障だらけの部隊……。 ←さっさと前線に送り込んじゃって!



テストパイロットっていう設定はよく見ますが、日常が描きやすいから好まれるんですかねー。
1話2話の緊張感からは程遠い内容になってしまいましたが。
まあ、後々ここが前線に? なるんでしょうけど。
結局最初の2話はアニメオリジナルでテストパイロットの話が本来の原作というわけで、

だからなんの後腐れもなく唯依以外を全員殺せたわけですね、ひどい話です……。
喰霊-零-といっしょですが、こちらも劣らず豪華な虐殺でございました。



高橋美佳子
藤村歩
金元寿子
植田佳奈
       (以上、死亡順) ←こら。



最後、植田佳奈ちゃんが食べられちゃったのを見て、 ←こら。
唯依が放心しながら座して死を待つシーンは印象的でした。











TakamuraYui02.jpg


今……1巡先も見えへんかった。

もう……駄目なんかな。
 ←だからそれ違うってば。



まあ、中原麻衣ちゃん的にはやっつけた相手を今度は自分が演じることになったわけですから、

昨日の敵は今日の友って感じなんでしょうかねー。 ←や、もはや言ってる意味が全然。











Silica04.jpg


でもまさか、すぐにまた同じようなシーンが見られるとは思いませんでした。
ええ。

SAOのシリカ。



やー、やばいっすね。
シリカ可愛すぎました。
アスナはまだかまだかと萌える準備をしていたら、その前にサチに萌えさせられ、
さらにそのサチを簡単に忘れてしまえるくらい、シリカには萌えさせていただきました、ええ。

1話だけの登場ですでに当ブログの夏アニメ美少女ランキング1位確定です。
もちろんアスナがこれを上回ることを期待してはいますけどねー。



……イーニァ?
や、イーニァも可愛いと思いますけど、主人公との関わり方に若干無理があるかなーと。
せめて同じ部隊だったら良かったのですが……。



アージュブースにて販売。

<2012年8月5日>


↑ページの一番上へ


キーワード検索

copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.