Fos/抱き枕
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【電撃】ソードアート・オンライン 抱き枕カバー

アスナ
AsunaKadokawa1.jpgAsunaKadokawa2.jpg
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2012年8月10日(コミックマーケット82にて先行販売)
価格:9,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

電撃屋 9,000円(送料:500円)※受注販売(9月3日締切)
メーカー:KADOKAWA
発売:2016年11月3日(アキバボーイズフェスティバル2016にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ライクプラチナム/セーレン社>【日本製】

電撃屋 11,000円(送料:500円)※在庫(2017/4/10)
アスナ×明日奈シノン×詩乃
YuukiAsunaKadokawa1.jpgYuukiAsunaKadokawa2.jpgAsadaShinoKadokawa1.jpgAsadaShinoKadokawa2.jpg
メーカー:アスキー・メディアワークス
発売:2014年8月15日(コミックマーケット86にて先行販売)
価格:10,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<パールロイカ/セーレン社>【日本製】

アスナ×明日奈
電撃屋 10,800円(送料:500円)※受注販売(9月16日締切/10月下旬発送)→在庫(2015/4/1)→完売(10/5)→在庫(2016/3/15)
シノン×詩乃
電撃屋 10,800円(送料:500円)※受注販売(9月16日締切/10月下旬発送)
メーカー:KADOKAWA
発売:2016年11月3日(アキバボーイズフェスティバル2016にて販売)
価格:11,000円(税込)
サイズ:160cm×50cm
生地:2wayトリコット(ポリエステル83%/ポリウレタン17%)<ライクプラチナム/セーレン社>【日本製】

アスナ×明日奈
電撃屋 11,000円(送料:500円)※在庫(2017/4/10)
シノン×詩乃
電撃屋 11,000円(送料:500円)※在庫(2017/4/10)














『シノン縮む』







AsunaDengeki1.jpgAsunaDengeki2.jpgSinonDengeki1.jpgSinonDengeki2.jpg


受注通販来ました……が、あ、あれ?
なんか当初のサンプルよりシノンが小さく……。
アスナはあまり変わってないようですが、といって身長をアスナに合わせたというより、
明らかにサイズが小さくなっているような……。



んー。
やはり電撃抱き枕カバーはキャラアニさんに作ってもらったほうがいいみたいですねー。
値上がりしますけど……。

<2014年8月29日>











『シノンの中の人ってたまこまーけっとに……いやなんでもない』







AsunaC86.jpg
SinonC86.jpg


えー、なんか最初のアスナ→今回のアスナ→シノンと、順番に盆踊りのアニメーションをしているように見えますが、

もちろんお盆の時期を狙っての仕込みでございます……。 ←マジで?!



というわけで、前回はアスナしか出さなかった(しかも差分絵)わけですが、今回はちゃんと両面仕様で二人も出してきました。
これが前回にも適用されていたら、
今頃シリカちゃんは私の隣りで……。 ←前回はAWとのコラボ優先だったから仕方ない。



しかしこうなるともう、シリカちゃんや直葉を抱き枕化する機会はなさそうですねぇ。

同人のやつ買っちまうぞ、こら。 ←知らんがな。



ケットシーシリカちゃん?
あれも確かに可愛いですねぇ。
くっそ、もうシリカちゃんならなんでもいいや……っ! ←知らんがな。











AsunaC86Fos1.jpgAsunaC86Fos2.jpgSinonC86Fos1.jpgSinonC86Fos2.jpg


あの斜めのサンプル、がっちりトリミングしているようで実は適当だったので、適度に切っておきました。
おそらくこんな感じ。
ウンディーネアスナも結構侮れないんですよねー、可愛い。
シノンも悪くないですが、どちらも武器を抱えてるのが意味不明……。

そしてリアルのほうの二人は下着を見せてるのはいいのですが、無表情すぎ。
これはまた激しく微妙な抱き枕絵を……。



ところで私は今回のアニメ2期、すでにアスナ嫁確定でシノンのキャラデザも個人的にはいまいちということで、
実は全く期待してませんでした。
シリカちゃんもほとんど出ないっぽいし……。 ←それは1期も同じだけどね!



キリトさんがネカマをやるっぽいみたいな話も伝え聞いていたので、いよいよこれはやばいなーと。
しかし蓋を開けてみたらなるほど、
嫁が確定しているがゆえにネカマになって親友ポジションでヒロインに接近し、
恋愛フラグを回避しつつゆるゆりな雰囲気を楽しもうという魂胆でしたかー。
そして男バレしてヒロインは一度は愕然とするもそのマイナス感情がやがて反転してきゅんとなったところを、

ごめん俺には嫁がいるんだでまたもや奈落の底……という悲劇なんですね、わかります。



……と思ったら、5話最新回でちょっと方向性が変わってしまいましたがまあ、そんなこと以上に展開が面白い。
やっぱSAOは半端ないっす。
もちろん、集約すればキリトさんかっけぇが全てなんですけど、その格好良く見せる見せ方がとにかくうまいなーと。
GGOの設定もよく考えられてるし、あれはわくわくが止まりませんわ。



今はとにかく、キリトさんの代わりにシノンにこう言ってあげたくて仕方がありません。

俺に惚れるなよ、と。



でも絶対に惚れちゃって、シノンがどんどん可愛くなっていくんでしょうねー。
うふふ、楽しみ。
最初は全然シノンに興味なかったんですけど、そういう期待感で今は可愛く思えてきました。

まあ、バッドエンド確定ですが……。 ←これがなぁ。



KADOKAWAブースにて販売。
3限。
受注通販が後日あると思われます。

<2014年8月6日>


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「アスナレビュー」







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もはや売っていない商品をレビューするのはあまり気が進みませんが、
迷った末に買わなかった人たちに買えばよかったと後悔していただき、
明日に繋げてもらえるようなレビューにしたいと思います。 ←嫌なレビューですね!











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ほーら、素敵でしょう? アスナの戦闘服姿。











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ほれほれー。











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あの血盟騎士団副団長が今、我がベッドの上に……。











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ごくり……。











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ってまあ、実際は手描き感満載の絵なんですけどねー。 ←買わなくて良かったー。











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いえいえ、何をおっしゃる。
アニメ絵でこれならかなりいいほうですよ。
まして生地がパールロイカですから、いざ抱いてしまえばこんな手描き感なんか全然気になりません。



多分……。 ←弱気です!











AsunaReview20.jpg


じゃあ、業界最大手のコスパスムースと比較してみましょう。

シリカちゃんの代わりにヒデヨシを並べてみましたよー。













AsunaReview21.jpg


アスナ、頭小さいかなーと思いましたけど、少なくとも私は全然気にならないレベルでした。
むしろかなりリアルなバランスになってるんじゃないでしょうか。











AsunaReview25.jpg


ほら、全然違うでしょう?
線はヒデヨシのほうがはるかに綺麗ですが、そんな絵のクオリティ差なんか話にならないくらい、生地の影響が出ちゃってます。
まあ、フラッシュ焚いてるせいもありますが、
私がコスパ2way化にこだわる理由がこれでわかっていただけるでしょう。
ちなみにムービックはスムースに移行したばかりなので、当分無理だろうと諦めてます……。











AsunaReview23.jpg


ヒデヨシは線画も塗りもかなりクオリティ高いんですけどねー。
でも、アスナのスカートの描き方もかなりうまいと思います。
いい感じ。











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いい表情ですよねー、このアスナ。
もちろんアスナと言えば笑顔がすぐに思い浮かびますが、戦闘服姿で笑顔だと、
その格好でベッドの上に寝るなよ、と言いたくなるでしょう?

ですが、この表情なら無理矢理寝かせた感があるじゃないですか。



ええ。
平たく言えば押し倒したってことですが、それならこの格好でもむしろ萌えませんか?











AsunaReview02.jpg


駄目だよキリト君、着替えないと……。











AsunaReview10.jpg


もちろん脱ぐのは一瞬ですけどねー。
抱きついてくるキリトの頭越しにウィンドウを呼び出してポンポンポンです。



ところで私、ぶっちゃけアスナにはそんなに感情移入できてなかったんですよ。
ほかの女の子との恋愛フラグはそれぞれ1話だけで見事に立てて折ってたのに
肝心のアスナとは特別フラグが立たないままに、

いつの間にか両想いってことになってたじゃないですか。
あれ、納得いかないですよねぇ。
ほかの娘がかわいそすぎる……。











AsunaReview11.jpg


後になってどうやってキリトのことを好きになったのかを釣り師のおっさんに延々とのろけてましたけど、
その感情の動きがリアルタイムでわかるように描けって話ですよ。











AsunaReview12.jpg


まあね。
キリトはもちろん、アスナもクールな娘だからあまり感情を表に出さずに、
なんとなく互いに好き合っていることに気がついていざ付き合ってみたらアツアツでした、っていう感じなんでしょうけど、
見てるほうからしたらちょっと感情移入しにくいカップルですよねー。



もっと付き合う前から互いに意識したような態度をとってくれてればこちらもわかりやすいんですけど。











AsunaReview13.jpg


ていうかそもそもそういうクールな二人だからこそ、
戦いの中で協力し合いながら互いの信頼と愛を深めていくっていう話になるんだと思ってたんですよ。
や、あのOP絵を見たら誰だってそう思うじゃないですか。
黒と白の剣士が絶妙の連携プレーで敵を倒していき、時には二人で穏やかな休息の時間を過ごす。
超カッコいいし、素敵なカップルですよ。
当然、そういう話になると思ってわくわくしてたのに、すぐに邪魔が入るし……。



そんなわけで、この抱き枕カバーが届く頃には感情移入できてるだろうという私の目論見はもろくも崩れてしまいました。
なので正直、あまり期待せずにこのアスナを抱いたのですが……。











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私はエロゲ抱き枕erと称して、
エロゲを寝る前にプレーしてからそのヒロインを抱いて寝るというプレイに興じているわけなんですけど、
実際にはそれによって特別に感情移入できたためしがなかったりします。
まあ、若干エロゲをやるのが面倒っていう弱い心を、抱き枕によって奮い立たせてるっていうのが実情と言えるでしょう。
一方、アニメを見てからそのヒロインを抱いて寝るっていうのは今までやったことがなかったんですよ。
抱き枕カバーが発売された頃には大抵そのアニメは終わってますので。



で、この前、まだ放送中のカンピオーネのアテナを入手したわけですが、
アテナ自体の出番がほとんどないのでアニメを見てから抱くという発想はありませんでした。
でも、抱いた翌日に見たカンピオーネにアテナが出てきたときに、不思議な感覚がしたんですよ。
言いすぎかもしれませんが、自分の知り合いがテレビに出てるような感じがして、すごい親近感がわいちゃったんです。












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ええ。
そこで今回は逆に寝る前にアニメを見てからこのアスナを抱いて寝てみました。

そうしたら、ずっぽりはまりました。










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やはりアニメで感じる存在感っていうのは、エロゲなんかとは比べものにならないのでしょう。
決まりきった静止画の世界ではなく、広がりのある世界の中で動いてしゃべるヒロインたち。
絵のクオリティも重要ですけど、それ以上に自分の中に存在感が強く残るんだと思います、アニメというのは。



もちろん肝心の抱き枕絵がいまいちでは仕方ありませんが、こっちの下着姿のアスナも非常に可愛いです。
まあ、表情はオモテ面に劣ると思いますが、少し拒絶感のある戦闘服のオモテ面から一転、
下着姿で全てを受け入れてしまったようなこのウラ面への展開は見事としか言いようがありません。
完全な差分絵ですが、展開力のあるいい差分絵ですねー。











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個人的には下着姿最高です。
下着って乱れた服の下からのぞいてたりとかネグリジェなんかはよくありますが、
純粋な下着姿っていうのは意外にないんですよねー。
もちろん水着姿はよくありますけど、抱き枕という性質を考えたらやはり下着のほうがいい。











AsunaReview18.jpg


特にこのアスナのように、下着であることがはっきりとわかるようなコテコテなやつならなお良し。
どうせ大事なところは露出できないのに無理にエロくしようとして裸にするアニメ抱き枕は多いですが、
私に言わせればアニメ抱き枕のウラ面はみんな下着姿でいい。
全裸以外では一番自然に肌を露出できる格好ですし。
誰がどんな下着を着てるかとか、比べるだけでも楽しそうですしねー。











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ところでSAOのアニメに不満を述べましたが、原作がそもそも端折って書かざるをえなかったという事情があったそうで、
原作者としても不満だったそうなんです。
そんな中、このアインクラッド編を第1層攻略から丹念に書き直すという、

とんでもなく最高なお仕事を原作者様が始めてくださいました。



ええ。
それが、ソードアートオンライン プログレッシブ

第1巻がちょうど昨日、発売されたところでございます。
私は今知ったので、まだ買ってませんが。
アニメのCMでやってて、一体これはなんだろうと思っていたのですが、そういうことだったんですねー。
どうやらライフワークに近い時間が必要になりそうで、残念ながら再アニメ化は困難でしょうが、

もうね、ありがとうございますとしか言いようがありません。



ただ、正直なことを言わせてもらえれば、アニメのほうでこの展開をフォローしてあげてほしかったなーと。
原作者から新規エピソードをもらいつつ、せめてアインクラッド編を2クールかけるくらいの厚みにしてほしかった。
や、2クールでも全然足りないんでしょうけど、現代アニメではそれが限界ですもんねぇ。
あるいはプログレッシブが好評なら2~3年おきにアニメ化していく、なんて流れも期待できるかもしれませんが、

そうなるとさすがのシリカちゃんでも歳食っちゃうなぁ。 ←里菜ちゃんもきっと永遠の17歳だよ!



今、18だけど……。

<2012年10月11日>


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「下着」







Asuna.jpg


黒雪姫先輩のほうは差分とはいえ気にならないレベルでしたが、こちらはガチな差分絵でございます。
そして黒雪姫先輩のような極端な余白は空いてませんが、頭身の高い絵なのでもう少し下の余白を詰めたかったところ。
まあ、間違いなく縮尺の小さな絵になってますが、ぎりぎり許容範囲内でしょうか。
黒雪姫先輩のウラ面は水着か下着かちょっとわかりづらい感じですが、

こちらはどう見ても下着です、ありがとうございました。 ←なんだそれ。



アニメも始まったばかりでこのアスナがどんな娘なのかまだよくわからないわけですが、私個人はかなり期待してます。
正直、OP絵を見ただけで好きになってしまいました。
いいですよねー、白装束の女剣士って。

当然、返り血を一滴も浴びずに敵を倒すんですよね?
……って、血は出てませんでしたか、あのゲーム。



でもまあ、腰まであるロン毛を茶髪にしてるおしゃれなお嬢さんですからねー。

それでネトゲやってるんですから、ちょっと気難しい女の子のような気がします。 ←偏見よくない。
あの姿がリアルそのままなのかはまだわかりませんけど。
や、だって青い髪の人とかトゲトゲした髪の人とか、あの人たちはどう見てもアバターでしょう?
おそらく手鏡を見てないんです。
全員が一斉に見ていたとは思えませんから。
そういう意味では、このアスナもまだわかりません。
まあ、顔を隠してたってことはそういうことなんだとは思いますけどねー。



さて、こちらの抱き枕カバーも黒雪姫先輩と同じく電撃の夏コミ商品でございます。
やはり受注通販がある可能性は高いと思われます。
電撃家ブースにて販売。

<2012年7月20日>


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